00:05
こんばんは。またまた今日ね、面白いお助けというか、出会いがありまして、なんか、えぇ?みたいな、
ま、ま、す、なんていうのかな?面白くて、キーターみたいなこと、キターっていう話でね、
ちょ、面白かったんですよ。私今日ちょっとあの、バイクで出かけてて、あの、
ふと気づくと3時とかになるとね、ランチタイム終わってるんですよね、いろんなところが。
だいたい2時半とか2時に終わるじゃないですか。で、私ね、あの、お腹すいたら、ちょっとファミレスとかチェーン店とかね、行くのが好きではないので、
あの、まあコンビニのお弁当を買うとかもしないし、スーパーでお弁当も買わないんですよ。
ちょっと食べれない、食べれないんですよね。なんか手作りの定食屋さんとか、
あの、そういうお野菜たっぷりのこう、ちゃんと作ってくれたご飯と言いますか、
そういう美味しいものが食べたくて。で、手作りのお弁当屋さんも少ないでしょ。あの、ホッカ弁もダメなんですよ。
うん。本当にこう、なんか、
手作りのお弁当屋さん、そんなないよなぁと思いながら、しまった。どこに売ってるかなと思ったけど、なかなかね、調べても、
出てこないというか、すぐにはね。ああ、もうどうしよう、お腹すきすぎた、頭回らへん、とか思ってて、ちょっとこう、
コンビニに止めて、休憩したんですよね。ああ、とか思って。
そしたらですよ、後ろから、あの、すみませんって、ちょっと年配のおばさまから声をかけられてね、はいって振り向いたら、
ちょっとね、あの、郷土の方ですか、道を教えてくださいって言われて、ああ、いいですよって、どこですかって言ったら、
あのね、ここなんですけど、あの、私どうしても行きたいとこがあって、って言うから、ああ、どこですかって言ったら、
手作りのお弁当屋さん。で、そこをね、ちょっと教えてほしいって言われて、私、
そのおばさんが、あの、スマホ持ってなかったんですよね。で、私のスマホで調べましょうかって言って、名前を教えてもらったら、すぐ検索できるでしょ。
で、こう地図で検索したら、あった、ここですねって言ったら、そうそうとか言って、そのお弁当屋さんが、もう本当に数分のとこであって、
教えてもらわなかった、わからない、こう、なんかこう路地裏のわかりづらいとこにあって、しかも手作り屋って、
あったと思って、もうそのおばさんにありがとうやわ、もうそのおばさんもすっごいお礼唄あって、いやあ、調べてくれて、もう時間とってすいません、助かりましたとか言って、
すごいこう、他府県から来たみたいで、そこのお弁当がおいしいから、わざわざその電車に乗ってきたぐらいの人で、
03:02
で、ちょっと道迷ってしまったと、そこで私に声をかけて、そのお弁当屋さんを教えるための、え、宇宙からのメッセージ?
メッセージ来た、いやすごくない?求めたら来たって、もうこのことで、
ちょっと来すぎ?いやほんでね、もうもちろん私はそのおばさまがありがとうって言った後に、
近所のそこに居た定食屋さんにちょっと入ったら、やっぱり時間もう終わりましたって言われて、
やっぱりそうかと思ったから、ちょっとバイクをこう、もう一回ヘルメットかぶって、私もそこ行こうと言ってね、
こんなめっちゃいい感じの弁当で、なんかこう新鮮なお魚とか、手作りのなんかおいしそうなお弁当が安くで売られてて、
綺麗な店もなんか出来たとこなんかな、で可愛らしい店員さんがこう、いらっしゃいませと、でもう人もいっぱいいて、にぎわってて、
結構なんか知る人と知る手作りのお弁当屋さんってね、ほんでなんかケーキ、手作りのなんかお菓子っていうか、
パウンドケーキみたいなのも売ってて、おいしそうって思ったし、パウンドケーキとかもね、ちょっとこう、市販のコンビニとかのは買わないんですよ、
なんかね、ちょっと余計なものが入っているともう食べれなくて、本当にまた手作りの、あのそこで作ったケーキみたいな、
もうバターと小麦粉しか入ってないみたいな、なんかそういうようなものが好きで、でもう買ってね、それをお弁当と買って、
その近くの公園で、今日天気良かったんで食べたんですよね。 めちゃくちゃおいしかった。
もうなんか子供のようにこう夢中で食べたというか、ガツガツガツって外で。 でもそのケーキもめっちゃおいしくて、
なんなんていうくらいおいしかったもん。 なんか本当にお砂糖と卵とそのなんていうの小麦粉とバターとみたいな、
それだけのものってやっぱり高いんですよね。 ちっちゃい、すごいちっちゃいケーキだったけど350円して、
なんか普通コンビニで100円とかで売ってるような感じの大きさが、まあ350円なんですよ。 でもやっぱりね、全然違うの、味が。
でそのお弁当もね、750円やったけど、 めちゃくちゃおいしかった。
これ仕入れいくらやろうっていうか、利益いくらやろうとか思いながら食べたけど、
やっぱりね、全然違うのよね、手作りって。 なんかね、サラダとかにしても、
だし巻き卵も、きんぴらみたいなのもめっちゃおいしくて、 もうね、やっぱりそういう時間が大事で、
なんか私一食一食を大事に食べたくて、 なんかこうガツガツガツとその辺の、
なんかこう菓子パンを加えて食べて、水で流すとか、もうそんな食事は嫌で、 一食ずつ全部がおいしいものを、
06:08
丁寧に味わって、感謝して食べたいみたいな感じだよね。
そんなもう、最近の私は急いでご飯食べなあかん状況なんかないので、 毎食楽しみにしているのでね。
すごくないですか、でも。
お腹すいたー、手作りのが食べたいと思ったら、 トントン、あのーすいませんって。
手作りのお弁当屋さんここなんですけどね、とか言われて。 ここなんですか、みたいな。
教えてくださいっていうか、私が教えてくださいやわ、みたいなね。
向こうは感謝しかしてなくて、まさか私がそれを求めてたとは知らんから、 言えばよかったかもしれないね。
私もそこ行くー、みたいな感じでね。
いやー楽しかった。導かれたわ。
今日もまた導かれたよっていうね。
あのー、求めていたもの来たーっていう話でした。
そうそう、最後に言っておくわ。
京都の方でね、京都の方もし聞いてたら教えますわ、それ。
えっと、どうしようかな。
あ、今言いましょうか。
7条通りの丸福さんというとこです。
それちょっとね、英語なんでね。 英語っていうかローマ字?
検索してもらったら出ると思うので、 ぜひ興味ある方は行ってみてください。