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こんにちは。今日はですね、ちょっとふと思ったんですけど、昔、あの
昭和のね、ドラマで101回目のプロポーズってありましたよね。あれすごい好きで夢中になって見てたんですけど、本当に美女と野獣でね
あの朝の厚子
朝の厚子はね、あのサラサラヘアで美女を好きになった竹田哲也の情熱的な
もうサクセスストーリーというか、もう恋愛、大伝、どん伝返しというか、叶うわけないと思ってた恋が
叶うという、まあ人は見た目じゃないんだよっていうね、なんかそういうラブストーリーやったんですけど、まあ竹田哲也の演技、ほんまに良かったですよね。
まあ朝の厚子も良かったですけど、もう今でも、もう何十年も経った今でも忘れられないのが、あの
朝の厚子はあの 好きだった恋人を、なんか事故で失ったと
やっぱ好きな人を事故で失ったら、もうそれはトラウマになりますよね。だから恋愛するのが怖いと。もう人を本気で好きになりたくないって言って、こう
暗い感じなんですよ。ネガティブな感じで、こう元気がないと。そこをもう竹田哲也がアタックしていくという話なんですけど
その名シーンでね、あの朝の厚子がずっとウジウジしていると。でも人を好きになったら死ぬから、それが怖いから大切な人を失うのがあって
ずっとウジウジしているところで告白しても受け入れてもらえない。その時、朝の厚子の目の前でバッて大型トラックの目の前に飛び出して
僕は死にませんって言ったじゃないですか。 あれがもう
ググググッと引っ込まれましたよね。 あなたを愛しているからと。
今でもちょっと泣きそうなんですけど、あれをモノマネしてなんか面白くやってる人もいましたけど、なんか
やっぱりこう シーンに迫りすぎてというか入りすぎても、鼻水を垂らして涙を垂らしてもすごかったですよね、あれ
竹田哲也も朝の厚子もね。 あれねー
やっぱり作り手の糸も入ってて演者の人と作り手が一体化したと思うんですよ
あの今ふと思い出すのが、なんで思い出したかというと 潜在意識です、あれが
あの自分でこの世界を作っているという証拠なんです、あれ。 なんでこれを言ってるかというと
私あのバイクね、今結構あの 原付バイクを京都市内に乗り回してるんですけど、絶対事故に合わないって決めてるんですね
でも多くの人が事故を見たとか怖いとか ニュース見たりして事故合わないように気をつけましょうって言ってるんですよ
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でも私は合わないんですよ、合う気がしないというか、気をつけてても後ろからトラックが来たりとか
それは絶対ないんですよね、私にはね 私はそういう現実を作ってないんで
でね、その時に思い出したんですよ そういえば竹田哲也が好きな人の目の前で
トラックに 飛び込んで、トラックが直前でブレーキかけたでしょ
で僕は死にませんって言ったじゃないですか、あれなんですよ 僕は車に轢かれて死なない人生選んだんだってもう決めて生まれてきた
魂の声なんですよね、あれ
そういうことなんですよ、あなたを愛してるから 僕は死なないって決めたんですよ
これもすっごい愛の、これラブストーリーですよこれ
なんかもっと言えば、その亡くなった恋人 死んでしまったら美化するじゃないですか
綺麗な思い出のまま死なれたら、あんなに好きだったのにもう忘れられないってなるじゃないですか
そこ時が止まってるけど、やっぱりその元彼がね 亡くなったことによって竹田哲也と出会えたんですよ
それも全部幸せになるための過程やったんですよね
あれ深いドラマーなと思って、で僕は死にませんって言ってあなたを愛してるから
でトラックが目の前に止まった、でバカ野郎ってこうね トラックの運転手に怒られてトラックは行ってしまう
でこう抱き合うっていうかハッピーエンドなんですけども
あのそういうことなんですよね 本当にそういうことであのね
奇跡の生還とかあるじゃないですか なんかこう海外でね例えばピストルを心臓打ち抜かれてなんか
あと1ミリずれてたら心臓をぶち破り即死していたみたいな けれどもわずか1ミリこうスレスレやったから
病院で回復して今は元気にしている人の話とかあるじゃないですか それって奇跡じゃないんですよね
みんななんかこの地球では奇跡って呼んでますけど 竹田哲哉が死なかったのも奇跡ではないんですよね
そう呼ぶしかないんですけどね あのもう決めてるからそうなってるってことでその地球上でいろんな出来事が車がとかね
トラックも全部人間が作ってるじゃないですか ピストルとかそういう事件とかも
それがごちゃごちゃごちゃごちゃ現れているだけでそこにこう当てはめてね ギリギリ知らな知らなかったとか
奇跡とか呼んでるだけなんですよね もうその例えばこうニュースでね打たれた子供がなんか打たれた人っていうのは
もうこの地球に そういう死にかけることもあったけれども助かってなんかまだあの自分のね
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市民をまとして編から生きるんですよね
いやもうそんなこと言ったら私だってもう何回も死んでたかもわからんこといっぱいあり ましたから
それを後奇跡と呼んできましたけど奇跡的に来たなと言ってますけどあの実はもう 生きるって決まってたってことですね
なんかあの時死にたいと思ったとかいろんな人が言いますけど私も言ってますけど 死にたいと思っただけなんですよねそう思って生きてただけで別それは何を
思ったって言い訳ででも死んでないじゃないですか こうやって発信してるし聞いてるしねこれも
であの奇跡じゃないんですよ
あの偶然でもないんですよね
うん いや何が言いたいかというと
あのビクビクしていきなくていいことってことなんですよね 車にぶつかるかもしれないからなんかいつトラックが突っ込んでくるかわからないしって言って
ビクビクして運転をやめるとかね そんなことしなくてもいいんですよ自分で自分のことを知れば自分はそんなことで
死なないなーって決めてだってあの人のことを愛してるからあの人と幸せになるまで 死なないとか決めたらいいだけで
でもしくはなんかこの夢を果たすためにあの頑張ってるんだから 死ぬわけないわって決めたらいいだけで
本当に決めたら行きます 死にませんあのドラマのセリフを借りるとするならば私は死にませんですよね
今現在のこの私はもう行きたいし まだまだやりたいこともあるしまだまだやっぱり私が知らないこともあるし
なんかせっかくここまでね波動を高めてこう素敵な出会いもあるのでやっぱこれから楽しくなって いくとこなんで私はね
だから 死なないですね
うーん
なんか病気になって急に今死ぬとかね爆弾が落ちてきて急に今死ぬとか そういうことはない
ですね はい
だからあの本当にそうなんですよずっとこのね ラジオで発信してきたことはスピリチュアルなことですけれども
なんかこの世界仮想現実なんですよとか潜在意識とか 同志力学言ってきましたけどそれ全部ここにつながってるんですよ
自分で決めて生まれてきたからそんな 不安がなくてもいいよということですね
不安とかも全部自分で作ってるので もしかしたらミサイルが落ちてくるかもしれんって作ろうと思ったら作れるじゃないですか
作られたニュースを見て またミサイルがねあのあなたの住んでる地域に発射されましたっていうのを聞いたら
それで怯えることはできるわけじゃないですか そこで不安を作ることができているってことなんですよ
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ちょっとリアルじゃないなミサイルリアルじゃないけどまぁ例えば まあこれはねあるあるなんですね付き合っている人がいて好きな人から連絡が来なくなったら
どうしよう 私嫌われたらどうしようっても
これ何万回も私も不安になりましたこれは これ作ってるんですよね自分で不安を
もう嫌われたんだあーもうなんか他の人好きになったんだあーもう怖い怖い 悲しい最悪みたいな自分で作ってるんですよね
相手の気持ち なんてわかんないじゃないですか
今の私それがないっていうのはたとえ好きな人がいたとしても その人から連絡がないことを不安と捉えないんですよね
なんかまあ元気にやりたくてやってるんだろうなっていう
もうね不安とか恐怖自分で作ってるんですよ で自分で作るからそっちに意識が焦点が合うからそれ引き寄せて
まあねそういう いろんな事故とか病気とかを引き寄せているというか作っている
と私は思っているので それを作らないという現実にしているということですね
はいなので すごいこれわかりやすいんです101回目のプロポーズ
僕は死にません あなたを愛しているから
いい言葉やなぁ なんか
それが潜在意識なんですよもうあなたを愛しているから生きるってもう潜在意識で決めてるっていうね あのもうなりふり構わず髪の毛を振り乱しても涙と鼻水でいっぱいあったじゃないですか
だって何十年経った今もこう胸が熱くなるあのシーン あれがね潜在意識です
はい だからもうねあの今の世の中便利すぎて恵まれすぎて
なんかこう 決められないだけなんじゃないかなーって
なんとなく不安とかね なんとなく好きなこと見つからないだけなんじゃないかなって恵まれすぎて
うん だからこう死に物狂いでね人を愛したことがありますか
そんなもねあのね 素敵じゃないですかそうやって決めた人って
でこう夢を達成するために今どんなこともどんなこんなも乗り越えてやりたいことがある っていう人って素敵じゃないですか
多くの人がやりたいことがなく 命を懸けて愛する人がいないんですよ
多くの人がね だから別にこうやりたいことがはっきりしてないだけで
ということでねあのまあ いろんな人生があると思うんですけど
あの本当に余計な不安を 苦しんでいるのならばそれは作らなくていいし自分で作ってるだけなんで100%
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誰かから押し付けられているものでもないんで 押し付けできたとしても良ければいいだけで受け取らなくて受け取らなければいい
もうそうなんですよ
ということで101回目のプロポーズから 気づかされる潜在意識と自分で決めたことはそうなるっていうお話でした