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宇宙とつながる⭐️宇宙人ちゃんと仲良し
2022-07-25 14:20

宇宙とつながる⭐️宇宙人ちゃんと仲良し

頭おかしくなってると思われてもいいんです♪笑。だってほんとにそう信じて私に会いに来る人が増え始めました♪ #宇宙 #宇宙人 #気づき #波動 #軽やか #アクセスバーズ
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こんにちは、えっとですね、今日ちょっとお客さんがね、サロンに来てくれたんですけど、
普通の方だったんですよ。ちょっと珍しくというか、普通の主婦の方っていうのがね、ちょっと
珍しくて、こうふわっとした、なんか優しい感じのね、方で、まあ普通に頭すっきりさせたいからアクセスバーズ受けたいっていうことで受けられたんですけども、
すごく不思議だったのが、私はね、最近ね、
すごくやる気をなくしてるんですね。やる気をなくすって、そこをいい意味で、そのめっちゃ働きたいとか稼ぎたいという気持ちは全くなくて、
ただ楽しいことをしてたい、やりたいと思ったらやりたいっていう、 ワクワクしないとやらないんですね、絶対に。
で、サロンはね、ちょっとちゃんと作っておいてるんですけど、あの、SNSは大好きで、なんか書いちゃうんですよ、思いついたら。
最近ね、ツイッターが面白くて、結構ツイッターで思い出した、湧き出した言葉をツイートしてるんですね、つぶやきを。
こんななんか、まあ、ジャッジしないとか、こう、なんていうのか、何をつぶえてるのかな、
なんか大切なことをね、心地いい発信をね、してるんですけど、本当に一人ごとのように。
で、そこで、まあ、いろいろいるじゃないですか、その発信してる人。で、自分のことを宇宙人って言ってる人がいて、
まあ、ちょっと怪しいじゃないですか、言ったら。で、いろいろそういうスピ系の発信っていうのはあるんですけど、
自分のことを宇宙人と言いながら発信してる人。
なぜかその人が気になって、ずっと、数ヶ月前から見てたんですね。
ものすごくこう、軽やかで、ジャッジがなくて、
なんか、なんていうのかな、
こう、自分の一部のような気がしたんですよ、私、なんか不思議と、その人が。
で、ずっとその人の本も出してるのを全部読んで、10冊ぐらい読んで、
で、YouTubeを見て、なんか、その人の書く言葉が、
なんていうかな、その感動とか面白いとかでもなく、
ただただ楽だったんですね、この今のやる気のない私に、優しくこう寄り添うというか。
その宇宙人ちゃんと言ってて、宇宙人ちゃんは、
あの、2万人いるんですね、フォロワーが。だから、インフルエンサーなんですよ。
インフルエンサーの人ってやっぱり、何かを気づいて、
あの発信力がある、やっぱり影響力のある人じゃないですか、まあ、プログラレアもそうですけど。
で、まあ、そういう何とか、そういう立場とかじゃなくて、
あ、この人すごいなと思う人が、たまたまそうやってインフルエンサーだったんですね。
でも、もう私、その関係なく話しかけるんですよね。
とても感動しましたとか、すごいこの言葉が好きですとか、
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でも、もう溢れるものが我慢できなくて、
こう、自分で感想、本を読んだ感想を書いてるんですよ。いろんな本をね、読んだ感想。
なんていうかな、その、自分が感動した気持ちを言葉に乗せて発信すると、
必ず伝わるんですよね、伝わる人には。
いやー、私も同じとこに感動しましたっていう人が必ずいるんですよ。
それもそうで、その、宇宙人ちゃんに発信したことを、
感動したね、感想をね、発信したものが、
宇宙人ちゃん、喜んでくれたんですよ。
かすこちゃんありがとうって。
それを見ていたその、たくさんのフォロワーさんが、
かすこちゃんって誰だろうってなったんでしょうね。
私はただただ、なんなのなぁ、思いついたものをつぶやいたんですけど、
で、今日来たお客さんというのが実は、宇宙人ちゃんは好きで、
そこから来たって言われて、
その人とのやり取りしてたんですよね、
その、宇宙人ちゃんとずっと喋っているやり取りとかがあるのとか、
だからかすこさんは、自分の好きな言葉をつぶやいてたって言われて、
何かは忘れたけど、なんかこの人好きだと思ったから来たって言われて、
やっぱ宇宙人ちゃんがつないでくれたんだなぁと思って、
すごいその人の話になってね、
で、これどう思うか知らんけど、
この、宇宙人と会って話したとか言ったら、
みんなやっぱりドン引きするじゃないですか、大人って。
さっきも私、かずやくんに話してんけどね、宇宙人ちゃんと話してたら、
え、マジでヤバい?とか言って、言ってたから、
いや、ヤバい人って感じやね。
けれども、なんて言うかな、
そんなん言うけど、だって全員宇宙人なんじゃないの?って思うよね。
全員この、宇宙の中の一部なんだから、
別にたまたま地球の上に乗ってるだけで、私たち、
宇宙人なんじゃないの?って。
宇宙っていうのを意識している。
意識し始めたっていうことなんじゃないかなって、ただそれだけのことなんよね。
この地球っていう、日本っていう、
京都っていう狭いところで、
ごちゃごちゃごちゃごちゃするんじゃなくて、
ああもう宇宙、みたいな。
もうパーって広がった感じなんですよね。
ただそれだけ、
宇宙レベルで広がったっていうそれだけ。
そうすると、
起きてくれたお客さんがね、宇宙ちゃんから来たよと。
ああ、あの人ね、みたいな話になって。
いいよね、あの人って。
こんなこと言ってたよねって話をずっとしてて。
本当にいい大人がね、
平日の昼間に宇宙の話をして。
でね、その人はね、
一言こう言ったよね、アクセスバーズを受けた感想。
ああ、なんて贅沢な時間って。
ああ、この人素敵と思った私。
分かりますかね、何もしない時間なんですよ、1時間。
手を添えてるだけ。
で、こう無になる、何にも話さない。
06:00
ただシーンとした1時間。
その人はそれを、
なんて贅沢な時間っていう風に受け取ったんで、
素晴らしい受け取り屋だなと思って。
もうこれこそ宇宙の感性だよね。
いや、ほんまそうでしょ。
いや、もう何も言うことなかった。
そして2人で宇宙人ちゃんの話をして、
いいねって言って、また話そうねって言う。
この地球は重いよねって言ってて。
ね、そんなんで、
いや、もうちょっと宇宙人ちゃんにお礼言おうと思って、
またメッセージを送ろうと思って、
ちょっと、こんな人来てくれたよ、
もう宇宙人ちゃんのおかげありがとう、
みたいなメッセージを私さっき送ってんけどね。
でも宇宙人ちゃんもう忙しいからね、
あの2万人もいるんだから、
いちいち私の相手を捨てられないようなもんなんだけど、
やっぱそこはちゃんと選択してるみたいで、
もうね、軽やかな人はね、重いものを選択しないので、
あの、重い軽いに良い悪いのジャッジはなくて、
ただただ、同じ軽さだよねって。
同じように高いよね波動がって。
ちょっと波長合うよねって言って、
喋ってるだけなんですよ。
すぐ返事くれるし、宇宙人ちゃん。
そう、軽やか、めっちゃいい。
なんかね、なんとも言えん、
生まれての初めての感情というか、
恋愛とかでもないんですよ。
その男女とか関係なく、年齢も関係なく。
もう宇宙人ちゃんがその男であるか女であるか、
何歳であるかとか、そんなことは関係がなくて、
ただなんか自分の一部みたいな気がして。
向こうもそういう風に言ってるんですよね。
繋がってるんだよねって。
不思議でしょ、この感覚。
でも素敵じゃないですか。
みんなハッピーよね、広げようねって言ってるだけなんで。
それって本当に広がってるんでね。
で、こっから先がすごい不思議。
私今日も、
あ、お客さん終わった。
今日はちょっと昼寝でもしょっかなと思ってたら、
ピローンってまた来て。
予約が、
こんにちは、初めまして。
宇宙人ちゃんから来ました。
また来たみたいな。
宇宙人ちゃんの、
すごい広まってると思ってね。
なんかそうやって来るんですよ、そうやってね。
で、もうちょっとこう、
7月はちょっともうあれやなと思った。
まあ一人、あと一人ちょっとね、おご予約来てもらって。
で、まためっちゃその人がね、
ノリノリで、すごい楽しみにしてますって。
なんか私のその書いたね、文章。
宇宙人ちゃんとのやりとりを。
こう、
ね、見て受け取って、
すごく会いたくなったって言ってくれてるから。
まあたまたま私がサロンしてるし。
で、サロンしてる話は一切してないんですよね、ツイッターではもう。
私ちょっと忘れてて、
サロンのね、プロフィールにこう、
あれは貼ってたと思うんですけど、ウェブサイト。
09:01
見たい人勝手に見るじゃないですか。
勝手に見ればいいし、一切、
アクセスワードのサロンをやってるとか、
最近は言ってないんかな。
ずっとね、宇宙人ちゃんとの話に夢中になってたら、
それを見た人がやっぱり、面白いんね。
やっぱりこの人頭おかしいと思って去っていくのか、
面白い、会いたいと思うのかは、
その人の自由ですからね。
ほんと自由な時代だなと思って。
軽いからなと思って、また、
ね、もうその人に会えるのも楽しみにしてます。
たくさんのね、ギフトありがとうっていう。
でね、ちょっと最後にその宇宙人ちゃんと、
私のキーワード、ラッキーキーワードがあるんよね。
それは適当に生きるってこと。
これプロ語もそうやしね。適当っていう。
適当大好き。
もうこの地球の生き方はもう真面目。
堅苦しいのも重くて、それが嫌で、
だって会社に就職しても、
バイト行ってもパート行っても、やっぱり堅苦しいでしょ。
ルールがある決まりを守らないといけない。
それはね、最低限はするけど、
もうガチガチにやるのがもう無理なの私。
自由でありたい、軽やかでありたいので、
宇宙人ちゃんはもう適当でいいじゃんって。
本も適当に書いたらいいじゃん、思うままに。
っていう風に書いてたから、
私も、これや、やりたかったのこれやと思って。
そう、出版社を通してね、ちゃんと小説を書けって言われたら、
私はっきり言って書けないんですよね。
ちゃんとした小説なんて。
そのルールにのっとった、なんかこう、
なんかあるでしょ、決まり事が小説の。
あるんですよ、私も学んだんだけど。
それをね、なんかこうすぐ打ち破ってしまうというか、
もう、しんどいと、うん、なんかね、
書きたいことはね、制限されるのは嫌でね。
で、ちょっとまあそのことも気づきがあってね。
宇宙人ちゃんの本は小説とかエッセイでもなくて、
本当に彼独自のね、自由な書式なんよね。
書式というかね、形式。
うん、なんかね、そこに私すごく大きな気づきを得て、
やっとね、それを見て、
あ、私これからまたいっぱい出そうという気になれて、
今まで本をね、ずっと出せなかったっていうのはその、
重いこの地球のルールが、
私もうなんか守れないと思って。
で、出版社からの話も断ったんですね。
やっぱり出版社の決まりに守らないといけないじゃないですか。
期限とか、いろいろルールとか、書式とか。
もうそれできないなと思って断ったんです。
やっぱりこう自分で自由にね、湧き出たものを、
もう向き出しにして、丸出しにしてこう、
発信していきたいと。
12:00
でもそれはもう受け取る人だけが受け取ってくれたらいいなと思って、
やっぱりこの地球上なんでね、ジャッジする人多いんですよ。
これちょっとおかしいんじゃないって、こんな小説じゃないよとか、
なんか、すごい未熟、私の未熟さをね、
つついてくるということをされるのがすごく嫌でっていうのを、
宇宙人ちゃんに相談しててね、
ちょっとこういうことがあってね、小説を書いてるんですけど、
ああ、それはね、もう適当でいいんじゃない?みたいな。
そのね、なんか、ちょっとしたアドバイスとかも結構真剣に話してくれて、
これでもすごいなと思ったんですよね。
やっぱりね、なんか、心も広いし、ジャッジもないし、軽やかだし、
適当、ずっと私適当に生きたかった。
本当に、もう今この生き方がもういい、みたいなね。
そんな感じで、あ、そう、ね。
だからまあ今日はね、ちょっとそうやって、宇宙人ちゃんとつながったというよりも、
もう自分はもう、ね、あの元々宇宙なんで、
別にそんな不思議なことでもないし、気持ちの悪いことでもないんですよ。
怖がることもないし。
だからそれにね、気づいた人が、どんどんやってくるっていう話です。
もう来ちゃってるんでね、サロンにね。
もう来た時にもう私、あ、もうこれは認めないといけないなと思って、
合間にはできないわって思って。
なんかふわーっと今までこう宇宙がとか言ってたけど、そうじゃなくて本当に来るんだっていうね。
それをこう信じて、こう疑わずに。
本当にこう、あの普通に話したんで、
普通、こっちが普通なんじゃない?ぐらいのね。
地球がとか日本がとか言ってる方が、なんかこう作ってるような気がしてね。
あのなんかこう違和感というか不自然な気がして。
宇宙でいいじゃんみんなっていう感じ。
だって宇宙の中にいるんだからね。
だからそれを意識するとスペースも広がるし、
頭すっきり、頭パカーンってなりますよっていう。
すごいなんかこう、いいお話でしょこれね。
でまたちょっとね、明日も楽しみなのでまた発信していきます。
14:20

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