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こんにちは。皆さんはですね、女性の方、化粧水は何を使っていますかね?
これはもう10代、20代、30代、40代と減ってね、 どんどん年齢によってこう変わってきたと思うんですが、
いろんなものを使っていきました。私もね、市販のものとか、ドラッグストアのものとか、
あと無印とか、あとちょっと高級な化粧水にハマった時期もあって、
まあ高級と言ってもそんなあれですけど、いいやつね、ちょっと高い、あの何万とかのやつね、ハマった時期があったんですね。
で、あの現在はですね、 何もつけてないんですよね。何もっていうかね、ほぼ
あの ちょっとかさついたらアロエぐらいで
あのちょっと切れ拭きで、あの化粧水、まあ使ってますけど、
本当にね、なんかこう美容液してパックして、なんちゃら液をっていうのはしてない。もうサッサッサッと美容液、サッサッだけ
プシュプシュッだけで、あとはもうアロエ。
アロエ。でね、なんでかって言ったら、なんか段々段々ね、もう
余計なものをつけたくなくなってきて、本当にこう飲み物は水、風邪ひいたら塩、化粧はアロエみたいな。
そう、なんかどんどん縄文にね、縄文にこう自然体に戻っていくという、
そんな凝ったね、どこどこのなんちゃらが入ってるこの美容液がいいんですよとか、 あのあると思うんだけど、そのこういうふうな学びをしてると
私の考えですよ。ちょっと怒らないでくださいね。 なんか全部一緒かなっていう、その気持ちかなって思うんですよ。
私の経験ですよ。気持ち。 これはすごくいいんだ。若返るんだって思ってつける気持ちがいい。
そこにお金をかける余裕があったら、やったらいいと思うんですけど、 やっぱお金をかけたらいいって思うんでもないのかな。
でね、まあまあ芸能人の人とか女優さんとかはね、あの高級なソラ、化粧水とか使って貼るんでしょうけど、
あのそういうプロの人以外はね、普通に暮らす分にはもういいのかな。 まして私そうお客さんと会いますけど、別にその私の顔というよりかはもうエネルギーの人なんで、エネルギーを皆さん浴びに来られるんで、
その濃い化粧をしてこうとかではないかなと。むしろこう化粧臭かったらね、 あれなんでやっぱ無臭の部屋で無臭の私でやってるので、
濃い濃い真っ赤な口紅のなんか濃いね、 ファンデーションコテ塗りは嫌じゃないですかなんか。
それよりなんかこう自然でいる私っていうか何もね、 あの余計なものがない私で、まあすっぴんに近い感じでね、
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対応はさせてもらって、ちょっと小切れにしてこうやってますけれども、 あの過剰な化粧をしてないんですよね。
それは仕事柄ですけどね。なんかエステさんでしたらね、エステを私がやってるんだったら、すごいもうきっちりと化粧をしないとあれかもしれんけど、
あの美というものに対する考え方がね、やっぱり変わってきたんで、
やっぱその人間のこの外側のものを、こればっかり磨くっていうのもね、まあ私は磨いた方がいいかもしれんけど、
けどね、あのやっぱり内側のエネルギーを磨くとかね、性格、生き方を磨くとか、
そっちをちょっと集中してやってると、 まあ見た目はね、おろそかになっちゃってるかもしれんけど、ちょっとおろそかにならないようにね、
やっぱやっていった方がいいかな?やっていった方がいいけど、お金をね、そんなかけなくてもいいかなっていう、
まあ気持ちをこう美しくありたい、私かわいいな、健康やな、みたいなまんまそんな感じでいいんじゃないかなと思ってね。
うーん、とにかくね、あの厚塗りの濃い化粧おばさんにはね、なりたくなくて、なりたくないよね。
で、まあね、なんか化粧水もこう好きな香りのもの、もうなんか手作りとかでもいいと思うのよね。
なんか、ヘチマスイとか、レモンパックとか、キュウリパックとか、そういうので、なんかほんまに、
もうねね、なんかね、あれなんですよ、私はこう、シワがなくて、その、カサついてないというか、潤いあるし、もう、そんななんかめちゃくちゃ美しくなくてもね、
なんか健康的なんで、もうこれでいいかなと思ってね。
うーん、アイメイクもしてないし、アイメイク、あの、みなさんアイメイクすごいじゃないですか、こう、まつげとかのくるりんって、まあね、あの、なんていうの、シャドウみたいなのさ、
私もうまつげもほんとなくて、ないっていうか、ひとえやし、その、もうやりようがないよね。
やりようがないから、もう、かと、なんかもう、日本のね、京風にしとこうかなと思って、顔をね、薄味の、はい、そやそやそや、まあ、料理も薄味やけど、顔も薄味なんですよ。
で、なんか、こういうサロンでね、藤原のりかみたいなのが出てきたら、なんか、圧がすごくないです?
藤原のりか綺麗ですけど、まあ、女優さんやからあれでいいのであって、あれがちょっとサロンで出てきたら、なんかこうね、ちょっとリラックスできないというか、なんかね、まあそんな、
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あ、そう、何が言いたかった?そうそう、化粧水ね、あの、ほんまにね、楽で、好きな香りのやつね、なんかちょっと薄めてね、やってるんですけど、あのね、もう、なんていうの、水、水でいいんじゃないかな?水でちょっとこう潤いでアロエみたいな感じで。
うーん、ほんまにね、なんか、別に、かさ、そやけどね、なんか、いっぱい化粧とか美容液を使ってた頃って、かさついてたんです、私。会社員の時すごい、そやな、かさつきが気になってたよね。
塗りたくってたけど、でも今のはなんでないんやろ。かさついてない、別に。そんな、だからね、いいんじゃないかな。
どんどんどんどん削っていって、もしかして、シャンプーとトリートメントもしなくていいんじゃないかなと思い始めて、あの、水で、水で綺麗にこう毎日洗えば、うーん、髪の毛にいいんじゃないかなとかね。で、毛染めをしなくなったんですよね。
毛別に染めんでも、何色でもええやんかと思うようになったんですよね。で、あの、サマンサさんが金髪やからね。金髪にしてみようかなとか、坊主にしてみようかなで、ちょっと今悩んでるって感じでね。金髪もまた痛むんかな。金髪どうやろう。
どうすかね。まあそれで坊主の方がいいかな。もうなんか、ほんまに削ぎ落としたいの。うん、余計なものをね。で、こう野菜食べて、なんかこう人間関係もね、ほんとシンプルだし、飲みに行かない、大勢のとこ行かない、なんもない。でも服も本当に白Tシャツでね。白Tシャツ。
で、薄い化粧水シャシャ。アロエをシャシャ、みたいな。まあそんなんで、こういう感じでね。楽屋で。はー、なんでもっとこう。なんやなんだ。これね、あの、いろんなものをこう、あ、ほんでね、バッグをもうね、手放したからね、ブランドの。まあ、売ったりあげたりとかして。ないのよ、ブランドのものがもう。
木金属とかでも、私のとこにもね、なんにも金目のものはない。木金属、ブランドのバッグもなんもない。布バッグしかない。出かけるときに布バッグで行くんですよね。ほんでなんかこう、白Tシャツで。すっぴんに近い顔で。
で、なんか余計なもの食べてないしさ、なんか保存料みたいな。そういうものはこう、体に付着してないし。健康そのものの、そう、体で鼻歌でね。ふんふんふんふんって感じで、こう歩いてる。最高じゃない?もう。はー、もう、かわいい。思う。ほんまに思う。楽しい。幸せ。みたいな。
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ありがとうって、もう、なんもなくても言いたくなるような。そんな、なんでこんな、すごいね。だからこう、いらんもん手放したらこうなるんやね。うん、なんかもう自分で自分を見て、なんかこんななるんやと思ってね。
特に何もね、あの、肩書きとかね、なんかこう数字がとか、何かがあるわけじゃないけど、対して人にね、あの、自慢できるようなものがあるわけじゃないけど、むしろない。うん。むしろない。ないけど、なんとなくいいな、みたいなね。なんか、みたいな。ただそれだけ。うん。なんかそれだけでちょっと今、お風呂上がりでザッパリして配信してますけど。
だからね、みなさんちょっと化粧水どうですかっていう話でね、あの、人生を通して、あの高い時の使ってた自分と、今のそのね、市販品の自分でちょっと比べてみてください。これは、なんか食べ物とか食生活とかね、睡眠時間とかストレスとかも絶対関係ない。てかむしろそっちが大きいと思うねん。ストレスがあったからちょっとカサついたり顔色が悪かったり。
あ、顔色がええね。私なんかピンクやね。ほっぺが。なんか手もあったかい。ね、なんかニコニコしてピンクで、なんかええやん。もうそんな化粧水とか、もうその辺のもうなんかやつで、きゅうりとかね、そういうこうレモンとか貼っといたら、うるうるなんや。うるうるピチピチだ。本当に。
ピチピチってそこまではあれだけど、まあ年齢、もう何歳に見えたっていいよそれは。若ければいいってもんでもないし。ええよ、そのままで。あなたが感じ取ったままで。私のことを。はい、自由に。
ていうことでね、なんかなんでこんなことを急に。そう、化粧水でね、ほんまにきょうお風呂上がりいつも思うのよ。これでよかったんやーっていう。もうお金かからへん、かからへん。うーん。あれ、もう何万、何万もその化粧品代にかけてた。もうそんなもん、もういらない。うん。
そう、リップっていうかね、そういうのもうすーく、ちょっとずつかってるから減らない。うん、いい。まあ、そういうことでね、あのーちょっと化粧水について、気持ちじゃないって。やっぱりストレスとかね、健康第一じゃないっていう、ちょっとそういう配信でした。