リスナーからの正直なフィードバック
こんにちは。ちょっと一人ごと配信で、ちょっと短めにね、サクッと話したいなと。いや、ちょっと面白かったのがね、あの、私の感想っていうのはね、いろんなメッセージをいただくんですけど、すごくこれ良かったですよっていうものだけじゃなくて、
このkazukoさんのこの配信、なんか聞くの無理って思いました!みたいなね。私ね、結構正直やなぁと思って。可愛いなぁと思って。なんで無理やったかっていう、こう自分のね、そのちょっとこう思いとか、ネガティブなものも出てきたよ、みたいなのを言ってくれるっていうのが、これは信頼関係やと思ってて。
ありがとう。なんか可愛い、可愛いねっていうか、思いました。だからと言って、ちょっと遠慮して、なんかこういうこと言わんとこうかなとか、そういうのは一切なくて。うん、わかった。聞ける状態じゃなかったら聞かなくてもいいのではないかしら?っていう感じで。
顧客情報の取り扱いとプライバシーへの配慮
あのね、それとね、お客さんの情報というか、来られたお悩みとかを全部話してないという話ですけど、一回お客さんに聞くっていうのはあるんですけどね。シェアしてもいいですか?みたいな。もうほぼ全員いいですよっていう感じなんですが、私はそれでもこう、配慮してるんですね。
たまにね、いや、言わないでくださいと。もう来たことさえ、もう消してください。記憶から消してくださいみたいなね。嫌な方もやっぱりおられるし、あといいですよと言いながら、なんか遠慮されてるのかなっていうのを感じ取ったら言わないとか。もうほぼね、もう十分の一ぐらいしか言ってないんですよね。
いい感じに来られてて、なんかいい感じになられましたよみたいな感じしか言ってないので、だからこれから安心して来ていただきたいということと、事前にね、これもう本当にここだけの話なんで言ってほしくないと言っていただいたら、もう私の心の中に閉じ込めるので。
発信の根底にある動機
でね、あとこういう発信っていうのは、サロンをやってて発信をしてるから、何音したっけ?してるから。
なんかね、あ、そうそう、根底にね、自分のフォロワーを増やしたいっていうエゴがあるのか、お客さんを大切にしたいっていう真心があるのか、どっちが勝つかっていうことだと思うのよね。
なんか私はやっぱり後者なので、信頼を大事にしてるので、なんか気分よく来てくださった後も私の発信を見てもらって、気分良くなってもらえたらなと思うので、だからそんな感じでね、なんか思うことがあったら、これは嫌でしたとか、この発信どうなんですかとかね、言ってもらうのもありかなと思うんですよね。
信頼関係に基づくコミュニケーション
それはもう信頼関係でやりとりをしてるので、これでも面白いですよね。よく私はそういうのを言われますよね。これかずこさんが言ったら怒る。怒ると思うんですけど、でも言わせてくださいみたいな。どんだけ言うねんみたいなね、皆さん。
それ私も可愛いなと思って、ちょっとドキドキしながら、え、何言うんやろうと思いながらね。でもなんか全部それも信頼関係やなと思ってるので、やっぱり興味なかったら言わないしね。そっとフォロー外してどっか行っちゃうし、私もそうだしね。
なんかそうやって人と関わっていくのは楽しいなって思っているのであります。今日はちょっと珍しい3分やって、3分で終わってみようか。いつも長いしね。今日はちょっとそんなことを話してみたかったなと思いました。