読書への愛と山本ふみ緒さんの新刊
こんにちは。 秋の午後にコーヒーと飲みながら
本を読んでいる休日っていうのはすごくいいですよね。 すごい本を読むのが好きで、明日もブックカフェに行って、なんか本について語り合うっていう
そういうカフェがあるみたいで、行ってくるのですごく楽しみです。 今読んでいる本がですね
山本文夫さんの、自転しながら好転するっていう新刊が出たんですけど、多分ご存知ないかとは思うんですけど、私は山本文夫さんが大好きで、
7年ぶりの新刊なんですよね。 これが読めて本当に幸せ、好きな作家さんの本が読めて本当に幸せなんですね。
執筆の夢とライティング講座
でですね、私は本を書きたいという夢があって、いつか出版したいなと思ってるんですけど、
ブログとかSNSは毎日毎日アップしてて、 みんな笑ってくれたり泣いてくれたり、すごく面白いものを書くのが得意なんですね。
それで本格的に書き方っていうのを習いに行こうと思って、 ライティング講座みたいなのも受けることになって、
本屋さんが主催するやつで、 もう本格的に勉強しようかなと思っています。
理想の生き方と安易な誘いへの嫌悪
それでサロンをやりながら、執筆しながらっていう生き方をしたいなと思っているんですね。
やっぱり自分が本当にやりたいことってこれなんだなってワクワクするな、楽しいなと思って生きてるんですけど、
私こうふと思うんですけど、いろんなこう誘いというか関与とかあるじゃないですか、ネット上で。
でその歌い文句が絶対儲かるよとか、誰でも成功するみたいな、 簡単で誰でもできますよみたいな歌い文句って大嫌いなんですね。
絶対そんなとこには行かないし、そのバイトとかでもチラシとかでも誰でも簡単にできますって書いてあったらもう行きたくないんですね。
じゃあ私じゃなくてもいいんじゃないかと思ってしまうんで。
才能を信じる執筆講座の選択
そこのライティング講座の行こうと思ったのが、やっぱりその執筆する、文章を書く人を育てる講座とかの歌い文句で誰でも書けるようになるって書いてあったらもう嫌なんですよ。
もうすでに書いているし、あとはなんかちょっと基本を知りたいなっていうところがあるので、そうじゃなくてなんかここに集まる人たちはすごい才能のある人ばかりだって書いてあったんで行くことにしました。
それはもう自分の才能を信じて、自分のやっぱりこう、中にある才能というのを自分が信じているので、やっぱり自分が信じないと誰も認めてくれないなと思うので、とても楽しみにしています。
未来への展望と執筆活動
だからね、なんかそういうことを考えながらちょっと今日本を読んでたので、
またこれからどうなっていくか、自分のサロンをしながら自分の脳をポジティブにというかクリアにして、どんどん可能性を広げていきながら生み出す文章というのは、とてもなんか素晴らしいものになるんじゃないかなと思います。
そういうアクセスバーズの面白い紹介をしながら、私の執筆活動の紹介をしながら、いろんな経験の話をさせてもらいたいと思います。