1. 哲学と瞑想と読書
  2. エンパスという能力はスペシャ..
エンパスという能力はスペシャルギフト
2023-10-25 17:26

エンパスという能力はスペシャルギフト

エンパスの方にとったら神回です。私の経験から感じたエンパスとしてのこの地球での生き方。これを知ると知らないとでは、宝の持ち腐れになります。
#エンパス #HSP
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは。はい、ちょっと引き続きですね、ちょっとエンパスの話をしたいんですけどですね。
私がやっているアクセスバーサーのサロンは、私自身がエンパスであるヒーラーです、っていうことを言ってるんですね。
はい、でまぁHSPの人がほとんど来ますし、それはもう話しやすいんですよ、とても。
でですね、やっぱりそれは、他人の痛みや苦痛とか、他人のものを引き受けてしまうというところがあるんですよね。
で、それと同時に、私のワクワクとか楽しいとか、そういうのも与えてしまうっていうようなことがよく起こっています。
スタンドFMからでもそうなんですけども、実際に会うと余計にそれがわかると思うんですよね。
なんかいい意味で、私ってあんまり考えてないとこがあって、理屈とか理論でやっているわけじゃないので、感覚でやっているという。
実際に会ってみるとすごくわかると思うんですけれども、
まあ、どういう言い方したらいいのかな、いい意味でアホっていうか、
ものすごく自分のことを、アホなんですっていうかな、そういう意味で言うと楽なんですよね。
なんか、そうですね、気楽なんですとか、
すごく大らかで大雑把なんですとか、適当なんですとかね、
そういうことを言葉にしたらすごく楽になる。
なんか、本当にハードルを下げることばっかりをしてるんですよね。
かといって、自分は下げずんでないですよ。
自分を、例えば、私はダメなんですとか、大したことないってことは言いません。
大したもんですわ。大したもんです。かといって、自慢もしてないんですよ。
私ってすごいんですよ、とか。自慢ではないんですよね。ネタ?笑ってもらえたらなーっていう。
こんなアホなことありまして、っていうね、関西のノリなんですよ。
これでもね、私流だと思いますよね。結構ね、エンパスの本とかね、
あとアクセスでも学ぶんですよね。
学ぶって言っても、項目でちょろっと出てくるだけなんですよ。
こんな結果って言って、私気づかなかったですもん。
何回も講座を受けたのに、そのエンパスの項目に気づかへんぐらいにちょろっと出てくるんですよ。
で、後からね、エンパスって気づいてからですよ。
あ、これ、そういえばアクセスでやってたなっていうのを気づいたんですよね。
03:01
この話にあまりならなくて、そのアクセスの仲間の中でもね。
あんまりいないのかなーと思って。
思ってて、私は独自でエンパスについては調べてます。
いろいろ調べたり、本を読んだりね。
で、一言で言うとですね、前回も言いましたけど、
エンパスっていうのは、もう宇宙から与えられたギフト。
それだけです。
そのギフトを思いっきり有意義に使えるのかっていうところ。
もうそれだけです。はい。
だってね、あの例えば、宇宙元をいただきました。
それが素晴らしい、なんか世界中の珍しいお菓子のセットだったとしますよね。
そのギフトを、うわ、こんな素晴らしいものありがとうって受け取るのか、
え、なにこれわけわからん、いらん。
ってするのかどっちかってことだけですよね。
うん、本当に。
まず、そのギフトを受け取るか受け取らないかってことですよね。
で、気づいて、いろいろ本とか読んでね、
えー、なにエンパスってこんなん、いやーって思ったら、
別に受け取らなくて気づかないふりをしてるのもいいかと思うし、
まあ、すごい興味を持ってね、
あー、私エンパスかもって気づいて、
どんどん深掘りしていったら、前回言ったように、
オンとオフのスイッチをちゃんと生きていく上であれば、
もうスペシャルギフトなんですよね。
例えば、お酒のね、すごい珍しいお酒のギフトをもらったとしても、
そのお酒をね、誰かにあげるとか振る舞うときに、
そのタイミングとか人を選びますよね。
お酒嫌いな人にお酢沸けってお酒あげないし、
そのお菓子とかでもね、この人甘いもの嫌いなのに、
それあげないじゃないですか。
それと一緒、あー、それいい例えやわこれ。
そういうことなんですよ。
エンパスってこともギフトやからといって、
誰にでも言わない。
は?って言われる場合があるんで。
そのときオフにするっていうね。
別に普通の人間というか、みんなと一緒みたいな、
適当にね、その辺は適当にやって、私はね。
そういう風にやると。
で、なんかですね、今回はその、あれですよね。
HSPに興味がある!聞かせて!って言われたから、
めちゃくちゃ嬉しくて、また話しますけど、
いつになるかわからんけど、なんか忙しいのが落ち着いたらまた、
って言われてるから、どうなるかわかんないけど、
もうすごい楽しみなんですよね。
なんか、というか、それもですね、
私何かの本を見たりして話すわけじゃないし、
その、その人からの質問を受けて、
湧いてきたことをまた飛び出すだけなので、
それがエンパスの能力かなと思ってます。
このスタンドウェーブンもそうですけど、
やっぱり、あーって降りてきてばーって喋ってるっていうのが、
06:01
これがなんかスピリチュアルな能力なんかなと思いますけどね。
だって、多くの人がなんか、え、今日何喋ろうかな?
何を喋ったらいいやろう?
なんかフォロワーを増やすために?っていうのをね、
なんか、見たことがあってあるSNSでね。
ネタがないわ、喋ることがないわ、とか。
そんなんはないんですよね。
何を喋ろうかなっていうか、
もうね、あの、なかったらやらないし、
もう降りてきたらスイッチを押してるっていうことですかね。
それを聞いてる人が、どっちにせよ、
受け取る準備ができてる人だけやと思ってるので、
もう心を込めて丁寧に伝えようと思って話してるから、
めちゃくちゃ伝わると思うんですよ。
でですね、ちょっと話変わるんですけど、すごい話で、
私は、あ、エンパスやわと思ったのが、
母とね、ずっと絶縁してて20年間。
で、2年前に再会をした時に、和解をしてね。
まあ、私のパラレルワールドが変わったわけですよ。
母は憎い、母は嫌い、性格が合わないと思ってたのに、
あれ?母ってこんな素直な人やったかな。
あれ?私って愛されてたんやな。
で、同じ母という存在やのに、
もう180度コロッと変わったわけなんですよ。
これがパラレルワールドなんやなと思います。
私が変わったから、母が変わったんやなっていう、
めちゃくちゃこれが大きくて、
本当にね、この母との話はもうすごい周りの人にも影響を与えたんですよ。
で、この母との話をSNSで書くことによって、
カズ子さんに会いたいと思って会いに来てくれた人がいたんですよね。
その数年前に。
で、そこからずっとお客さんになってという人もいますし、
だからやっぱりブワーって変わったんですよ。
でですね、母がこの間言ってた話で、
あんたにちょっと最近気づいたことがあるんやけどって。
もう数年前足も痛かった。
で、なんかね、体調が悪かった。
でもあんたと会って、この2年間でちょっとずつ、
なぜかどんどんどんどん体調が良くなってると。
なるほどと思ってね。
これがエンパスなんじゃないですかね。
まあ私がね、もしこれ波動が低くて、
私が弱ってたら、母の悪いものを受け取って私がしんどくなってるんですよ。
で、これねちょっとすごい重要なことなんですけど、
多くのヒーラーさんがね、
何て言うの?何名前忘れた。
ヒーラーさんか。
セラピストさんね。
が、人のものを受け取ってしんどくなるっていう人いるじゃないですか。
マッサージ師の方とか。
私それはね、ないと思うんですよ。
ただ、やってる人が疲れてる状態でやってるからだけやなと思ってますね。
09:03
誰でも波動を高めて、
自分の充電を満タンにしたら、
で、受け取らないって決めたら受け取らないと思いますね。
だからその、セラピストの方とかね、
ヒーラーさんでも、
私のサロンに受けに来てもらったらいいと思いますね。
実際にね、占い師の方とか、
そういう方も来られるので、
職業的にね、
いいかと思いますね。
一回ね、そのことが腑に落ちると、
もうそこから力を発揮できるんでね。
私が、いろんなね、
方が来られる中で、
重いものを持ってきて、私がそれに影響を受けて、
しんどくなったことでないんですよね。
その時に、
うまく受け取らないっていうのをやってるからっていうことですね。
演発とかで話はしてても、
オンとオフっていうことと、
あと受け取ると受け取らないっていうのをね、
自分でやるっていうことですかね。
意識を向けるっていう。
サロンをやる時には特にそれをしてますね。
なんかすごくね、
重い、すごい経験をされたなっていう話を聞く時に、
やっぱりその物語を受け取らないってことですかね。
その人の物語なのでね。
言ったら好きで作っておられる、
それを選んでプレイされている物語なんでね。
だから映画で言うとね、すごいホラー映画。
ホラーって言ったらあれかな、なんかサスペンスみたいなね。
私今そういうね、
この間ね、24ってあるじゃないですか。
24を見ようと思って、
私5年ぐらい前夢中になってたんですよ。
その暴力とか殺人とかぐわーってある争いのも、
半分テロリストの話ですよね、あれ。
あれを面白がって夢中で見てたのに、
もう今見れなかったんですよね。
何これと思って、何が面白かっただろうと思ったんですよ。
やっぱ残虐なシーンがたくさんあるしね。
人を騙すか騙されるか、
全員的みたいな世界なので。
日本にそういう人いないですけど、
そういう日本特有の重い物語を持ってこられた方を聞くけど、
あ、私とは違うんやなって受け取らないっていうのをすればいいっていうだけなんですよ。
ここがね、すっごい大きなポイントで。
入り込んでね、例えば、
うわーその物語好き。
それでそれで、うわーかわいそうってもらい泣きしたり、
うわーって入っていく。
みたいなことをしたら入っていくっていうことなんですよね。
12:02
でもそれは冷静に聞くっていうことですよね。
これはまたプロゴラレーの話になりますけど、
彼はアスペなんですけど、
共感力がないという性質で、
HSBの真逆というか、
だから4,000人に会ってもひょうひょうとしてるわけですよ。
誰の影響も受けてないでしょ。
ただネタ素材としてしか見てないわけですよね。
だから私はすごい興味を持って、
こういう人間もいるんだなと。
だから真逆の人を見て、
ちょっと見習いたいなと思ったんですよね。
私は引き込まれるから。
で、それを見てね、
エンパスとHSPの能力を持ってる私が、
受け取らないができたら最強ちゃうかなと思ったんですよ。
ここをですね、もうめちゃくちゃ重要なポイント。
気づきました。
すごく繊細です。HSPです。
スピリチュアルな能力もあります。
エンパスです。
気づきました。はい、受け取りました。
あとは、オンとオフのスイッチと、
受け取る・受け取らないを選択するっていう。
もう、この一言につきますね、もう。
もうこれですね、もう。
長々とした何もいらないですね、説明は。
もう、だからね、これです、はい。
ああ、そうですね。
というので、
だから、私もやりたかったらやる時があるんですよね。
悲しいみたいな、悲しい物語みたいなと思って、
ドラマとか見る時もあるし、
なんかドロドロした恋愛物みたいなと思う時もたまにあるんですよね。
自分で撮りに行ってるじゃないですか、
チャンネルをオンにして見に行くようなものと一緒ですよね。
私の場合はサロンをやっているので、
来られても、
選択しない、聞くっていうのはしてね。
選択しないをすれば、
そのお客さんの持っている重い物を受け取るということはしない、
ということはできます、それは。
ここがポイントなんでしょうね。
サロンをしていないとすると、
周りにいる友達とか家族とか、
何らかの人のごちゃごちゃ言ってくる、
それを私とは違う世界ね、みたいな、
自分なりに工夫して、
チャンネルを変える感じで、
変えるというかね、パチャってオフにする感じで、
はい見ない、はい見ないっていう、
なんか自分なりのコツを掴んで、
見ないという選択をする、
テレビのチャンネル、
YouTubeでも何でもいいですけど、
15:01
変えるじゃないですか、自分で選択を。
それですよね、もう一緒ですね。
この世界も、もう私、映画を見る時も、
仮想現実の中でまた仮想現実を見てるんやなって思いながら見てるんで、
もう全部がそうなので、
私にとったらね。
ただ選ぶっていうことです。
本当にこう、
これを聞いてる方がどういう状態かわからないですけど、
高めるんですよね波動を。
高めで充電です。充電を満タンにしたら、
自由自在に選択を、
選択する、しない、でオンオフができますね。
疲れてるとそれがやっぱりブレブレになるんですよ。
なんか訳のわからんものを選択しちゃったりとか、
ないですか?これ。
これ多くの人がやって、ごちゃごちゃしてるわけなんですよ。
私がそれをやってたんですよね、もう過去の私。
疲れてるから、充電がもうあと10%ぐらいしかないのに、
もうこれでいいかって焦って選択する。
これですよ、これですよ。焦って選択する。
もう失敗してきましたよね。
しまった、みたいな。
焦らなければよかったっていう。
そこからの気づきがあったからもういいんですけども、
でももう遠回りをこれからはしたくないので、
ずっと満タンにしとこうっていうのは分かっているので、
満タンにしてます。
そこからオンオフのスイッチを臨機応変にやる。
選択をする、しない、する、しないをやる。
もうね、私ね、ただ余裕が出てきて、
あえてなんかすっごい揉めてるのを見に行ったりとかする時もあるんですよね。
どう思うか自分が。
なるほどなって思いますよね。
そこに引き込まれることはないのでね。
っていうようなことです。
これはもうすごいちょっと有力なというか、
エンパスの方にとったら神回というか、
になると思いますよね。
はい、そういうことで、
ちょっとまだ何か気づいたことがあれば、
また発信していきたいと思います。
17:26

コメント

スクロール