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こんにちは。今日のテーマはですね、これだからやめられない、ヘンタイの世界ということで、
あの性的な話ではないんです。生き方の話なんですけど、考え方の話なんですけれども、
もうこれやなと思ってね、こうなれたら最強やなっていう話ですよね。
あのね、ちょっとまああるドラマでですね、例えばまあ料理人がずっとこの料理を極めてる、
でもこういろいろ儲からないとか、人件費がとかコストがとかある中で、しがらみとかね、
その中で、あのなんで料理をやっているか、料理人を。
それっていうのは、まあ好きだからっていうのがあるんですけど、なぜ好きなのかって突き詰めていくんですよね。
そしたらお客さんが喜んでくれた時の喜びを、とかね、あると思うんですけど、
その喜びが、小さければ小さいほどすぐ諦めるし、深ければ深いほど諦めないんですよ。ただそれだけ。
その人が忍耐深いとか関係ない。それは。それだけだと思う。
もう一回言うけど、これだからやめられないっていうヘンタイの世界に行くと、誰に何言われても関係なくなるんですよね。
はい。これでその私の話なんですけど、私はその変態的に好きになれること、夢中になれることを探してるんですよ。
自分がハマれることないかなって。じゃないと、あのなんかごちゃごちゃ足引っ張られたりしただけで、もうなんかやる気なくなるんでね。
そんな何言われようがやるって決めてやることは、変態的に好きなんですよ。で、なんでそこまで好きになれるかって言ったら、
その、どれだけ苦労しても頑張っても苦労と思わず、これ、この喜びっていうのを味わいたくてやってるんですよね。
まあそれがこうサロンであり本であるんですけど、実はですね、あの、潜在意識の勉強かなと思ってて。
潜在意識の勉強は自分のためにしてるんですけど、まあサロンとか本にも役立ててますけども、これをね、知って、
こう生きるっていうことで、なんかうまくいくっていうことを成功させたい。
なんか、シンクロ来た!とか、あ、これか、こういうことかっていうのをこうまあラジオでね整理して発信してるんですけど、
これっていうのはその、えっと私の快感の片割れというか、これやねん!みたいな。
私が言うてたことこれやねん!っていうね、その気づきのその片割れの配信なんですけど、
それと、あとこう発信者でね、ユーチューバーとかが、この人言ってること私これ答え合わせや!っていう人と出会えた時の喜び、これや!っていう。
で、出会えたらまた私はその人のことを好きになり、あの直接話したり、会いに行ったりしたくなるんですよ。
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それをね、あの100%今まで叶えてきたんですよね。この人がいいと思った人と、
もうどうにか話してみたいと思っても話せた。会いたいと思ったら会ってきた。
それやってきたんですよね。それはこう自分の潜在意識の力かなっていうね。
あ、それとね、あのまあ潜在意識というのは、あの嫌なものを消す力ではないので、はいそれだけちょっと言っておきます。
魔法の力じゃないんですよね。うん。はい。自分の信念イコール潜在意識ですね。はいそれだけです。はい。
で、あの、ただそれだけなんですよ。もう、あれですよ、その餃子のヤーマンですよ。餃子のヤーマンちゃんは、餃子餃子餃子、もうずっと毎日つぶやいてて発狂して、餃子を作ることに命をかけ、仕事でもないのに。
餃子できた!これがうまい!これがおいしい!みたいな。それやっててやっててやってたら、それがなんかお仕事に繋がったりしたかったんですよ。
なんかそれがちょっと基本かなってちょっと思うんですよね。
なんかこう、改めて今ある仕事に、肩にはまりにいかなくてもいいかなっていう。
例えばライターの仕事ちょっとやってみよう。稼ぎるかもしれないし。こんなのは続かないですよね。
続かない。なんかこれ稼げそうやし、動画の編集でもやってみようかな。続かない続かない。
なんで人は続けられるかって言ったら、そのことが変態的に好きやからです。ただそれだけ。
それに気づいたんですよ。そのグランメゾン東京見てて、そのキムタクが料理をただ変態的に好きな役なんですよね。
何言われても動じない。あーこれマグロで料理作りてーとか、これなんか葉っぱを見たらこれ料理に使えるか食べる。
なんか食材見たらうわーって燃える。その変態的に料理を作るのが好き。それだけで生きてる人って本当にね、何言われても動じないんですよね。
必ずその夢を達成する。だって大谷さんもそうですよね。変態的に野球が好きなんですよ。
もうあの人はもう性格もいいから、もう全てがなんか完璧みたいに見えますけど、もう言ったら変態的に野球好きですよね。
もう生活とかストイックだと思いますよ、すごい。それをなんか俺は努力してねーって一言でも言ったことあります?
俺はお前らより努力しとんねーって見下したような言い方をしないじゃないですか。どうだっていいんですよ競争とかはなんか、僕が野球が大好きだからそれでいいんだーみたいな。
あれ理想ですけど、ちょっとあれはなんかちょっとね、あれはってあのすごすぎるんで、あの性格が良すぎるからちょっとちょっと置いといて、
あの私はちょっとこのね、マニアックな変わってものとか、マニアックなこう変態的な人が好きなんですよ。
でもメンバー限定に集まっている方はそういう方ですよね。これ誰もわかってくれないのっていうね、そういう人たちとこう話してるわけで。
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でもそれを追求したらいいよっていう私は、励ましとお手伝いですかね。
えーその調子調の調子、もっと変態になってみたいな感じで、数こそ面白いねこれみたいな。
そういう仲間でね。そんなもんは増えません。増やしたくもありません。数少ないのでね。
貴重というか、貴重な存在なんで。だって探すのを楽しんでるわけで、見つけたーみたいな。代わり者いたーみたいな。
代わり者っていうのはその数多くの人の中に埋もれてるのでね。宝探しみたいなもんで、あのダイヤモンドでもね、その辺に転がってたらダイヤモンドじゃなくなるじゃないですか。
やっぱ数少ない貴重価値、貴重価値っていうのは、やっぱり数が少ないからね、いいんですよ。
もう理解されなくて当然。 だからもうそれはね自信を持って自分はもうなんかダイヤモンドの原石やと思って、
あとは磨くのを楽しめばいいだけなのですよ。 今日言いたかったのが、これだからやめられない変態の世界っていうテーマなんですけど、
この潜在意識のことがもう、きたーっていうもう予想外、もう宇宙さんドSみたいな、
その喜びをね、もう日々感じてるんですよ。めったに来ないし、あの、じらしてくるんですよね。
ほんでこうなんかわざとわかりにくく、成功っていうのをね、その地球上での成功を与えてくれないんですよ。
で、スターシードはお金稼ぎが苦手なんですよね。そこにちょっと最近気づいて、ちょっと分かった、じゃあそういうことかと思って、
いろいろやり方をね、考え方をちょっとこう変えていこうとしてるんですけどね。 なるほどなと思って、
だからね、あの、
あー、なんか苦しいこと、なんかしんどいことがあった時に思い出すんですよ。
あの喜び味わいたいし、ちょっともうちょっと頑張ろうかっていうね。それをやってるから私は諦めてないんですよね。
今やってること全部。 やっぱり本が売れた時の喜びとかもあるんでね。一冊、
アマゾンのね、あのサイトを見たらピコって一冊っていうのが出るんですよ。 あの時の初めての喜びって忘れられないし、
やっぱりそれで書き続けるっていうのはある。まぁ遅いからね、その売れる時期っていうのはね、その何年から3年前に出した本が今頃売れ続けたりしてるんでね。
だからね、やめられないんですよ、そりゃ。置いとくだけでいいんでね。 ああ、
そうや、私のね、あのまぶたち、漫画を描いてるエアちゃんがね、言ってました。もう未だに売れてるって。彼女はね、0円で出してるんですよね。
でもその、これだけ読まれてるっていうその喜びをね、言ってました。 それはね、もうエアちゃんのあの波動というかエネルギーがね、いろんな人にこの地球でこう
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伝わったよーっていう。エアちゃんも目先の利益にね、あのこだわってなくて、 稼いだろうなんて一ミリも思ってない。
わー読まれたわー嬉しいわーっていうね。 宣伝してよっていうのも一言も言わない。私にも。私勝手に宣伝してるけどね。
あーこの人なんか本物やなっていうか、大好きなんですよ。 でなんかやっぱり違うとこから仕事の依頼とか来てるんでね、彼女には。
あーそういうことかと思って。私はね、あの彼女は結構あの先輩っていうか、年下なんですけどね。
なんか、すごく頼っちゃうっていうか、好きなんですよね。 なんか話してるんですよ。こんなのどう思う?とか言って。
それはこうしたらいいんじゃない?とか。 カズクちゃんのハイヤーセリフに聞いたらいいんじゃない?とかね、言ってくれる人なんで。
すごく 素敵。
だからそういう世界にいるんでね、あのもう訳わからない人は聞いても、あの一生わからないと思うので、あのぜひぜひ私はフォロワーさんを減らす活動をしているので、今隠して隠して。
そして見つけていただく存在になりたい。で私を見つけた時にね、「見つけた変態!」って叫んでほしい。
そうやって、私の今仲良くなっているお友達は言ったんですよ。 カズ子さんを何年か前に見つけた時に、「いたー!」と思った。
見つけたー!って。うん。直感がもうピュイッとくるんでね。 私は隠れて待ってます。地味に。
あのそれまで目立たず、あのインフルエンサーとかにならずにね、あの目立たずここに居るので、あのまた新しく誰かに見つけてもらえる喜びをね、
あのみんな残しとく。 そうな、そうそうそう。そういう方で、
ほんまになんか日々そういう喜びに溢れているので、これだからやめられない。 変態の世界っていうお話でした。