00:01
こんにちは。はい、えっとね、昨日はね、母とランチ行ってきたんですよ。
まあ、たまにね、ゆっくりおいしいものを食べよう、みたいなのを、月一ぐらいでしてるんですけど、
結構、年なんですけど、おばあちゃんなんですけど、お肉が好きなんですよ。
やっぱり牛肉、焼肉をね、食べるお年寄りって、長生きするんですよね、健康で。
で、私の祖母も、90歳まで焼肉食べたいって言ってたんですよ。
で、90歳超えて、まあ、亡くなりましたけど、でも、本当にね、ずっと健康に。
なんか、おじいちゃん、おばあちゃんも、病気で亡くなってないというか、老衰というか、死ぬギリギリまで元気。
死ぬギリギリまで元気というか、よく食べてたんですよ、お肉をね。
で、母もよく食べるし、私もね、お肉好きなんで。
ということで、ちょっと、あの、おいしいね、焼肉屋さんがあって、まあ、そこ行ってきたんですよ。
で、おいしいなーって言いながら、そのお肉に、その名前の札が、なんか、ロースとかね、カルビーとかついてるやつで、
本当によかったんですよ。これ、サムネの写真に、やっときますね。
で、まあ、そんなんでね、あの、その後、ちょっとお茶しようって言って、
まあ、コーヒー飲んでたんですけど、なんかね、なかなか、その親子でね、語り合うってしないじゃないですか。
まあ、私、若い時、そんなしたことない。ただ、陽犬だけ。
で、なんか言われたら、もう、うるさいな、みたいな、電話を切ってた。
そうなんですけど、今はね、まあ、仲良くその、まあ、大谷さんの話はするんですけど、
まあ、本当にすごいよね、いいよね、みたいな感じで。
で、ギラギラ笑って、大谷さん、楽しみよね、と。
あの、ヤンキースの試合がね、土曜日からあるんで、まあ、明日からですよ。
まあ、楽しみ。まあ、母と共にね、楽しみに。
テレビで放送するんでね、フジテレビ、朝の9時です。はい。
よかったら見てください。もう、今世紀、もう、最大のイベントぐらいじゃないですかね。
あのね、観客席のね、チケットがもう何百万。
ひくらたが300万とか400万とか500万。一人ですよ。そんな値段ついてるんですよ。
なんかね、あの、観客席にはね、ブラピとかね、そんな人が来てるんですって。
もう有名人、ハリウッドスターとかね、有名芸能人が見に行ってますわ。
なかなか一般人はね、行けないのかもしれないですけど、
でもテレビでも見れる、家で見れるって幸せで。
まあ、そんな話をしてたんですよ。でね、それを終わってお茶した時に、
なんか、私について話し始めて、
まあね、皆さんもね、その、親と子のギャップって感じません?
もう、親は年取ってくるじゃないですか。で、仕事の話しても分かんないだろうなとか、
時代が違うからやっぱり、時代が30年以上は違うわけでしょ、親とって。
03:00
そんなら、価値観とかもちろん違うし、
その、私の考えてることとかもちろん、こんな仕事してるとかも知らないし、親は。
まあ、どうせ分かんないだろうなってあるじゃないですか。
それをね、なんかいきなりね、あの、母がね、
あの、あんたはほんまによく頑張ってきたって言ったんですよ。
で、私その、よく会社の話するじゃないですか。
で、結構こう、有名な会社で大手なんですね。
で、そこでまあ、十何年以上やってきて、っていうのをこう、
まあ、それは言ってるんですよ、母に。
でも、仕事の詳細とか、その勝者とか言っても分かんないじゃないですか。
勝者が何かとか。
で、何も話さなかったんですよ。
なのに、いきなり今日、あんたは、そんな十何年間も、そんな大きな会社で、
やってきたって言うだけで、もう、すごいと思うって言ってきて、
で、急に何なんあろうと思ったけど、
もう、誰にも言えへん、
波大手じゃない、そんな努力と苦労は、って言って、
でもあんたはそんな、愚痴とか、昔のその苦労話をしないから、
けろっとしてなんかいつも楽しく話してるけど、
もうそうやって今までのあんたの苦労を思うと、
私なんかまだまだやなと思うとか言い出して、
えぇー!と思って。
で、それを理解しようと考えてくれてるっていうのは、すごいなと思ってね。
これってね、ちょっとありえない。ありえないです、これは。
もう、私の知ってる母じゃないというか、
ていうか、これが本当の母なのかというか、
これすごくないですか?
ちょっと仲良くご飯食べれるだけでもね、それでも幸せやのに、
こんな深い話をしてくれ、
しかも私のことをこんな理解してくれる、
しかも私はそれを求めてなかった。
あの母にも、私のこと分かってよ!
私の苦労が分かるの!とか一回も言ったことないんですよ。
なのにその勝手にというか、今日言ってくれて、
あの、私はもう刺さってると。
反省もしてるみたいなのを言い出して、
あー、と思って。
なんかこんな親でごめんな、みたいな。
でもあんたみたいな子供で、
すごくこう、自慢できるし、誇りに思うみたいなね。
はぁー、ありがとう、みたいな。
私ちょっと気が強くてね、親にもいろいろ言うんですけど、
可愛げはそんなないけどって言われましたけどね。
それは事実で、
強くしっかりと生きてきたから、
まあそういう感じで、
でもね、自分の求めてる、なんていうかな、
満たされたというか、
こんなとこまで理解されて、
幸せやなと思ったんですよね。
まず愛されてたっていうことも知れたし、
それだけで十分やったのに、
そんな仕事のことまで、
理解してるって深く言ってくれて、
すごいなと思ったんですよ。
で、これね、なんでこんなことが起こってると思います?
私こういうことこそが、
06:01
自分の家族の親子がうまくいったとか、
そういうことこそが大切だと思ってるんですね。
で、そんな家族もない場所にして、
なんかこう、願望実現も何もないと思うんですよね。
そう、成功やとか、その仕事がとか言う前に、
まず自分のことを整えて、
家族を整えるってことですよね。
で、それでまず母っていうのが、
大きな私の、もう大きな問題だったんですよ。
それがこう、こんな集結、集結っていうか、
まとめっていうかね、迎えたんやと思って。
館も無料だったんですよ、今日ね。
でですね、ちょっとこれすごい話に続くんですけど、
タフティの本の、私配信してますよね、有料配信。
これ何でしてるかって言ったら、やっとね、
あの本を理解できて、配信できたんですよ。
で、あの本ちょっと難しくて、
スピリチュアルとかそういう次元じゃないんですよ。
もうそれを越えて、なんかもうすごい不思議な本です。
説明するの難しいんですよ。
で、あれね何かって言ったら、
あれが理解できたら、
もうあなたの人生はもう自分でコントロールできる、
っていう一言で言ったらそれなんですね。
で、その私ワークをずっとやってるんですよ、
この何ヶ月間も。
自分の内側に意識を向けてとか、そういうことでもなくて、
瞑想でもなくて、もっと、もっと具体的ななんか、
なんていうのかな、
これ世界の法則?みたいな。
それを量子力学を使ってって言ってるんですけど、
量子力学、そんな角度から言うか?っていうような本なんですね。
で、これはその、
ほとんど、
わかってる、理解する人に出会いたいな。
大丈夫?ちょっとむせてます。ちょっと待ってくださいね。
はい、ちょっと犬に水を飲ませて、ちょっと落ち着かせました。
なんかね、このスタッフの配信を始めると、犬が走り出したりむせたりするんですよね。
なんかエネルギーが流れてるんですかね。
どこまで話したんかな。
そのね、タフティの配信を始めました。
そこでやってる、一言で言うと、気づきの中心点っていうのがあるんですよ。
そのワークみたいなのをずっとやってるんですね。
気づきの中心点のワークね。
やって、さあ、街中を歩きなさい、みたいな。
店に行きなさい。
ちょっと歩いて、それでやりなさい、みたいなのがあって、そのワークが。
それをずっとやってるんですけど、
なんでそれをやってるかって言ったら、
それをやることによって、周りの人の態度が変わるって書いてあるんですよ。
優しくなる。
もう、あなたのことをすごいみんな好きで、
なんか、もう、世界が変わるってそういうことですね。
身近な、もうすれ違う人が笑顔。
こんにちは、ニコニコ笑顔。
みんな優しい。
みんながあなたを憧れのまなざしで見ますよ、みたいな。
えー、やってみようと思ってやってるんですよ。
09:01
それで、もう一番効果があったのが、母親だったんですよね。
母親が私に憧れっていうか、あんたはすごい、みたいな。
そういうことかなと思ったんですよ。
これ一番嬉しくないですか、なんか。
周りの家族が変わるっていう。
パートナー、夫であったり妻であったり、子供さんとかね。
うちの犬、犬はずっと私のこと好きですけど、
近所の人とか、仕事関係の人が全員変わってくれたら、めっちゃ良くないですか。
でも、難しいですよ、それは。
それはもう何年もかかるかもしれないし。
でも、何年かかってもいいし、やってみようと思ってね。
それでやってるっていう。
そういう配信なんで、興味がある人は聞いてもらえたらいいんですけど、
あれはね、ちょっと興味ある人がいたんですよ。
ちょっと、かすこさんこれって言ってた本ですか、みたいな感じで話しかけてくれた人がいたんで、
それを配信しようと思ったんで、やっとできたんですよね。
それはもう有料なんですけど、もう限定にしたかったんですよ。
メンバー限定でもないし、個別の有料にして、ちょっとシリーズ化しようと思ってね、それは。
それはね、私2回目放送まで言ってるんですけど、
喋ることによって、私がまた腑に落とせていけてるんですよ。
もう分からなくて、何回も何回もやらないと、何か不思議な世界なんで。
慣れてないじゃないですか、そういうことって。
そういう不思議な、やっぱり普通に生きてきたね、大人として現実世界を。
そこから全然違う価値観に行くって難しいじゃないですか。
だからやってるんですけどね。
母がそうやって変わってくれたし、嬉しかったよっていう話なんですよ。
かなりすごいこと言ってるんですよね。
確かに周りの人も変わってきてる。
本当にみんなが笑顔で、全然知らない人がこんにちはって言ってくるんですよ、私に。
誰?っていう。
でも笑顔で言ってくれたらいいじゃないですか。
ぶつかってね、にらまれるとかじゃなくて。
そんなことはされない。
本当にバイク運転しててもみんなにっこり、どうぞーみたいな。
本当にマジで。
もうね、だからそれは行きやすいじゃないですか、そうなったら。
別にそれはそうならなくたとしてもね。
なんか面白いし、やったらいいじゃないですか、その本通り。
そんな感じで。ちょっと窓を開けて寝ようかな。
ちょっと暑いんでね。
暑いっていうか、夜とかムシムシしますよね、ちょっとね。
という感じで、今日もいい話が。
今日ランチ、お肉美味しかったです。
ということで、タフティー、興味がある方は聞いてみてください。