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こんにちは。はい、前回クライテリアのワークっていうのをやったんですけど、引き続きちょっとクライテリアについて話したいなと思いました。
クライテリアっていうのは、あの価値観の優先注意。これを心の中で決める。潜在意識の落とすんでしょうね。自分の信念にするってことですよね。
これね、私思ったんですけど、言葉を忘れるなすぐ。
えっと、ペルソナ。授業をする時にペルソナを設定する。人ですよね。
それのこのクライテリアっていうのは、なんか精神版かなと思ったんですよ。 何事もやっぱり自分で、なんか授業すぐなり個人でも何でもね。
このペルソナの設定と、クライテリアの設定しないと失敗するよっていう。失敗というのはその社会的にじゃなくて、自分の人生が。
一見ね、あの、なんか年収すごい上がって大成功したように見えても、なんか虚しい。楽しくない。っていうことになりますよってことなんですよ。
最初にこの設定をしてないから。ってことで。
で、私がこれで聞いてるんですよね。前回そのクライテリアのワーク、私は1位が自由、2位が愛、3位がお金、4番楽しさ、5番ワクワクってことで、全部その網羅してるんですよね。仕事。
めっちゃいい感じなんですよ。
でね、あの、これね、次に行くワークがですね、ワークというか考え方が、クライテリアを操作するっていうね。
これね、変えていいんですよ。もちろん。自分の人生で。違うわーと思ったら。うん、変えていいんですよ。もちろん。
で、あの、これをね、意図的にクライテリアを変えた社長のケースっていうのがここに載ってるんで、ちょっとこれはね、この本を買って、じゃあ読んでもらいましょうかね。
あの、クライテリアをね、この、えっと、相談に乗ってね、この社長に。
で、設定をこう変えていって成功したという話が載ってるので、これはまあちょっとね、全部本を読むのもあれだし、そういうのが載ってるんですよ。
で、簡単に言うとね、なんかあの、社長はこう、資金繰りに困ったはったんですよ。
で、なんかお金がなくて潰れる会社いっぱいありますよね。
それは、このクライテリアの中にお金を入れてなかったという。
なんかやっぱり、こだわりの、何十年老舗のこだわり頑固親父のラーメンとかあったとして、素材ばっかりこだわって、高い高い素材買って、麺とか、なんかだしとかにこだわって、もう原価がめっちゃ高くて利益薄くて、
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しかも集客ができてなくて、お客さん来なくて潰れたとかもよくあるじゃないですか。
やっぱりこのクライテリアの中にお金っていうのを入れとかないと潰れるっていうね。
あの、こだわりばっかりのものを作っても、例えば絵を描いても、本を読んでも、お金っていうのを入れとかないとやっぱり売れないし、趣味で終わるってことですよね。
で、まあまあ、これね、クライテリアの中にお金、バランスが大事なんですよね。
1位にお金を持ってくると、もうお金優先の、もうこの人お金お金お金ばっかりやなってなるし、なんかお金を入れてないともう倒産しちゃうしっていうね。
で、ここで私が入れてるのが3位に入れてるっていうのがね、またこの絶妙な、私3位なんです、どう考えても。
もうお金は好きだし、大事だし、豊かに過ごしたいけども、1位ではない、絶対に。そこをね、声を大にして言いたいというか。
はい、これね、わかりやすくその、ウーバーの配達で言うと、楽しいからワクワクするからって、空いた時間にやってますけどたまに。
雨の日っていうのが稼げるんですよ。だって雨の日みんな嫌がるし、なんか単価が高くなって、ボーナス的なものもらえるんですね。
雨の日になんかめちゃくちゃ、もう1日5万円とか稼いでる人とかもいるんですね。でも私はもう雨降ったら絶対やらないんです。
それは、楽しくない、ワクワクしない、自由度もない、なんか愛もないとか、自分の体にね。
で、やらないんです。で、天気のいい日にね、やると、あんまり注文こなくて、5千円しか稼げないとか、5千円しかって言ったけど、周りから見たら5千円でも、私にとったら、天気がいい日に、こんな運転するだけで、
5千円もいただけてありがとうっていう、この自由度と、体への愛、精神的な愛、楽しいし、ワクワクするし、お金ももらえるっていうこのバランスでやってるんですよ。
分かりやすく説明したらこういうことです。だからこそ、配達をやっている人の価値観も人それぞれ違いますよね。そこでやっぱり人と比べたら無意味なんですよ、それは。
だから人と比べてもしょうがないってみんな言ってるのに、比べ合ってるっていうね、競争し合ってる、マウントし合ってるっていうの見えてますけど、私はそこには入ってないですよね。
だから何か、価値観を押し付けられるのが一番嫌ですよね。こうあるべき、かずこさんこうしたら儲かるよとか、
こうしなければいけないとかね、教えてあげるとか、そうやって押し付けられるのが一番嫌い、私の一位の自由度が奪われるので、
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そうやって近づいてくる人を、私はこう、残酷なまでに今までぶち切ってきたなと思います。どんなにお世話になった人でも、どんなに先輩でも、
さよなら!ありがとうございました!って言って。だって私の自由度が奪われるんだもん。
これ言ってきましたよね。この前回の動画で言いましたよね。動画じゃないわ、スタイフで。
足を引っ張る人。それは私の自由を奪う人でもあったんです。
これはもう、みんなもう、その人たちがどう思ってるか知らんけど、喋ってないんでね。
まあ、かずこさんって冷たいわと。嫌われてるかもしれんけど、構わない。どうぞ嫌ってくださいって感じですよね。
だって足を引っ張ったんだもん。で、その人たちは足を引っ張ったつもりないんですよ。
良かれと思って。寂しいわ。かずこさんが好きだから、なのかもしれない。
いやでもさよなら!それは、だって自由度を奪われる。そして、愛ではないですから、それは。
その方の自己満足で、その方の価値観の押し付けなので、もういろんな場面でこれはもう、惜しいんでありますよね。
なんかコメントも頂いてましたけど、足引っ張り合いありますよね。
引っ張り合いというか、もうそんなしたくないので。
で、私って足、自分が引っ張ることないなぁと思いました。
なんか、ステージバーンと変わる人見たら、おめでとう!って思いますけどね。
いってらっしゃい!っていうか。
まず、うちのアクセスバージョンのサロンに来る方って、私を先輩みたいな、先生みたいな感じで来ていただいて、
頑張ります!って言って、もうブワーンて成長する人がいるんですよ。
20代の方多いので、成長がね、もう海外に行って成功しました!とか、いきなり東京で店長になりました!とかね。
それも心から嬉しいですけどね。おめでとう!っていう。
なんか、抜いていったな的な人はいますよね。
やっぱり、若いし早いし素直だし、年収何千万の成果を出しました!とか言う人もいましたけど、
おめでとう!って思いますよね。
すごい素敵な彼ができました!とか、結婚しました!とか、それも全部おめでとう!ですよね。
足を引っ張るという意味が私には分かりません。
ということで、クライテリアは操作できるっていうことで、
一回設定したら、いくらでも違うな!と思ったら変えられるんですよ。
この社長の話は結局、クライテリアを違うな!と思ったら変えて、違うな!と思ったら変えていって、成功した!っていう話が載っているので、
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興味があれば、この無意識を鍛えるという本を読んでもらえたらなと思います。
私がこのスタイフで話したから、買いました!という人も結構いたので、
本をお勧めするのがすごくうまいんです。好評なんですよ。
私ね、自分が読書も好きだし、読書好きで、ああ面白かった!だけで済ますのじゃなくて、
読んだら発信したくてたまらなくなるんですよ。
こういうところが面白いということを、スタイフだけじゃなく、読書アカウントで発信しているんですよね。
そうしたらめっちゃ売れるんですよ、その本が。
そうなってくると、出版会社からとか、見本?
ちょっとうちの本を読んでもらえないでしょうか?って言って、無料で送られてきたりもするんですよね。
感想、ぜひ良かったら書いてください、というのもあって、
そういうのって、お仕事ではまだないんですけど、
その効果の本を無料でいただいているし、すごくそれもやっぱり嬉しいんですよ。
それ以降、言うと自由度がすごいですよね。愛ですよね、編集者の方の。
お金は3番目ですよね。
その編集者の方も、私が紹介することによって何冊か売れたらラッキーですよね。
でもやっぱり儲けようと思ってやっていない。私がもしかしたら書かないかもしれないんですよ。
書かないかもしれないという自由度がありますよね。
すごくないですか、お互いがウィンウィンという。
私は楽しいし、ワクワクもするしっていう。
もうこれね、可能性無限なんですよ。
その出版社の方とまだつながるかもしれないしとか、つながらなくてもいいしみたいな。
ものすごい自由度でしょ。私はもう自由度が最優先。
ものすごく楽しいし、もう自分の中では今大成功って思っています。
だからこそ価値観の違う方と話す時間はないし、無駄かなと思っているので、
ぜひ違うなと思ったらクライテリアのワークやってみてください。