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こんばんは。えっとね、あの私ね、今日、昨日早く寝ちゃって、11時ぐらいに。
で、すぐに数時間して目が覚めて、今2時過ぎなんですけど、なんか急に、あの、
読んだ本の感想を言いたくなったんですけど、読んだ本というのがね、昨日、すごい面白い本で、今まで読んだことのない本だったんですけどね。
今まで小説とか、まあ自己啓発とか経済の、なんかそういう本を読んでたんですけど、
今回読んだ本がね、「プレアデス星訪問記」っていう本で、簡単に言うとね、
ある男性が宇宙人に連れ去られて、その宇宙船の中で起こった出来事が書いてあるんですよ。本当にあったんだと言っている話。
めちゃくちゃ面白そうじゃないですか。私、なんでね、こういうのを今まで読まなかったんだろうなって思ったんですけど、やっぱりこの地球で暮らしていることで精一杯だったんでしょうね、自分のことで。
もう自分が幸せになることで精一杯で、まあ余裕がなかったから、こんな本を読む時間がなかったんでしょうけど、余裕が。
で、今は時間もあるし、自分がこの地球でもなんか色々と夢叶えたなと、やりたいことしたなーって結構思ってて、もうね、あまり欲望っていうか、
もっとこうなりたいというのがちょっとなくなりまして、感謝の気持ちに溢れるようになったんですね。
まあそれは良いとして、そうなってくると、最近こうだった宇宙人ちゃんの話が腑に落ちてきてまして、
一つ彼が言ってた言葉が、この地球というのは宇宙から見たら地獄の星だと言ってて、それがね、すごい腑に落ちたよね。
すごい美しい地球は奇跡の星とか言うけど、まあ住んでるんだからやっぱり地球をね、美しい素晴らしい星って言うけど、そうかなって。
やっぱりいろんなことが地球上で起きてるじゃないですか。戦争、この時代に戦争、コロナとかいろいろ憎み合いとか、不倫だの、借金だの、騙し合い、詐欺とか、いろいろな事件が起きるじゃないですか。
なんかそういうのを見てると、なんかやっぱり口ではというか愛とかどうのこうのを言ってるけど、やっぱり地獄の星なんじゃないかなって私も思うんですよ。
それを別に素直に認めたらいいと思うんですよね。地獄の中を経験として生きているというか。
で、二極化っていうのがあって、今天国的な地球と地獄的な地球を味わっている人に分かれてるって言われてるんですね。
それが私自身がその天国的な地球にいると思ってて、一切ニュースとかも見てないし、地獄的なこと、人の揉め事とか争い事見てないんですよね。
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平穏な心穏やかな幸せな感謝であふれた世界に生きてるんですよ、今地球上で。
で、HSPであるからね、この地球上で生きづらいと。生きづらいっていう人が私以外にもたくさんいるんですね。
それなぜかというとやっぱり波動が高いのにこの地獄地球で生きてるからでしょうね。
で、そこで組織に入ったり家族に縛られたりして、それは自由人のね、風邪の人の人はね、生きづらいとなるでしょう。
この地獄地球でっていうので風に落ちたんですよね。
で、まあそんなんで、ちょっと長くなるんですけども、この地球、地獄っていうのを認めて、そこから抜け出したと。
で、いつかは死ぬっていうことになりますよね。死ぬっていうその概念もやっぱりみんな悲しむじゃないですか。
殺されたり病気で死んだりしたらみんなもうやっぱり嘆き悲しむという物語があるでしょう。
犬とかが死んでも悲しいし。
で、なんかこう悲しみと苦しみと切なさにあふれたこの地球上なので、もうなんかね、結構うんざりしていて十分味わったんで。
今ね、ちょっと幸せいっぱいの物語を探してるんですよ、私。
いろんな本の読者のインスタとかのフォロワーさんに聞いて、幸せ100%の物語知れませんか?って言って。
誰も答えてくれないんですよね、なんか。
で、答えてくれても一人二人いても、なんかやっぱりそれはちょっと悲しみが入ってるんですよね。
だからこの地球人っていうのは、好んで不幸をね、選択してるんだなってことに気づくわけなんですけど。
本当にね、私もう嫌で。
そういう悲しい物語を読むのも嫌で。
争い事とか、その四億のお金がどうのとかで争ってるとか、そういうのを見るのもちょっともう無理なんですよね。
そんな時にですよ。
宇宙人ちゃんの言ってることは、宇宙は愛であるって言って感謝の気持ちで溢れてるってことを発信してあるんですけど。
この地球は地獄で、違う星ね、宇宙人ちゃんが違う星の話をしてて、来世に生まれ変わったら、もっといい星があるよっていう話で。
その本がこれなんですよね、プレアデス星訪問記。
このプレアデス星ってどういう星かっていうのを、私なんかもうすごい興味が出てきて読んだんですね。
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宇宙人ちゃんがYouTubeで紹介してたんですけど、それを聞けば聞くほど、いいな、言ってみたいって私は思ったんですよ、感想としては。
これちょっと簡単にあらすじを言うと、16歳の少年がね、この作者ですね。
この作者の人ね、この人が16歳の時に本当に体験した話なんですよ、宇宙人につけさられたっていう。
この人自体はね、医学部とか法学部を出て、公務員になって、おじさまなんですね、昭和16年生まれの。
そんな真面目な写真が出てるわけですよ、著者の。
このおじさまが16歳の時にした体験を、宇宙人に広めてね、地球でって、君の力でみたいな認められて、なんかこう言われたわけなんですけど。
これ信じるも信じないも受け取り方次第ですけどね。
でもこんな真面目なおじさまがわざわざ本を書いて、こんな嘘を書くと思いますかね、何のためにみたいな。
私は真実だという前提で全部読んですごい楽しかったんですけど、地球っていうところで私らは生きてるので、固定観念があるでしょ、お金っていう考え方、恋愛もそう。
好きな人が浮気したら怒るとか揉めるとか、お金奪われたら怒る、揉める、戦争する、病気とか死ぬとかあるっていう、地球上の固定観念を覆すようなものなんですよ。
他の星、このプレアレス星にはそんなものはないと。
みんな愛にあふれてて、いがみあったり嫉妬もないし、まず紙幣経済がないって書かれてて、そこがねポイントなんですよ、これ言いたいことは。
宇宙人ちゃんもずっと紙幣経済が結局はその恨みつらみとか争い事を生んでるんだっていうことを言ってて、なるほどなって思ったんですよね。
お金というものがあるから詐欺もあるし、泥棒とか銀行ごととか起こるわけじゃないですか。
お金っていうもので人は絶対的に幸せになれると。
お金持ちになった幸せって思い込んでる固定観念があるからやっぱり崩壊しているというか、
結局戦争とか争い事とか全部お金絡んでることが多いじゃないですか。
それはやっぱり自分さえ幸せになったらいいとか、豊かになって贅沢できたら幸せだっていうその考え方染まってしまうんですよね、この紙幣経済がね。
それがない星があると。
お金というものが存在しないらしくて、じゃあ仕事とかどうしてるのって聞いた時に、お金がないから希望者募って、僕これやります、私この仕事やりますって言ってうまく回ってるらしいんですね。
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今のこの地球上でそんなことしたら、すごいなんかみんな不平不満言うじゃないですか、不平等だとか。
なんかそれでなくてもその給料制のこのね、組織のその会社とかで働いている人たちが、みんな不平不満を言ってるわけでしょ。
それはお金があるからだっていうその考え方。
私それはすごい納得してて、給料少ないぞとか、もっとくれだのなんじゃら言うわけじゃないですか、遺産相続もっとくれとか。
やっぱりお金がすべて、お金というか紙幣が諸悪の根源って言ってて、お金はエネルギーというのを100%捉えてるわけなんですよね。
愛にあふれてたら、お金の紙幣がね、紙幣のことですよ。
なくても思いやりと愛情でみんな支え合って生きていけるんじゃないのって。
弱い人たちを助けるというシステムが完全に構築されていて、誰も喧嘩もしない、揉め事もしない、協力し合って、素晴らしいシステムが組まれていると。
食べ物とかも、地球は普通にね、耕して野菜作ってとか、私たち食べてるじゃないですか。
プレアデスに出されるんですよ、食べ物。まず飲み物がピンク色の出されたんですって。
それが飲んだことのない、異常に美味しいピンク色の飲み物があるらしくて、私まずそれ飲みたいなと思うんですよね。
地球の考え方を上回るすごいシステムなんですよ、飲み物とか食べ物とかも。
私はそういうのあるんじゃないかなって素直に受け取ったんですよね。
だから、来世っていうのかな、行ってみたいなってすごい思いますよね。
もう地球はもういいかなって思いますよね。
ただでさえちょっと疑問を持ってるんですね、私も。
ずっとお金はエネルギーっていう話もしてますけど、やっぱりね、誰も分かんないというか、
私自身もやっぱりこう、もう分かってるんですけど、やっぱり私自身もお金を使ってるわけで、
この地球上ではその、紙幣経済がね、ずっとこう、洗脳されてきたわけで、やっぱお金を払って物を買ってるじゃないですか。
そんなことをしてるのにお金エネルギーって言っても、なかなかね、みんなここに落ちないんですよね。
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でもまあ、この本を読んでね、プレアデス星では紙幣というものがないので、
そうなったら、なるほどなってこう、ふに落ちたんですよね。
食べ物も困ることはないし、なんかみんな穏やかで争うことしないし、
その恋愛においても、恋愛もあるらしくて、その話がすごく面白くて、
なんかこう、取り合いとかね、一人の女性を取り合うとか、なんかこう殴り合うとか、泣くて不倫とかそういうのも、
みんな両目になったらもう祝福して喜ぶっていう、譲り合うというか、
なんかお金がないとそうやって思いやりの気持ちが出るのかなっていうね、
なったことないから分かんないじゃないですか。
でも、なんかやっぱりこう、多くのね、大人の人が、やっぱりこう、心の奥にお金というものが潜んでいて、
なんかそれがあるからこそ本音が言えないとか、やっぱり人を騙そうとか、自分さえよかったらいいという気持ちが、
あの、もう染み付くのはしょうがないのかなって、この地球上ではね。
思ってたんですよ。ちょっともう無理かなというか、
私の考えているお金のエネルギーの話は、他人に説明するのは無理かなっていうのは思ってたんですよ。
でもこの、クラデス星の訪問記を読んだときに、
違う星に行ってお金がないところに暮らしてみたら、やっとそこで腑に落ちるんだろうなって思ったんですよね。
で、細かいこといろいろ書いてあるんですけど、そのトイレはどうするんですか?とか。
トイレの概念も面白くて、なんかピッとお尻を入れたら、
ふわーって風が来て、いい香りがして、もう一瞬で綺麗になるとかね。
なんかもう髭も剃らなくていいとか、歯も磨かなくていいとか、
ポコって口、こうなんか入れたら、シュワーってなんか口の中が一瞬で洗浄されるとか、
とにかくなんか、いやー面白いみたいな、やってみたいみたいな、すっごい行きたいって私は思って。
で、急にあの宇宙人みたいな形の人が、我々は宇宙人だみたいなのを連れ去られたら怖いじゃないですか。
だから宇宙人の人はすごい優しくて、
例えばのかわいいね、洗い熊になって現れて、こんにちは。
なんか、迎えに来たよみたいなのを言ってきたんですね、これは。
これはね、アメリカの話ですけど、最初のところでね、
別荘の外で彼はかわいい洗い熊に出会った。
それがその時、自分の名前を言われて挨拶をされた。
例えば、かずこ、迎えに来たよ、みたいな感じで洗い熊に言われたらかわいいじゃないですか。
これは以前のノーベル科学賞を受賞したアメリカ人の話なんですけどね。
その人もその洗い熊に話しかけられて、なんかこう連れ去られたっていう話があるよっていう。
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これも見た時に私もなんか、迎えに来ないかなってちょっと思ってるんですよね。
かわいいリスか何かがかずこみたいな、ちょっと会いでみたいなんで、ちょっと行ってみたいなって思ったんですよ。
こういう話をもし誰か、他の人にしたら多分また頭おかしいと思われるんでしょうけど、
でも素直にね、別に本なんでこれ、読んだらいいんちゃう、楽しんだらいいんちゃうと思うんですけど、
このね、あの、著者の方は真面目に書いておられるんですよね。
で、結局この、なんでこんなの書いたかというと、意図がはっきりしてるし、やっぱりその地球っていうのは、宇宙から見たらね、
レベルが低いというか、そんなに頭良くないというか争ったりしてるわけですから、宇宙から見たらね。
けれどもその、ジャッジはしてないよと、しょうがないよね、みたいなこと言われるんですよね。
地球人にね、こんなシステムを教えたところで、どうせできないでしょ、みたいなね。
見下してるわけじゃなくて、ちょっともう無理でしょうと。
私もそう思うんですよね。もう地球って、システムが出来上がってるから、お金流通してるし、
急にそのお金無くしてるとパニックになるじゃないですか。
で、やっぱりその根底でね、人に対して思いやりというのがほんとないから、全員地球人って。
やっぱりこう自分のことを一番に考えちゃうんで、除菌全部取り上げられたらみんな怒りくるでしょ。
そんなに助け合うような、そういう星じゃないので、やっぱり地獄の星と言われてるだけあって。
なので、プレアデスっていうのはあるんだろうなっていうのをね、めっちゃ興味深く読みましたね。
もっと細かくいろいろ書いてあるんですよ。
これはどうなの?これはどうなの?みたいな。
そうなんだというか、まず食べ物を食べたいし、このおいしい。
で、トイレとかもしてみたいし、なんかしばらく住んでみたいな、みたいな。
で、気に入って、いろんな星から来るんですって、訪問に。
気に入って住んじゃう人もいるみたいで、確かにそれもいいかもなとか思ったり。
私はワンコを連れて行きたいけどね、ワンコを放って行けないから。
ワンコさえ一緒に行けたら、行っちゃってもいいかなぐらいの感じの軽やかな気持ちで読んだんですけど。
とにかく楽しそうだなと。何も怖くないなと思って。
これを発信してるのも、急に私目覚めて、お腹に。
なんかあるんじゃないかなって。
で、パッて時計見たら、2時22分やったんですよね。8月22日の。
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ゾロ目を見たらね、宇宙と繋がってるっていうから、私は繋がったのかなと思って。
これ今、話をさせられてるというか、ような気がして。
導かれてるわけじゃないですか。宇宙人ちゃんと繋がって、今話をして。
彼が勧めてくれた本を私は読んで、感想を言ってる。
私はその本を勧めるというのがすごく上手なので、いろんな人にこれ勧めてっていうことなのかなって。
何が言いたいか最後に言いますけど、固定関連に縛られないってことですね。
で、こういう本をね、他のレビューもちょっと見たんですけど、やっぱり疑ってボロクソ書いてる人がいるんですよね。
コナン嘘やと。インチキだと。
なんかこう、歳いったおっさんのただのたわごとみたいな、自分の考えを押し付けてるんだっていうような批判してる人がいて。
なんでなのかなって私は思うんやけどね。
そんなものは感じないんですよね。
嘘を書いて、なんかそのおじさんの欲求を満たすみたいな本ではないなぁとは思うんですけど。
その意図っていうのは、やっぱり地球で苦しんでる人たちに、こういう星もあるよ、こういう体験をしたよって。
もうちょっとこう、頭の中のスペースを広げてみたいな。
それをやってるわけなんで、アクセスパーツで。
スペース広げて、やっぱり宇宙に向かってやってるわけじゃないですか。
ってことは、やっぱりこういうこととつながってると思ってるので、
普通の地球人よりも理解はあるというか、
なんか私ね、選ばれたいなと思って。
ちょっと行ってみたいなというか。
人の心も読めるし、ずっと見てるわけなんですね、宇宙から。
地球人のことをチェックしてるというか。
こいつとこいつ、こいつなかなかいいぞみたいなんで迎えに来て、
君はちょっと見込みがあるから、このプリアデス星のことを地球で広めてくれたまえみたいな。
使命だ、みたいなね。
なるほどなっていうか、そういうことがないと他の星のことわかんないじゃないですか。
こういう本でもないと。
本以外でも。
これでも、歴史とかを教科書で学んできたのに、
なんでこういうことを教えてくれなかったのかなと思うし、
やっぱりその、日本の教育っていうか、教科書に載ってる教育っていうのを、
そっちを疑うべきなんじゃないかなって。
これほんまなんて。
それは疑わないで、鵜呑みにして、
やっぱり学校教育で洗脳されてるというか、みんなそれをね、
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疑わずにテストとか受けて、大学行っててやってるわけですから、
それはもう染み付いていきますわね。
疑う人なんかいないし、教科書載ってたんやって言って。
けどもこういう本だって信じていいんじゃない?って。
テストがないからと言って、
なんかこの本は信じれないっていうのはどうやって決めるのかなっていう。
だから全部その選択も自分の直感なんですよね。
やっぱり私は直感で、あーすっごい面白いと思ったから楽しんで読みましたけど、
まだまだね、感想あるんですけど、いくつかに分けて感想を言っていきたいなって思うんですけど、
とりあえず何が言いたいかっていうのは、
そういう星が存在するよということを認識したら、
なんかで生きるのがすごい楽になったんですよね。
今地獄の地球にいるんだなと。
それを否定するわけじゃなくて、地獄はしゃーないかと思って争っとるわなーみたいな。
自分はそこに行かないよっていうのをしっかり決めて、
適当にというかね、この地球での人生を過ごして、
そんな生きる死ぬって思わなくてもいいっていうことなんで、
死ぬほど頑張るとかしなくていいと。
まあ適当に気楽に生きたら、
次は来世はね、プラデスに生きればいいかなーぐらいに楽しみやなーみたいな。
次何しよっかなーみたいなね。
思っといたら、なんか人生が軽やかになって楽に生きれるっていうふうに捉えたら、
別にどうゲトるかはその人たちの自由なので、
地球の中の、日本の中の京都にいるわけですよね。
京都のせっこまごましたところで、
うじうじ考えたって、
スペースが狭い、小さいわけですよね。
そこを広げて行った時に、
宇宙っていうところに意識を向けた時にね、
これが出てきたんやなと思って。
もう京都の狭い街でぐちぐち悩んでることが、
すごいバカバカしくなるし、
いい意味で、
まあいっかーみたいな、
まあそんなこともあるやろうっていうのを分かりながら、
もう二度とね、二度とこう死にたくなるような苦しみを、
味わうのが嫌やなって私は思ってるんで、
これを飲んだ時に、
いやもう絶対そんなことしなくていいんだって、
その確信に思えたのでね。
私がまたお金に困るとか、
争いごとするとか、
そういうことをする必要はないんだなって、
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確信したので、
良かったなって思えたっていう話です。
とりあえず長くなったので、
プレアデス製法紋機っていうことの感想として、
止まらないんですよ、これ。
話すことが。
この世の中にね。
これ発信しなさいよっていう、
メッセージが来てるんかなと思ったんで、
発信しました。