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こんにちは。いろいろと潜在意識を学んでいて、本を読んだり、自分で実践したりはしてるんですけど、
すごく理解できてというか、腑に落ちて、なるほどなーって自分でわかってると気づいてるんですけど、
これね、やればやるほど奥が深いなと思って、人間ってわかっちゃいるけど、やってしまうってことあるじゃないですか。
例えばね、その潜在意識で言うと、執着を手放すみたいなとこなんですね。
執着って何かって言ったら、日々の生活の中で、人それぞれ執着しているものがありますよね。
人だったり、お金だったり、例えばお金としますよね。
めちゃくちゃお金がなかったとしたら、借金とかしてて、やっぱお金に執着しますよね。
借金してる人、お金のない人が、なんかどんどんお金がなくなっていくのは、やっぱお金に執着してるからなんですよ。
どうしてもお金を手に入れないと死んでしまう、やばいやばいやばいってなってるから、どんどんどんどんこう変なものに手を出し、破産してしまうというか、
お金が少なくなっててもそうですけど、やばいやばいどうしようって、この焦りが執着となり、
本当に悪い方向に行くと人を騙すとかになっていくんだなという、そういう循環というかサイクルがあるんだなということには気づいてるんですけどね。
人間っていろんな人に、例えば友達にアドバイスするとか、
こういうことしたらダメなんじゃないって、そりゃそうなるよねとか人にアドバイスできても、自分にいざ降りかかってくるとできないものなんですよね、人間って。
これ今までの経験上からそうですけど、私もその心地よくっていうのを発信して、それがどれだけ大事かということを分かっていながらも、
なんかこう嫌な人と出会うと、やっぱりその瞬間は心地悪くなってますし、もうみたいな感じにはなりますから、
けれどそこに出会った時にどう自分がそれを解消していくかなんですよね。
それはまあできていってるんですけれども、まずその執着しないっていうのがものすごく大事だなと思ってて、
っていうのはね、サロンをやってる中で、例えばそのお客さんが予約が入りましたと、
嬉しいと、今日来るなと思って用意してたら、キャンセルになったとかね、どうしてもいけないと。
その時に、もうってめちゃくちゃ怒るか、せっかく来ると思ってたのにと、怒るか、まあいっかと思えるかなんですよね、簡単に言うと。
それとか、入ると思ってたお金が入らなくなったとかね。
なんかどういう状況かわからないけど、とりあえず今日いくらか入ることになってたと。
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でも入らなくなった。まあいっかと思えるかどうかなんですよ。
もう喜んでた、すごい喜んでた。なんかもらえると思ってたものがもらえなくなった。
まあいっかと思えるかどうか。ここにかかってるんやなーって思うんですよ。
これ分かってて発信してるんですね。でも人間、私の身に降りかかってきたらね、やっぱりうーと思うんやなーって思って。
そこが面白いなと思うんですよね。そこがね、そうやって潜在意識の仕事をしていますっていう人とか、何十万お客さんからお金を取ってやってる人、
言ってる内容は正しいことを伝えてるんでしょうけど、果たしてやってる人がちゃんとできてるのかなって私はそこが疑問なんですよね。
何年もそうですけど、この人こう言ってるけど自分はどうなんだろうってすごい最近思うんですよね。
それは思うし、私自身もそうなんですよ。私こんなこと言ってるけど自分はできてるのかなっていうのをちょっと振り返ってやらないとめちゃくちゃ恥ずかしいと思うんですよね。
本当になんか、こう心地よく過ごしましょう。お金のエネルギーは後からついてきますって言いながら、金金金金ってなんかすごいなんか必死になって執着してたら、
気持ち悪ってなるんですよ。その執着ってすごい気持ち悪いっていうのを相手に違和感を与えるんですね。
だからその突然電話かかってきたりこんなお得な儲かる話ありますよとかどうですかとかメールでこんな儲かる話ありますよっていうものにすごい不愉快な気持ちになるのはその人の執着が伝わってきてるんですよね。
こいつからお金取りたいっていう隠しきれないものがねもう伝わってきてるわけなんですよね。
で、私はこのアクセスバーズのサロンをする時にその執着をね、やっぱり1ミリでも持てたら伝わるんだなと思ったから捨てたんですけども、これ捨て方難しいなとは思います。本当に。
難しいですよ、これ。
そんなね、お客さんをね、上辺の言葉で引き止めるとかは必ずその人間って分かるものなんですよね。
なんか気持ち悪いっていうことが、私が分かるんでね、なんかこの人気持ち悪いな、なんかあるんやろうなっていう、そのなんかっていう違和感はすごく大事で、
もう言ったらそれが一番大事というぐらいのものでね、なんかこの人気持ち悪いと思ったらもう疑問を持って立ち去るっていうのがいいのかなって思うんですよね。
で、それを分かってるから自分が気持ち悪い違和感を他人に与えないように心地よく過ごすにはどうしたらいいかっていうのを考え、
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こう執着を手放すことだなって、まあ一家をやるっていう。
お金の執着、人の執着ですね。
いろんな、人もそうなんですよね、これね。
男女でね、男の人に執着したらすごい絶対去っていくじゃないですか。
あなたしかいない、絶対に別れたくないとか言っちゃうとめちゃくちゃ気持ち悪いわけなんですよ、これ。
で、逆で男性にそれ言われてもそうでしょ。
男性がもうお前しかいないんだ、俺はお前しか見てないんだ、もう絶対に絶対にもう死ぬまで一生とか言われたら、むちゃくちゃ気持ち悪いじゃないですか。
そのね、執着ってやっぱり愛情じゃないんでね、この人は自分の執着大事にしてるんだなって、私のこと全然好きじゃないんだなって思うじゃないですか。
だから人の執着感じたら、気持ち悪いっていう違和感感じたら、それはもうさようならのサインというか。
だから逆を行くんですよね、執着を持たない生き方、それにはどうすればっていうので、一言で言うと心地よい生き方かなって軽やかな。
一言で言うとまあいっかなんですよね。
まあいっかってあの人去って行った、まあいっか、あの人来ないわまあいっか、お金入ってくると思ったけど入ってこないわまあいっかなんですよね。
これがねすごく大事で軽やかに。
それで待つっていうね、これがねできないんですよね、みんな焦っちゃう、不安になる。
どうしようどうしようっていう、この焦りもダメなんですよね。
これねダメなんですよねって今言ってるけど、自分がなんかそういう状況になったらね、みんな不安と焦りと執着ってこの3つ持ってるんですよね、自分が窮地に立たされると。
だからね一側に私人を責めることできないなと思ってて、人間ってこうやっぱ弱い生き物だから、焦り、不安、執着か。
これってこうなかなか切っても切り離せないもので、いろんな状況が重なるとそれが出ちゃうんだよなーって。
それをわかった上で洗剤式とかアクセスバーズとかいろんなそのものを使って、自分のね気持ちを整えていければ、都度都度ね、いいんですよね。
アクセスバーズずっと大好きで、その学びとサロンをやっていくんですけど、その前回本で紹介した心のブロックが消える本、マインドブロックバスターっていうもの書かれてたものね。
あれは本を読んで一人で家でできるんでいいと思うんですよね。
私はずっと学んでた人があれを読むと、なるほどなって思うんですよ。
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けどね、全くそういうことを学んでない人が読んでも、ちょっと使い切れないかなと。
だからこそそういう何十万の口座が存在してるんですよね。
やっぱ30万とか20万とか、そういう口座って高いんですよ、洗剤式の口座。
なんで高いかっていうのは私は、なるほどなとは思ってるんですよ。
それを払ってまでやる覚悟のある人が聞くんじゃないかなっていう考え方。
なるほどなと思うんですけど、私はね、ちょっとやろうと思わないんですよね、なんでか。
私がそれを立ち上げてね、その口座を。
なんかね、思わないんですよね。
もう別に、ちょっと自分の日々の気づきをスタンドFMで発信して、それでいいかなと。
気づいた人だけが持っていってくれたらと。
持っていかなくてもいいしっていう。
これが軽やかさじゃないかなって思うんですよ。
そこに執着しないのかな。
それをね、仕事にしている人。
例えば1個30万で口座をね、やってる人って、
もし10人来る、やったやるぜと思ってて、10人ともキャンセルになったら、かかりしないのかな。
そのやってる人の気持ちとかも知りたいし、
この世で何万人と、そういうことを仕事にしてる人はいると思うんですけど、
人それぞれいろいろ違うと思うんですよね、環境によって。
やっぱり執着してやってる人もいれば、無理やり関与してる人もいるんだろうし、
そういうので複雑に絡み合ってるんですよね、それ。
ってことに気づいたんですよね。
だから、誰から受けるかっていう選択は、すごい大事かなと思ってて。
私はそれをうまくできてるなと思ってるんですよ、自分の選択は。
違和感があったらやっぱり選ばないんで、
この人好きだな、軽やかだなっていう人を選択してるし、
思いも持てるなと思ったら、もうそこは受け取らないようにとかできるんですよ。
だからね、結局ね、自分で自分を守るしかないかな。
誰かを信じるとかね、誰かに執着するっていうのはちょっと危険なんですよね。
私はもう実は自分しか信じてないんですよね。
それで面白いなと思って尊敬してるのはもうプログラマーだけなんですよ、実は。
彼の軽やかさ、これちょっと話したら長くなるんですけど、
彼こそがお金どうでもいいわって本気で思ってるんですよ。
俺は別に月に10万、20万そんなにいらないしって本気で思ってるんですよ。
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だからお金が毎月何百万入ってくるんですし、
おごらせてくださいって言ってくるんですよ。
ここで気づいたんですよね。
彼みたいに思ってる人いないんですよね。
みんなお金欲しい、欲しい何百万稼ぎたいって思ってるからなんかいやらしいものが出ちゃうんですよね。
多分私はそれを感じ取ってるのかな。
プログラレアにはそれがないんですよね。
ただオモロジからやってるライブ配信します。
ちょっと記事書いてみました。
別に憂れんでもいいよ、別に来なくてもいいよ、気が向いたらねっていう
あの軽やかさって大人に出せないんですよね。
私本当に出してる大人あんまり見たことないというか、
みんななんかやっぱりお金少なから重いもの持ってるなっていうのを感じるんですけど、
彼以上に軽やかな人いないんですよね。
結構世間的にはプログラレアのことは叩かれて、
やる気のないなんかクズ人間みたいに言われてますけど、
実はそうじゃないんですよね。
彼の軽やかさって本当は紙レベルの素晴らしさなんですよね。
あれができたら本当に思い通りの人生になるんですよね。
本当にそれを見ているというね。
彼にも執着しないっていうことをちょっとやってるんですよね、私も。
ものすごく奥が深いですね。
潜在意識とかそういう学びっていうのは、
それを自分の生活に取り込むっていうのはとっても奥が深いし、
簡単にいかないところがまた面白いしとも思ってるしね。
とりあえず執着を手放して軽やかに生きようと日々思ってます。