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潜在意識を使って現実化させたお話
2023-09-26 12:29

潜在意識を使って現実化させたお話

私が経験したことをわかりやすくお話します♪

#潜在意識 #願望実現
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00:06
今日は、潜在意識の話をしますね。
読んだ本の話とか、潜在意識の例え話を難しくしても仕方ないので、
どういうことか具体的に言いたいなと思って、
ちょうどそのネタがありまして、私が最近経験した、
Xの収益化の話なんですけど、
もう一度説明しますね。
Xの収益化は3つの条件があって、
Xって旧ツイッターですよね。
1つ目は毎月サブスク、1300円か何かを支払う、
900円から1300円の間の金額です。
2つ目がフォロワーが500人以上、
3つ目が90日以内に500万インプレッション、
90日で500万人に見られないといけないという、
見られるビューのとこありますよね。
それが10人とか20人とか20人とか出ますよね、数字が。
あれを見るというね。
あれが積み重なって、見れるとこがあるんですよ、インプレッションの。
それが今日は10万インプレッションだったとか、
10万とかでもすごいですよね。
それ積み重なって500万ってすごいですよね。
で、なかなか無理だろうなと思ってたんですけど、
なんか勢いがあるので、そこの私のXがね、
いけるんかなと思ってやってたら、いけたんですよ。
それは審査みたいな感じで、500万インプレッションいけたら、
収益をもらえる資格があるってことだったんですよね、調べたら。
どういうことかというと、なんか私前回にその、
可愛い動物を、なんか可愛いって言ったら1万人が見たとか、
そういうことを永遠に続けるわけじゃなくて、
その資格を得るために、500万インプレッションをこう、
なんていうかな、得るためにというか。
で、それをねちょっとこう、コッソークなやり方でこう、
炎上とかさせて稼ぐ人がいるんですよ。
それはやりたくないと思ってたんですよね。
全然自分にこう無理なく、誰も傷つけることなく、
できたらいいなと思ったらできたっていう話でね。
で、それを永遠にするわけじゃないんですよ。
資格がもらえるわけでね。
で、私は1個その疑問に思ったのが、
Xがなんでお金をくれんのかなっていうところ。
その多くの使用者にね、
もう何万人何百万人いるわけじゃないですか。
その人たちが月に1000円ちょっと払っただけで、
03:02
なんでお金くれんのかなっていうところを調べたんですよ。
そしたらやっぱり広告料なんですね。
その500万インプレッションを出せる人間は、
広告料を取れると見られて、
その人が発する発信に対して、
広告を貼ってくるわけなんですって。
で、例えば私が、
今日はどうのこうのってつぶやきました。
それに対するコメントが、
わあ、和子さん何たらってくる。
その一気に毎日毎日何百人コメントくる。
そしたら何百人に対して広告がね、
貼られてるようなんですよ。
それは発信してるほうが見えないんですって。
っていうところにたどり着いたんですね。
なんか私のフォロワーさんが、
こんなふうに見えてるよって言ってくれて、
広告貼られてたんですよね。
だから私の発するツイートに、
広告が貼られてるっていう。
それを見せることによって、
クリックしたらいくらとか、
そういうのはなんのかな。
で、私はどんな広告か知らないと。
Xが勝手にやってるっていうね。
こいつはすごいちょっとしたインフルエンサーだから、
広告貼ってやろうみたいな感じで、
Xが得することじゃないと、
お金払わないじゃないですか。
それの審査があって、
それに受かった人は、
お金を払えますよっていうことみたい。
なるほどと思って。
それ結構多くの人気づいてなくて、
フォロワーさんと話して、
そういうことになったんですよね。
だから私としたら今までと変わらず、
楽しくXやるだけなんですよ。
で、楽しくXをやるだけで、
お金を得られる権利を得られたっていうことになったんですよね。
これね、やっぱりすごくてね。
そうなったじゃないですか。
ツイッターからいつの間にかXになったじゃないですか。
で、私はこの、
趣味でやってる、楽しくやってるツイッターXね。
なんか1年ぐらい前から、
もう発信したらすぐにコメントがつくし、
この現象なんやろうと思ったんですよ。
そのカズ子の方のツイッターでは全然、
コメントはいつもの仲良しさんだけで、
知らない人からコメントがもらうことはないんですよね。
でもその趣味で楽しくやってる方のツイッターは、
共通の話があるからというのもあるけど、
なんか異常にコメントが来るんですよね。
それはね、私がそこのアカウントで、
ちょっと特殊というか、
まあ言ったら競争する人がいないから、
ちょっと変わってるなと思われて珍しがられて、
みんな来ると思うんですよね。
そこを無意識で、私は楽しいからやってただけなんですけど、
でね、その潜在意識の話なんですけど、
06:02
楽しいと思ってワクワクしてやってるだけで、
夢が叶うってことなんですよね、潜在意識って。
だからそれが叶ったってことなんですよ。
もう私は無理なく勉強して、
なんかすごく資格取ってどうのこうのして、
お金を得るとかじゃなくて、
なんか楽しいことワクワクしてたら、
なんかお金入ってきたらいいのになってずっと思ったんですよ。
自分が毎日してることで。
それがそのXの投稿だったんですよ。
それずっとしてますね、私楽しくて。
なんかやめられないんですよ。
もう見たくて見たくてしょうがないし、
その会話が面白くて仕方ないんですよね。
いろんなことを言ってくるし、
なんか変なこともアホなことも言ってくるんですよ、すごく。
カズコさんこれはどうなんですかとか、
もうなんか今話題のニュースから、
その美味しいお店の情報から、
可愛い動物から、なんかありとあらゆる情報が入ってきて、
え、そんなことあるの?とか、え、そうなの?みたいな。
私が面白おかしくコメントを返すと、
どんどん返ってくるという現象で、
これかなりコメントすごいだろうなと思ってたんですよ、1年前ぐらいから。
それが結局これがお金になったらいいな、
Xがとは思ってないんですよね、また。
潜在意識は守護は伝わらないんでね。
なんかよくわからんけど楽しいことがお金になったらいいなって
ずっと思ってるわけですよ、私は。
ほんまにそうなったって話ですよね。
そう、文章を書くのもそうですよね。
文章を書くだけでお金になったらいいなーって
思ってたらそうなったっていうのも、
Kindleの本ですし、
なんか瞑想するだけでお金になったらいいなーと思ったら、
アクセスパースのサロンですし、
ほんまにアクセスパースのサロンはね、
もう何も、何もこう、
何だろう、手だけですからね、手だけ。
瞑想するだけですからね。
Uberも配達するだけですからね。
配達って言っても私にとったら、
ただ運転してるだけですから、
気持ちいいな、もう今日いい天気やなって。
ただそれだけで、
お金が入ったらいいなーっていう私が、
潜在意識にオーダーしてたからなんですよね。
だから好きにオーダーしたらいいんですよね。
それを本当に信じてたからってことなんですよ。
私がこれを言って、
じゃあ私もやってみようと思った時に、
やったらいいと思うんですけど、
もう人類誰でもこの地球にいたらそれはできることなんですけど、
信じられるかどうかなんですよね。
その次のハードルが。
えーでもこれ本当かなーって思ったらダメなんですよ。
09:00
そのね、思っちゃうところがやっぱりもうね、
大人の経験を積んだ方々のあれなんで。
私はね、なんかそこがちょっとぶっ飛んでるんですよ。
もうなんか、そこが大きいんかなと思いますよね。
良い悪いじゃなく特性なんですよね、私の。
100%信じるというね。
本来そうなったっていう感じで。
でね、その申請通ったよっていうマークが付くんですよね。
裏の方の中見に行ったら。
で、金額はまだです。
いくら振り込まれるかはお楽しみなんですよ。
その設定がまだね、よくわからないところなんですよね。
それを調べてる人がいて、その人のブログとかを読んで、
先に経験したるんで、どうなるかなっていうのを見ていくというね。
いくらでもいいじゃないですか、それは。
いくらでもっていうか、1000円払ってるので、
それ払うことによって文字数がね、
140文字からそれ以上書けるようになったり、修正できたりとかね。
いろいろそれだけでも特別感はあるので、
別にゼロであってもいいかなというぐらいのものなんですよ。
いくら入るかがわからないところがまたワクワクしますよね。
何十円かもしれないし、何万円かもしれないしっていう。
またそれはちょっと発表しますけども、
これ完全に潜在意識なんでね。
そういうことなんですよ。
だって私、1年前に誰もわからないんですよ。
ツイッターがXになるなんて。急になったでしょ。
収益化なんて誰もわからないわけで、
そのXの人しかわからないじゃないですか。
これが潜在意識なんですよ。
現実は後からっていうのも。
だって健在意識ではもう作れないことですよね。
1年後にツイッターがXになって私は収益を得るっていうことを決められないわけですよね。
だから健在意識でごちゃごちゃ考えても、
その通りにならないよっていうのはそこなんですよ。
だから感じる気持ちだけを願う。
あーなんか楽しくなんかつぶやいてお金にならないかなーなんですよ。
これめっちゃいい例ですよね。
それが現実化されたっていう。
こうやって現実化していくわけなんです。
すごいですよね。
それをちゃんとキャッチしたっていうのがすごいんですよ。
その話が出た時に情報を取りに行って調べに行ってやったっていうことがね。
挑戦したっていうことが。
私の仲良しの人に言いに行ったんですよ。
え、あなたもこれやらないの?って。
いやちょっと難しくてできないとかわからないっていう感じだったんですよね。
12:00
やっぱりこう受け取る準備ができてないってことですよね、それが。
別にやるやらないにいい悪いもないし、
好きなタイミングでやればいいことですしね、別に。
で、そうなんですよね。
はい、あ、そういうことです。
今日は潜在時期のお話でした。
12:29

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