00:01
こんにちは。はい、ちょっと、なんか、乗ってきたんで続けて配信しよう。ちょっとね、あのー、まあ、
しゅんさんにね、会いに行った話なんですけど、まあ、寄稿師であり、
催眠術をかけられる人なんですよ。なんか、みなさん、催眠術って見たことある?
なんか、私も別にね、そんな信じてなかったけど、でもね、たぶん私はかかりやすいと思う。
面白そう!みたいに素直に受け入れるから。
で、しゅんさんが、催眠術を何でもかけられるということで、まあ目の前でね、見せてもらったんだけど、
なんかまあ、手品とか催眠術とかは、そうやってこう、見せてもらったら楽しいじゃない?
面白いなーって興味深く見たんだけど、何かって言ったら、まあ、まあ何百人いる中での、はい、やってほしい人みたいな、はーいって言ってあげる。
私はちょっと手を挙げなかったよ、もう。もう、かかんのはわかってるから。
で、まあ何名か、5人ぐらい?壇上に上がって、で、こう、しゅんさんが手をかざすんよ。わーって。
バダーン!って倒れるね。
ほんで、はい、2人目、手をかざす。バダーン!って。
寝るのよ、もう急に。
すごくない?
はい、それを見せてもらったっていうね。
なんでそんなことができるのかという説明とか、理論的なね。
面白いでしょー。
まあね、なんかこう、道歩いてる人をね、バタバタ倒していくとか、そんなためにやるんじゃなくて、
結局こう、何をやってるかっていうのは、
あの、倒れるっていうか、寝ちゃうっていうのは、
究極に緩んだ状態じゃない?緩んだっていうか、まあ、寝るっていうのが一番のこう、緩みだけど、その寝る手前とかね。
で、なんかこう、人間の脳のその心理状態をこう使って、それをやってるその結果を見せてくれてるわけだよね。
ほらね、みたいな証拠っていうか。
だからこう、ああ、学んでること、言ってることは本当なんだなっていうね。
まあその証明みたいな感じでね。ただその倒すためにやってるわけじゃなくて。
で、こう、
それだけじゃなく、隣の人とね、ちょっとやってみてみたいな感じで、
あの、私はわかったのね、そのコツが。
ああ、なるほどなと思って。
で、前回言ったけど、私まあスタイフを配信しててね。
私のその、この音声の配信を聞いて、寝る人が多いって言ったじゃない。
その理屈がそれとこう、通じてるのよね。
うーん。
まあそれはもう前からそれを、
私言語化できてなかったけど、なんで寝るんやろう。まあそういう声の波長かなと思ってたけど、
03:01
その、えっと、なんていうかな、ロジカルなというか、論理的なその説明をしてくれたのよね。
なぜ人はこの人の前で寝てしまうのかって、その極端な例やけどさ、
あの、なんていうのかな、しゅんさん、頭、見た瞬間にね、
なんていうのかな、こう、なんか自分の側みたいなの消してる感じがしたよね。
あの、人間ってね、その、まあサロンにお客さんが来る場合でも、まあ人間やからさ、
あの、あるやん、なんかこう、
エネルギーっていうかその人間としての、まあそんな風に人を見てへんかもしれんけど、
なんかこの人って熱苦しいなとか、なんか嫌な雰囲気やなとか、
なんかこの人って面白い、なんかいるだけで笑けてくるなとか、
その、何かっていうものがエネルギーなのよ。
それをなんかしゅんさんは消してると思った。
あの、意図的にやってね、それはプロとして消せる技を持ってるんやなっていうね。
ここ面白いね、ここ、このポイントやね。
あれはね、プロの消す技としてやってるね、しゅんさんは。
あの、もともとは差能の人やから、勉強して勉強して、ロジカルに、
こうしてこうしたらこうなるっていうその、証拠を見せてくれたわけなよね。
でも私こう思ったんやけど、私って天然なんやなと思って。
もう何も知らんかったから、その、声がみんなが眠くなるとか、
あの、なんていうのかな、理由を分かってやってるわけじゃないし、
その理由が何でかっていうのは分かったんよね。
それ前回言ったけど。
これはね、分かったからといってできるわけじゃないんよ。
だからこう、ま、答えを言ったかったんやけど、しゅんさんは。
あ、私は分かったけど、これをこう、実践してね、あそこの会場にいた人全員が、
明日から人をこうパッパってこう、どんどんどんどん寝かしていくってのはできないのよ。
うん。でしょ?
その、催眠術師だらけになるってことはありえないじゃない?
やっぱしゅんさんは勉強して学んで、その、結果を出した人なんよね。
私はなんか、私はっていうか、ま、全然違うけど、あの、
えーとね、ただ、ただ何も考えずに生きて、何も考えずに好きにこの発信してた、
この音声はたまたまみんな寝たっていう感じなんだけど、
たまたまじゃなかったっていうことだよね。
だからかっていう、その、負に落ちてる部分があるのよね。
うーん。
今こうやってこう、ま、力援で喋ってるんだけど、
あの、ほんまにね、あ、やってみようか、じゃあ、今度。
それね、口で私、そのしゅんさんが言ったような説明はしないけど、
できないけど、
えっと、じゃあこうするわ。
うーん、今度のその音声の配信で、聞いた人が全員眠くなる配信をやってみるわ。
この今喋ってるのはちょっとね、あの、力入れてるから、
06:00
うーん、ま、全体的に何を喋っても、
ま、眠くはなるんだろうけれども、さらにね、ちょっとこう、やってみるわ、今度。
じゃあちょっとこう、ま、全然眠くならんかったよっていう人がいたら、ま、それはあれだ、くれたらいいけど、
あの、ま、しゅんさんが順番にやっていく中でね、
ちょっといろいろな実験でこう手をブランとしてとか、力抜いてとかいろいろあったけど、
そのかからへん人の特徴として、その、
えっとね、ま、なんでもそうやけど、
やっぱワンネスなのよね、ワンネス。
あなたと私別々なもの、みたいな、
固くなにね、頑固な、お前と俺とは違うんや、みたいなものがあったらそれはかからへんよ、そら。
そんなもん、催眠術なんかインチキや、って言って、グーってなってる人はかからへんよね、そら。
でも、あの会場にいる人はしゅんさんのことが好きで言ってるし、かけてほしいと思って言ってねえから、
そうかかるわね。で、私なんかね、あの、
壇上で倒れてる人たちを見て、自分も倒れそうになって、
自分も眠くなってきた。
それぐらいに関節的にかかってたもん、もうワンネスやから、それは。
私も何回も何回ももうガタンってなりそうになってたから、
もう全然しゅんさんに触れられなくても眠かった、うん。
私は、そうそうそう。
あの、かけられ上手とかもあるんよね。
で、これは、アクセスバージョンしててもすごい感じることで、
あ、この人ちょっと流れにくいわとか、この人受け取り上手やなとかはもうすぐに、エネルギーは嘘はつかないのよ。
で、私のことが好きで、あ、かずこさんって会いに来てくれて、やってくださいって言って受け取るんやから、そら、寝れるやんか。
でも、疑いのね、あの、なんか気持ちを覚えてやってみろや、みたいな。
何もならへんやんけ、みたいな。
人は何もならへんよ。
でもそんな人来ないやん、わざわざお金払って。
でもこれをね、無料にすると、そういう人が来るから、あの、無料ではやらないっていうことなんよ。
うん。
そら、そんな人いっぱい来るよ。
な、これインチキやないか、みたいな。
そら、そう思ってるからそうなるだけで、あの、あのね、二人で一つなんよ。
そう、妻美徳もそうやね。
相手がいてやる人がいるやんか、この二個一なのよ。
一緒に繋がるっていうこと。
そら、アクセスマウスも一緒で、あの、やっぱやられる方とやる方があって。
あ、そ、こないだね、私その、ギフレ氏って言って私もやってもらったんよね。
アクセスマウス資格を持ってる人に、あの、私もやってもらってお返しにやるっていうのは、もうなんか無料でやれるやつがあって。
それお互いやりあいこするからね。
そういうふうな、あの、もう何年も一緒にやってる、信頼できる、まあ友人でありお客さんなんだけど。
あの、やっぱ違うよ、深く、もうぐーってもうね、息が出るほど深いもう熟睡状態に入るほどになって。
09:08
お互いにそれは大好きだし、アクセスマウスが。
で、お互いのことを信頼しきってるからそうなるのよ。
かすこさん今回よかったねーって、めっちゃ気持ちよかったよねーみたいな。
それができる相手としか私はしないのよね。
だからね、私は初めましての人とあんまりそのギフレ氏っていうのをしてないのよね。
なんかやっぱりこう、なんていうのかな、計算とか目論みとかさ、なんか変なエゴがある。
だいたいエゴがあるんやけど、人間っていうのは。
それがある人とやるとちょっと、え?ってなるから。受け取らへんの?みたいなね。
なんかね、あの緊張しすぎてたりね。
もうあかんし、愛情とかもあって。
で、なんかしゅんさんの壇上に挙げられて、まあしゅんさんが大好きで言った場合に、なかなかこう書かない人がいて。
自分でなんか、私すいません、今ちょっと緊張してるんですって言ってあったし、緊張してガチガチになってたらやっぱ書からへんよね。
なんか、そのしゅんさんのことが好き、こんな近くでとか、まあそれエゴやんか、まあ言ったら。
人間のガーっていうか。
そういうのがガーって前面に出ると、書からへんよね。
そういう、例えばね、あのしゅんさんがなんか、あ、こいつかわいい子やな、なんとかしたいな、みたいなエゴがあったら、
催眠術はかけられへんよね。
だからうまいことできてて、そういうこう、迫用しないというか、しゅんさんはね、
なんていうか、なんでそれをやっているかっていうその意図をね、みんなわかってるから、信頼してるし、書かるっていうとこもあるしね。
まあそれももうアクセスバーズも一緒でね。
やっぱりいかに信頼してもらってリラックスしてもらうかなのよ。
こういう仕事はもうそれしかなくて、そうでしょ、なんか疑われてガチガチに緊張されたらもうできないのよ。
それをね、すごい学ばせてもらった。
なるほど、やっぱり緩めることやなって。
それにはこっちが緩んでないといけない。
そしてこっちが整ってないといけないっていう。
ただ整って、ただ満たされ、緩んでる状態に私がなってないと、来てくれる人もそうならないし、
まあしゅんさんの場合は何千人何万人をやってきた方なので、常に自分を整えてあるよね。
やっぱり自分なのよ結局は。
外側に向かっていくら派手なパフォーマンスをしたりね、脅してね、
7月5日に最悪の事態がみたいな、これをやらないととかそうやって不安を煽ってやるタイプのビジネスをしてる人はやっぱり淘汰されていくよねっていう。
12:07
そんなことしてたって、その時一瞬ワーって何万人フォロワーが増えたところで続かないよね。
そんな派手なパフォーマンスはね。
だからそういう確認もあって、しゅんさんは地味なことしてるなと思ったよね私。
この人勉強して学んで学んで、淡々とやってはるわと思って。
そこは自分の、私が今までやってきた足筒、アクセスパースを通じるところがあってね。
やっぱりこう、あなたの未来、輝かせます。
イケメン気格子のしゅんですっていつも言うんやけど、あなたの未来を輝かせたい。
それを信念として、やっぱり何万人何千万人やっていくっていう、地球でやっていくっていう人なんやなと思って。
うーん、そやね。
もっと言うのならば、私も来ていただいてね、笑顔になってもらったり、
なんかすごい楽になったって言ってもらって嬉しいんだけど、
うーん、勝手に輝いちゃってくださいって感じかな。
好きに輝くも輝かまいも、お好きにどうぞみたいな。
暗闇もいいんじゃない?みたいなね。
別に輝かなくても、他人はね。
でも私は自分でさえも輝かなくても、ただ別に生きるんでっていう感じ。
それぐらいにね、緩んでいる。
緩んでいるということにおいてはね、誰にも負けないっていうぐらいにね。
勝ち負けでもないんだけど、そういう話でね、ちょっとツッコの話をしてみました。
すごいでしょ?催眠術面白いでしょ?
だからね、あれじゃない?恋愛も催眠術みたいなもんじゃない?
ずっと憧れの好きな人に、デートに誘われた。
はー、舞い上がる。
でもその人がどっか行こうって言ったら行く。
可愛いねって言われたら舞い上がる。
その人の言うことやっぱり聞いちゃうよね。
なんか今日の髪型似合ってるねって言われたら、ずっとそれにしたりさ。
いや、白の方が服似合うんじゃない?って言われたら、白の服買ったりとかは、
なんかやっぱりこう、同調っていうかね、二個一やんやっぱり。
相手にこう、やっぱり恋愛って二人で一つになろうとしているものやん。
で、相手がなんかこう騙そうとしてたりね、しょうもないなと思いながら作ってたら、分かるやん。
なんかこの人こう、口先で綺麗とか可愛い言うけど、なんか私のこと好きじゃないんちゃうかなって分かるやん。
下心だけとかね。
なんかあの、まぁ性欲だけとか、お金目当てとかは、分かるやん。
15:04
よっぽど疲れてへん限り。
分かるやろ?ねえ。
ほんまに。
それはね、分からへんかった過去の自分っていうのはやっぱり疲れてたんや。
エネルギー不足やったんよ。
私も分からんとね、なんかこう、あったけど、うーん。
そうやってこう、嘘ついて近寄ってきたりとかね。
あるじゃない?人生において。
やっぱりそういう弱みにつけ込むというね、人はいるからね。
お気をつけください。
ということで、今日はちょっとね、しゅんさん。
催眠術できるんだよっていうことで。
あー、ちょっと僕、最後に。
私実はね、しゅんさんがバーって会場に回ってきた時に、
しゅんさん、私もやってくださいって言ったんよ、実は。
で、ポンって触られただけで、バーってなったわ。
ちょっと触られただけでも、わーってなったから。
はい。以上です。