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こんにちは。はい、今日はですね、ちょっとあの、お相談というかね、なんかあの、このスタイルを聞いてくださった方が、あの、私にちょっとお話をくださって、
人生のことでこう、悩んでるというかね、こんなことがあって、こんなことがあって、こうなんです、というのを聞いて、私が感じたことっていうのを発信したいなと思います。
はい、私はあの、いろんな方からね、あの、相談されること多いんですけれども、あの、アドバイスというのはしないんですよね。いくら私が年齢が上で、年下の方でもアドバイスはしないんですよ。
その方の力、自分で気づく力を引き出すというか、あの、その方その方の気づくタイミングがあるので、それを待つっていうか、ただ聞くっていうのを
徹したいと思っているんですね。うん、でもなんか、そうやってこう、自分の話をね、すごい私にこう、されてきたっていうことは、よっぽどなんか、こう今、
掴みたいというかね、そんな感じなのかなと思って、それを受け取って私がね、このちょっとスタイルで、その方に伝えたいなと、
湧き出してきました。はい、お名前はAさんにしますね。Aさんはですね、まあその職業とかも全部ちょっと変えていますね。
あの、セラピストにしましょうか。セラピストになるのが夢なんですよ。けれども親は、あの、ちゃんと就職しなさいとか、公務員になりなさいと言いますと。
で、こう、周りの人からもなんか、ちゃんと無難にこうした方がいいよとか、いろいろ言われて、なかなか自分の夢をわかってくれる人がいないと。
そして、そのセラピスト、個人事業主とかね、まあそういうのをやるにあたっては、生活がしていけるかどうか不安とか、
まあ言ったら、悩みとしては、その親が反対する。生活していけるかどうかわからへん。まあお金の問題ですよね。
それでのお悩みみたいな感じなんですよね。はい、で、あの、
まあアドバイスとかではなく、私の話をしますね。私はあの、今現在ね、自分ではすごくこう、幸せやな、やりたいことやってるなっていう、
今現在の完成形なんですね。私なりの。これからもっといろいろしていこうとは思ってるんですけど、
で、まあサロン、アクセスバージョンのサロンをやって、書きたい時に本を書き、やりたい、ちょこちょことやりたい仕事をするっていう、それがもう私の理想であり完成形で、
今幸せなんですよ。で、これっていうのはその、5年前の会社員時代とはもうまるで180度違う生き方をしてるんですね。
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もう会社に行って、ね、時間拘束されて上司の指示受けてっていう、あの、それができなかった。もう頑張って頑張ったけど、残業もしたけど苦しかった。もう病気になりそうだった。
で、辞めるっていうことになったんですけれども、それはあってなかったので、辞めてよかったなと思ってます。私は経験してやってみて、
ああもう限界や、辞めてよかったっていうタイプなので、だからこう年を取ってしまって、から夢を叶えるってことになってるんですよ。
でもその方はまだお分かりのか、これからっていう時で、これから就職しようか、ね、公務員になろうか、自分の夢を叶えようかっていう時に、もう私はセラピストになりたいんです。
夢はこれなんですってもう決めてはるんですよね。私はそれってすごいなと思うんですよ。もうその時点で成功ですよ、本当に。
なぜかというと、私はもう本当にこう40代後半ぐらいで、もうボロボロになって会社を辞めて、もうとりあえず休もう。
とりあえずこう死にかけの状態から健康な状態にするので精一杯だったんですよ。そんな私が今こうやって5年後、もう生き生きと楽しんで自分の好きな仕事をしてるわけじゃないですか。
そういうことですよ。辞める時に決めてなかったんですよ、何をしようか。それでもこうやってちゃんと生きてる、生活ができている、いや生活ができているどころかむしろ豊かに生きてるんですよ。
スタッフでも発信してた通り、旅行にも行きましたし、行きたいカフェに行って、時間も経済的にも心も全部豊かなんですよ。
私の話ですけど、やりたいことをしていれば生活どうしようって思うことがないんですよね。みんなお金どうしようって言いますけど、やる前はね。
私もそうやったんですけどね。辞めた時はお金どうしようと思ってましたけど、潜在意識を学び、アクセスを学び、やってるうちに、なるほどなって思ったんですよ。だからこのスタッフの発信をしてるんですよね。
もうね、全ては潜在意識ですね。みんなが持っているその力に気づくだけなんですよ。魔法の力とかじゃなくて、全員が持っているその力に気づくだけ。
決めたら叶うんだなっていう。今そのセレピストになりたい、これが夢なんですって分かってはるんだったら、親がなんちゃら言ってるとか、生活できるかなっていうのは単なる雑音で無視したらいいんですよ、それは。
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なかなか難しいと思うんですけどね、無視するのは。それはお試しなんですよ、ただの。あなたの夢は本物?みたいな。あなた本気なの?っていう。これぐらいで諦めるようだったら、本当に好きじゃないのねっていう。ただの宇宙からのお試しなので、そこは問いかけていったらいいと思うんですよ、自分で。
こんな親がこう言ってるけどどうする?って言って。でまた就職するのも公務員になるのもアリだと思うんですよ。でもいや違う、でも違う。やっぱり私は夢であるセレピストになりたいんだと思ったら、そのなりたいことだけに意識を向けたらいいんですよね。
で、これね、あれなんですよ。潜在意識を使ってその夢を叶えるっていうのは、もうね、まず今やることって勉強しないといけない。お金を貯めないといけないってね、なると思うんですけど、実はその妄想?妄想?
あのね、これ私もやってるんですけど、多くのね、成功してる方、夢実現してる方が言ってはるのは、ゴッコ。例えばその、作家になりたかったら作家ゴッコ。編集者になりたかったら編集者ゴッコ。もう全然仕事も決まってないのに、ああ忙しいって言って取材のゴッコをしたりね。
それでこうバーってもう有名になった人もおられるし、私は作家ゴッコしてましたし、作家になるのどうしたらいいかわからん時点で、またその、なんかどっか旅館に泊まってね、作家気取りで旅館で文章書いたりしたんですよ。楽しかったんですよ。
もう私はこんな生活がしたいと思ったから、一泊で旅館に泊まって、健康用紙を持って行ってね、そこに小説書いたりして。
そうなんでね、例えばセラピストになりたいとか、そういうカウンセラーになりたいとか、何でもそうですけど、勉強も楽しかったらしたらいいんですけど、私も今、アクセスの勉強、潜在意識の勉強は楽しいからやってるんですよね。興味があるからやってる。
それはもう無理やり、やらなければでやることじゃないんですよね。それでやると続かないし。で、楽しくてやってる中でゴッコをするっていうね。もうそれずっと私ゴッコしてましたよ。で、サロンもね、最初の頃はやるって決めて、部屋の秘室をサロンにした瞬間に、わーってワクワクしたし、お茶出してお菓子出してっていうゴッコを一人でもしてたし、友達を呼んでもしてた。
ちょっとこんなん作って、みたいな。それが楽しかったですよね、最初は。ゴッコをするんですよ、友達相手に。でも一人でもいいし、やってみてください。どんな風なメニューを作るとか、もうメニューを作っちゃってもいいし、その時に出すお茶のコップ何でしょう、コップ買いに行ってもいいし、まず小物を揃えるとかね、そこで出すこう飾るお花を買うとか、そっからやったんです、私も。
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ほんまに。それがワクワク楽しかったら、もうあのね、面白いのは潜在意識は現実と妄想の区別がつかないって言われてるんですよ。私もうめっちゃ笑いましたけど、それ。えーつかへんの?みたいな。そうなん?みたいな。だったら、もう妄想ゴッコしてたらいいじゃないですか。楽しんで。
いつの間にか現実になったっていうのが簡単な説明で、これ私の仲良い友達も、すごい妄想するのが好きで、ずっと妄想してますね。ほら、どれかの妄想が現実になるんやろうなっていう、彼女のね。でも今は楽しんでるんですよ、妄想。これね、ちょっと余談になるんですけど、恋愛も妄想したらいいんですよ、ほんまに。
私、昔からこれやってて、例えば憧れの何々くんがいたら、何々くんに告白する前に、先にデートしてる妄想するんですよね。あ、丸丸くんとどこどこ行きたい。こんな会話してるわ。丸丸くんはコーヒー好きって言ってたなーとか。一緒にコーヒー飲んで何喋ろうっていうのをずっと考えておく。ニヤニヤしながら。
もうその妄想と現実の境目がわからへんから、そうなるっていうね。マジで私は、もう恋愛はこれでやってきたと言っても過言ではないです。これはね、ちょっとSNS言ってないんですよね。あまりにもすごすぎて。これはもうリアルな友達にこんな話をしたら、え、すごいなって言われるんですよね。
そんなんでね、言える範囲での話を発信してるので、それがまあサロンであり本の出版ぐらいなんですよね。ぐらいです。
そんなんで、本の出版も問いかけてますよね。紙の出版したかったら、出版社とか、話長くなるからもういいんですけど、それはもう今がベストの形なので、私は気に入ってやってるんでいいんですけど、こうやって妄想しながらね、探っていったらいいんですよ。
なんか楽しくないな、これ。やっぱりやめようっていうのもいいし。本当にね、勉強勉強、お金お金、みんなこっちに意識が向くんですよね。お金貯めてから、勉強してからって。
それはね、結構関係ないんですよ。やりながら勉強できるし、やりながらお金稼げるんですよ。で、それ一本で、夢一本でやらなくても副業をしたらいいし、今本当に隙間時間できる仕事あるし、私もUberをしてますけど、このUberの仕事もね、お金ないから探してたってわけじゃないんですよ。
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ただ、もう勝手にそれも入ってきた話で、知らなかったしね、そういう仕事が簡単にできるっていうことも。それはね、私のある人から、こんなのやってるよって言われて、その人と一緒にしたくて、最初始めたんですけどね。
そんな思いがけて楽しかった。こんなに稼げるのっていうね。こんなに短時間でっていう。今もやってますけど、それがあることによって、これは何があってもお金に困らないなって思ったんですよ。それはもう大きな自分の心の支えにもなるし、楽しくてやってるんですけどね。
あとでそれで、いろいろこう、お金生活が困るからじゃなくて、畑仕事を手伝いたいなとか、カフェもやりたいんですよ。カフェもお手伝いしたいなとか、やりたいなと思うことをパッパッパーと妄想でやっていって、でもタイミングでもなんでもいいから、やっていったら自然にお金は入ってきますし、やったらね。
そんなんで、メインはやりたいセラピストとか決めといて、バイトやりながら勉強しながら、自然にもなってたみたいな。そんなんが私のやり方なんですけどね。
だからね、もう悩み時間なかったんですよ。サロン、アクセスバージョンやります。誰かに悩んで相談したとか、悩んでる期間なかったんですよ。もう気づいたらやってたんですよね。
だからそれはね、私は潜在意識を知る前からやってたから、恋愛のこともね、知る前からやってたから、気づいてたんやなと思ってね。
でもこうやってね、私にその話をAさんはしてくるっていうことは、もうかなり気づいてあるんですよ。あと一歩のところでなんか背中を押してほしいみたいな感じかなと思ってね。
で、ちょっと私の話をしたんですけど、この私の話でなんかヒントになったり、ちょっと気づきになったらいいなと思って、これちょっとAさんに向けて話をしております。
はい、ぜひぜひ楽しんで妄想ごっこしてください。
でも、今の周りのね、親からの動向とか、お金の心配とか、もうただの雑音なんで。
まあね、やってみたらね、あーもう、なんていうかな、あー悩まんでよかったなーぐらい思いますよ、後になったら。やってよかったなーと思うと思うので。
本当に好きってことが今、見つかってる時点で好きな仕事がね、やりたいことが、もう見つかった時点で大成功なんで。
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うん。私も見つけた瞬間思いましたもん。見つけたーって。
これやって、もうその時点でもうやった、ひゃっほーやったんで。
もうやっぱりそういう現実が来たっていうことなんですよ。これからもまだまだ伸びていく。
でね、その可能性が。
それはもうこの私の年齢からでもこうやって好きなことをしているので、まだね、そのお若いと思うので、そのA子さんは。
いや、そんな時点で気づいてるって、こう素晴らしいなと思いました。
ということで、何かの気づきになればなと思います。楽しんでやってみてください。