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はい、こんにちは。今日はですね、あの、かすやくんが、いろいろイベントをしてまして、
zoomを使って、資料を使ってね、いろいろ教えてくれるんですよ。イベントというか、で、前回はAIについて、AIの使い方、JATGPTとは何ぞやっていうことを、
あの、1時間ぐらいのオンラインズームで教えてくれたんですね。
で、私はまあ契約している人間なので、かずやくんと仕事の、まあ無料なんですけど、新規の方ももう1000円ぐらいで参加できるっていうふうに設定してて、
興味があったら、あのリンク貼っておくんで、参加してもらってもいいかなと思うんですけど、
今日ですね、参加してきたのは、noteの使い方。noteはどうですかね、皆さん。
ブログのね、あのnoteで、私書きやすいしすごく好きなんですよ。で、こう、noteって、ブログの中でも広告もないし、
シンプルで使いやすくて、すごい好きなんですね。何より、ものすごく治安がいい。このスタンドFMと並んでぐらい、
もう変な人が来ない。絶対そんな誹謗中傷するような人書き込んでこないし、書いてる人たちの文章の質が高い。
皆さん上手いんですよ。あの本当に作家目指している方もおられるし、文章を書くのが好きな方が集まってるんですよね。
見てたら、もうすごい素敵な人がたくさんいて、あの時間がもう、note見てたらね、
本当に入ってきますよ。で、私もサロンをしているので、サロンの紹介という形で、
noteやってるんですけど、なんかどうしてもね、サロンだけじゃなくて、書きたいこと書いちゃうんですよね。
こう、スタンドFMも紹介したり、あとなんか、
自分の食べたカフェの紹介したり、
結構バラバラな記事を書いちゃって、書きたいこと書いちゃって、なんか私のブログみたいになってるんですよ。
で、結局この人何をしてるんだろう、みたいになるから、
そのnoteからサロンに予約っていうのは、ほぼないですね。
去年とかこう、何件かありましたけど、
そうですね、だから、 バーってフォロワーさんが増えるわけでもなく、お問い合わせが来るわけでもないので、
なんかちょっと書いていこうかなとか思ったので、noteの基本講座みたいなのを受けたんですよ、かずやくんがやってる。
でまぁ、手法的なこと、私も分かっていることの説明から、
その1時間の中でね、
気づいたのがね、 やっぱりこう、3年やってるんですよ、note、私。このスタンドFM以上にやってるかな。
うん。 3年も毎日やってるくせに、なんかこう、
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まんねりかというか、好きなんですけどね、 あの思い切りフォロワーさん増えないというね。
増やそうとしてなかったっていうのもあるのかな、なんか。 でどうしようかな、note、せっかくね、使いやすくて読みやすいのに、
でこう、説明をする場合とか、アクセスバーズこうですよとか、それに使ったりしてね。
で、リンクを飛ばすのに使ったりとか、まあ便利なんですけどね。 さらにもうちょっとなんかできないかな、みたいな
ところで。 でまぁ、かずやくんは何を言いたいのかというと、まあ、集客とかにnoteを使うのはいいよっていうことと、
お仕事にね、使うの便利ですよって説明やったんですけど、 私がこう1時間を受けてね、気づいた感想というのが、
やっぱ私3年間noteやってて、かずやくんも3年以上やってるんですけど、 やっぱ一番大きかったのは、かずやくんと出会ったことやねっていう話をしてて、さっきね。
本当にそうですね。あの、もし私がね、今noteでこう何十万人フォロワーがいる、 イエーイみたいな数字がすごいぜーってなっても、だから何っていうか、
その10万人のフォロワーさんがいて、その中で一人とも心が通わなかったら、私は意味がないと思ってて、
まあ私のnoteのフォロワーさん何人かな、まあ何百人単位なんですけどね。 まあ本当にまあ2,300人、個人のねブログみたいな感じで、けどその中の一人、
かずやくんと出会ったんですよ。私は3年、2年前かな、見つけて。 で彼もフォロワーがいないんです。私以上にいなくて、こじんまりと。ただただ普通の、
その当時、いくら、いくらな、21歳かな、21歳の男の子のつぶやきを私は見てただけというね、何か波動を感じ取って、
出会ったと。
うちのワンコが、そうそう、なんか私がいるとこ、いるとこ追いかけてくるんで可愛いでしょ? ね、そうそう。
でね、なんか、 特に何か引い出たものがあったわけでも、顔写真を出してたわけでもなく、
その音声を聞いて、かずやくんの、コーヒー飲んでるんですとか、生活の、なんでかわかんないけど、ずっと話しかけてたんですよね、私、かずやくんに。
今日は何か、何食べたん?とか、そうなん?みたいな、何気ない話を。で、私、サロンしてるとも何とも言わずに、普通にずっと話しかけてたというね。
何ヶ月も。そしたらある時、かずやくんが、家族さんってアクセスバーズの仕事してるんですか?みたいな。
で、ウェブサイト作った、一人で作ったんですか?って言われて、その私が一人で無料のね、ホームページ制作で作ったやつが、あまりにもぎこちなくて、
プロから見たらもう大笑いするような、なんかぐちゃぐちゃ、ぐちゃぐちゃではないけど、なんじゃこれと思ったらしくて、僕やってるんで作りましょうか?っていうお話になったんでしょうね。
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そうそう。そこからウェブサイトを作ってもらうってことになり、それだけやろうなぁと思ってたんですけど、こんなに相談乗ってくれるんだっていうことに、話してるうちに気づいたというね。
私があまりにもこう、おぼつかなかったんでしょうね。よく一人やってるな、みたいな。大丈夫か?みたいな。で、いろいろサポートしてもらうようになったっていう出会いなんですよ。
50歳の女が20歳、そこそこの男の子に助けてもらうというね。修正してもらって、いろんな人生を修正してもらって、助けてもらって、今楽しく一緒に仕事してるという関係。面白いでしょ。
この話ね、本当にこう、私の仲良しの人とも話してて、ラジオもやってるしね、カゼ君と。映画見た感想とか、そんなのただただ喋ってますけど、何だろうな、感性が一緒というか、何が一緒かちょっと分からないんですけど、ソウルメイトなんかなっていうのは私は言ってるんですけど、
特に気が合うっていうか、何が合うかちょっと分からないんですけど、もうなんか前世からのつながりとしか思えないような不思議な楽さがあって、楽ちん?なんか安心感というか。それはノートやっててよかったなっていうのはそれだけですかね、私。人数とかは関係ない。
っていうので、ある仲の良い、今よく喋ってる人に言うんですけど、カゼ君との出会いを言ったら、え、すごいなんかいい感じですね、みたいな。ちょっと興味を持たれて、ラジオも聞いて、カゼ君ってすごくいいですねってなってるんですよ。
で、今私にこう集まってくれてる人って、やっぱ私がいいと思う人、いいと思ってくれるんだなーと思って。宇宙人フォックスちゃんもそうだし、カゼ君もそうだし、それぞれね、皆さんちょっとこう、何て言うのかな、不器用というか私から見たらね、私こうベラベラうまく話せますけど、カゼ君にしてもフォックスちゃんすごいインフルエンサーさんなのにあれですけど、何て言うか、かわいらしいじゃないですか。
なんか私は私で、カゼ君に助けてもらってるから、カゼ君のできないとサポートしようと思うし、フォックスちゃんでさえそう思うんですよ。あれだけすごいインフルエンサーさんでも、なんかこう私に貢献できることないかなとか思うので、みんな対等の仲間なんですね、これ。
これすごくないですか。年齢の壁、立場の壁を越えて仲間ってなってるんですよ。全部違うじゃないですか。私って別に個人の普通の自営業の女、カゼ君はもう23歳のフリーダンス、宇宙人フォックスちゃんはもうアラフォーの経営者の方であり、超すごいインフルエンサーさんでしょ。
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でもそれでも、なんかそんな立場とか年齢関係なしのお仲間なんですよ。波動が一致みたいな。チャンネル一致だね、みたいなね。ただただ、なんかね、ただただこう、かわいい、楽しい、笑顔みたいな、なんかそんな感じ。それの繋がりだけなんですよね。
なんかそんなことを感じました。講座を聞いて。やっぱりね、そのノウハウとか、ノートの使い方の決まりとか、いろいろあるんですよ。仕事の紹介できるとか、プロフィールの書き方とか、結構そういうのはどうでもよくて、やってたら自然にわかるのでね。
それよりも、なんかノートの可能性、これから何かなって思った時に、今まではそのかずやくんと出会ってよかったなと思ったのと、これからやっていく上で、もう一回作り直そうかなと思いました。やっぱりマンネリ化しているので、基本をもう一回勉強して、それをちょっと作り直したら、また新しい風が吹くのかな、みたいな。
で、私の波動も変わっているので、高まってて、その私が作る新しいノートみたいな。写真とかも変えて、プロフィールもちょっと言葉を変えて、やったら、またそのフォロワー数とかそういうことじゃなく、新しい例があるのかな、みたいな。
ノートの可能性ってすごくて、すごく品があるというか知性があるというか、声の品性がある知性があるっていうのはスタンドFMで、文章の知性があるのはノートなんです。だからこの音声が好きなスタンドFMの方も、文章を書きたいと思ったらノートがおすすめですね。
私のノートのリンクは貼っておくので、そこで風谷くんの紹介のやつを書いていったりもするし、あ、じゃあ風谷くんのリンクも貼っておきましょうかね。
二人とも本当にフォロワー数は少ないんですよ。でもね、なんかそこで出会っている一人一人っていうのがすごく大切にしてて、その出会いを。
やっぱりノウハウよりも、人柄とかどういう思いでやっているのかっていうのを発信した方が人の心に届くんじゃないっていう。
最近スタンドFMで出会った山さんというコーヒー販売されている方も、コーヒー屋さんっていっぱい世の中にいるじゃないですか。
でもどういう思いでやっているかっていうところが伝わってきたから買ったんですよね。
波動的なものも直感的なものもありますけど、そういうのを大切にしたいなって私は思っています。
今までちょっとおろそかになっていたノートをちょっと作り直そうかなというきっかけをくれたまた和也くんに感謝ですよね。
興味があったらまた見てみてください。