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こんにちは。はい。 いやー、前回ね、缶無料のね、配信をして
楽しんでるし、味わってるわー、という感じですけど、ちょっと面白いので、あのここでちょっとプロ奢り屋の話をしたいなと思います。
あの何年か前もね、あのインスタとかフェイスブックとかで話してたんですけど、周りの人がね、ちょっとこう
うんざり、うんざりしてるのがわかったんで、もう本当にプロ奢のことをつぶやくとフォロワーさん減るんですよ。
でももうスタイフではいいかなと思って、ね、もう減ってもいいし、でもわかってくれる人はわかってくれるから、ちょっとやっぱ言いたい。
言いたいからちょっとこう、言わせてと思って、あの今仲良しの人、わかってくれるかなと思ってちょっと言いたいんですけど、本当に頭おかしい話なんですけど、
あのプロ奢り屋の話なんですけどね、今でこそ結構丸くなってるんですよ、彼はね。奢られて生きてる、もう26歳になったのかな。
私22、3歳の頃から見てるので、もっともっと昔は尖っててね、
もっともっと風呂舎っぽかったし、もうなんか野犬というか、もうなんか、
よう見つけたなというね、本当に、よう見つけたというか、ようそれを好きになったなという感じですけど、
でもまあそれを思うとでも、和也くんもそうですからね、和也くんだってこう大学を中退した21歳かな、少年、青年をね、
あ、この人と一緒に仕事しようってなんで思ったんかなっていうね、どういう、もう魂としか言いようがないというね、もう私は。
もっと、なんていうの、もうこの地球上のレベルで言うと、こう、何々肩書きがあって、あ、ちゃんと実績あるわ、この先生、この人と一緒に仕事しようとかじゃないんですよね、私は。
で、インフルエンサーで、なんかちゃんとこう綺麗な小綺麗にしてる、なんかちゃんとしたインフルエンサーを選んで応援するとかじゃないんですよね。
もうめちゃくちゃな、もうね、見た目、見た目ね、今でこそなんかこう小汚いとかいろいろ言ってますけど、
私は当初は、もうプロゴルフのことは、かわいいと思ってたからね。顔、顔、顔、かわいいとさえ思ってた。はい。
あの素朴な顔。で、髪の毛もサラサラやし、こうライブとかで見ててもね、お肌が綺麗やから、もう何にも作ってない自然体の顔で、
まあ、あのね、飾ってないから、なんか綺麗なんですよ。笑ってたりしたらかわいいし。で、ファンはかわいいって言ってるし、
でもね、やっぱりこうファンじゃない人、外部から見たらすごい汚い、ブサイクやとか、もうボロクソ言われてるわけなんですよ。
まあその整ったね、美少年からしたら対照的な人影やしね。で、プロゴのことをね、アンチがいっぱいいるでしょ。
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で、アンチからつけられたあだ名がね、嘘つき人影まぶた。嘘つきで人影まぶただと。人影でしょ、彼は。
やっぱり美しさの美少年の象徴ってやっぱ二重なんですよ。美女も二重でしょ、みんな。
なんか二重で鼻筋通ってて口が、なんかシュッとしてるでしょ。美女と美少年は、美男美女は。
でね、私も人影なんですよ。で、それが結構コンプレックスで、なんか二重にするためのなんかこうやってましたわ、二重にするなんか、そういう相プチみたいなんとかね。
二重、まあでもね、もう今はそんなしてないですけど、まあ人影は人影の良さがあるし、
その二重だけにしたって別に顔変わらないしね、もう諦めましたけど、
自分が人影やから別に人影の人も自然に見えるというか、
まあプロ語の顔は別にね、あの、ブサイクだとは私は思ってないんですよね。でね、あの、
まあでも周りからすごいブサイクと言われてるなっていうのを気づいて、本人はまだ気にしてないんですよ。
本人はあの、あ、またブサイクが言われたわーって、あの、言葉のなんか語彙力ないよねーとか言って、
もっと面白いけなし方したらーって、そういう交わし方をしてるわけなんですね。
でね、あの、すごいね、あの、面白かったのが、私あの、自分のサロンに来るお客さんにもずっとプロ語の話をしてて、
私好きやねん、プロ語の考え方がーって言ったら、あるお客さんがね、こう言ったんですよ。
カズコさんって、顔がプロ語と似てますよねって言われて、もう喜んでいいのか悲しんでいいのか、
それって、え、どういうこと?と思って、もうね、あの、あー、そうなんやとしか言えへんかったけどね。
もうね、正直すぎる、もうそれは。もう心の中で思っといて、そんなもうわざわざ言いにきんといて、そんなこと、そう。
その人はそう言ってね。確かにね、確かに、うーん、まぁそういうことやん、まぁ。
だから本人がいいと思ったらいいんですよ、それは。
ね、あの、プロ語だってね、アイドルとして売り出してるわけじゃないし、あの、顔を売ってるわけじゃないから、
やっぱ考え方と文章と、頭の良さなんでね、いいんですよ、顔はもうそれは。
で、みなりはあれはね、わざとやってるんで汚く。
彼だってね、オシャレしてね、もっとしたらイケてるんですよ。
めっちゃフォローするっていう。まぁまぁ、顔で売ってる人じゃないからね、あの、やっぱりね、その、見た目でね、
あの、どれだけ人は見た目で判断してるかっていうのはね、断れてるような気がして、
うーん、やっぱりね、その、そうなんですよ。
ね、見た目は幻想やから、作られたもんだから、
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惑わされてあかんっていうことで、
美意識、美意識っていうのもね、個人の好みですよね。
本当にあれはね、プロ語のあの顔を、あの、いいと思うのか悪いと思うのかはもう個人の好みなので、
本人は全く気にしないっていうのはね、面白いですよね。
その辺はちょっとこう、アスペというか、その、HSPだったら気にするじゃないですか、なんかは、
あー言われたーみたいな、なんかはちょっと、受け取っちゃうからね。
でもアスペだから本当に気にしないんですよ。
え、だから何?っていうか、ブサイクだねって言われて、うん、だから何?っていうか、あなたの感想でしょ?って感じですよね。
そこがやっぱり彼の強みなんですよ。顔を堂々と出して汚い格好をするというね、さらに。
それが彼の強さだと思って、ちょっと憧れであるんですよね。あの気にしないっていうところが。
やっぱりね、あの彼を見ててその憧れている部分は、その気にしない、無視する力なんですよ。
やっぱ私って、まあまだまだ、ほんま最近まで気にしてたなっていうその年齢とか見た目とかね、
やっぱりその学歴とかでもそうですけど、やっぱりこの地球上でこの生きるために気にしてたんだなっていうことに気づきました。
それは。 だからもう今はそれは手放してますけどね。
年齢もね、もう見た目もそのすべては、
借り物だし、これ借り物やし、で幻想やしね、全て好みやしね。
もうあのやっぱり笑顔でニコニコしといたら、
80なっても90なっても可愛いし、誰でも。
で、20歳でもなんでもこうブスッとしてたら美人でもね、ブサイクに見えるから、
いや本当にそれはもう関係ないんですよ。 関係ないですよ。
はい。でね、ちょっともっと言うとね、
なんか私、本当にこう、
自分が気にしてたものっていうのは、相手に対する鏡やったんですよね。ジャッジやったんですよ。
私本当にプロゴンに出会うまでは本当にイケメンが好きで、
もうずっと言ってますけどね、それは。かっこいい人が好きだし、
顔でね、決めて偉い身に遭ったこともあるし、年齢をめっちゃ気にしてるのは私。
もうおじさんが嫌だとかね、なんかそんなことばっかり言って、その20代が好きとか、
ね、私が作ってたんだね、それは。反省します。はい。
もうそれはね、言うてあかん、そんなことは。
本当に自分が言うてることそのまま帰ってきてるわけやからね。
なんか自分で言うて自分で気にしてるみたいなね。 だからそこはね、やっぱりプロゴン見習おうと思うんですよね。
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見た目、何が?みたいな。年齢、何が?っていうか。
え、40歳ぐらい見えますね。しっかりしてますね。って言われても、
はーい、だから何ですか?みたいなね。
だからその、26やから、あの、若いから分かってないとかね。
あの、40代、50代やからしっかりしてるとかでもないんですよね。
本当に年齢も幻想やし、見た目も幻想やし、全部作ってる。
はい、わかりました、もうすいません、みたいなね。
ほんでもう私はね、カズコさんってプロゴンと顔が似てるねって言われたときに、
もう、あー、と思いました、もう。
はー、みたいな、もうね、なんか、帰ってきてますやん、全部これは。
もう言いません、顔のことは。年齢のことも言いません、もう。
本当にごめんなさい、本当に。
もうフィジー人で行こう。
フィジー人、あの漫画見ましたか、もうあれ。
誰も何も気にしてないでしょ、あれは。
おばちゃんもおっちゃんも、若い子も何にも、みんな仲間。
もうみんな気楽に、もう、ひゃっほいの精神でね。
ひゃっほーい、公園で遊べばいいじゃん、もう。
それは子供も、おじいちゃんもおばあちゃんもみんな。
フィジー人を見習って、プロ語を見習って、
このHSPなんです、はー、気にしすぎなんですって言ってたものをね、手放そうと思います。
いや、本当にあの、HSPもね、やっぱりそれもカテゴリーとしてね、
そうそう、最近ね、出会ったね、あのHSPの女性なのかな。
その人もこう、それに気づくまでは辛かったって言ってたんですよね。
私もそうで、それに気づくまでは辛かった、なんか生きづらかったんですよね。
なんかこう、考えすぎるし、なんか、ああ、年が、見た目が、とか言って。
でももうそれ、気づきました、あ、繊細なのか、そうか、考えすぎなんやな、と気づいたら、受け取らないっていうのをやる。
で、受け取ってない人を見て、ああ、この人強いなぁと、
ああ、生きやすいんやろうなぁと見習う、フィジージ見習う、プロを見習う。
そんなもん、まあもう、HSPもどうでもいいかなっていうところまで来る、そこまでに持っていきたいんですよね。
で、私のサロンがそのHSP専門店というか、HSPの人しかもう来ないんですよね。
で、同じような価値観で話をする、まあちょっと繊細なんでこう、まあ話がしやすいんですよね、こう、資料深いから。
ぱってわかるし、ぱってこう、正直やし飾らないし、
で、まあそこに気づいたら、
自分の好きなタイミングで手放したらいいと思うんですよね、もうHSPとか、
そういうのはね、まあこの地球での便宜上言ってますけどね、エンパスだとか、まあそれは、
それはそれでこう、どっちでもいいですね、はい。
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うん、まあでもね、そうやってね、あのまあHSPなんですってSNSに書いたら、
私もなんですって言って、こう、話ができるからいいかなと思って目安としてね、
それは別に学歴とかも一緒で、何々大学卒とかも書いても、あ、同じ大学なんですとかね、別にこう、
男も女も全部カテゴリーなので、あのまあ例えば京都出身も、あ、私も京都なんですとかね、
あのなんかね、地方差別みたいのもあるじゃないですか、あのなんかこう地方やったら、こう田舎者とか、
それも私ちょっと理解できなくて、たまたま京都に生まれたけど、別にこうなんか、どうせシガなんでとかね、
いやそれがちょっと意味がわかんないし、シガの何が悪いのかわかんないし、別に好きで住んであるんやったら、いいんちゃいますかと思うし、
やっぱりね、そのね、地方差別嫌やわ、なんかね、あの東京の人がやけに偉そうなのがすごい嫌で、
あ、私東京なんで、みたいなね、いや東京やからって言ってる人、え、だから何?って思うんですよね、
まあ私逆にその東京とか住みたくないかな、京都好きで住んでるから、その差別っていう気持ちもないんですよね、
だからね、まあ全部がそうですよ、見た目とか、住んでるとこも学歴も年齢も全部ね、差をとるっていうね、悟り、それが悟りなのかなっていうね、
だからそれをこうね、自然体で気にしてないプロとか、フィジーの人はすごいなと思うんですよ、
やっぱり私なんかHSPだから、こう、ね、こう学んで学んで気づいて気づいて、こう辿り寄せて、やっと今たどり着いたんで、
考えすぎちゃってたなぁと思いますね、 だから気楽にね、フィジー精神で地球をね、
こうなんか差別とかもアホらしいし、そんなしたってね、
もうなんか気楽に行きたいなぁと思います、
ちょっとまたね、あの、ああそうそう、プロ語の話をちょっとしようとしたんで、またあのプロ語のね、面白話していきたいなと思います、
ちょっと思い出してまた言いますけど、あの、 プロ語、人の家にね、よく行くらしいんですよね、フォロワーの家にね、
で、私この去年プロ語で会った時に、実はウチ来る?って言ってるんですよ、 ウチ来る?って言ったら、いや大丈夫?って言われて断られたんですけど、
で、その話をね、あのフォロワーさんのね、仲良しの人と聞いて、聞いて、誘ったで、プロ語のこと誘ったで、どうでした?ってなってね、
その話をしてたっていう話があるんですけど、で私はね、プロ語をね、家に誘って、何がしたかったかというと、
勝手に冷蔵庫を漁るっていうことをして欲しかったんですよ。 彼はその普通ね、人の家にお呼ばれしたら、人の家の冷蔵庫開けないじゃないですか、普通は。
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そこがプロ語の好きなところで、すごいところで、勝手にね、
あの、ちょっといいですか、もう何も言わんと、喉乾いたなーって言って、自分の家にみたいに冷蔵庫漁るんですって。
それがもう私、面白くて、やって欲しいと思って。 私の家の冷蔵庫も、しかも片付いてない冷蔵庫が好きらしくて、
生活感がおおーと思うらしくて、もう私の家の冷蔵庫漁ってるプロ語を、ちょっと写真撮りたいなと思って。
そんで誘ったんですけど、断られたというね、面白いエピソードがあるんですよ。
それをフォロワーさんと話して、キャピキャピ言って、
おかしいんですよ、ちょっと。 まあ、そういう話があるというね。
ちょっとプロ語の面白話はね、ちょっとまた盛り込んでいきたいなと思いますよね。
フィジイ人の話とともに。 ということで、ちょっとうちのワンコがね、散歩行こうって呼びに来たんで、
散歩行きたいなぁと思います。 それでは。