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見たくないものを見たくないから
2023-11-14 08:20

見たくないものを見たくないから

残酷なモノ、暴力的なもの、自分の世界にはないものにしたい。
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こんばんは。今日はちょっとスピリチュアルな話なんですけど、私がなぜこのスピリチュアルというか、目には見えない世界のことを学んだり、自分に取り込もうとしているかというと、
この地球上のね、暴力的なこととか、いじめとか虐待とかが、ちょっと耐えられないんですよね。私は直接会ったことはないんですけど、
ニュースを見るとか、映像を見るだけでも耐えられないんですよ。これだけインターネット普及して、いろんな映像が自由に出ますよね。
見なくても、探さなくても、勝手に目に入ってくることってあるじゃないですか。ちょっと暴力的な。もう私が一番見たくないのは動物の
やつですね。私はもう動物は可愛い、もふもふしている、もう赤ちゃんと犬が愛に包まれた動画しか見ないんですよ。
そういう暴力的なね、いじめてる、動物をいじめてるようなんとかは見ないんですよね。意識を向けなかったら見ないので、流れてくることもないんですよ。
だからもうずっと見てないんですけど、なんかね、以前はちょっとそういうのが目に入って、すごく頭に残るんですよね。
でもすごく怒りが湧いてきて、もう許せないってなったりしてたんですよ。で、なんかそういうのを見たときに、この世界でね、やっぱり変人というか変な人が
自分のうさばらしにいじめてる人っているんだなぁと思って苦しんでた時期があったんですよね。
私も一番許せないのが動物をいじめることなんですよ。あの家の近所でね、ある京都の
あのニュースでね、テレビの。 京都で散歩しながら犬を蹴ってるみたいなニュースが出てたことがあって
私はもうあまりの怒りのあまりに探しましたもんね、バイクで。どこやろうと、あ、この場所知っている人とそこに行こうと。
でも行ってどうするのかわかんないけど、それぐらいにこう、行っても立ってもいられなくなるんですよ。
なんかね、もう繊細で痛くて、正義感が強くて、もう抑えきれないんですよね。
そういう意味でも行きづらいかったんですよね。でもその スピリチュアルなことを知って
この世界はもう映像なんだと。自分が作っているその仮想現実と思うことで、そういうこう
苦しんでる人はいないって思うことにしたんです。 私ね、もう本当にね、あの暴力とか痛いことがちょっとつねられるぐらいでも嫌なんですよ。
本当に嫌なんですよ、暴力が。 もう弱いものいじめっていうのが本当に嫌で
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もうね、なんか気になって仕方ない時があって、なんか小学生とかでもちょっとあれっていじめられてるのかなとか
チラッと見たり、 もう助けずに折れない
処分なんですね。 特に本当に犬とかね、いじめたり虐待された犬がとか、なんでその写真を
晒すんかなとかね、怪我している犬の写真とかね、いやもう見れないんですよ。 でも見ないっていう現実を作っている。
あのなんていうのかな、そのこの地球上にいるいじめられている犬全部を救えないじゃない ですか
京都にいる犬でさえ救えないじゃないですか 捨てられている犬全部保護できない。もうそれに私すごい苦しんだ時期があって
私って無力だと。 で、あの前の犬がね、あの
今飼っている犬の前の犬は捨て犬で一匹救って、それは育てましたけど、もう一匹だけはもうすっごい大変で
本当に人間不死になって犬を飼うっていうのも辛かったんですよね。
でね、もう本当にネット上でこういろんな映像が流れている中でこう
チャラッと聞く時があるんですよね。ちょっとさっき聞いてしまったんですけどね。聞いたというか あの私が見たい好きな人だけフォローしているわけですよ。今
その好きな人、見たいのにその話題を。でもさりげなく虐待の映像を見たんですよねっていう話をしたんですよ。その人が。
それをまた言葉をね、聞くだけでもう映像がこっちに入ってくるんですよね。ややこしい話ですけど。
HSBなんで。その詳細に言うんですよ。その人がこんな映像で、そりゃ嫌だったな、かわいそうだなって言うけど
で、ちょっとこれも怒りのね、端になるんですけど、私はその まあ例えばSNSで虐待の映像をね、かわいそうとかコメントしてる人全員虐待してると思いますね。
全く同罪だと思いますね。 そこでコメントしたりリツイートしたら
やっぱり発信者の思うまま思うツボなんですよね。 全員で無視すべきなんですよ。見ない。全員がブロックして見ない。
で、今もちょっとなんか熱くなってますけど、だからそういうことを言っても言ってももうみんな聞かないじゃないですか。
だから、映像と思うことで大丈夫って自分に聞かせないと、私この地球で生きていけないんですよ。はっきり言って。
もう辛くて辛くて。 助けに行かない。毎日助けに行かないといけなくなるんで。
子供を置き去りにして、子供を殺したとか、赤ちゃんとか犬とかも本当にダメで、寝られなくなった時が何回もあるんですよね。
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でも、スピリチュアルを学んで、この世界は仮想現実なんだ、自分が。
だから、もうそういう現実はないって自分に思い込ませて、生きないと穏やかな完全な安らぎっていう自分の人生は作れないんですよね。
どっかで誰かが苦しんでるとか、何かいじめられて今も痛がっていると思うと、ちょっと私は幸せになれないんです。
もう本当に痛みを受け取ってしまうので、話していながらもちょっとなんかしんどくなってきたんですけど。
だから、大丈夫なんだと。もう私はそれを信じるしかないんですよ。生きていくには自分が。
この世界は仮想現実で、私が作っている映像。
だから、意識を豊かなこと、面白いこと、可愛いことに向けて、そのもうハッピーな心地よい現実しか見たくないんですよ。
もうそれしかないと思って生きたいんですよ。
でも、それ以外のこと本当に見たくなくて、もう見るぐらいならこの地球から出たいんですよね。一刻も早く。
いやあまりにも地獄すぎるでしょ。この地球は。
そこでどうやって自分がね、この痛みを受け取りやすい自分がどうやって生きていこうかって考えた結果の今の生き方なんですよ。
だから私は100%信じるしかなくて、これ信じるしかないというか、もうそれしかないんですよね。
これがもう少しでも疑いの気持ちがあったら生きていけなくなるんです、私。消えてしまうというか。
そういうことでね、私がこの世界を仮想現実って何回も言ってるのは、そういう理由があったっていうことですね。
ということで、今日は地獄の星で繊細な人間が生きていくには手を離しでした。
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