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こんばんは。
えっとですね、すごい嬉しいことが昨日ありまして、あの、今ね、ちょっとプロの人に
作ってもらってて、インスタのね、投稿をあの、昨日、プロの人にやってもらってるって話で、ものすごく細かい作業で、
やっぱり見る方に届けるように、 一つ一つ文字のフォント大きさ、
ね、どういうふうな順番でインスタというものの仕組みとかも全部計算されて、
可愛らしい、 すごく素敵な、
ね、あのストーリーの中の ハイライト、そこであの、私の自己紹介してるんですね。
で、こういう人間が手術してますよっていうので、ちょっとアップしたんですけども、
でですね、そうやって心を込めて、自分のね、あの軸が決まって、楽しみながら一緒にクリエイトというかして、
やってたらですね、ちょっと信じられないことがあって、それをアップした瞬間に見た人がいて、
それを見て、 うわーこれはすごいと、行ってみたいという気持ちになり、
で、ウェブサイトに私のトンで、すぐに予約が入ったんです。
で、昨日実はそのお客様来られました。 でもものすごく可愛らしい方でですね、
これもまあ、ね、あの子の話を言ってもいいということなのでシェアさせてもらいますけども、
すごく可愛いあの若いお嬢さんで、ちょっと疲れているので、ずっと気になってたんです、ずっとアクセスバーズが前から。
で、来ていただいて、まああのインスタを見てです、とおっしゃって、 だから投稿してすぐに見て、タイミングよく。
それでウェブサイト、あーこれはいい、じゃあ予約しようとなったらしいんですよ。
私もすごいなと思って鳥肌立って感動して、ちゃんと丁寧に作ったら、それを見て、来てくれるお客さんがいるんだというか、その秒で。
もうねこれ作ったら半年ぐらいゆっくり待とうねって話をしてたんですけど、
あげてすぐ秒で予約入るという事件が起きました。
でまあそれで、本当に言い方で私も、なんて可愛らしい素直な方なんだろうと思って、お話ししてても素直に自分の話をね全部してくださって、
本当に気に入ってくれたんですよ。もうなんて気持ちいいんだろうと。 幸せな気分になりました。でもう終わった後のその笑顔を見てたら、
私もう本当にこの仕事やってて良かったなぁと思いましたね。 まあ必死で集客するとか、お金をかけて宣伝するとかそういうことじゃないなと思って。
やっぱりこう心を込めて発信してそのまま置いておく。 そしたら必要な人が見てくださって必ず来てくれるんだなっていうのを昨日ね、
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本当に確信してもう嬉しくて。 で今度はこれやりたいなぁみたいな感じでこう絶対また来ますねみたいな。
何だろうなぁもう本当にこうその人のことが大切で、すごく愛おしく思いましたね。
なんかもうなんだろう。
そうでね、そのインスタ作ってくれた人にね、今日話したんですよ。 お客さん来てくれたよって言って、あなたが作ったものを見て感動して来てくれたよって本当にありがとうって言って。
いやー嬉しいねと二人で喜んで今日一緒にね二人で乾杯しましたね。 いやー本当に良い仕事をしてくれましたねと。もうなんていうのかなその心のこもった仕事というか。
まあ妥協のない信念を持った丁寧な仕事だったんですよ。 8時間ぐらいかけて一個ずつ文字のフォントから色の細かいところまでこだわって。
普通はね、そこまでやらないんですね。適当に写真つけて文字つけてね素人はそうやってアップしていくんですけど、私がずっとそうやってたんですけど。
やっぱりそのねサロンを見て欲しいと、これを見て来ていただきたいというものを作るには、やっぱりプロの目が必要なんだなとそのねやり方。
こんな風にこんな細かく考えるんだっていうのであげたら、やっぱりその見てくださった人のその感想を昨日聞いているとすごく見やすかったと、どんどんどんどん最後まで見てしまって
ああこれは行きたいと思いましたよって言ってくれたんですよ。 なんでかというとその読む速度まで計算されているんですよね。
こう一つのストーリーでギュウギュウに文字があったりしたら読みづらいとかあるじゃないですか。 このフォントは美しくないとか色がおかしいとかそういうのも全部細かく計算してくれて一緒に考えて
イメージをね 作ってるんですよ。
まあ プロのね、SNSの作り方ってこうなんだなぁと思って大変勉強になりましたし
とっても感動しました。 もうねえ
本当にこの一人のお客さんを大切にしようと思いましたね。
でアクセスバーズっていうその性質からしてやっぱり一人一人の気持ち、心をケアするっていう大切にするっていうものなので
そんなこう何万人も集客増やす必要ないのでね 本当に慌てずゆっくりと
あの丁寧にね向き合って 楽しみながらお互いにね
やっていきたいなと思いました。それでその方からの感想をメッセージでね今日いただいたんですけど
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まだ翌日も幸せな気分が残っていますと 本当にこんなにあの幸せな気分で休みを過ごせて良かったですっていうすごい温かい
メッセージいただいて いや良かったなぁと思って
なんか本当にこの仕事してて良かったなって思いました