00:00
こんにちは。私はお笑いが好きで、ダウンタウンが好きなんですね。まっちゃんが好きなんですけど、めちゃくちゃ面白いなと思ってて、デビューした時からずっと応援してて、関西人なんで、お笑い好きなんで見てるんですけど、やっぱり天才やなと思うんですよ。
そこでそんなこと言うかとか、この笑いはもうまっちゃんしかできひんなとか、あるんですけども、ここですごい気づきがあるんですけども、
お笑いのプロじゃないですか、まっちゃん。で、まっちゃんのことを今、SNSあるんでツイッターとかで、若い人とか面白くないとか古いとかいう人もいるんですけど、
もう正直言ったら素人の意見じゃないですか、素人のお笑いをやったこともないような、わかってない人の意見なんか別にどうでもいいと思うんですね。
その意見に値しないなーって、ツイッターのね、そんな文句はなんて意見に値しないなーと思ってるんですよ。
で、あのこれは本当に小説家の村上春樹にも当てはまることで、いろいろ言う、おもんないわとか、低評価する人もいるんですけど、結局素人の意見じゃないですか、本を書いたこともないような人間が面白くないわと言ってるわけで、
それって意見と値しないと思うんですね。私がね、あの素晴らしいなと思うのは、プロがプロを褒めるっていうところが本物だなーって思うんですよ。
で、あの昨日ね、ちょっと感動したんですけど、ダウンタウンの漫才を今田浩二がないって感動するっていうのがあって、
今田浩二もずっとお笑いのプロとしてね、ずっと長年やってる人で、やっぱり長年その道を極めてやってる人が先輩のプロのそのお笑いを感動して高く評価するっていう、なんかプロだからこそ、自分もやってきたからこそ、相手の仕事を尊敬できるしね、意見を言えるってね、本当にやってきた人だけだなって私思うんですよ。
そういう人に評価されるって素晴らしいなって。で、お笑い芸人でもその同業者に面白いなーの人って言われることがなんか本物というか、あの心から嬉しいなって、ああいつもやってたしなってわかるんやろうなみたいなね。
で、これね全部のすべてのことに言えることで、あの私はね、まあ本を書いてます小説家なんですけど、あのやってみて、ああ本を読む、読書をするとまた全然違うんですよ。こういうふうに書くかとか、この発想私にできひんなとかいろいろ思うことがあって、
自分がやってきたからこそ、短いね、ちょっとまだ1,2年なんですけど、この人は天才やなとか、この人のセンス素晴らしいなって、やっぱり自分がその仕事としてやってるから言えるんですよね。で、この1年ぐらいは自分の本を出してないんですよ。
03:12
読む方に徹して。で、あの人のね感想ばっかり、あの出版されている本の感想ばっかり書いて、自分がそのプロの作家として本を読んだ時どう思うかっていう感想をねずっと書いてて、それが結構ね好評で、たくさんの人が読みたいなと思ってくれたり、ああわかりやすいなって言ってくれたりしてるんですよ。
なんかこれやなと思ってね、そうやってプロの人に評価されたければ、私がまずしなきゃと思ったんですよ。で、今までそのリラクゼーション、マッサージとか病院とか、こっちが行く側のお客さん側でしたけど、今はサロンをしておりまして、まああのやる側ですよね。
で、プロとしてやっていると。お客さんを招いて。そこでね、これ感じたことすごい気づきなんですけど、プロの人が来てくれるんですよね。自分でも資格を持っているアクセスバーズの。その人が来て、はいわーこれこのサロンって言ってくれるこの喜び。これやなって。
なんかね、本当に同業者にというかプロの人に認められる喜び。これがなんかこう本物というかね、あの喜びがね本当に増していて。で、でですね、面白いのが、私母にねアクセスバーズをした時に、なにこれ。なんなんこれみたいな。
治るわけないやんみたいな。まあ母は素人ですから、アクセスバーズのことを知らなければ、知識もなければ、変わりたいとも思ってないし、本当一般の人ですね。もちろん母は。その人にやってみたところで、なんじゃこれと。聞かへんわ。病院行くわって言ってました。足が痛い時にね、やった時に。聞かなかったんですよ。アクセスバーズが。
もうええわみたいなね。魔法ちゃうんやから、こんなんで一日治るわけないやろって言われたんですよ。私ね、それね、ちゃんと発信しようと思って。これはリアルな意見なんですよ。本当のことです。母がね、喜んでは治ったわというのはちょっと嘘くさい。母がこんなん治らへんわって言ったことが、私すごくリアルだなと思ったんです。
それは親子であるから、潜在意識が関係しててね、私ら親子じゃないですか。娘のことを小さい頃から知っているこの娘が、いきなりね、アクセスバーズというわけのわからものを資格取ったんか知らんけど、そんなん聞くわけないやろっていう頭があって受けてるから聞かないんですよ。
でもこれが母がね、すごい信頼している先生がいるんですね、病院の。やっぱり先生という資格を持っているじゃないですか。優しくね、よかったね、お大事にねって言って優しい言葉をかけてくれる、信頼できる先生。治ったわって言ってたんですよ、足が。
06:05
だからそういうもんで自分が信じるもの、そこに施術されて治療されて、やっぱり自分のその潜在意識に訴えかけているもんだなって思うんですよね。
それが、プロの人に聞くっていうのは、やっぱりそのアクセスバーズの良さを学んで知っているから、これは良いわって自分を癒すことも自分に感謝することも知っている人たちだからこそ、これ喜んでもらえるんだなっていうことを気づいたんですよ。
面白いでしょ。だからね、資格を取って学んで、それでこう、もっとその楽しさとか、効き目とかね、面白さにね、気づいていけたら楽しいんじゃないかなって。
私はプラクティショナーっていうね、施術者っていうだけなんですよ。そこでサロンをやってて、それを極めようと世界一のサロンを作るっていうのをやってるんですけれども、ファシリテーターといって先生ですね。資格を教えるっていう、取らせてあげる先生っていうのがいて、
その先生たちが口を揃えて言うのは、やっぱりファシリテーターになったら、もっともっと奥深さが知れるよと、もっと自分自身が変われるよ、自分自身が楽しくなれるよっていうのを聞いて、なるほどなぁと思うんですけど、私はそこの資格はまだ取ってないんですね。人に教えるっていうのはね。
けども、サロンとしてね、一般の方とか来てくれる方を、アクセスバーズ大好きな人を楽しませるっていうところに徹したいなと、そこのプロになりたいなっていうね、アクセスバーズの職人というか、なんかそういう存在でありたいんですよ。そこを極めたいんですよね。
こうやっていくといろんな資格があって、もう何十種類、なんか60種類ぐらいあるらしいんですよ。資格とかね、いろんなものが学んでいくと。でもこう横にばーって広げていくんじゃなくて、ちょっとこうアクセスバーズというものを深く、まずこう少しずつね、あの深めていきたいなっていうのを自分自身にも取り込んで、まず自分自身を癒して楽しんで、
そしてこう来てくれる人一人一人にね、ゆっくり丁寧にやっていきたいなっていうのが私の信念なんですよね。
で、面白いですよね、これ。本当にプロとしてやるっていうのは好きでやってるし、信念があるし、やっぱ学んでるし、経験もしてるんですよ。
やっぱりそういう人からの評価って嬉しいなと思うし、私も本の方はね、ちょっと今休憩中というか書いてないんですけど、やっぱりプロの人にね、認められるの嬉しいなと思うし、
09:04
すごい本好きの方にね、すごいあの和子さんの本が好きなんですって言ってくれる方がいて、それも嬉しいんですよ。読書のプロっていうことじゃないですか、書いてなくてもね、いろんな本を読んできた人が、私の書いた本はこれが好きだって言ってくれることも嬉しいですしね。
で、こう、お笑い好きな人にお笑いを褒められるのも嬉しいでしょうし、一般の人でもね。だからそういうのでね、本当に好きな人に好きなことを伝えたいというか、だからこう、万人に評価されるのって無理なんですよね。
全く知らない人に、聞いたわ聞いたわ、いいわいいわってね、アクセスバーズがね、言わせることとか無理なんですよ。もうそれぞれの受け取り方なので、私はもう母にアクセスバーズするのはもう諦めました。しかもそのお金もね、親なんてこうもらってないので、その無料だし娘がやってる、そんなん聞くはずないやないかという頭があるんで聞かないんですよ。
で、やっぱりお金のエネルギーも関係しててね。お金を払います、時間を作ってサロンに受けに行きます。今日は自分がリラックスするんだ、癒されるんだ、今日を楽しみにしてたんだっていう、その気持ちが効果になるんですよね。
なんか旅行もそうじゃないですか。お金を払って時間を使って、楽しむんだって聞いていくから旅行もやっぱり満足できるもんじゃないですか。楽しむんだっていう、その気持ちがもうない、家でね、たらーんとアクセスバーズをやって、なんじゃこれ、何も聞かへんわって言われるのは、それは当然なんですよ。
だからね、そのシチュエーションがね。だからこれはね、親子でとか夫婦でとか兄弟でとか、やってる方々はそのお互いが変わりたいという意思と、でそのアクセスバードに対する思いですね。それがね、あの強ければ何か効果のある家族もいるかもしれません。
けどもなかなか家族って難しいなって私は気づきましたね。ちょっと。なんか難々になるというか。そうなんですよね。だからお互いが資格を取るとかするのもいいかもしれないし、本当にこれ魔法じゃないので、万人に効くものではありません。
でも聞く人には聞く、分かる人には分かるってものなんですよ。でもそれって何でもそうやと思いますよ。小説でもそうだし、この小説は分かる人には分かるし、分からない人には分からない。それは村上春樹の小説、そうなんですよ。万人に受けないし、本当にね、同じ小説を読んでも、私は感動してもう何回も見たいと思ってる本でも、村上春樹を分からない人は、何これ意味わからん、何も面白くないって言うんですよ。
12:10
だからそういうこと。そういうことなんですよ。本当にいいものって、それは人類全員が分かるとは限らないっていうこと。だからそのことに対して落ち込んだり、何やこれ、あかんやんって思わなくていいっていうことなんですよね。
そのことに対して改めて気づいて、いろんな自分の経験とか、聞いたりした話とか、そういうことです。私はもう自分の好きなことを書き、好きなサロンをして、自信を持って、これはいいものなんで、分かる人には分かると思って、これからもやっていきたいと思います。