1. 哲学と瞑想と読書
  2. いちばん好きな花🍀これは素晴..
いちばん好きな花🍀これは素晴らしいドラマ
2023-12-04 13:12

いちばん好きな花🍀これは素晴らしいドラマ

ドラマいちばん好きな花は、繊細で気づきの溢れるステキなドラマ🍀
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは、いちばん好きな花🍀のドラマについて話したいと思います。 このドラマすごいよね
今こんなドラマなんやっていうか、 もう今の時代にぴったりというか、もうHSPのドラマなんちゃうかなっていうくらい繊細で
心のこう、相手を思いやるとか、こう本当にわずかな繊細な心の動きをゆっくり丁寧に捉えたドラマやなと思ってて
これはすごい 素晴らしい、もう大好きなドラマで
でね、ちょっとあのドラマまだ見てない人はネタバレなんで聞かないでほしいんですけど この4人がお友達としてそれぞれの性格を尊重して一緒にお部屋で過ごすんですよね
それぞれの性格があって考え方があって でも何か繋がっているみたいなね
なんかねすごいこう、ワンネスな状態を私は思うんですよね なんか自分の心の中というか自分の内側にも
あの こんな面もある、これも自分の面だ、これも自分の面だってあるでしょ
激しい怒っている自分、穏やかな自分 なんかもうそれなんですよね、まあ言ったら人、人も
はい、でもあの4人はね、それぞれ何かこう繋がっているなって感じるんですけど
はい、でこの繋がっている4人がある一人のえっと緑ちゃんか 緑ちゃんを通して
ものすごいことに私は気付いたんですけど 一人の緑ちゃんという人間をね
違う時期、違う人間から見たら全然別人だっていうこれ 不思議な現象
これね、え、これ別人じゃない?緑ちゃんそんなヤンキーじゃないよとか 緑ちゃんめっちゃ落ち着いてるよとか
緑ちゃんはすごい憧れの人だとか4人ともバラバラの印象だったのよ 一人の緑ちゃん
ほんでね、これね誰も嘘ついてないし誰もが感じた正直な気持ちなのよ どれも緑ちゃんなのよ
結局あの一人のね 人間だったのよ
でもその緑ちゃんが小学生の時に会ってた で何歳の時に会ってたその場所、タイミング
年齢 でそれぞれの違う人から見た緑ちゃんは全く違う印象っていうね
これすっごい興味深いですよね スピリチュアル的にももう心理学的にもめちゃくちゃ興味深い
これわかります?どういうことか 私がずっと言ってる全部自分が作っているってこと
一人の緑ちゃんをね まあ私が緑ちゃんと関わってもまた違う見方をするわけですよ
緑ちゃんはソウルメイトだわって思うかもしれない あって喋ったらね
03:03
緑ちゃんは私のソウルメイトになる すごいわかり合える親友になる
緑ちゃんは私と親友みたいな あの繋がりを感じる人もいれば緑ちゃんのこと嫌い
あの人すごい人のこと悪く言っていう受け取り方をする人もいるわけなんですよ でも全てが緑ちゃんなんですよ
それをあのドラマで見せてもらっているっていうので 私ねちょっとお友達とあのドラマについてすごい深く語り合っているんですよね
その人もそのことに気づいててあれ興味深くない?とか言って 一人の人間をあれだけ違う印象で捉えてるってすごい興味深いよねっていう
でああいう状況ないじゃないですか普段 あんまりね
でもあのドラマで客観的に見せてもらっているってことはそういうことなんですよ わかりますかねだから逆に言うと自分自身皆さんもこう自分自身があるでしょ
これっていろんな人から見られているわけでしょ 親とか会社の人とかその近所の人とかそれぞれが勝手なイメージで見てるんですよ
私もそうされてるんですよ近所の人から見たら私 友達から見た私親から見た私
バラバラなんですよ で特にまあ親とね親と話してと思うんですけど
もうすごい勝手なイメージしてますよあんたはこう真面目でこんなんでこんなんやみたいなことを 言いますけどでもまあ私が思う私とは違うなとは思うわけなんですよ
でもねそこで反抗してねそんなに違うとかじゃなくて母が捉える私 カズ子っていうのはそうなんだなと尊重するしかないんですよね
もうそれにあの他人に自分の思う自分を分からせるって無理なんですよ これよくね人がやってるんですよね
私はそれを客観的に見てるんですけど私はこう見られたい きっとあの人は私をこう見てるとか言って言ってますけどそんなはわかんないです
それはわかんないんですよもう あのそう見られたいんか知らんけどあの他人がどう見てるかもうわかんないんですよ
もうね勝手に思わせといたらいいというかだからこそ 自分は好きなように他人の目を気にしないで生きるってことなんですよ
あのドラマから感じることそれなんですよね どうねあのドラマを見て感じる感想も全て違うじゃないですか
もう私はすごいこと言ってなと思ったんですよ あなるほどなっていうか緑ちゃん一人を取ったところで
こんなに受け取り方違うんだっていうねそれがどれも悪い 別に悪く言ってないわけなんですよ
すべてが緑ちゃんなんです
はい
緑ちゃんは緑ちゃんもうただ好きなように緑として生きてるだけ 他人がね何百万人がどう思うが
06:04
関係なくないですか それをねこう見られたいから違うの違うのっていちいち言い分けして回るのが他人軸
だと思うんですよ そんな風に生きても自分を見失ってるし自分がないことになるんですよ
他人軸って自分がないことだと思いますよね こういうふうに見て私こうだからこうだからって言い回るっていうのは
自分がないことだと思うんですよね あの勝手にな印象を持つので他人っていうのはあのドラマから分かるように
私は緑ちゃんはこんな人だと思う いや私はこんな人だと思うみたいなね
でも緑ちゃんは好きに生きたらいい 他人はだって好きに捉えるからっていう
どうしようもなくないですか他人が捉えること
そうなんですよね でですねこれちょっとこうすごい気づきなんですけど
ね あの
自分が自分らしく私好きに今生きてるんですけど あのこうありたいとか軽やかに心地よく
波動を上げてご機嫌さんで生きるだけで 勝手にそういう人を引き寄せるんですよ
あの無理しなくてもはこう見られたいこう必死で sns 発信して私はこうです 私はこうですと写真となんかこういっぱいそんなを言ったりしなくても
勝手に それが共振共鳴というかこう引き寄せと言われるものですね
もう確実にそうなってるんですよね 鏡っていうか
だからこうなんかこう見られたいこう見られたいという人を見ると見てると ちょっと落ち着いたらどうかなと思いますよね
自分の内側に意識を向けるしかないんですよもう あのそうすれば成功するとかそういうことじゃなくても生きるためには自分の内側に意識を
向けるしかないんですよ それができてない人ってこうやっぱり何がしたいかなっていうか
そういうしかなくて あの本当にその今お話している
あのドラマの話をね している友達
その人の方から言ってきてねあのドラマすごくないって 一人の人間て
あれだけ 違う人間から見たら捉え方違うんだねって
面白いねってこれ すごくないですか
ここに気づくと もう何百万人何千万人が私と関わってね
いろんな捉え方をすると思うんですよ中には批判とか もうなんかわからんけどすごい批判を罵倒されても
09:00
その人の見ている世界であって私とは関係がないんですよね 勝手に作って100パー作ってるかもしれんし
嘘ついてるかもしれんし 関係ないでしょ
で逆にあのめちゃくちゃ褒めたたえられてもね私のことをそれさえも関係ないんです よね
家子さんは素晴らしいみたいなことを言われてもその人の捉え方なんで それさえもこう気にしないというか
自分は自分が思っている自分なので そこを生きるだけなんですよね
でなんか客観的にねああ この人は私のことを捉えてくれてるんだなぁって見るだけみたいな
ででねあのもっと言うとね自分の好きな人大切な人が 自分と近しい感覚で自分のことを見てくれてたら嬉しいって感じですね
わかってくれてるんやーとか 伝わったんやーっていうのはねたまらない快感ですね
それはねどうなったらそうなるかというと自分がその波動 まあレベル100とするじゃないですか
100でご機嫌さんがいる私には100でご機嫌さんは人が集まってくるんですよね その人ならもう
変に言葉を並べなくてももう伝わってるんですよねなんかテレパシーみたいな感じで そう思いました
ああ言わなくてもこんな伝わるんだというのを私日々実感してて
あのね私ねちょっと えっと先日言われたことなんですけど私あの
hsp なんでそれを理解してほしいなーって発信をよくしてるんですけどね あのあんまりしょ
乱暴な映像暴力的とかこう事故の映像とか見たくないってしょっちゅう言ってるんですよ そしたら
私の仲良い人がかずこさんは 前に hsp って言ってたよねって言われて
で だからこう自分の発信はちょっとこう事故の写真とか発信してしまったけどごめんねって言われたんですよ
前に hsp 言ってたよねってなんか傷ついたごめんねって言われて 私ちょっと感動しましたね
覚えててくれたんだと思って なんかそれが
相手をしようと歩み寄ることかなと思ったんですよ 私と仲良くしようとしているでなるべく傷つけたくない
思いやりたい気遣いたいという気持ちが その言葉を発したんだなぁと思ってね
それも私が引き寄せてるんですよ 私もねあのその人に対して
あの きっと尊重する
なんか理解できないこと言っててもあーこの人の考えなんだなって尊重するっていうね なんかこう外を置いとくっていうか
12:04
やっぱりその尊重 自分が尊重してほしいからね
うーん そうなんですよね
だから
人をねジャッジしてダメでしょ こうあるべきでしょなんて強要するなんて持ってのほかなんですよね
愚かの もう愚かしいというね
でしかないということに気づくわけなんですよね
うん いやあのね一番好きな花ちょっと後何話かありますけどちょっと見物ですよね
ものすごく考えさせられるし繊細な素敵な ドラマです
あの作り手のね作者の方は一体どういうような結末にするのかなっていうね どんなメッセージを送れるのかなっていうのを楽しみに見ています
はいそれでは
13:12

コメント

スクロール