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出版社の方からお声がけいただきました
2025-04-23 06:51

出版社の方からお声がけいただきました

このスタエフも聴いていただき、私の発信が「面白いね!ぜひうちでイベントやりませんか」とお声がけいただきました。作家さんの発掘をされている会社のようでした。とてもありがたいし、うれしかったです。
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こんにちは。ちょっと今日は短めにサクッと話したいなと思うんですが、 実はですね、私あのある出版社の方から声がかかってね、あの私のこのスタイルを聞いてくださったり、
sns の投稿を見てね、 kazuko さんすごい面白いことされてますねって、
うちでちょっとトークイベントしてもらえませんか、みたいなことを言われたんですよ。で、それをこういろいろどういう方かとかね、
こちらでも調べたりしたんですけど、あの、もうちゃんとした方でした。はい、あの普通の出版社の方でね、あのいろんなイベントをされて、
いろんな作家さんをね、こう発掘されているような感じで、あの私がね、知っているインフルエンサーの方たちも
フォローされてたんで、ああすごいいい感じのね、お話だなと思ったんですよね。
で、まあ私がね、それをやるとなると、お金も払いますっていうことだったんですよ。
私が払うんじゃなくてね、払わせてくださいみたいな、すごいお話ですよね。
で、ちょっと考えたんですけど、ちょっとね話ちょっと変わるんですけど、私トランサーフィンやってるじゃないですか、タフティも好きでね、この著者、まあ外国の方で
バジム・ジェランドさんって言うんですね。バジム・ジェランドさん、こうやってこう本が売れたりとかしているんですが、謎の外国人なんですね。
顔を出さない滅多に、素性を明かしてないんですよ。ロシア在住の作家さんで、元漁師物理学者でね、その姿は謎に包まれており、いろんな伝説が飛び交っていると。
世界的ベストセラーとなった作家さんなのに、20カ国以上言語に翻訳されたりしているのに、
そして発売から20年たった今、世界中でファンがいるのに、出てきてないんですよね。
謎に包まれてみんなを知らないっていうね。 なんかね、私こう本を読んでと思うのは、やっぱりこう宇宙からの伝達者な気がしてるんですよね。
派手にね、イエーイ、バジムです、みたいなトークイベントとか、なんかこう、そんな何万人も集めてやらないっていうか、そこを求めてないんだろうなと思うんですよ。
私はちょっと思ったのが、このバジムさんと会いたいなって私思ったんですよ。勝手にロシアにいる。話したいなって、なんかバジムさんと静かに、
なんか自然の中で語り合いたいなっていうのが私の感覚なんですよ。 でね、そのまあ、
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私がトークイベントしてどうのこうのっていうのは、なんかやっぱり派手な感じじゃないですか、迷ったら。
どういうふうに変わるかわかんないけど、やっぱり私もそっち側じゃないんやなってちょっと思ってるんですよね。
嬉しい、ありがたい話なんですけど、
謎に包まれたい。謎って言ったって喋りまくってるけど、こうやって。
顔出してないのもちょっとそれがあるんかな。別に全部出して有名になって、みんなの前でこう、トークショーをしたいわけではないかな。
なんか気行師のしゅんさんとかね、はやっぱり何も集めて、
トークイベントしたりとかさ、なんかそういうタイプではないかなっていう、そのタイプ、地球でね、派手にこう見せていくタイプじゃないんかなっていうね、そこを目指してないんかなっていうところでね、
なんかね、頑張ってどんどんどんどんそのトークイベントをやろうという気になれなくて。
やっぱりこうやって音声を発信してね、聞きたい人だけが聞いて、
深く刺さる人だけが刺さってっていう、これで私はいいと思ってるんですよね。
で、本を出していってね、それがこう、世界とか広がったらいいなぁとは思うんですが、
淡々と出していきたいんですよね。
自分のこう、降りてきたもの、伝えたいこと、この地球に淡々とエネルギーとして放出したいっていうだけかな。
そうですね。
だからね、その担当の方とはね、ちょっといろいろ話しして、また何かあればね、今の時点ではちょっとやらないんですけど、
何かあればまたぜひ連絡くださいってことになったので、本当にありがたかったなと思います。
そうやってこう、見つけていただけるんだなって。
その発信者としてスイッチを変えた途端に、しばらくしてから、やっぱりそういうふうに見つけてもらえるんだなっていう確信と自信になったので、
ありがたいなと思いました。
ということで、何かが起こった時にね、また自分と向き合って話すんですよ。自分とね、対話する。
どうしたい?って。
その時にこう、自分が本当に何をしたいかっていうことに気づくんですよね。
やっぱりなんか、よく見せたいとかね、自慢したいっていうのはまずないので、私には。
何らかいろんな話がありますけど、何を選ぶかですよね。
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その出版社は素晴らしいと思いますよ。すごくいいなと思いましたけど。
この地球上の、なんていうのかな、そのあり方としてというか。
なんですけどね、なんか、私はまた探っていきたいなと思いますね。
このタンタンとスタイフとYouTubeと本を出してっていう作業というかね、この活動にエネルギーを注いでいきたいなと思います。
これからも好きな人が好きな時に、勝手に私の発信を受け取っていってください。
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