00:01
こんばんは。今日はですね、アクセスバーズのギフレシと言って、ギフト&レシーブって言って、お互い資格持っている同士、やり合うっていうのをやってきたんですね。
この年末に、頭のデトックス、脳の中のね、あのお掃除もしてきました。
お互いに好きなことを喋りながら、頭のツボを押し合ってっていうのは、すごいスッキリするし、すごい心地いいんですよね。
気が合うお友達と一緒に、そうやって時間を過ごせるのが本当に心地よかったですね。
でも、いろんなところで耳にするんですけど、心地よくいるっていうこと、これって本当に現代人できてないんですよね。
本当にこの日本という恵まれた土地に生まれて、すごい心地悪く生きてる人が多くて、私も去年までそうでしたけど、こんなに恵まれた国で、ストレスだらけで疲れ切って、何をしているんだという、なぜそうなるんだっていうね、多いじゃないですか、皆さん悩みとかストレスとか。
そこからパーって抜け出したので、今心地いい状態にいるんですけど、急にね、そうなれたわけではなくて、1年かかりましたね。
そうなるまでに、少しずつ少しずついろんな人と出会って、気づき始めて、いろんな本と出会ったり、
それを読んで気づいたり、泣いたり、後戻りしたり、立ち止まったりしながら1年かけて、やっと心地いいという状態がこういうことなのかって気づいたんですね。
気づいた時に、やっぱりそのインフルエンサーのね、ケンジさんという人もいるんですけど、その人のね、youtubeを聞いてても、心地よくいることが大事ですよって言って、
その人の声の質もすごく落ち着いてて良くて、聞いてるだけで心地いいんですよね。
だから波動というか、なんか本能で心地いいものを選んでるんでしょうね。
やっぱり声が嫌な人って言うじゃないですか。うるさいなぁとか、なんかこの人の声嫌いだなと思ったらもう聞けないし、
やっぱりこのね、声のスタイルもね、好きな声の人のことは聞いてしまうじゃないですか。
でね、あのケンジさんというのもすごく好きで、ずっと発信してるんですよ。
心地よくいてくださいって。心地悪いことはしなくていいですよって。
もう嫌いな人とは会わなくていいし、嫌なことはしなくていいし、とりあえず心地よくいることって、それだけね、やっぱり口うるさくというか、言わないと慣れないというこの日本人の差がというか、昭和の考えというかね、
土の時代の考えなんでしょうね。我慢して、耐えて、頑張るという、自分がしてきたことなんですけどね。
03:07
それをもうバーってやめて、自分を大事にしようと思った途端に、本当に変わりましたよ。もう集まってくる人が。
でも昨日も話しましたけど、その手伝ってくれる人ね、ウェブサイト。今日もね、新しくサロンのウェブサイトを作るのに、自分のね、プロフィールの写真を撮らないといけなくて、私もそれが一番苦手なんですよ。
写真を上手く撮るっていう写真写りが悪くて、綺麗に撮れない、可愛く撮れない、若く撮れない、なんかありのままが写ってしまってすごく辛いというか、でもね、やっぱりプロフィール写真必要なので、
ウェブサイトに。それを撮るのもね、すごいその人がアドバイスをくれて、椅子に座って本を読んでる自分をね、載せようと思ったんですけど、
いやもうちょっと本の角度こうしてとか、電話でですよ。で、ちょっとコップを右手に持ってみてとか、いろいろね、
アドバイスをくれて、やっとね出来上がった写真があって、それを提出して、サロンの写真と言葉と文章と組み合わせてその人がウェブサイトを作ってくれるので、やっとそれが終わって楽しみですね。
その作業も楽しかった。すごい一緒に写真撮っていろいろアドバイスしてもらえる。そうやって協力してくれる人がね、心地よく、ものすごくいいタイミングで、ものすごく私の気持ちわかってくれるんですよね。
これが苦手なんだなとか、こういうこと好きなんだなとか、なんでこんなわかってくれるのっていうぐらいにわかってくれるんですよ。
すごいなと思って、私も今日すごい感動したんですけど、会社員時代になぜ出会えなかったのかという、会社員時代に上司の言うことすべてが嫌で、なんでわかってくれないのばっかりだと思うね。
嫌なことばっかり言う、なんでわかってくれないのっていうストレスで。やっぱりね、その時は自分を大事にしてなかったし心地よくいようということを気づいてなかったもんね。
自分で自分を心地悪く追いやってたというか、だから逆なんですよね。心地よくいることによってそういう人が寄ってきてくれる、引き寄せるっていうこと、すごいんですよ。
以前にも話した、言うワードってやつなんですけど、コミュニティでサロンとか飲食店に助け合おうっていうやつね。月に1枚払って、それで助け合って生き合うっていうね。
それも誘ってくれた人が、サロンをアクセスバーズの宣伝しようよって、いっぱいなんかいろんな人知ってもらおうって言って、その人が誘ってくれて積極的に、親切に教えてくれるんですよ、本当に。
06:08
分からないことあったら聞いてくださいねって言って、また一緒に行きましょうねって、まあみんな優しい、本当に優しい。今日も岐阜嬉しをしたお友達もすごい私の気持ちをわかってくれて、そうはね、分かるわって言って、
嫌なこと一つ言わないし、もう一つ言えば十分わかってくれるみたいな。笑ってほしいと思えば笑ってくれるし、一緒に怒ってほしいと思えば怒ってくれるような、本当にこう、いい友人ができたなーと思いましたね。まあ、嫌な人とはもう会わない。
でですね、今日読んだ本、魂の道を行けばソウルメイトに必ず出会える、奥平亜美さん?って知ってますかね。その友達に勧められたんですけど、このまあ、なんて言うんでしょう、風の時代の本ですね、また。
恋愛や結婚を学び、気づきのためにある、元夫との離婚を通して見えたものとか、この人もいろいろと苦労されて、結婚されて離婚されてとか、それでもやっぱり気づきがあるよっていうことが書かれている本なんですよね。
第1章、人は自分自身を知るために出会う。第2章、いい恋愛を引き寄せる自分の愛し方。第3章、魂の道でソウルメイトが待っている。第4章、宇宙に想いが届く。願いの叶え方。第5章、愛を実現するパートナーシップ。
あんまりね私、スピリチュアルの本をのめり込んだり、申しんしたりはしてないんですけど、これだなと思うのは読むようにしてて、やっぱりこれをちょっと読んでも、あ、知ってる、私気づいてたってことが多くて、共感できるんですよね、すごく。
なるほどなぁ、そうやわ、そうやわっていう、やっぱり一言言うならば、結婚は幸せにはしてくれない。かといって結婚は不幸にすることではなく、誰かに幸せにしてもらおうとか、魂の腰に乗ろうとか、そういうふうな思いですると失敗するよっていう当たり前のことなんですけど、みんなそれに気づかないじゃないですか。
結婚というのは本当に深くてね、ここに書かれていることも、結婚する相手ってソウルメイトであって、お互い学びを得るために、やっぱり修行のために出会っているんだと、そのために結婚するし、離婚っていうのはもうその学びが終了しましたよーっていうことなんで、別に悪いことじゃないよっていう、だから一生添い遂げないといけないとかね、それは本当に昭和の古い時代の話で、
もう終了と思ったら別れたらいいし、結婚したいと思ったらしたらいいし、それが学びになるしっていうので、幸せ、楽したいために結婚するわけじゃないのでね、それが本当に気づきました、私ももうしてみてね、いろいろあったんで、もうこの人もね、詳しくは書いてないんですけど、プライベートのことなので、離婚した原因は書かないですがって書いてますけど、書けないんですよね、本当に。
09:23
もう私も書けないもん、それはもう言えないし、人に言うことではないし、けれども大きく言えば、気づきをね、元夫っていうのは与えてくれるものなんだっていうことはもう身にしみて私もわかってますし、結婚してよかったなとも思いますし、別れてよかったなとも思うんですよね、そういうのが書かれてて、ああやっぱり同じような道をたどり、そしてこの人もこう、
魂の気づきを得たんですよね、自分らしく生きることに、あの、はっと気づくと、もう元夫との波長が合わなくなり、それで別れたってことなんですけど、分かりますよね、それは結婚に限らず友達もそうですよね、古い友達も波長合わないなと思って離れるし、でまた新しい出会いがあるし、
だからもうね、今の時代は自分らしく生きる、心地よく生きるってことがテーマなんだなって、もうどこを見てもそうなので、
だからね、もう全然これ聞いてる方はもう、ちょっと嫌なことあるなとかなんか、もしある方がおられたら、もうぜひ心地よくなるためにこれを聞いてるって思ってもらえたら、なりたいですよね、みんな幸せになりたいし、
楽しくなりたいし、心地よくなりたいですよね、なれますから、勝手にね、自分でなれないって決めつけてるだけなんですよ、自分が、他の誰のせいでもない、親のせいでも、結婚相手のせいでも、子供のせいでもなくて、
私も上司のせいでもなかった、もう自分自身が心地悪くしてたんだなって、自分自身が自分を愛してなかったんだなって、
本当に気づきましたね、今はもうね、すごいこれ面白いのがね、あの、あなたは自分の好きなとこをどれくらい言えますかって書かれてて、私いっぱい言えるんですよ、もう何十言、今は、悪いとこ割ってたらもう思いつかないと思って、私自分の悪いとこがもうわかんない、ないと思って、
こんなんじゃなかった、1年前は、悪いとこばっかり目について、うじうじうじうじしてたね、私はこんなとこがあかんねんな、もうだめだな、私って最悪魅力ないんだなって、
もうそんな人をね、そんな人間を誰が応援してくれるって誰が好きになってくれるってことですよね、
だから今の私だから、自分を好きになれたから、応援してくれる人が現れてるんだと思って、電話に限らずね、それは、仕事を応援してくれる人が現れるんだと思って、だってね、私の本を買ってくれて、で、Kindleのタブレットをプレゼントしてくれるとかも、それも応援じゃないですか、
12:17
すごい、そんなんもう今までしてもらったことないし、いやーすごいなーと思って、自分が変われば出会う人もこんなに変わるんだっていうのはもうね、実感してるので、もうね、本当に、なんかもう幸せです、もうありがたい、感謝と幸せと心地よさにあふれているという感じですね。
なので、今日はこの発祥しました。この本の話もね、また続けてしていこうと思うので、もし機会があったらね、この本すごくまた売れてるみたいなので、この人もね、書くことが好きで、本を出すっていうのが夢でね、書いてたら、いつの間にか出版社の目に止まって、これは良いってなって、すごい、今80万本も売れてるんですって、ベストセラーになってる。
本の世界でね、ベストセラーになれるって、もうすごいことだなと思って、好きでやってたことが自然と売れるって、書きたいことを書くだけでね、もうそんなんはもう作家の夢の夢ですよ、憧れてるし、この人に、でもなりたいと思ったらなれるんだなぁと思うと、本当にもう最高、この本に出会えて、しかも思ってることも一緒だし、だったらね、いつか私もなれるかもしれないし、
夢って本当にこう、叶えていけるもんなんだなぁと思って。
なんで心地よく今日は眠ります。はい、また発信します。