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はい、こんばんは。なんかね、もう、自分が自分になってきたっていう感じでね、もう自分しかしないっていうか、なんか気楽な感じになってきてて、私ね、あの久しぶりにちょっとスタンドFM、他の方のちょっと聞いたんですね。
いつも聞いていただいている、やりとりをしている方、どうなんかなと思って、なんかね、いい感じやったですよ、この写真とかも、そのテーマとかもね。
その方もHSPという感じなんで、聞いてみようと思って、なんか普通の、なんか暮らしのあれこれ、みたいな日常の気づきみたいなね。なんかね、そういう人の普通の話を聞くのが、最近好きになってきた。普通の。
本当に、今日こんなことがあってって、家族の話とか、仕事の話とかね、何気ない日常みたいなのが、そういうのが愛おしいというかね、面白いというか、生きてるんやなっていうね。
で、ちょっとね、そのテーマをお借りしてというか、あの、等身大の自分になりたいみたいなね。皆さんはそんな思います?等身大の自分でいたい。等身大って言ったら、それは自分は自分であるってことなやろうね。
なんか、すごい気づきが面白かった。他の人の聞くとね。ああ、そんなふうに思うんだっていうか、やっぱり多くの大人は、自分らしくなりたいとか、等身大でいたいってやっぱり思ってはんやなと思ってね。
なんやろな。ふと社会に、社会覗いたみたいな感じで、一般家庭というかね。やっぱりそうなん、そう?みんな。どうですかね。100%自分らしく、100%誰とでも等身大で生きてますかね。やっぱりそういう人って少ないのかな。
そう、私もふと気づいたらね。等身大じゃない自分がわからなくなっていたっていう話をしててね。等身大じゃない自分って何かわからへんね。無理をしているとか、大人ぶっているとか。
母である、妻である、社会人であるとか、恋人であるという、何か肩書がある等、等身大じゃないのかな。
だからね、肩書をもうつけないようになりましたね。カズコはカズコみたいな、この地球に生まれて、カズコっていう名前をつけてもらって、ただ生きてるだけやからね。人間として普通に。それ以上でもそれ以下でもないよね。
お客さんとの話で、もう自分で自分に戻るしかないっていうか、それがテーマみたいなね。ほんまにもう同じようなことを考えてるんやなって思ってね。
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たとえばサロンに来てくれる方とか、私に相談をしてくださる方っていうのは、やっぱり自分が自分でいれないから、何かそれの答え合わせみたいなのをしてるのかなと思ってね。めちゃくちゃ何か参考になったし気づきになったんですよね。
多くの人がどういうことで悩んで、なんかどういうことでこうモヤモヤしてるのかなが知れたなみたいなね。私そんなことがもうないので、もうなんか等身大丸裸というか、素直さじゃないかな。素直でに生きる。好きに生きる。自由に生きる。
でもそれは、なんかやっぱり家族がとか、シュートメさんがとか、夫がとか子供がとかのそのあるといろいろが、やっぱり等身大とか言ってられへんっていうのはあるよね。それはそれでいいと思うよね。それはそれでいいと思う。
で、一人で暮らしてるからといって等身大とも限らへんみたいなのもあるしね。
等身大か。
あのそのね、私そのお客さんと話したとき、その方は呼吸のプロでね、呼吸について研究、勉強されてて、こうなんちゃら3、6、4の呼吸とはとかね、いろんな呼吸法がありますよね。なんか数の5秒、拍の10秒とか、それぞれのいろいろあって、何をしているかって言ったら結局瞑想やと言って話してたよね。
瞑想を仕事にしている、自分も日常でやっている、その方も呼吸を、なんかこう呼吸をセッションしてね、正しい呼吸法とか、やってはる方やったんですよ。
やっぱり共通するところは、自分の内側に意識を向けるっていうところでね、で整える。
そして余白を作るとか、等身大になるっていうことなんですよ、もう。
いやだからこれ答えのなんか、回答の音声にしようかなと思って。
余白を作るとか、自分らしくとか、等身大っていうのは、瞑想するとか呼吸なんですよね。
で、ちょっとね、瞑想が難しい。もう私本とかも出して、説明とか書いても難しいんだったら、ちょっと一言でシンプルに分かる答えみたいなのが分かったんですよね、この間。
呼吸に意識を向けるなんですよ。
みんな多くの人間が、無意識で呼吸してますよね、絶対生きてる人って。
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あ、今私呼吸してるとか思ってないよね、無意識でしてるよね。
それに意識的に呼吸する。はい、以上。これをやってください。
っていうことをもう答えが見つかったって言っても、すごい喜んでたんですよ、お客さんと。
呼吸のプロと瞑想のプロが、そうや、呼吸に意識を向けるってことや、かずこさんこれどう?みたいな。
それやー、みたいになって。
分かりますかね、もうね誰にでも説明ができる、もうこれだけなんですよ。
じゃあ瞑想のやり方とか、呼吸のやり方とかを別に学ばなくても、自分の呼吸に意識を向ける。
無意識でしてる呼吸に意識を向ける。
これをね私やってるんですよ、毎日。
あ、ちょっとなんか余計なこと考えんとスマホ閉じて、呼吸に意識向けよ、みたいな。
はい、吸って、吐いてってやると、もうこれが等身大の自分。
自分に戻れるってことなんですよ。
余白もできるんで、これだけです。
これずっと日々習慣化すると、ちょっと朝、呼吸に意識向けようと。
寝る前、呼吸に意識向けて、そのままふーって寝るみたいな。
呼吸に意識向けて寝ると、余計なこと考えなくて済むんで。
でね、一人でいるのが一番素の自分。
で、余白もあるし等身大の自分になれるんやけど、
一人でもごちゃごちゃごちゃごちゃ考えて、
なんか自分らしくない、余白もないと思うのならば、
呼吸に意識向けて、ずっとやるっていうのを習慣化すればいいだけなんですよ。
本当にね、もうそれだけで。
家族がいてとかね、夫がいて子供がいてっていう方は、
いてもいなくても実は一緒で、
同じ部屋にいたとしても、別に呼吸に意識を向けて、
ふーってやっていればいいんです。
私の違うお客さんでね、
結婚して旦那さんとシュートメさんと住んでる人がいて、
で、聞いたんですよ。
シュートメさんと住んでたら大変じゃないって。
でも言ったんですよ、その彼女は。
いや、全然大変じゃないと。
いやなんかこう、一人でいるみたいな感じって言ったわけで、
その人は自分でね、こう、瞑想とか呼吸整えるとか、
霊気とかもやってる人で、
何人、10人家族がいようが、一人であろうがどっちでも一緒って言ってた。
自分に集中すると別に家族がいてもできるんですよ。
だからね、なんか、今、子供がいてとか夫がいてとかも、
あんまり関係なくて、
ちょっと今、瞑想するし、話しかけんといてなって言えば、
それで、ちょっと隣の部屋行くし、
ちょっとこっち来んといてな、集中したいしとかね。
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それだけでいいんですよね。
っていうのはちょっと、そっかーと思ってね、私もなんか、
自分がもう、自分の世界にずっといるんでね、私。
スタッフだけやしね、こんな喋るって。
誰とも喋らへんし、お客さんが来ない限りね。
こんなん、等身大以外の何者でもないよね。
だから気楽なんですよね。
で、こんな軽やかやから、軽やか。
だから聞く人がこう、気楽なんかもしれんね。
面白いなーとか、軽いなーと思うのかもしれませんね。
かといってね、怒ったりもするし、
すごい激しく、強くなんか言う時もあるけど、
それこそが等身大なやろうね。
怒るっていうのも、もう抑えんとこうと思ってね。
こまめに出していこうと思って、やっぱり我慢するのがね、あれなんで。
いやーもう、でも最近は気分が良くて本当に、
なんかもう、いいですわ。
ということで、ちょっと今寝る前なんで、
もうね、呼吸をして意識を向けて寝たいと思います。
おやすみなさい。