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こんにちは。ちょっと今日はですね、母のお話なんだけど、すごいね、あの面白すぎて、
なんかね、不思議なことがたくさん起こり、 こんなことあるんやなっていうようなことを、ちょっと話せる範囲で話そうかなぁと思って、
やっぱりね、実感してることは、体調とかそういう病気とかっていうのは、自分のストレスとかが作ってるのかなぁって、気持ちかなって思うんですよね。
っていうのが、まあ母も健康でね、あの全然病気とかないんですよ、年なんですけど、なんですけど、実は昨日ですね、すごい体調悪い病院行ってきたと、
もうしんどいやばい、みたいな電話があったんですよね。大丈夫?って言って、でも病院行って検査したら異常はなかったんですよ。
でも起きられない、寝て、寝てるって言うけど、あの眠ることもできない、食べることもできない、しんどいっていうね、なんか異常な状態になったんですよ。
で、なんかその時にね、あんたに迷惑はかけたくない、だから電話するのは我慢してたけど、でももうすごく不安で、なんかかずこに会ったらいつも元気もらえると。
だから悪いけど会いに来てもらえへんかなって、甘えてもいいかなって言われたんですよ。
そんな、ね、なんか私ちょっとびっくりして、そんな風に弱ってるからか素直に気持ちをね、自分の娘に伝えるって、この人素直な人やなって母のこと思ったんですよね。
なんかそれに答えないわけにはいかないから、行くよーって、悪いと構わんでいいよって言ってあげるよって、なんか買ってきてほしい物ある?って言って、
これとこれと買ってきてって言われて、まあ行ったんですよ。ちょっと京都やけど、ちょっと遠いんですけどね。
で、もう一日、まあ母のこと見ようと思って、その日は行って、行ってみたら布団敷で寝てたんですけどね、しんどそうではありました。
で、まあ起きて一緒にこう、水飲んでね、何も食べたくないっていうから、買ってきてあげたよって言って、
いやありがとう、もう行ったらめっちゃ嬉しそうにしてて、うん。
で、なんか自分の思っていることをいろいろ喋りだしたんですよね。ちょっと不安に思っていることとか、単位のないこと。
で、なんか話あるって言うけど、まあ別に大した話ではなかったんですよ。
ああ、ただ会いたかったんやなと、ただ顔見たかったんやな、話したかったんやなって思って、うんうんうんって聞いてたんですよね。
みんなもうなんか、1時間、2時間、3時間話してたら、なんと元気になってたんですよね、もう。
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え、ライアン元気やんって、喋れるやんって言ったら、うん、なんか治ってきたみたいな。
うーん、何もないとね、会いたいって、なんか気持ち悪いじゃないですか、親子で。寂しいから会いたいっていうのが。
だから体調悪いし、ちょっと来てくれへんっていうのは、あのね、ちょっと私が言いたいことはね、人間ってこれみんなやってるんじゃないかなってこと。
うん、なんか、あの会社をね、休みたくて、ちょっと体調が悪くなるっていうのは、私それなってたんですよね、よく。
健康やからなかなか、あの病気にならへんけど、ちょっとお腹痛いんで休ませてくださいとか、
頭痛いんで、なんかちょっと原因不明で頭痛いんでちょっと行けないんでとかね。
とにかく体がこう、SOS、休みなさいってSOS出して、ちょっと体調不良になることはあるんですよ、みんな。
それはやっぱり休みたいメッセージ、誰かに心配してほしいとかで、なる場合があるんですよね、そういう体調不良は。
それをすごい実感しましたね。
でもまあそれでもええやんと思ったんですよ。
まあこうやってゆっくり親子で話せるし。
でまあその時の話がね、ちょっとすごくて、そんな初耳屋っていうようなことが。
まあ母はおじいちゃんおばあちゃんのこと大好きなんですよね。
特におばあちゃんのことね、おばあちゃんの話ばっかりしてるんですよね。
だからおばあちゃんに守られているなっていうことをすごい感じるんですよ。
仏壇もあってね。
で私が死んだらこの仏壇ちょっと頼むわなみたいな話をしたかったんでしょうね。
でまあ分かった分かったっていうので安心したかった。
そっかそっか安心や家族置いてくれて安心やと言って。
それでホッとしたからもう寝れて、ご飯もちょっと食べれて。
でお客さんからねもらった手作りのね、シソジュースとちょっと梅酒、梅ジュースね。
ちょっとお酢わけでちょっと持って行ったんですよね。
一緒にそれを飲んで話した。
そのみんなつながってるよね心で手作りのものを共有して食べて飲んで。
美味しいねって元気になってて。
なんか真心とか手作り思いやりがこう循環してますよね。
で私もお客さんがねすごいこう私のこと慕ってくださってねってこれくれたんだよシソジュースとかで話して。
わ良かったね美味しいねって一緒に飲むというこの時間ね。
ほっこりほっこり。
それは元気になるわ。
あのねそれで元気になるんですよ人間って。
母も高齢やけど元気になったし。
でお客さんも元気になってました。
気づきっていうかね。
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ああこういうことに気づくんやなっていうね。
でなんか
あんたの喜ぶ顔が見たいからもうちょっと生きたいみたいなことを言われて母にね。
ああ家族のために生きてるみたいなことを言われて。
ありがたいなと思いましたね。
で親子が仲良くなれば本当にそこから私の人生も変わったんですよね結構。
もう過去のトラウマとかそんなもなくなりましたからそこでね今仲良くすることで。
全ては経験だったんだなって思えるし。
でなんかこうみんなつながってるなーってじわーっと幸せやなーと思えて。
だからね前回も言ったけどそうやって体調悪くなったりねしんどくなったり病気になることあるんですよ。
その時に立ち止まってなんでこれ起こってるのかなって。
まあ休むチャンスと思って2,3日ゆっくりするとかね。
ただそれだけで回復するんで。
でそれチャンスタイムやから大切な人に連絡するとかね。
ちょっと体調悪いとかで心配してもらってなんか元気になるとか。
そうやって人間ってこう強いようで弱いから弱さもちゃんと素直に認めて歩いていけば何が起こってもまあ生きていけるんですよね。
なんか特別なすごいものにならなくても日々こうやって気づいていければめちゃくちゃ幸せなんですよね。
このことにずっと気づかずになんか外側に意識向けてたなって気づいたんです私。
有名になりたいとか大金持ちにとか。
より以前にやっぱりこういう家族との繋がりとかねちょっとした思いやりっていう気持ちを大事にしない人がね成功なんかしないですよ。
しないですそんな数字とかじゃない。
他人に何十万人に認めてフォローしてもらったってフォローですよ。
でもたった一人の親からねひどいことを言われたらそれは悲しいじゃないですか。
たった一人の親とも仲良くできない人間が100万人フォロワーが至って幸せとは言えないのではないだろうかと思いました。
なんか私が目指すところはねやっぱり顔も知らない100万人の人ではなくてやっぱりそばにいる大切な人をより深く大切に思うことかなと思ったんです。
そんなことに気づける日々がすごい幸せだなぁと思いました。
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ということでちょっと母の不思議な話ねちょっとすごすぎるんでちょっと長くなるんですけど
ちょっとそれはメンバーで言おうかな。
ちょっとね怖すぎるんですよね結構。
だからねやっぱりあの全然スピリチャルな人とかねそういうの信じない人なんでね。
母はねなんですけども存在がスピリチュアルやなぁと思いました。
さすが私の母やなぁと思いましたよね。
そうなんでねこう日々大切に生きたいなと思いました。
またちょっとね整理できたらちょっと母の話をしたいなと思います。
はいそれでは