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こんばんは、今日はすごい深いところにね、気づいたんですけど、自分の、本当に自分は本当は何をしたいのかなって、本当はどうしたいのっていうところをね、掘り下げていったらですね、
分かったんですよ。あることに気づいたんですよ。 でも本当は薄々ね、以前から分かってたことかもしれないんですけど、
ずっと人生で聞き役だったんですよね。 話をほとんど、うんうんって聞くっていうタイプだったんですよ。
なかなか自分のことをあんまり話さないし、おとなしいとかじゃなくて、話すときは話すんですけど、やっぱりこう、周りに気を使って面白いことを言うとか、
そういうふうな感じでしてて、本音っていうのはね、本当は誰にも話してなかったんですよね。 でも聞いてほしかったんですよね。
親友とかはいますけど、今会えないし、メッセージで起こることもありますけど、それでもやっぱり、相手のことを考えてしまうんですよね、すぐ。
でですね、あの、サロンをしていて、
思うんですけどね、 これね本当にこう深いテーマで、私がまあセラピーサロンのようなことをしているので、お客さんのお話を聞かないといけないとずっと思ってたんですよ。
なんか悩みとか愚痴とか、どうぞ吐き出してください、私は聞きますと思ったんですけど、 私ってもしかしてそうじゃないんだなっていう、
それ実はあってないんじゃないかなって気づいて。 っていうのがですね、まあこんなに上演さんもいてくれて、あの急にこんなこと言うのあれなんですけど、あの聞くのが嫌って言ってるんじゃなくて、本当は話したいんだなって私がね。
っていうのはね、あのまあずっとお客さんが来たら話を聞くっていうのをしてたんですけど、
あの まあお客さんにでも自分の話をまあ今年からにしだしたんですよ。
もう本当に本音のところ。 そしたらその方が
なんていうかいい感じになるというか、私も話していいんだなって思うようになって、 だからねもうねこれからは話していこうと思うんですよね。その聞く一方的じゃなくて、
自分が話したいんだから話していこうと思って思ったことを、 感じたことをね。
というのがね、あの私が自分が掘り下げていったらね、 あの
すごく話を聞いてほしい人間なんだなって気づいて、それはねなぜなのかなって思ったら、 私あの小さい頃母親とか父親に話を聞いてもらえなかったんですよ。
子供って、お母さん話聞いてって言って普通言うじゃないですか。 うんうんって親は話を聞くもの
っていうのがまあ普通の幸せだとしたら、本当に聞いてもらえなかったんですよ。忙しいから後にしてとか。
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聞いてもらえない、もう拒否されていると。自分には興味がないんだなと思って、 ちょっと心を閉ざしてしまったんですよね。
本の世界に入ってたっていうのもあるんですけど、 やっぱりそこから友達ができても、
彼氏ができても、なんか自分の話をしてはダメなんじゃないかなって思うようになり、
あのすごく自分の話を聞いてくれる人がいたら嬉しいんですよね。 聞いてくれてありがとう、本当に嬉しいってなって、それがね人生の中でね
本当の意味でですよ、上辺だけでうんうんって言うんじゃなくて、 ああそう、えーよかったねって本当に心から聞いてくれる人って、人生の中で本当に数えることしかいなくて、
人の話を聞くってことがね、どれだけ難しいかっていうことなんですよ。 だからね、今の時代プロ奢らレイヤーのようなああいう職業が求められるんですよ。
聞いてって言ってお金払うし、 奢ってあげるから聞いてくださいってなるんですよ。
だからそういう人たちは、いかにその周りの身近にいる人たちに話せないかってことなんです。 いろんなしがらみがあってね、恋人や家族や友達に話せないことを話してるわけでしょ。
だからね、やっぱりコーチングっていう仕事もすごく需要があると思うし、カウンセラーとかカウンセリングね、話を聞いてもらうっていうその職業もすごい需要があると思うんですよ。
実際私がね、常連だったらマッサージのお店に行くのも話を聞いてほしいだったんですよね。美容室に行くのも話を聞いてほしい。
友達でもなく、親でもなく話を聞いてほしいんですよ。
数日前に母親と電話ですごい言い合いになったんですけど、私の母親っていうのは一切私の話を聞かない人間で、とにかく昔の人なんでベラベラ喋るおばちゃんっているじゃないですか。
そのタイプで聞いて聞いてって言ってもしょうもない話を長々と話すタイプなんですよ。
面白い話もしますけど、愚痴も多くて、私はそういう母親がちょっとしんどいんですよね。
何回も話を聞いて私のって言っても、「聞いてるよ、聞いてるよ。」って言うんですよね。
でね、なんか、「うんうんうんうん。」って言うけど、聞いてないんですよ。
わかりますかね、これ。人の話を、「あ、この人聞いてないな。」ってわかると思いません?人って。
なんか適当に、「うんうんうんうん。」ってこう、なんか興味ないんだなっていうのがすごいわかるんですよ。
でも母親は、「なんかあったら私に言っておいでな。」とは言ってくるんですよ。
言っても聞かへんやんって思うんですけど、なんか人の話を心でちゃんと受け止めて聞くっていうのをして欲しいんですよね。
あのね、なんていうのかなぁ。上辺だけで、「うんうん。」って言い人振って聞くとか、相槌だけ打つとか、
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なんか聞いてるふりをするとか、なんか聞くのが下手な人っていうのは多いんですよね。悪気がないんですけど。
まあ会社員時代もね、本当に上司とかは聞かないわね。人の話はまず同僚。
本当にね、人生で友達も聞いてくれる人って本当に一人だし、会社員時代も一人だけでしたね。
本当に聞いてくれるというのは貴重なんですよ。本当に。だからこそ、なんか今私ね、落ち着いてきたらめちゃくちゃ話を聞いてほしいという欲求がブワーって出てきて、
だからその3日前に母にキレてしまったんですよね。またもう自分の口ばっかり言うんで電話で、「もういい加減にして。」って。
もう聞きたくないって。なんでその人の悪口を言う時間があったら、娘の話聞いたらいいじゃないですか。
どうなん?最近お仕事は?とかなんか。なんでそれを聞かないのかなっていうのに、なんかこう、本当に腹立ちを覚えて。
それはね、あの正しい怒りだったと思うんですよ。娘のね。いつまでもそんなね、そんな親の訳のわからんというか、くだらない話を聞いてられないなぁと思って。
それはそれでいいんですけどね。もうやっぱり母にね、求めても無駄かなって思ったんですよね。
だからね、今日実はね、さっきただ話を聞くだけの人っていう人と電話で話したんですよ。
それもちょっと無料なんですけど、今はその人の修行っていうのもあって、そういうのをね利用させてもらって、その人も勉強になるしっていうことで1時間話したんですけど、
めちゃくちゃ良かった。もうやっぱりプロっていうか、その人もそれを仕事にしていくっていうちゃんと計画性があっての人だったんで、本当に良かった。
もうこれやって、もう何年間に一人の人やね、あの人は。
いやで、また電話してもいいですか?っていうことで聞いてもらうってことにしてね。
私、スタイフを毎日こうやって発信してるでしょ。それもやっぱり聞いて欲しくて言ってるんですよね。
たわいのない話というか、私はちゃんと目的を持って話をしてるので、そんなダラダラと人の悪口を発信したりしないんで、しょうもないことも言ってないつもりなんですよね。
なんかテーマを決めて、分かりやすく伝えようと発信はしてるんですよね。
別にね、スタイフなんでね、愚痴とかそういう不満とかも好きに発信していいと思うんですけどね。
私のコンセプトはそうじゃなくて、テーマを決めてしているという同じような信念を持った人がいて、
そのノートにね、こういう意図でやってますっていうその文章がものすごくしっかりして、この人は信念があると。
この人と話したいって強く思ったんですよ。
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やっぱり話してたらね、彼も男の人なんですけど、彼もブランディングがちゃんとできてました。
絶対この人と話したいと思うんですよ。
そういうのってブランディングがちゃんとできてると。
で、私のサロンに来てくれる人も絶対にかずこさんに会いたいと思って来てくれてるんですよ。
どんなに遠くても。
それがブランディングがちゃんとできてるってことなんですよ。
なんとなくやってないんでね。
で、かといって自信過剰でもなく、押しつけるでももちろんなく、ただいるっていう。
で、見つけてくださいっていうスタンス。
それが全く一緒で、この若くしてその子ね、20歳なんですよ。
20歳の男の子。
また私もその20代の男の子好きですし、話しやすいし、また頭もいいし、仕事もできそうな、これから就職ですけどね、大学生なんでね。
またいい、もう宝石の原石見つけたなと思いましたね。
いや私でもそういう人好きやなと思って、プロ奢らレアもそういうスタンスでしょ。
奢っても、奢ってくれよと話し聞いてやるからっていう。
勝手に来いよっていうような。
それがいいんですよ。
もうそのね、素晴らしいビジネスモデルですよあれは。
もう押し売りするほど嫌なものはないからねっていう話をしてて、さっきも。
例えば話聞いてあげるよとか言って、すごく宣伝してくるのって嫌じゃないですか。
ただいるっていうそこに。
私が勝手に見つけて、この人いいわと思って、どうか予約しますんで、お話しさせてくださいって言って、私からお願いして、今日話をしたわけなんですよね。
やっぱりね、その合図の打ち方とか考え方とか、うわさすがやなと思いましたもんね。
もうね、上辺だけの言葉でごまかしとかは聞かないんですよ。
やっぱり人をね、バカにしたらダメだなって思いますね。
軽く上辺の話でバカにしてお金を取ろうとかね。
そういう時代ではないので、やっぱり自分の信念を持って、ちゃんと一人の人と向き合うっていうことをしないと仕事にならないと思いますよね。
その信念とブランディングがね、20歳の大学生にしてできてるっていうのが、それをまた私が見つけたっていうのがね、もうすごいなと思って。
さすが私やなとも思ったし、そういう人と出会えるっていうのがね。
でね、あの、そうなんですよ。
ここからはちょっと愚痴になるので言わないんですけど。
素晴らしい人の出会いは置いといて、また話しましょうってことで継続、リピートってことにしたんですよ。
私のサロンに来てくれる人も、またリピートしてくれる人が気に入ってるってことなんで。
出会ってる中で全員リピートしてるわけじゃないんでね、私も。
この人最悪なと思う人もいるんですよ。話してみて。
なんなんこれっていう、もういいわっていうね。
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その人の話をしようかなと思ったんですけど、ちょっとやめときますね。
それはその、会う人会う人全てがね、素晴らしいわけではないので。
いやー、今日出会った人はね、本当にね、もう何年間に一度の逸材というか。
いやー、またいい人出会ったなと思いましたね。
私の今一緒に仕事してる秘書の人も21歳なんで、同じぐらいの歳なんですけど。
彼との出会いも、また何年間一度の素晴らしい出会いでしたけど。
今年は私が研ぎ澄まされてるのでね、いい出会いがあるなと思って。
いや本当にね、満たされました。
もう絶対これから話していくにつれて、お互いギフトしあえてね、いろんな可能性を秘めてると思うんですよね。
彼のことを見守っていきたいし、私のこれからのことも見守ってほしいなと。
このビジネスという、ビジネスかな、仕事という繋がりでね、繋がっていきたいんですよ、私は。
本当にね、世の中の男と女のいろいろゴタゴタしたのがあるじゃないですか。
もうそれを越えていきたいんですよね。
もう男女のゴタゴタっていうのはもう散々経験してきたんでね、もういいんですよ。
もうそこから生まれるものは知れてるというか、分かってるんでね。
その経験は経験でね、若い時にたくさんしてきてよかったなと思ってます。
今はね、もうちょっとこの歳になって、仕事としてね、良い出会いを広げていきたいなって思ってるんで。
男女問わず、老若男女問わず広げていきたいなと思ってます。
本当によかったですね。
またね、その人の話をシェアしていきたいなと思うんで。
彼のこともね、やっぱり広めたいなと思いました。
素晴らしい仕事をしていくと思うんですよ。
私はね、本当にダイヤの原石を見つけるのが上手いので、もう全力で応援していきたいなと思いました。