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こんにちは。はい、あの宗教のね、関与された話をしたんですけど、まあ私流にね、あの感じたことを話したんですよね。
そしたら、私の友達が、kazukoさん面白い!とか言って、もっと面白い人いるよ!って送ってきたやつが、
ほんまのヘンタイで、面白かった。あ、こういう感じもいるんやと思ってね。こっちか!っていう、なんか私まだまだヘンタイじゃないなと思った。
私、はっきり思ったわ。こっちの世界行きたいって。だって面白いんだもん。
ちょっとね、その動画の話をしたい。ちょっと私流に感じたこと。それはね、まあある動画、ショート動画なんだけど、
またそれも宗教とかの関与の話で、あの女の子なのよね。若い女の子なのよ。その人が関与された時に話していることを聞いたら、
なんかそうやって、必死で関与して私のことを褒めてくれる。あなたは可愛いんだからとか、あなたが幸せになってほしいのとか、いろいろ言うじゃないですか、お世辞をね。
それを必死にね、言われれば言われるほど興奮すると。私のことを関与するために必死で褒めてくれてる。
すごい。それがたとえ作り物でも、作り物でも、お世辞でも興奮すると。その子はね。
で、その関与されたいがために、関与され顔メイクをしてて、寂しそうな困り顔の垂れ眉メイク。
で、ちょっと下手な、あーこの人友達いないんだろうなーと思わせる下手下手メイク。
で、ちょっとピンクのね、ほっぺにしたらちょっと健康的やから、ちょっとこう暗く、青白くしといて。
で、ちょっとかわいそうなね、顔を作っておくと。関与されたい。私のことを必死に関与されたい。
そのもう嘘で、あの手この手でね、言ってくる、関与してくる人たちを見てると、興奮すると。
もうほんまのド変態やなと思ってね。
あ、そういう楽しみ方か。なんかね、SFとして楽しんでるって言ってて、そっちかーと。
なんかね、私ね、あのその子を見た時、メイクして楽しんでる子をね、困り顔して、誘われたいから、こういう不幸なメイクをして、あー来たーみたいな、その突き抜けた変態ね。
私それを見て、あ、私ってすごい真面目に生きてきたなと思った。
ちょっとね、なんかアホらしくなったよね。真面目に生きてるのが。
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ほんでね、あの今回のことで、結構あのネガティブだし、ちょっとつらいとか言ったんで、そんなかわいこぶってんのかわからんけど、言ってた私ね。
でなんか、ずーっとこの話してきたことも、全部私なんだけど、あの私って真面目やなと思った。
正直にね、ばっか正直にね、思った気持ちを言って、なんか自分とね、真正面から向き合って、ポジティブでいいなあかん。
周りの人をちょっと嫌な思いさせたらあかんという一心で、まあ真面目に生きてきたよね。
人を傷つけたくないと思って。
なんかそんな自分が、真面目すぎんかと。
もうちょっと遊んでもいいんじゃないってちょっと思ったよね。
この人を見てよ、この人。
なんかこうやってあの、関与されるのが好き。
関与されてるうちがハナとか言ってるこの子って、誰も不幸にしてないよね。
むしろ関与する人を楽しませてる。
そしてさらに自分も楽しんでるって、これ誰も傷つけてないやん。
あ、こっちの変態に行けばいいんかと思った。
マジで。
私ちょっと遠慮がっちゃったな。
なんか実はちょっと変態っぽいんですけど、なんかいい年してすいませんみたいな。
そういうのは私に隠れてたよな。
突き抜けたらよかったんや。
ははは。
ほんでね、なんかそのポンコツな私を出すことで
周りの人がね、すごいまあ結構反響で
かすこさんはなんかありのままでも、そのままでも好きなんですよとか
それを出すことで自分もホッとできたし
全然弱さとか出してもいいと思いますよって。
なんかね、ポジティブも出していいし、ネガティブも出していいし
弱さもポンコツも全部出してもいいって
みんなめっちゃ言ってくれてんもん。長文で。
なんかもう私の友達が、かすこさんがそんな弱さを出して
嫌いって言う人いないですよみたいな。
はあ。
だから嬉しい、ありがたかったんだけど
真面目に生きてきたんだなって自分のこと思ったよね。
それでさらにね、関与の話とかするようになって
それも情けないじゃない?
そんなんあってるんや。
なんか嫌なと思ったけど、まあいいか。言おうと思って話した。
でもそれをまた友達が面白がってくれた。
さらに上を行く動画を見せてくれた。
すごいよね。
なんかね、興奮してたまらんみたいな。
早くまた私を関与してほしいみたいな。
その子の賢いところが、絶対に関与には入りませんって言ってね。
また別物やねん、それ。
されてて、でもでもでもって言ってんのを楽しんでるわけで
じらすっていうか、絶対入らないっていうね。
入りそうで入らない。
明日はいけるんちゃうかと思わせるっていうね。
明日こそはと夢与えてんねん。
関与する方に。
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なるほどね。
いいもん見たわ。
なんかね、それを見てまた私も興奮した。
私こっちの世界に行きたいなと思った。
目標ができた。
真面目に生きてきた。
私に降りてくるメッセージでね。
見た占いのやつでね。
めっちゃ刺さるやつがあって。
その時に見たメッセージが私へのメッセージだから。
ほんまに和子さんは、あれのままで、そのままで完璧やからいいのよと。
もうね、もうええやん。いい加減自分を許したらって。
頑張りすぎてきたよって言われて。
また刺さったよね、それが。
え、そうなんかな。頑張ってるつもりない。
めっちゃ具体的に言われて。
あなたはスピリチュアルとか哲学とか、
もう資格取って勉強して時間かけてやってきたんでしょって言われて。
それはもうそこまでやらんでいいからって。
好きやったら、楽しんやったらやってもいいけど、
もっともっと何者かになろうとしなくても、
今のままで十分素晴らしい。
あなた自分がどれだけ素晴らしいか分かってるみたいなね。
私占いとかで褒められるの大好きで、自分のこと。
それを本当に宇宙からのメッセージと思って受け取ってるからね。
ありがとう。なんか勇気出たわっていうね。
それもいいじゃない。褒められるの大好きっていう。
いやでも勧誘でそれやるか。
勧誘って100%嘘だし、お世辞やけどね。
で、なんか私お世辞が嫌いとかも以前言ったことあって、
吐きそうとか言ってね。
それも真面目に受け取りすぎてたよね。
楽しむぐらいの余裕があっても良かったのかもしれないね。
この人お世辞言って必死に私を勧誘して、一生懸命やなみたいな。
可愛いなみたいなね。
そういう余裕があってもいいんかもしれんなっていうね。
なんか緩めてるつもりで、自分を自由にしてるつもりで、
まだまだ頑張ろうとしてたのかなっていう。
そういう気づきでした。
ちょっと短め面白配信していこうかなと思って、
これからちょっと出していこうかなと思ってね。
なんかそこまで突き抜けた変態になりたいっていう、
そういうお話でした。