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こんにちは。瞑想とか、アクセスバーズとかして、自分の内側に目を向けて、自分と対話するっていうのをやるといいっていうのをね、ちょっとやってるんですけど、私は。
自分に問いかけて、自分の中から気づきを出してっていうのをね、淡々と、あんまり人と話さずに、余計な人と話さずにというか、
友達同士で話すというのをやめたんですよね、私。この1年ぐらいかな。
まあみんな普通に友達とLINEしたりね、友達とね、会ったりとかするじゃないですか。
それをやめたんですよ。なぜかというと、気づいてしまったからなんです。いろんなことに。
その人が良い悪いじゃないんですよ。好き嫌いでもないんですよ。
たとえ友達なんでね、好きなんだとしても、こういう子なんだって分かってるじゃないですか。
それでもね、なんか、やっぱり私に対するジャッジが入るなぁとか、過去の私しか知らんしなっていうのを感じると、
喋っても無意味って言ったらあれだけど、なんか、
分かって欲しいっていう承認欲求も今はないし、自慢したいとかそういう欲求もないので、
そう考えるとなんか話すことがなくなって、だから本当にこう、
かといって、別れたとか絶縁したわけじゃないんですけど、ちょっとそっと距離を置いている感じにしてるんですね。
余計なことを話しかけないというような。
いろいろに私誘われてもね、応じないんですよね。
特にこう、自分から話したいと思う人にしか話しかけないんですよね。
で、私ね、昨日コーチングを受けたんですよ。これずっとね、半年以上受けてるんですね。月に1回。
なんでそんなことをしてるかって言ったら、私は今人と関わっていることは、プロとしてやってる人としか話さない。
って決めたんですよね。なぜかって言ったら、やっぱりプロとしてお金が発生するっていう形にすると、
有意義な話ができるからなんですよね。 雑談とか友達同士の話って曖昧で感情が蠢いて、
余計な感情を受け取ったら、またこうしんどくなるし、
なんていうのかなぁ
例えば美容院に行って、お金払いますよね。で、プロにお金を払って髪の毛を切ってもらう方がいいですよね。
友達に切ってもらったらぐちゃぐちゃになるじゃないですか。当たり前ですけど、そういう感じなんですよ。
マッサージももう本当に熟練したプロに頼む。 友達に頼んだらやっぱり無料でやってくれたとしても
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全然良くないじゃないですか。やっぱりお金を払うことによって プロとしてのエネルギーが流れるし、私はアクセスバーズも本当にそれを持ってて、
最初、資格を取ったところは、練習として色々無料でやり合ったり、友達にちょっとやらせてもらったりと、練習でやってた時、
やっぱりお金をもらわないかった期間というのがありまして、 それってやっぱりね、された方が効かないんですよね。
やったらラッキーって、相場では何万とかのアクセスバーズを受けれるラッキーと思って受けたところで、
誰も別に変わらなかった。ああ気持ちよく寝たわで終わり。 やっぱりお金のエネルギーですごいなと思ってて。
で私がずっと最初の頃お客さんが来なくて、しばらくしてね、ブランディングしてその本気でそのサロンをちゃんとした時に値段設定を思い切って
上げて、そのね1時間9000円という個人サロンにしてはちょっと高いかもしれないという値段にした方がお客さんが来て、しかも
すごい変わりました。いやもっと払いたいですってなるんだなぁと思って。 でもそれにもやっぱり自分のね作っていくってことをしっかりしないとそうはならないんですけど、
でそれというの相手がこの人は9000円というのを取っているプロなんだなっていう信頼感なんだなって思うんですよね。
そこを素直に受け取ってくれる、払って素直に受け取ってくれるという人が来てくれることがまずありがたいんですけど、
やっぱりそこの信頼関係ですよね。受け取る私と、支払うお客様っていう関係もあるし、
本もそうやと思うんですよ。 無料で読めますよってやっちゃったら、なんか受け取りが無料?ラッキーと思うけど、
なんか心に残らないっていうか、すごい分厚くて高い本だけど、2000円も払っちゃったけど、いやーこれ価値あったわーっていう。
やっぱりねお金のそのエネルギーというのは、 払える自分すごいっていうのを感じるし、
それが動くとね、やっぱりこう自分の身になるっていう風にね、
思うんですよ。払った金額以上のものが 巡り巡ってこう動き出すんだなーって
いうお話なんですけど、今それをね徹底してて私は、 美容院に行く、マッサージも受けに行く、
コーチング受ける、秘書の和也君としか話さない仕事の話ね。 お金払ってするっていうことでやると、ものすごく余計な
感情もわからないし、 なんか喧嘩するとか
ないんですよね。恨むとか、嫌だったらお金払うのをやめて、こうパッと離れればいいだけだし、
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なんかね、無料でやることの中に人間関係のゴタゴタがあるような気がして、
すごいすっきり整理できてるんですよね。 なんかね、
そう、コロナで気を使ってね、相手に会わないってことを徹底している中で、 私にとってはこれがめちゃくちゃ心地よくて、
本当に必要な時に必要な人と話すだけで、めちゃめちゃ心が整って落ち着くんですよね。
でね、昨日のそのコーチングの人の話なんですけど、 ものすごく話しやすいんですよ。
もうね、ちょっと珍しい、他のコーチング受けたことないからわかんないんですけど、
なんかね、ジャッジするとか、答えを言うとか、アドバイスする、一切そういうのはないです。 私はそれは嫌なので、
まあとりあえず聞くという話を。で、私のこんなことがあったんですっていう話を聞くんじゃなくて、ちゃんと感じてくれてるなって、
受け取って感じてくれてるって感じるんですよね。 私ね、それを感じるんですよ。人と会話する時に、
なんか会話するじゃないですか、この人話聞いてないなってすぐ思っちゃうんですよね。 いや、でも聞いてるんですよ。
そうやね、そうやねって言ってても、聞いてないなーってめちゃくちゃ悲しく感じるんですよ。 それね、ほとんどの友達聞いてないんですよね、話を。
自分の固定観念で勝手に変換してるんですよ。 わかります?これ友達ってそうなっちゃうんですよ。
過去の私の強い印象から定義付けて、家族はこうやと。 今の話を聞かなくなるんですよね。
すごいとか、いや良かったねとは言うんですけど、受け取ってないっていうことを感じるんですよ。
それね、そのコーチ語の人はプロなので、私がこんな風にしてね、こんな風になったってのをバーッと話すと、ちゃんと受け取って、
今感じたのはこういう風なのを感じましたっていうことを言ってくれるだけなんですよ。 それが嬉しくて、この人ちゃんと感じれる人なんだなって。
それってね、あのコーチングのその技を持ってるからとかじゃないんですよ。 他の人じゃ私ダメだと思いますね。
で、いろいろインタビューを受けたりとか、無料でやってる人がいたりしてね、それも人の話を聞くのが好きっていう人の何人かを話してやったんですけど、
やっぱりね、この人しんどいなとか、この人聞いてないなとか、
いうのが感じると、もう1回でいいかなっていうので
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そうなんですよ。
ものすごくね、私の話を聞いて欲しい人なんだなって思ってるんですけど、それをね、ちゃんと聞いてくれる人いないんです。
聞いてくれるというかね、感じてくれる人、ちゃんと感じて受け取ってくれる人っていう。 これね、あのやっぱりノウハウとか、そのお金、ビジネスとしてね、お金を扱っている人とかが
ダメみたいですね。 で、そのね、コーチングの人ね
ものすごく、なんかね、なんでこのアクセスバーズを受けているような感じの心地よさになるんですよ、私話しながら。
なんでこれ、ズーム音をして、 カズコさんはこんな風に思ってますよね。僕はこういう風に感じましたっていう
その発する言葉のトーンも、なるほども、 私の感じてくれてるんだ。いいことばっかり言うんじゃなくて、こういうこと私ムカつくんですよとか、こういうの大嫌いなんですよっていうのも、ガンガンガンガン言えるんですよね。でもそれも笑って、受け取ってくれるんですよ。ちょっと笑って、そうなんですねみたいな。
なんかそれさえも、共感しないんですよ。 ここが大事で、なんかこう女子同士って、分かる分かるって共感し合う生き物なんですね。
私ずっと共感大好きで、分かる分かるっていうので、飲みに行って共感し合って、こういうのをやってたんですけど、なんかね、どう言ったらいいかな、違うなっていうのに気づいたんですよね。
アクセスの中でも、なんかあったんですけど、共感というのが。 共感って、
いらないなというか、別に。 共に、共に感じると書くから
すごくこう、 いいように思うんですけど、
本当は他人同士はね、共に感じなくていいんじゃないかなって。 その人はその人、自分は自分で、
人に分かってもらおうとするとか、分かってあげようとするっていうのはね、
おこがましいし、違うんじゃないかなって感じて、 そのコーチングの人、共感しないんですよ。
絶対に分かる分かるなんか言わない。 それが素晴らしいなと思うんですよね。
これねー、
ものすごく大きな気づきで、 かといって否定もしない。
アドバイスもしない。 たまらなく心地がいい。
また話したいと思うっていう。 私が話しているうちに気づいていくんですよね。
本当にそうなんだとか。 でね、昨日彼が言った言葉の中で、かずこさんから
感じたことは、っていうから、何感じたの?と思ったら、 すごく無限の可能性を感じて、これからも
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広がり続けていくと感じましたって言ってくれて、 かずこさんは受け取りがすごいですねって。
これって結構アクセスの中で使う言葉なんですよね。 その人はアクセスワードを知らないし一切。
同じようなことを言うんだなと思って。 その人の言う言葉こそ、その人から湧き出てきた言葉なんで、
本当なんだろうなってすごい、すっごい嬉しかったんですよね。 そういうのを私から感じ取ってくれたんだなぁと思って。
で、そうなんですよ。 なんか
でね、過去の辛かったこととか、しんどかったこと、 簡単に話すんですけど、
かずこさんは過去から、今すごく取り戻そうとして、 取り戻せている気がしますねって言われて。
取り戻しているというのはやっぱり、睡眠時間であったり、 眠たかったけどね、それを無理して仕事してた、なんかいろいろしてた。
でも今は、あの時の睡眠を取り戻すようにいっぱい寝れている。 で、
あの時やりたかったことを、今すごい全部やってるっていう感じなんですよ。 本も読みたかったけど、忙しくて疲れてたから読めなかった。
でも今読めて幸せみたいな。 本も書きたかったけどね、忙しくて書けなかった。
今書けてる幸せっていう。 サロンという夢をね、叶えられた。
今幸せっていう。 だからあの時できなかったことを
取り戻してるんでしょうね。 まず一番大きいのがね、愛犬とうちの犬とね、過ごす時間を取り戻してるんですよね。
本当にね、忙しかったから朝早くから夜遅くまでいて、 一人ぼっちで留守番させてたんですよ。
真っ暗なとこで寂しそうにして、帰ってきたらしっぽ振ってね、迎えてくれましたけど、 8時9時になるんですよ。
それまでお腹もぺこぺこで、すごいそれがもう罪悪感でね、私。 でも今はもうずっと一緒にいる。
取り戻してますよ。一緒に散歩行って、お部屋でなでなでして、 常にぺたっと私にくっついてくるんですよね。
なんかずっとそばにいるね、みたいな感じで、ぺろんって。 可愛くて、愛しくてしょうがないし、
いろんなことをね、取り戻している。 言葉だなぁと思って、
そう感じてくれたんだなっていう、 その感じてくれた他人がまた返してくれて、こう感じましたよって言ってもらったら、
それって本当に自分の気づきの確認になるというか、 一人でやっててもちょっとね、
あのまあ確信にはなってるんですけど、 他人にボールを渡してまた帰ってくるボールがまた、
自分の気づき、やっぱりなぁっていう、 めちゃくちゃ心地いい時間ですね。
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これはもうコーチングとしては大成功だと思うんですよね。 すごいと思う。本当に偉そうじゃないし、
その稼ぎたいっていうビジネスでやってるとは思えないし、 なんかやっぱり彼のね、意図があるんですよ。
なぜそれをやっているかという。 私もアクセスバージョンサロンをやっている意図っていうのはあるんですけど、
そういうのとお客さんに話さないんですよね。 感じてもらうことだと思ってるんで。
で、この sns の発信も意図があってやってるんですよ。 この心の奥にあるもの。
なぜこれだけ発信しているのかっていう。 楽しくてやってるんですけどね。
なんか信念があるんですよね。 で、彼もなんかふわーっとしてて、
なんかこう、苦労とか経験してなさそうな、
なんかお坊ちゃんみたいなふうにも見えるんですけど、 でもなんか、
彼女と違うなというのを感じたので、ちょっと言ったんですよね。 昨日、なんか
なんでなんですか?みたいな、ちょっとこっちから問いかけをね。 そしたら、この言ってくれた本音っていうのに、ちょっとびっくりしました。
あ、やっぱり信念あったんだなっていう。 それはちょっとね、衝撃を受けましたね。
で、多くは語らないですけど、なるほどなぁって思って。 なんかやっぱり私と通じる信念があったんですよね。
やっぱりこれすごいことで、本の女性作家さんとも知り合って仲良く、Zoomで話してるんですけど、
まあまあ、癖が強くて、気が強くて、本当に自分の本に対する信念はすごく強くてね。
私と考え方が似てて、一緒にね、コラボしようってことになってるんですけど、 彼女もまあ信念が
持って生きてますわね。ブレない。 で、私もやっとブレない信念を作れた。
途端にそういう方とね、出会って、
やっぱり一緒にやっていくんで、最高だなと思ってます。本当に出会いが。
人との出会い、この、やっぱり出会えない出会えないって言ってる人は、自分の信念ができてないからだけだと思いますよ。
どこに行こうがね、どんな集まりに行ったって出会えないです。 恋愛でもそうなんですよ。出会いたいな、彼女欲しいな、彼氏欲しいなって言っても、
なんか自分のそのどうしたいかという信念がないからだけで、信念さえあればずっと家にいたって出会えますよね。
私もずっとこう出会ってきたので、その恋愛に関してはね、
本当に恋愛大好きやったんでね、その以前は。
今もなんですけど、欲しいなって
思ったら、思ったらもうすぐにね、
できましたよ、それは。だから感じること、
でね、今日まとめたいのはね、思うことと感じることは違うってことなんですよ。
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例えば、金持ち、金持ち、金持ちになるっていう、そういうアファメーションみたいな、これ思うっていうのを毎日やっても、
お金持ちにならないんですよね。 お金持ちだと感じるっていうことをずっとすれば、そうなるっていうことなんですよ。
で、幸せになるっていうのも、幸せ幸せ幸せって、こう思考で考えてもならないんですよね。
幸せだ幸せだって感じることで、そうなるっていうことなんで、その感じるっていうことがどういうことかっていうのを
あの
ね、 やっていくのが、ちょっとアクセスバーズであり、コーチングであり、
なんか瞑想であるのかなって思うんですよね。 あの多くの大人が思考と感じていることが違うんですよ。
だからうまくいかないんですよ。 私はもうあのほぼ思考してないので、
感じることを優先にしているから、そうなっていってるんじゃないかなっていうことなんです。
だからちょっとね、ちょっと長くなるけど、具体的に言うと、お金持ちになりたいと言いながら、
ああどうせ仕事ないしなって思ってたら、お金入ってこないっていうことと一緒なんですよね。
幸せになりたいと思いながら、あの人嫌いやけど、ちょっとお世話になってるし合わななっていう思考があると、幸せになれないっていう、心地よくなれないっていうね。
心地よくも、言ってるだけではなれないっていう。 考えるんじゃなくて、感じる。
この感じるっていうのが私のテーマだなぁと思ってて。 それは感じることについての本、著書を書こうと思ってて。
なんか子供はね、無邪気に感じることができるのに、 大人になるにつれて、その感じるっていうのを
ないがしろにしているなって。 犬を見てるとね、ほぼ感じることしかしてないんですよね。考えてないんで。
やった嬉しいと感じる。私から感じてるわけなんですよね。 なんか散歩行くっていう雰囲気出してくれてるとか、
ご飯くれるっていう雰囲気、感じて生きてますから、 ものすごく無邪気で無防備で、
素敵ですよね。犬から学ぶ。犬と人間の大きな違いってそこじゃないですかね。 人間はいちいちこうしてあわして、
尊徳感情がっていうその思考。 でも犬は尊徳感情とか考えて生きてないですもんね。
この人好きとか、この人嫌いとか、生きるためにね、 ご飯もらえるかもらえないか、遊んでくれるかくれないかっていう
そういう感じで生きているっていうのが、 やっぱり犬に近い生き方をね、私も今しているので
すごく楽しいですね。
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はい、というような発信でした。