00:06
こんにちは。はい、えっとですね、まあ東京、新潟とね、珍しく長距離をこう旅した、移動したあの日から、なんか変わりましたね。
軽やかなったし、あとなんか人気度がアップしたというか、すごいこういろんな人がこう、なんかいろいろ言ってくるというかね、引き寄せるというか、
なんか話したい、電話したい、会いたいみたいな、サロンに行きたい、もうなんか予約とか、もういろんなことがいろんな人からこうあって、意外な人から話したいとか、あと、
あ、私はスタイフのライブをね、ゆいしさんと一度させてもらって、瞑想について、あれがね、とても楽しくて、話があって、なんか気があったなと思ったので、いきなり初対面から本音をぶちまけあってたんで、私なんですけどね。
でもそれからもこうやりとりはしてまして、またしようねということで、まだ出ます、あの宣伝が。私が話したかったテーマです。合わせてくださいました。
かずこさん、この話じゃあしましょうよって。え、できるの?みたいな。私の大好きなあれですよ、あれ。やってくださるんですって。もう私はもうこの話は男性としたいんですよ。はい。詳しい方と。
もうミーハーナーじゃなくて、深くね。それはちょっと、ライブちょっとハマってまして、そして私はいろんな方とライブしようとも特に思ってはなくて、はい、もうすごいパワーを使うというか、ゆいしさんなんか気使わないんですよね。
気楽というか、私なんか本当にね、こんな話してて楽な人珍しいなと思って、なんか結構引き出してくださるというか、ちゃんと話を聞いてくれる人っていう感じで、なかなかいないですよ。
ゆいしさんね、自分がお話が好きっていうのもあるけど、ちゃんと人の話も聞くし、なんか話しやすいんですよね、私が。そうそう、私がライブをしなかった理由としては、やっぱり私は聞きやすくなっちゃうんですよね。仕事柄というか性格柄。
どうしてもこう相手の話ばっかり聞いて、うんうんうんってなっちゃうところがあるので、ゆいしさんはちゃんと私の話をね、話させてくれるというか気持ちよく楽しく、なのでまたやりますので、楽しみにしていてください。今週中にありますよ。
はい、でですね、あ、そうだ、でまぁいろいろあって、私何をやっとしたっけな、今日はですね、あれなんですよ、アクセスバーズのサロンをしていてですね、
このスタイフを聞いてとか、音声の占いを聞いてとかね、あまりにも嬉しかった。なんか私と相性が合いそうだったので、アクセスバーズを受けに来ましたというね、長野県から来ていただいた方。
03:15
まぁね、本当に良かったんですよ。その話をね、ちょっとまずはちょっとしたいっていうか、ここ最近会った人とのフィット感というか、いい出会いだなというのが本当に多くて、もうね、そのお客様として来ていただいた。
で、アクセスバーズはギフレッショしたんですけど、私もやってもらえるっていうのが嬉しくて、どんなんなんだろうっていう、しかも距離を越えてね、違う県の波動、気、エネルギーをこう持ってきて、循環させるという、ものすごくこう動いたっていう感じがして、流れたっていうね。
で、やってもらって、私もさせてもらって、その後私ね、アクセスバーズ以外に5つぐらいボディープロセスを持っててね、目に特化したやつ、視力矯正とか、目がね、くっきり見えやすくなるんですよ。
なんか、目っていうのはね、私はその、眼科じゃないから、お医者さんじゃないから治すとかじゃなくて、結局ね、病気とかそういうの目が見えないっていうのはその、自分で作ってるとされてるという考え方なんですよ。このアクセスコンシャスネスはね。
だから、あの、目視力もね、私、近眼なんですけど、何か見たくないものがあって、悪く自分で作っているところがある、みたいな、そのブロックを外すと、なんかちょっと見えやすくなるっていうか、まあそれは私本当に目ね、見えやすくなりました。
はい。その、視力矯正っていう資格を持っているのと、あとボディープロセスのその、MTVSSっていうね、体にずっと手を当てていくんですよ。で、こう体のどっか悪いところを勝手に探していい感じにするっていうね、すごいなんか、いや本当にダイナミックにエネルギーを流し、体に問いかけ、体の声を聞くってやつなんですよね。
で、私の手がめちゃくちゃその血行が良くて、あったかいから、ぽかぽかして、まあ気持ちいいじゃないですか、こう手当ててもらうのって。もう手当てっていうのは、例えばお母さんにこうお腹ポーンってなんか手当ててもらうパートナーにこう手をこう当ててもらったら気持ちいいじゃないですか、ほっこりするというか、そうやって手、足、背中、肩に当てていくだけなんですよ。
まあ私のエネルギーも共にね、流れるから、良くならないわけがないというかね、パワフルなもうエネルギーがみなぎります。
これはね、アクセスではね、海外でそういうのされてて、もう何十回と100回ぐらいしたら病気も消えるって書いてあるんですよ。消えるよみたいなことが、消えた例があるって書いてあるのかな。例があるけど、消しますよと言ってはダメみたいなとこがあるんですけど、でももう私は決めたらね、良くなると決めたら。
06:12
もう健康になるんだと決めたらね、それはもう潜在意識的に良くなると思っているので、そういうふうに思ってやっているのでね。
で、共にやったんですよ、ボディープロセスを。共にというか私がね、やったんですよ、そのお客さんとして。いやーもうなんかね、閉じていたもの、凝り固まっていたものが解放されたような気がして、めっちゃ軽くなって、なんかこう涙がこぼれましたみたいなことを言っていただいて、あ、じゃあもうスッキリなんですねと。
で、体スッキリ、頭スッキリ。でね、私あのおでんを作ってたんですよ。せっかく新生から来ていただいたから、京風おでんですよね。薄味のお出汁が効いたおでんをご馳走して、美味しいコーヒーを飲んで、ゆっくり話したんですよね。
いい話ができましたよ。これはやっぱり全てはこう、物の見方というか、それはなんていうのかな、もう自分というものをこう、自分の世界というものをね、持っておられる方だったので、それの答え合わせあったんですよ。私は私の世界を持っているんでね。そうですよねっていう、やっぱりそのちょっと一般的には言えないような話ができたんですよね。
やっぱりこの、もうね、人と人、他人とかじゃなくてもう、素粒子というか、まあやっぱり量子力学の話になったんですよね。量子力学のこう、いろんなお互いの見てる動画とか本の紹介をしあって、私はここで学んだよということで、結局つぶつぶっていうね、つぶつぶ、まあ良い自分のエネルギーのつぶつぶですよ。
今回もそうですよ、そのエネルギーワークで目に見えないものを提供して売っているのでね、私は。そのこう、良質なつぶつぶを交換しあっているというか、こう与えて、循環させて、答え合わせっていうね、わかります?これほんまやってみないとわからないですよね、という話で、そのものすごくお互い不思議な、あ、その方もね、そういうエネルギーワークを長野県でやっておられるので、
あの、何とも言えない、もうただ引き寄せられてね、ピンと来てきましたっていう方ばっかりなので、やって、ああやってよかったって答え合わせっていう、そういう言葉にならない、目に見えないことを仕事にしてるんですよ。その人間同士の話なので、まあいい話でしたよ、本当に。
あー、そうですよねっていう、もう、なんかね、その、例えば私は作家だし文章にできる、そしてこうしてスタイフをしてるから話ができるっていうその言葉巧みに使ってますけど、本当はね、あの何にもいい、テレパシーでいいんじゃないかなと思ってるんですよ、わかり合える人同士は。
09:09
っていう話もできて、で、アクセスバーズも壺を押すとか、触れてっていうその五感の中の触れるっていうやつをやってるでしょ。でも本当はね、そのもう、やっぱりエネルギーだけテレパシーでいいんじゃないかなっていう、やったらダメなんですけどね、やったらダメっていうか、まああのちゃんとマニュアル通りにね、壺を押してってのはやるけど、結局はね、何をやってても別にいろいろ、霊気とか気候とかいろいろあるでしょ。
それらも全部もう、つぶつぶが飛ばしているその目に見えないエネルギーテレパシーの世界なのでね。その中でね、あの意識をどうなりたいかっていう、どう感じたいかというところに持っていってそうなるっていうことをやってるんですよ。
そう。何をそんなわけのわからんことやってるの?と思うかもしれんけど、結局何がしたいかっていうのは、もうなりたい、自分の感覚になりたいっていうこと。はい。で、これちょっと何回も言っていきたいんですけど、自分が考えていることが現実になるんじゃないんですよ。
感じていること。信念としていることだし、自分がその世界としていることが現実になるんですよ。考えていることじゃない。考える思考っていうのは、一日何枚かにも考えてるんで、そんなものが一日現実になってたらぐちゃぐちゃになるんで、感じていること。感じていることは信念です。はい。もうその信念を持っている人と話すと、あ、ですよね、だけでもいいんですよ。
うん。だからまあ、おまけとしてとかいろいろ話しますけど、結局はもう、そうですよね、あなたはそうなんですねって、尊重と答え合わせのハーモニーっていうか、そんなんでした。はい。で、なんかね、おいしいね。働き方の話とかね。なんかリンゴ、取ってきたやつをいただいたりね。
なんか自分が、なんていうのかな、こういう病院にしても、カウンセリングにしてもね、スピリチュアルなこういうやつにしても、こう、やっぱり悩んでるとか、目覚めてないんですっていう方が来られたりとかね、目覚めてるけど行きづらいとか、何らかの、なんていうのかな、どうしたらいいかなっていうので来られますけど、
結局その、私はね、いろんなとこにこう、なんていうのかな、受けに行きたいと思う時って、その人がただ好きだから行くだけなんですよ。この数年はそうでね。
例えばアクセスの講座受けるのも、形としてって言ったらいいけど、受けなあかんし受けたやつとか、あとこの人と喋りたいからと思ってやってるだけで、あと宇宙人フォックスさんのコンサルも話したかったからなんですよ。
で、プログラレアーも別に私、悩みなかったけど、会いたかったからです。全てはそれだけなんですよ。誰かから何かを教えてほしいとか、ないんですよね。私、悩みを解決してほしいって他人に思うとか、だから占いとかも行かないし、もし行くとしたらその人のことが好きだから、ただそれだけですよね。
12:16
何でもいいっていうね。そこはもう私に対しても、そんな風に思ってほしいなと思って。カズコさんに会いたいからと言って来てくれるっていうのが嬉しいんですよ、一番。そういう方が多いんですよ。何年か前も、アクセスバージョンなんかわからへんけど、カズコさんに会いたいからって言って来られる方が多くて、
なんかそんなんで会いに行っていいのかわかんないけど、よかったでしょうか、みたいな。それはいいと思うんですよ。何で会いたいかわからんけど、会ったらなんかすごく動きそうな気がするとかね、なんか変わりそうな気がするとか、そういう直感的な感じでね、来てもらえればいいかなと思うんですよね。
なのでね、そのもうね、互感で感じる時間というか、目で見て、そして話して、声を聞いて、耳から心地よさ、言葉にして。
で、なんかいいなーっていうその信頼関係と安心感と、なんか生きててよかったなというか、やってきてよかったなみたいな確認の答え合わせのサロンみたいな感じで、そういう人が来てほしいなって私は思っているので、思った以上の人が来たなと思いました。これからもそういう人が来てほしいなと思います。
はい。なのでこう、お悩み、駆け込みでらとかじゃないんですよね。なんかこうどうしたらいいの、やりたいことないし、みたいな、そう、そんなんでもないんですよね。何かを直すとか助けるのでもなく、もうみんなその力をすべての人が持ってるし、それをただこう、トントンってするだけかな、トントンっていうか、出ておいでみたいな、もう。
分かってるよ、出ておいで、みたいな。来た来た来た、っていう感じで。でも出てきたら、はい、もうじゃあOK、みたいなね。
そんなんですよ、もう。それに利用してくださいというか、まあ役に立てばいいかな、みたいなね。そうそうまあ、ゆうしさんもね、ちょっと話したんですけど、人の役に立ちたいっていうね、そういうような思いでこう、いろんなことをやっておられるんで、それは私も一緒と。
私も人の役に立ちたいのと、あと人を笑顔にしたいとか、人を元気にしたいというコンセプトやから、まあ似てますよねっていうので、コラボをね、これからもやっていきたいなと思います。ということで、まあ今日はそういう話でした。