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こんにちは。いろいろ潜在意識のこととかを学んできて、発信をしてるんですけど、それを学び、そして気づきを発信してるんですけど、私は。
だから、潜在意識のケンジさんと同じ形なんですよね。形なんですよね、てえらそうに。そうなんですよ。
あの、もともとは、この社会人として苦しんで、しんどい人生を歩んでいた。どうしたら変わるだろう?どうしたらいいだろう?って、いろんなことをやった。講座を受けたり、学んだり、なんちゃらしたり、瞑想したり、ヨガしたり、やった。
そしてたどり着いた今が、これだ!と思ってるから、発信してるわけなんですよね。
で、私ちょっと気づいたんですけども、こうやって、私も潜在意識のケンジさんとか宇宙人ちゃんの発信を聞いて、その時に必要な発信を目にするんですよね。
それを聞いて、なるほどと思って、自分の腑に落として、自分の経験に使ってみて、やってみる。
で、「あ、そうか!」ってまた気づいていくって繰り返してたんですけど、現在に至るなんですけれども、なんか、私が思うに、いろんなパターンの方がいるなと思ってて、
こうやって、知識を得て、なるほどって言って、そのまま何もしない人と、私みたいに、もうやりたくてしょうがない。うずうずしてしょうがないから、自分の人生試してみるとか、
お金の実験とか、やりたい仕事をパッとやってみるとか、何かやってみるとか、とりあえずそういう行動をうずすパターンと、
もう一つは、何も言わなくても最初から分かっている人、言葉にして言語化しなくても最初から分かっている人がいるんだなってことに気づいたんですよ。
分かっているというか、もう分かっているということさえ分かっていないというか、というのがですね、私はそれをプロ奢られだと思ってて、あ、そうやなと。
彼はキャラを作って、インフルエンサーとしてやってますけれども、なんか素の部分があるんですよ。
いちいち潜在意識がとか、説明をしてないんですよね。なんか湧いてきたことを喋っているという。
湧いてきたことを喋るって、やっぱり気づいている人しかできないんですよ。
例えば、ユーチューバーになろうと思った時に、ネタがない、どうしよう、どんなネタを話そうって、考える、悩んじゃうってことはもう、これはあの、潜在意識の分野でやってるんですよね。
潜在意識で考えてやってるんですよね。だから続かないんですよ。
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小手先でというかノウハウでやろうとすると楽しくないし。
私もなんですけど、今インフルエンサーじゃないですけど、もう湧いてきて仕方ないからやっちゃってる。湧いてきちゃったんだからしょうがないみたいな感じです。
これはもう何万人のインフルエンサーで毎日発信する発信者となると、もうそうならないとね、続かないそうね。
みんな見ててそう思うんですよね。ミコちゃんとか、スピッチューバーのミコちゃんとか、目つぶって話してるんで、あ、湧いてきた、今湧いてきたとか言ってるんで、そういうことなんですよ。
宇宙人フォークスちゃんもそうですよね。宇宙人フォークスちゃんは独自のって言ってましたね。何かを参考にっていうよりも、自分の独自のスタイルでやってますから、湧いてきてるんですよね。毎日ですもん、発信が。
それらを聞いてて、無理がないんですよ、皆さん。私の好きな人は。自然に今日はこんな発信です、みたいな軽やかで無理がない。私もそう思うんですね。
もう何か無理に話さなければいけないと思っていることはないんですよね。結局ね、何かっていうと、自然にできてる人は別に聞かなくても、やってるからいいんですよね。でも何か心地よくて聞くっていう感じ。
あと何か、ああそういうのもあるのねってプラスアルファーで取り込んでいくみたいなのとかあるんだなーって気づいたんですよ。私もこう気づいてきて発信をしている中で、やっぱりその好きな人の発信は、ああなるほどって気づくとこがあって、やっぱりスポンジのように吸収早いんですよね。
でも気づいていると、またこれ取り入れていこうと思ったり、また自分の発信でこう自分流にアレンジして言おうとかになってくるんですよ。でですね、ちょっと簡単にまとめると、その根底には皆さん言っていること同じなんですよね。
ただ、今感じているその心地よさが現実になるっていうことなんですよね。感じている心地悪さが現実になるってことで、感じる内側が先ってことなんですよ。それを言語化して発信している発信者であるっていうことなんですよね。
でも自然にできている人いるんですよ。もうわかってて。でね、感じていることが現実になるって何かって言ったら、私はそれを思ったから、そのけんじさんが言うようにコーヒー飲んで現実を変えたっていうのがめっちゃ腑に落ちてて、私も大好きなんですねコーヒー。
朝何もせずに、音楽も何も聴かずに、コーヒーを豆から取り寄せたやつ、ミルでひいて飲んで、ああいい香り。美味しいって、もう体中でコーヒーを感じる。もうこれが現実になるんですよ。これがもう全てにつながっていくんですよ。
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もうあと散歩して、ああ気持ちいい空が綺麗。写真撮る。ああいいカフェ見つけた。めっちゃ美味しい。それが現実になっているんですよね。で、後からなんですよ、その外側の現実は。
もうお金とかいろいろあると思うんですけど仕事。狂うんですよね、後から勝手に。それが言いたくてずっと言っているんですけど。だからどうやって現実を変えたらいいんだろうなって、こう情報を探している人向きなんだろうなと思ったんですよね。
でですね、私がいただくレターの中でこんなのがあったんです。私最近四ツ葉のクローバー、毎日見つけてるんですけど、それは潜在意識なんだなって結びつけたんですよね。
で、これは本に書いてあったあれで、だからこうなったんだなって私は学んだことを経験にして、実験して結果を出しているんですよね。でも私のそのお友達なんですけど、もう好きでやってる。自然に見つかっちゃってる。
いや、もう四ツ葉のクローバーさんが私を見つけてるみたいな、もう本当に天使のように生きてる方がいて、私はそれを見て、なんかいい、好きだわ、私もやってみようと思ってやったんですよ。でできたんですよね、すごくないですか。
あのね、これ四ツ葉のクローバーね、まず1週間、10日ぐらい前に見つけました。やった、私にもできるっていう実績ができました。そして翌日もまた、昨日見つけたけど、また今日も見つけられるかもしれない。
そしたら、2つ見つけたんですよ、2個。探してないんですよ。探してないんですけど、5本ぐらいでもあったみたいな。そしたらその見つけた瞬間、めっちゃ嬉しいんですね。ワクワクする。
で、私としたら、好きな友達がやってた。で、私もできるかなと思った。そしたら、できたっていう喜びと、今まで学んできたことが、こういうことかっていうその手応え、それが嬉しいんですよね。
これや!みたいな。四ツ葉のクローバー見つけたから嬉しいって言ってるだけじゃなくて、感じてることが現実になるってこれや!っていうことの証明というか。私はまだまだそこで終わらず、いや、あのちょっとね、ちょっとごめんなさい。私がね、ラジオを発信すると、うちのワンコがちょっとぬいぐるみ投げてって言ってくるんですよね、不思議と。
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なんでやろう。仲間に入ろうとして。ちょっとうるさいですけど、まあ気にせず。でですね、3日目ですよ。3日目もまだ見つけられると思ったら、本当にまた見つけたんですよ。これね、1万分の1の確率って言われてるんですよね。
私はもうそれが面白くて。で、4日目もですね、見つけたんです。もうね、5つか6つ四ツ葉のクローバー今花瓶に挿してるんですね。元気に私のテーブルの上で四ツ葉のクローバーちゃんいまして。
で、まず波動上がるんですよね。あーって。うわ、かわいいじゃないですか。あなたをハッピーにしますって咲いてくれてるように思えて。かわいいし。ちょっとごめんなさいね。でですね、言うことで。かわいいです。でね、このことを母に言ったんですよ。
で、母が1日目、見つけたよ、四ツ葉のクローバーって言ったら、あ、なかなか見つからへんね。なんかいいことあるかも。よかったねって言ったんですよ。で、2日目翌日、また見つけたよって言ったら、え、また?みたいな。嘘やろ?ってなったんですよ。
で、3日目、母にまた見つけたよって言ったら、ちょっと無謀になったんですね。4日目、また見つけたよって言ったら、ちょっともうやめなさい。探すのって。家族やめなさい。もう怖いからって。怖がってる。びびる母。
なんかもうそんな、ちょっとそんないっぱい、もうなんか逆に不幸になるんちゃうかみたいなね。それ母の考え方なんですよね。あんまりそんな幸せいっぱいいい、なんか欲張ったらあかんとかそういう意味なんか知らんけど、ちょっと怖くなったと。でも普通の人は怖くなるんですよ。こうやってずっと見つけ続けると。
普通の人っていうか、まあ私の母はね。でもこれが普通になるっていう現実。私はまた今日探しに行ったら、また見つけられます。こういうことなんですよ。これすごいんですよ。この気づきが。私がこのここにたどり着いた気づきがすごいんですよ。
ということは、私今から、例えばめちゃくちゃ歌手になりたかったら、なれるんですよ。今なろうとしてないですけど、何かにね、やりたいことがあったらもうできるんですよ、それは。何でも。もうこの四ツ葉のクローバーを見つけた、その1万分の1の確率。
いろんなことあるじゃないですか。例えばこう試験受ける、なんか難しい。ある大学今から行くとする。それが1万分の1の確率の難しい大学だった。でも受かりますね、私は。もうそういう自信がついていくんですよ。四ツ葉のクローバーから。そして心地よさはコーヒーを飲むことでゲットしてるんですよ。
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これでもう思いのままっていうか。そうなんですよ。これを素でやってる人がいるってことなんですね。
お散歩が大好き、心地いいな、お花きれいだな、見つけたっていうのを、何もそんな本とか読まなくても、何も学ばなくても資格とかなくても、素で生きてる人がいるんだなっていうことに気づいたんですよ、最近。だから素敵やなと思って。
そういう人も聴いてくれてるんだなと思ってね、このラジオ。それは私が波動を上げていって、高まったから出会えたんだなっていうか。私ことね、結構そういう人と出会っていきたいなと思いますね。
ステージとすると、学んでも知識になっても経験にできない。そういうステージの人と、学んで知識にして経験して、波動を上げていく人。私はこのタイプなんですけど。
でも何もしなくても、ただふわーって好きなことしてる、心地いい、そういう人もすごいんですよ。仕事もうまくいってる、家族もうまくいってる、恋愛も健康も、全部うまくしてるんですよ、学ばなくても。
ちょっとそれびっくりしましたよね。そういうことかと思って。そういうことなんですよね。勉強してそこにたどり着くか、字でそのまま最初からやってるかの違いですよね。途中から気づいたらやっちゃえばいいってことなんですよ。
そうです。もう辛く苦しい人生やった、私みたいに。でも、いやいや、こんなんは手放すって。手放した後、学んでそうしたかったら、気づいたら変えられるってことなんですよね。選択し直すだけってことなんですよね。
気づきました?すごい、これは。四葉のクローバーから学ぶ、現実はいつでも変えられるっていうことでした。