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こんばんは。はい、今日はですね、恋愛感情について話したいんですけど、もうずっとね、この恋愛感情というものに向き合ってきたんですけどね。
まあ、私も恋愛体質だったんですよ。もうね、小学校、中学校、高校の時からずっとね、誰々くんが好き、片思いしたり、付き合ったりとか、恋愛をずっとしてきましたね。
まあ、そんな中で、恋愛って何だろうってここにきて思うんですよね。恋愛感情になる異性とならない異性の違いなんだろうっていうね。
なんかこの人には恋愛感情わかへんなとか、この人には何か惹かれるものがあるっていうその違いは何でしょうかね。
まあそれは好みでもあるんでしょうけど、めちゃくちゃ気があって仲いいのに恋愛感情わからない人。
で、なんかそんなに話さないのになぜか惹かれる人。
で、なんかここ最近の私っていうのは、あの結構モテ期って言ってるんですよ、自分でね。モテ期やなといろんな男性と話せるなっていうね、新しい出会いがあったりして。
まあ電話で話したり、音声でやりとりしたりとか、その男性と話すことが多くなったんですよね。
で、どの方もなんか私のことをね、人として好きと、人としてっていうのがねついて、
ああ人として好きイコール恋愛感情ではないってことなんだなと。で、これってあの若い頃っていうのはすごくこうネガティブに捉えてたんですよね。
君のことをなんか例えば兄弟のように好きだよとか、家族のように好きだよ、人として好きだよって言われたら、恋愛感情じゃないんだ。
女として見てくれてないんだって言って、こう悲観的になってたけど、
まあ年齢的なものもあるのか、
あとね、それもあるんだろうけど、自分の波動がね高まったから、
あの高くなったからと思うんですよ。結構そのね、スターシードっていうのはね、宇宙人的なそのそういう人間ってあんまりねその
恋愛感情ってもうわかんないっていうのなんか書いてあって、まあ自分がそこに近づいてるのかなって思うんですよね。
で、まあ恋愛って素敵なんですけど、恋するとかそういうのはね経験として、すごいこう自分が成長できるもので、そう
さっき前にちょっとねお友達と話をしてて、電話でね、異性の友達なんですけど、
まあそれがすごい楽しくて、なんか心から100パー楽しいなって感じれるっていうか、
これって恋愛ではないんですよ、100パーっていうのは。恋愛になると、なんか10パーか20パーぐらい不安とか、
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ちょっとこうザワザワしたものが出てくるんですよね。なんか、次またいつ会えるのとか、
なんか私だけに言ってくれてるとか、独占欲とか不安とか嫉妬がね、
メラメラ湧いてくるんですよね、恋愛になると。 それはね結構もうやり尽くして疲れたっていうのがあって、
もう異性に恋愛感情を湧くっていうのはもうやめたいな、手放したいなってずっと思ってたんですよね。
で、やっとそれができるようになって、その異性の友人っていうのがね、できるようになったんですよ、100パー
友達っていう、恋愛感情がないっていう、お互いに口に出して言ってるっていうね、恋愛感情じゃないよねっていう。
ちょうどその話をね、さっきその異性の友達としてて、お互いにあの、恋愛感情ないよねって言って、人として好きだよねっていうのをね、
確認しちゃったんですよね。で、私、他の異性からも人として好きって言われるって言ったら、
いやそれは素晴らしいことだよ、と言ってもらったんですよね。なんかすごく最高の言葉じゃない?って言って、
ああそうか、そう言ってもらえるようになったんだなと思ってね、もしかしたらこの私がずっと求めていた、異性との関係って、
この恋愛感情のない好きだったのかなと思って、だってすごい満たされてるんですよね、なんか気持ちが、
不安がゼロで、幸せやな、楽しかったなっていうね、なんかすごい満たされた気持ち。
なんかこう、ほんまにいっぱい悩んできたなと思って、恋愛で。会えない、LINEくれない、他に女がいるんじゃないだろうかとか、
心がわり、浮気、なんかいろんなありますよね、悩みが。恋愛にしろ夫婦関係もね、なんかそういうのがもう本当に疲れてしまって、
なんかこう、欲とエゴの渦巻く感情だなと。素敵なんですけどね、こう愛し合って結ばれるとかいうのは、すごい濃くて、なんていうかな、もう快楽というか、
気持ちいいじゃないですか、恋愛って。なんか脳内のなんかが出てますよね、なんか幸せホルモンが出まくるというか、
出すぎてしんどいというかね、恋愛って。でもなんか、
えっと、このあれやね、友人としてのこの仲良し、恋愛感情じゃない人としての好きっていうのは、
なんかオキシトシンというかね、セロトニンというか、そっちのこう癒しホルモンっていう感じがするんですよね。
そう、なんか激しいドーパミンみたいなのがね、出てないというか、なんかそういうのありましたね、本にね。
ちょっともう一回こう読んで、また分析したいなと思うんですけど、全然違うと思うんですよ。
恋愛感情に出ている脳内の物質と、今その、友達として満たされた楽しかったこの出てる、脳内に出てるね、ホルモンって全然違って、
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私はもうこっちが今好きかなと思いますね。 だからもう激しい恋愛もいっぱいしてきたから、それはそれで良かったんですけど、
いい思い出として。 もういいかなっていうね、これもういろんなその異性の友人としてるんですよね。もう恋愛いいかなという話をね、
お互いしあって、今こう信頼関係を 気づいているという感じでね。
本当にさっき電話ね、なんか2時間ぐらい話したんですけど、いろんな話を。 楽しかったなと思って、この人もソウルメイトなんだなって思うんですけどね。
なんかこう、 絶対的な信頼感で、あの
まあ、かずや君と私との間にも、そういう恋愛感情のない信頼関係なんですけど、 その好きっていう気持ちっていうのはね、
なんかの相手の家族とか、相手の好きな人も好きっていうその ワンネスなんですよね。
ワンネス意識っていうものになったから、そうなったのかなと思うんですよね。 で、今日その話してたね、友人。何歳かも知らないんですよ、お互い。
多分同じぐらいかな、ぐらいの感じでね。 お互いの何か
詳しい家庭の事情とかも全く知らないんですよね。 私は彼にその恋人がいるのか、結婚してるのかさえ知らないんですよ。聞いてないんで。
そこをね、何かで聞かないんですよね、お互い。それが良くて、 なんか私、なんか大人同士の
自己紹介みたいなのがちょっと苦手で、肩書とか何歳で、どこに住んで、結婚してますとか、独身ですとか言う、
その感じがすごく苦手で、なんかそんなのどうでもいいんじゃないって思うんですよね。 感覚で、そのフィーリングが合えば
話して楽しければそれでいいじゃないって思うから、 まさしくその今、今日ね話した友人っていうのは
感覚の友人というかね、魂の友人というか、 楽しかったねーって言って
なんかここに何の、なんだろう、この100%満たされたこの気持ちっていうのは
なんかね、恋愛ってね、話すだけでは満たされない。疑いとか不安がある。 だから抱きしめてっていうことなのかな。
だから体で補っているんだろうか。 セックスをして、埋められない不安とか、
足りないものを体で埋め合っているのだろうか。 私だけかもしれないけど、なんかそんな気がしてきて、なんか必死でこう
愛を求めて、その セックスしてたような気がする。
でもまだ満たされなかったのよ。 体をこう、
ね、あの交わっても 心が満たされなかった。
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何だったんでしょうか。 その愛とは何か、恋愛とは何かっていうのね、すごい考えますよね。
それはそれでね、そういう行為とかもすごく好きだし、いいなとは思うんですけど、
なんかね、そのそこに残る不安とか
すごい満足してた時もあったんですけどね。
まあそうやってね、本当にパートナーと本当に愛し合って、抱き合ってっていう
ご夫婦とか、恋人同士の方っていうのがいたらね、 それはまあ本当にすごい素晴らしいんでしょうね。
うん、なんかでもね、思ったらその大谷選手と真美子さんって、 旗から見てるだけでも
男女でこう愛し合ってて、すごい本当にこう羨ましいなと思いますね。 ああいう形での、こう友達みたいであり家族であり
恋人同士みたいな手つないで、こう触れ合って、なんか
まっすぐでいいですね。なんか余計なものが何もないというか。
うーん、なんかあんなんあったかな、あんなんって思って。
ね、いいですね、あれ。いいなって本当に素直に思うんですよね。 うーん、なんかもうちょっとややこしい、いろんな、なんか私、まあいいか、私の話は。
はい、なんかいろんなことがあったなと思いながら、そうなんですよ。 今の私はね、本当にこう異性とね、あのシンプルに仲良くなれて楽しく話せて
あの、和子さんのことを人として好きだよって言ってもらえるっていうのが、 ああ、なんかただ素直に嬉しいという、はい、そういうお話でした。