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「受け取り」ってこういうことだ!と気づいたお話
2024-01-02 05:18

「受け取り」ってこういうことだ!と気づいたお話

受け取る準備ができてない人は何も受け取れない。人生は自分を整えて本当に自分は何を受け取りたいのかを知る旅なのかな。
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こんにちは。今日は受け取りのお話で、ちょっと短めにしようかなと思います。いつも長くなっちゃうんで、受け取りの話でね。
これがまさに受け取りだと思った出来事があったんですけれども あの何かの発信を聞いて、人によって受け取り方が全然違うということがいっぱいあると思うんですけど
ちょっと驚いたのがですね、私が今年じゃない去年か、本を出しました。
今こそすべて。それはちょっと初めてのスピリチュアルな本を書きまして、過去も未来もない今がすべてなんだということを言いたくて
量子力学とかね、そういうことを参考文献として
わかりやすく、科学的根拠を示しながら今がすべてということを書いたんですね。
それを読んでくださった方がいて、感想をいただくのは結構あったんですけれども、私が最後に参考文献を書いていた
参考文献も読んでくださった方がいて、結構いい本なんですよね。私が影響を受けて学んで、腑に落として自分の言葉にして本にしたということで
メッセージをいただいたんですよ。 数子さんの本を読みましたと。すごくいいなと思って参考文献も読みましたと。
それを読んだことによって、自分の人生が去年1年大きく変化がありました。 ありがとうございましたみたいなメッセージだったんですよ。
すごい積極的に受け取りに来てくださったんだなと思ったんですね。 その方はアクセスをやっている方なので、さすがだなと思ったんですよ。
受け取るということがどういうことかとか、そういうことをよくわかっていらっしゃる方なので、 素晴らしいなと思いました。
すごい書いて良かったなと思うんですよね。 本当にこう、わかる人にはわかると思って、そっと置いてたものが
そうやってこう読んでくださって、あ、参考文献どんなやろうと。これも読んでみようと。 それというのはもうただそれだけで、ものすごく理解して気に入ってくださって、
自分の譜に落とされているんだなということがよくわかることですよね。 で、今年の去年の終わりにメッセージをくださって、お礼を言ってくださったと。
いやいやいや、もうこちらこそありがとうございますというね。 本当にこう、これがギフト&レシーブというか、
なんかもう私も感動しましたよね。
自分が心を込めて発信したものが、その意図も全てこう、受け取ってくださって、
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さらに自分の人生を変えたというね、もうこれこそが私がしたいことです。 まあせっかくこの地球にね、生まれて、
なんか自分さえ良ければいいとか、なんか自分の、なんか泣けてきた。
ね、なんか、 なんて言うんだろう。
まあエゴとか欲とか、まあそれだけにとらわれて、 周りが見えなくなるとかじゃなくて、
やっぱりこの、 会うことがなくても、距離があっても、
そうやってなんか心が繋がっている気がしたんですよね。 これこそがこう、素晴らしい距離感だなと、優しい距離感だなと思ったんですよね。
毎日会ったり、毎日繋がって、距離を縮めればいいというものじゃないのかなって。
まあ去年は私はもうすごい距離感を痛いほどに思い知らされた1年だったので、 よくも悪くも、
私は距離感がテーマなんですよ。 ね、距離感ってこう、
近づきすぎたら悪いとこ見えちゃうし、遠すぎたら、 何も伝わらないと思ってたんですけど、
やっぱりこう、 焦らない、
距離感を保つということで、 繋がることってあるんだなっていうことを、私も受け取らせてもらいましたよね。
まあ感受性が強くてね、すごい感情が激しい私なんですけど、
なんかもうちょっとね、整えて、 引き続きあの、
感情を抑えるというか、 無に近づけたいなと思うんですよね。
一騎一鶯をしまくっております。
だからそんな人間の私、 整えるのがまだまだ修行なのかなぁと思っているので、
一つ一つね、階段は登っているつもりなので、 まあそんな去年ね、受け取りのメッセージをいただいて嬉しかったですというお話でした。
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