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こんばんは。ちょっとね、ここ最近の話なんですが、この音声でね、あのやりとりをね、こういろいろしていて、いろんな使い方できるよね、このスタンドFMね。
こうやって発信をするのもいいけど、URL限定ができるから、特定の方1対1で内緒話みたいな、
誰にも聞かれない、この音声のやりとりができるのはいいよね。 そういうのをやってて、で私がやっているこの音声占いから始まって、魂の取扱説明書というのをやって、
でまぁ、それは先生術を基本にしてたんだけど、最近やっている魂の地図っていうのは、どんどんどんどんオリジナルになってきてね、
一応、千年月日とかは聞くんだけど、本当に大切なのはっていうか、どんなエネルギーかっていうのを私が受け取って、それをエネルギーで返すみたいな、声に乗せてね、
っていうことなんだよね。そういうことみたい。そういうことみたい。それがなんかすごく良くて、深くて。
で、これずっとやってたらね、本当に初めましての人とか来なくて、会ったことある方とかお客さんとか、結構話したことある方のみなんよ。100%そうなのよね。
でも、一切無料ではやってないし、聞いてから払いたい金額に、大丈夫ですよっていう。いつでもいいのよ、それ払うのは。いつでもいいっていうのは、私が信頼してるからであって、
おーよし受け取ったーって聞いてね、何分か、20分くらいかあるから、聞いて、よっしゃ来たー、よっしゃ払いたいっていうのが来てからでいいのよね。
それは結構ね、翌日に払ってくださる方とか、すぐに払ってくださる方、ちょっと1週間くらい置くとかね、それでもね、もうやっぱりエネルギーのことだから、何日までにとか急がせるとかね、そういうことでもないかなと思って、
気長に待ったりしてるんだけど、でね、ちょっと今回直近の最新の方っていうのがね、ちょっとね、言えないんだけど、色々職業とかは、すごい人が来たなーとは思ったんだよね。
先生みたいな、先生と言われる方ですかね、もう本当にプロの方で何かやっておられる方なんですよ。色々自分でもね、そういう方って私思うんですけど、やっぱり相談する人がいないんやろうなーっていうのはありますよね。
もう私自身もね、誰かに相談する人っていうのはもういないんですよ。お金を払って誰かに相談しに行くとか、カウンセラーとか、そのなんちゃらーとかいう人にね、相談をしに行くというのはもうないんですよ、私はね。
でもなんか、そういう何かをやってる、発信をしてる人とかね、作ってる方とか、経営してる人でも、個人でやってる人でも、私言っていただいたらいいかなと思ったんですよね。
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そういうような方だったんですよ。一人でやっておられて、でもね、それってね、プライドとか、こんなこと言っていいのかなーみたいな、他人に相談するとき全部さらけ出さないといけないじゃないですか。
それをいかに話しやすくするかっていう場を作るかですよね。ある方が申し込みがあって、それをしていたんですけど、なんかこんな気持ちなんですよねーみたいな感じで話されて、
なんかこんなこと言ってもよかったのかなー、こんな聞きたくなかったですかーみたいな、すごい気遣いをされる方で、大人のね、しっかりした方で、ああそうなんかーと、
簡単に言うと、もう不安があったことを私に打ち明けてくださったってことなんですよ。
そうなのかーと思ってね、そこを読み解いていくわけなんですけども、なんかね、一般的な不安を手放しましょうとかね、こうしたらいいですよとかノウハウを言うとか、手放そうと言うとかね、紛らわそうとするとか、そういうことじゃなくて、
やっぱり眺めていく、深掘りしていく、見ていくっていう感じなんですよ。感じ取って見ていって、それは何かっていうことですよね。
ちょっと青年ガピとかからも関係しますけれども、何とも説明できないんですけど、30分ぐらいこれはこうで、これはこうで、こう仰ってたからこうなんじゃないですかねって、
私がこうお話を聞いた感覚ではこうでっていう話をずっと音声でしていって、その不安をね、問いかけに変えていくって感じかな。
こうではないですか、これはどう感じますかみたいなね。でも本人次第なんですよ、本人の受け取り次第。
それを言われて、あ、そうか、わかった、これね答え合わせっていうよりも、そのご本人が思い出すっていう作業をやってるんですよ。
本来の自分に戻るっていうことを全部やってるので、そのサロンとかでもね、本来の自分に戻る、本来の自分を、あ、そうだった、自分ってやってね、思い出すをやってるっていう、
それをこう、探るのが上手いというか、素にして、自然な自分になって、あ、そうや、自分ってこうやったなって思い出すっていうね。
で、これをね、やると思ったら、もうなんか作ってたり、変なプライドがあったり、カッコつけたりとか、そうなんされたら、できないわけなんですよね。
やっぱり、あ、さらけ出してそこまで弱みを、弱みをというか、見せてくださるんだなとかね、あの、そう言ってもらわないとできないんですよね。
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それやっぱりね、やる方も、言ってくる方も、あ、なんていうかな、ある程度整ってないと無理かなと思うんですよね。
なんか丸投げでね、あ、なんかお金持ちになりたいんで、どうしたらいいか教えてくださいっていうのは、これはもうね、あの、できないですよね。
そんな方は来ないんですよ、一人も。一人も来ないし、もうなんか、ものすごくもうね、あの、そこのもう、あの、なんていうのかな、入口に立ってて、背中を押すとかでもなくて何もしないんですよ。
本当にその立っている、あの、位置をね、私がちょっと照らすぐらいの感じなんですよね。
でもね、あの、これは、えっと、分かる人には分かるっていうような音声になってるんですよ。
分かる人は、うわ、これ待ってた、これ見つけたと思うと思うし、もう分からない人っていうか、あの、レイヤーがね、私と違う人っていうのは、もうちんぽんかんぽんやと思うんですよね。
何言ってるか分からんと思って、きっと去っていくんじゃないかなと思ってるんで、もうね、あの、口論とか批判とか、なんていうかな、えっと、なんていうの、対立みたいにならないんですよね。
もう競争もないし、あの、他にもないし、なんもないんですよ。私はね、自分がこう、在り方を作って、そこにこう、共鳴するという形でしか関われないっていうことだよな。
あ、今出たわ。今スラッと。共鳴するということでしか関われない、みたいです。そうみたいです、今。
で、なんかこう、えっとね、喋ってて、私こう音声を取ってね、あ、もうすっごい自分で鳥肌が立ったり、なんか涙が出てしまったり、あ、これはいいのが取れた、と思ったら送るっていう感じでね。
だいたい一発撮りなんですけど、やり直しとかはしないんですけどね、あの言い方を間違えたとかそういうのはないんですよ、もう。もうそのままのものを送るっていう、出てくるものっていうか。
だからね、あの、あ、そうそう。でね、でですよ、ちょっとここからがすごいんですよ。それをね、送って、まあどうかな、伝わったかなと思ったらね、もうその方のすごかったのが、かずこさん今聞き始めましたっていうのが来たんですよ。もうすでに嬉しいとおっしゃったんですよ。
あ、もう、だからね、そういうことなんですよ。あのね、そのね、言葉尻を捉えてどうこうって、その、作能で受け取ってないってことです。あ、エネルギーを受け取ったんだなっていう。私が鳥肌が立って、あ、もうこれいいのができた、はいって送った瞬間にパッて再生して、あ、もう嬉しいって言ったってことは、エネルギーを受け取ったってことなんですよ。
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うん。そうなんです。で、あのですね、まあそれちょっとこう、その翌日の感想がですね、その不安が解消したっていうようなことをおっしゃったんですね。
で、それがあの、やったーってさ、はしゃいだようなもんでもなく、派手なものでもなく、静かにどっしりと落ち着いて大丈夫だと思えたっていう感想だったんですよ。これなんです、私がしたいことっていうか。
うーん、なかなかね、だからちょっとオープンにできないような情報がたくさんあるので、こんな話になってるんですけど、そういうことです。だからどんどんどんどん、分かる人には分かる。で、分からない人はもう来ないっていうような場所になっていくのかなと思うんですよね。ちょっとすごい方が来たんで。
うーん、まあその方をね、私はあの、なんていうかな、それでもこう、対等なんですよね。なんか、あの、どういう肩書きとか関係なしにね。で、対等な中でのその、見ていくっていうのをさせてもらったんですが、なんか、光栄やなーと思ってっていうね。
あの、その方、サロンに来ていただいたこともあるんですけど、ちょっとね、あの、空気感というか、相当ね、自分を整えて来ていらっしゃる方だなと思ったんですよ。
あの、会った時にね、だいたい皆さんこう、来ていただく方、皆さんこう、まあHSPの繊細さんとかね、そういうこう、知的で静かな、もの静かな方が多いんですが、まあ普通の方ですけど、あのね、その方って、もうなんか究極に気を遣わなかったんですよ、私。初めてとは思えない、なんか、なんていうのかな、あの同世代やったんですけどね。
いや、なん、相当整えてるんだなっていうね、その、波動を上げてというか、エネルギーを整えている方だなっていうのが分かって、だからこうね、理屈じゃなくこう、通じ合える部分があるみたいな感じなんですよね。わかりますかね。
はい、まあそんな感じでね、あの、すごいね、まあ言ったら、仕事がね、入ってきたっていうような、動いたっていうかな、いうような報告やったんですよ。
うん、それね、あんまり言いたくないっていうね、お互いに宣伝をし合わないっていうようなことをしてるんですよね。そんなにしてね、なんかまあ、過去やってましたけどね、まあそういうのもいいと思うんですけど、この方のなんちゃらのイベントどうぞとかね、まあそういうのもいいと思うんですけど、そういうじゃないですよね。
いろいろやっておられるんですけどね、その方も。なんかね、こう宣伝していくとかでもなく、こうやっぱり在り方を作って、そこに吸い寄せられるように人々が来るみたいな。今そういう感じになってるんですよ、私ね。
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うん、でちょっとね、また、またね、ちょっとすっごいこう、予約とかもね入って、入る時には入るし、入らない時は入らないんですけどね、いい感じに聞こうっていう感じですよね。
やりたいことを、やりたいタイミングで、ちゃんと余白も持てつつ、休みもたくさんありつつの、いい感じに生きてるっていうこのバランスが絶妙な感じで、はい、生きております。
ということで、もうなんか本当に嬉しい。はい、ありがとうございました。