遠方からの訪問と深い繋がり
はい、こんばんは。今日はですね、 サロンに行った付近からね、お客さん来ていただきまして、
ずっとこう、何年間かね話をしている方なんですが、 きっかけはこのスタンドFMでした。
やってきてよかったなぁと思いますね。 ほんまにこう、ありのままのそのまんまの私の声なんで、それに対してこう、
共感して共鳴して、 なんか気が張って盛り上がって、会いに行くっていうことになり、
アクセスバースを受けていただいてるんですけれども、 なんかね、こう、もうすっごい
ギフトというか、こう、 いただいているものはね、お金だけじゃないなぁって思ったんですよ。
なんかもう言葉にならないもの、たくさんいただいてるなぁと思ってね。 会って話をする時間と、あと情報ですかね。
スタンドFMを革新する情報
その方からの情報はもうすごくて、いつも。 カズコさんこんな新しいの見つけたよっていう、ちょっと最新情報をいただいて、
なんかもう、 こんないただいていいのかなっていうぐらい、
ニヤニヤが止まらない、ワクワクが止まらないような情報だったんですね。
ずっと私を見ていただいて、このスタンドFM、 こういう風にしたらどうですか、みたいなね。
それにちょっと、AIとかいろんなアプリとかね、いろんなものがある中で、 どれを使っていいかわかんないじゃないですか。
その中でね、カズコさんに会うのこれじゃないかな、みたいな感じで。 それを一緒に教えていただいて、
やって、もうね、一緒にもうめっちゃこう、 学生の頃のように騒ぎながら、こうでしょ、これ押すでしょ、ここでこうして、
できたー!みたいな感じでね。 本当にね、もう。
ツールの真価と使い手の重要性
あのですね、まあ言ったら、このスタンドFMの2200放送、 これをやっぱり喋りっぱなしじゃなくて、形にしておくための、
あのアプリをね、使って、ちょっともうちょっとやり方、 ちゃんとマスターしたら、ここでもシェアしたいと思います。
その方に教えてもらったんですよ。こんなのあるでーって。 これでやったら、もっとこう、文章化してね、あの読んだりもしたい、みたいな感じで言ってもらって、その方自身も、
自分のやつを使って、これから広げていこう、みたいな感じで。 でね、あの文字起こしアプリみたいなのは、今までもあったのかもしれない。
それ、ただの文字起こしじゃないんですよ。 そのね、やっぱり、何でもそうやけど、AIでも、
何でもそうだけど、使う人次第なんですよね。 どんなに優れた何百万の、例えばアプリがあったとしても、使い方、
わからなかったら、どうしようもないじゃないですか。 でも無料でも、
使う人がやっぱり、ちゃんとうまく使えば、 すごいもう豊かな循環になるっていうことなんですね。
それをね、その方っていうのはその、気づく? こうしてこうしてこうしたらこうなるんじゃないかっていうね。
あの、何でもそうなんだけど、 自分ってものを元から持ってないと、
どんな優秀なものを差し出しても、それを使えないっていうことなんですよね。
YouTubeにせよ、いろんな講座とかでも、いろいろあると思うんですけど、 やっぱりどんな素晴らしい、これ1000万の講座ですと言われても、
受け取る方が受け取る準備ができてなければ、 1000万の価値はわかんないってことになるじゃないですか。
でも無料であっても、そのアプリで500円とか課金するとしても、 500円って安すぎる。それ以上の価値。
私はチャットGPTに毎月3000円ほど課金してますけど、 安すぎる。これは3万円でも払えますよね、私は。
それぐらいの価値を生んでるわけですよ。 でもね、実際考えたら私もチャッピー使って結構稼いでるんですよね。
それはその稼ぎ方のノウハウを人に教えることはできないんですよ。 内緒にしたいってそういう意味じゃなくて、誰も真似できないと思うんですね。
唯一無二の才能とノウハウの限界
でもその音声配信でね、 音声の占いのやつとかやってたじゃないですか。
それで結構たくさん来てやってた中で、 どうやってやるんですかとか、どんなふうに何を見てやってるんですかとか、なんか聞かれたことがあったんですよね。
でもいいですよって言うことは言うけど、 そうなんですねみたいな、なんかすいませんこんなこと聞いて教えてもらってみたいな感じだったけど、
私はっきり言ったんですよね。 私ができるからと言って、あなたができるとは限らないですよって言ったんですよ。
そうですねみたいな。それはね、あのなんていうか、もう本物のことなんですよ。 事実そのままで、別にその嫌な気は全くなくて、
わかりますかね。
あのー、
なんでもそうだけど、絵を描く人でも歌手でもなんでもそうやけど、 みんなノウハウとかはないんじゃない?もう。
自分の中から湧き出しているもので、 唯一のものになっているんじゃない?
それはもうどんな分野でもそうだし、 まあお谷さんもそうだし、そのお谷さんのノウハウなんかないじゃない?
あ、お谷さんになるためのノウハウっていうのかな。 それが1000万円で売られているって言ったって、
それを買ったところで、お谷商品にはなれないじゃないですか。 そんな感じでちょっとね、ちょっと、でですね、
情報共有の喜びと対面交流の力
あのちょっと話、もっとしたいんですけども、 もうちょっと今日も、ちょっと少しずつ言いますね、全部言うと。
で、そのお客さんがね、もうかずこさんに会いたくて、早く喋りたくて喋りたくて、 その方はこう、自分が知った情報を、
あ、この人いいなと、会うなと思う人にシェアするのが、教えるのが大好きな人なんですよ。
で、私はもう教えてもらうの大好きなんですよ、私は。 なのでこう、やったーっていう感じでもう楽しい時間を過ごせたんですけど、
もう駅に着いて、ここに来るまでもうニヤニヤが止まらなかったと。 早くこれ言いたいみたいなね。
で、こう一緒にいる間もずっとニヤニヤされてました。 ちょっとね、特殊というか、そのお客さんはちょっと特殊なんですよね。
あの、アクセスバーズってちょっと悩みがあったりね。 なんかどっか直したいとか、こうなりたいとか、やっぱりちょっとこう、なんていうのかな、
施術者とお客さんみたいな、あるじゃないですか。 その方はそういうのがなくて、ただ会いたい、喋りたいみたいなんで、
来るっていうのもいいんですよね。でもたまにおられるんですよね。 なんか会いたいだけで来てもいいんでしょうか、みたいな。
それでも大丈夫なので、あの、そこから生まれるものっていうのが、クリエイトするものというのかな、
あるんですよ。 ワクワク、ニヤニヤしちゃう、なんか会いたいっていう、このピンときた感じが、
あの、なんか生み出すので言葉にならないもの。 やっぱりね、その方もその音声でやり取りしたりしたけど、やっぱ対面であって、
喋るのが伝わるものがある。 やっぱりこう、人って会うのがいいなって、今日改めて感じました。
心に響く贈り物「比類なきもの」
そしてなんか、他府県からね、わざわざ来てくださったのにも関わらず、 お金も払ってくださったのにも関わらず、なんとお土産を持ってきていただいて、
ハーブティーいただいたんですよ。 ねえねえ、それハーブティーなだけじゃないんですよ。もうその方の心意気が、
もうね、言葉にならないぐらい感動しました。 そのハーブティーの名前が、「非類無きもの」っていうね。
あの、「非」って比べる類、無きものですよ。 カズコさんは他のものと比べるものがないですよ、という思いを込めてくださったというね。
私自身が誰とも競争しないとか、そういう信念でやってるので、 なんかそのピタッとそれ、なんとかな真心を込めていただいた贈り物っていうのは、
かけがえのないものですよね。
新たな始まりと人生の春
とにかくね、もうなんか、 できたんですよ。なんか、でね、その、ただスタンドFMを文字にするっていうだけのことじゃないものが生まれたの。
え、これやば、やばいとか思いたくないけど、なんてこの、 えーみたいなギャーってもうね叫びまくって、こんなんもできるんちゃう、こんなんもできるんちゃうということで、
あの、まずワクワクすることが先。やりたいと思うやる気が先。 そしたら必ずお金はついてくるし、
必ず豊かになるし、必ず成功します。 それはもう私が潜在意識を学んできて、
そうやっていうのを実践していくんでね。 今はね、その、
まだスタート地点に立ったりとか、実験の途中とかね、 そういうところにいますけど、
その年齢とかそういうのも関係なく、 もう見つけた、見つけてしまったんですよね。
これはもうね、 今からやなっていう感じがして、春が来たな人生のって感じなんですよ。
っていうちょっと今日は素晴らしい日っていう配信をしたいのと、 ちょっとこれから注目してもらって、
それはいったい何なのか、そしてどうなっていくのかっていうのはね、 あの私のことを観察してもらえればいいかなと思います。
どんどんどんどんこう、フォロワーさんとかは減ってもいいから、 濃い繋がりのある方たち、共鳴する方たちでいっぱいになったらいいなと思うんですよ。
その方も言ってたけど、いっぱい来られてもできないんですよね。 もう本当にもうゆっくりやりたいんで。
「魂の取扱説明書」と共鳴する出会い
一人ずつちょっとずつ。でね、こんなことを話してたら、 話もまだまだいっぱいあるんだけど、
私帰られてから夜にスタンドFへも開けたら、 新しくその魂の取扱説明書を申し込んでくださった方がいて、
やりたいです。よろしくお願いします。みたいなね。 あの初めましてでやるのは初めてかな。
もうすべてね、お客さんやったんですよね。お客さんが私のことを知ってて申し込んでいただくというね。
でもその方の、ちょっと配信を聞いたり色々SNSを見させてもらうと、 あーってもうわかったんですよ。めちゃくちゃ魅力あふれてるんですよね。
いいなって私が思えるっていう。 魂の取扱説明書は私がいいなぁと思えないとできないんですよ。
境界線を越えて溶けていくやつなんで。私がしんどいんでね。 例えば苦手やなぁとか合わないなと思ったらもうわからないんでね。
そういう方は来ないんですよ。ほんで。お断りするとかそういうんじゃなくて、 なんかそういうようなフェーズに来たなっていう話です。
充実した一日の締めくくり
はい。 でもね、もうめちゃくちゃ楽し疲れをしちゃって、エネルギーいっぱい使っちゃって。
もう夜にめっちゃご飯を食べましたよね。 そしたらもうすっごい眠くなってきて、今日は心地よく眠れると思います。
はい。そしてね、明日はね、 私は
また大谷さんのドジャースの試合を見て、 夜にはね、お気に入りのコーヒーが届くんですよ、明日。
それを待つだけの日っていうね。 そして明日は1日、
そのお客ちゃんに教えていただいた やり方でね、コツコツと作って、それと
おすすめの本を教えてもらったんですよ。そのおすすめの本というのが、 カズ子さんの言ってることと一緒やみたいな、絶対これ気に入ると思いますっていうね。
またそれも読んだらシェアするので、どんどんどんどんいい情報というのは、 溢れてる中で何を選ぶかなんですよね。
やっぱりしょうもないとか、自分に合わない情報もたくさんある中で、 ピンポイントで持ってきてくれるのは、もう濃くて良くてもうたまらんみたいな。
はい、そんな1日になりました。これを聞いてくれていると思うので、本当に感謝の気持ちを込めてありがとうございました。