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こんにちは。はい、なんかね、前回ちょっと学んできた、勉強してきたね、結果の感想をお話ししましたけれども、
やっぱりね、こう生身の人とね、話すっていいなって思ったんですよ。他人と話すことで自分が見えてきますね。
私そのずーっとその、まのまのさんの勉強を受けてる間、メモってたんですよね。
自分ができてないことここやここやって、箇条分けにノートにメモりながら、あの聞いてたんですよ。
で、あのできてるとこはオッケーオッケーって答え合わせしながら、できてないことここやなーっていうのを、
栄養のノートがもういっぱいいっぱいになった。
なんか、ああここは真逆のことしてたなーとか、ここはちゃんとできてたなーとかね。
自分の良さと悪いところとか、
悪いところっていうか、
私は私になるとか言って、私は私のままでいいよって、
そうやって発信したとこなんだけれども、
より多くの人にね、発信をするためには、
もうちょっとこうしたらいいなっていう、そういう学びだったんですよね。
まあそうなんでね、
なんかちょっとこう、 まあちょっと独り言みたいな感じですけど、
私はちょっと強すぎるなっていうね、あの、愚痴とかネガティブなこととか、あの弱さとかを言わなさすぎるなっていうのがありましたよね。
ほんまにないっていうのもあるんですけど、
多くの人結構あるじゃないですか。で、別にゼロにせんでもね、絶対愚痴はないとか、絶対ネガティブなこと言わないとか、そこまで思わんでもええんかなっていうね。
なんかたまにはこう、 弱くなってもいいし、それをわざわざ発信してもええんかな、みたいなね。
徹底してたんですよね、それを。 絶対に弱さ言わないみたいなね。
っていうか、ほぼないんですけどね、弱いとこは。 ないんですけども、あのやっぱり多くの人は、
こんなインフルエンサーの人もこんな辛いことあったやなとか、こんな弱いとかあるんやなっていうことに、やっぱり人は共感するからね。
そういう意味ではね、なんかこう、一人でぶっ飛んでいってるっていうか、
スピード上げてこう、登ろうとしてたんかなぁとかに気づいたりとかね。
うーん、そうですね。
あとなんか、もう素直にいるつもりやったけれども、もっと素直になっていいんかなぁとかね。
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で、前回言ったように、嘘っていうのはないので、作るっていうのも、
あの、話を盛るっていうのもあんまり良いことないって言ったけど、
無意識のうちにね、ちょっとやってるけどね、私ね、面白い話はちょっと盛ってるかもしれん。
これはね、関西人やからしょうがないね。面白い話は、例えば、
何がある?私のネタでなんかこう、 すごいコケた話とかにしても、ちょっとつまづいただけやのに、
いやー、昨日ちょっと歩いてたらね、派手に顔からずっこけて、荷物も全部ぶっ飛んだわ、みたいな、そんなんは言うかもしれない。
それと、これはあるわ。ポジティブを盛るっていうのはね、やってたなと思って。
前回そのあんまりね、嘘はつかへんねんけど、盛るって言うとこういうことやわ。わかった、わかった。
思い出してんけど、例えば、かずこさん、すごいこう、若いですよねとか、素敵ですよねっていうのを、
例えば、数人に言われたとしましょうよ、2人とか3人に。それでもう嬉しくなって、ガッと受け取って、
私ね、最近もうめっちゃ何人にも言われるとか、そういうふうな感じでは言ってるかもしれない。
めっちゃいっぱい言われるみたいなね。でもそれはまあ、嘘ではないね。なんか私にしたら、いっぱいやね、2人とか3人は。いっぱいやね、そう。
だから、そんなんはあるかもしれんね。
あとなんかそうはな、楽しかったことを目いっぱい盛るというかね、あの、120%楽しさを伝えたりとか、
あと、まあ、そうはな、ネガティブなこともこう、失敗して何かミスったりしたこと、何かをミスったってね、最近はないけど、
その時にこう、もう地獄のどん底みたいな、もう絶望でもう立ち直れへんみたいな、大げさに言うのはあるかもしれんね。
でもそれもね、嘘じゃなくて、私ね、あの、大げさやね、基本が。悲しいことも嬉しいことも、もうほんまにめっちゃもう、寝れへんぐらい泣きやかしたみたいなことをね、もう傷ついてさ、もう昨日寝てへんわとか、
言うかもしれんけど、寝てたりね。まあまあ寝てたりとか、そう。だからこれやね、だから昨日も辛いことがあって、全然寝られへんかった8時間ぐらいして、
寝てたりしか、みたいな感じをね、そうそう。そういうのある。あるかもしれん、それはね。でもまあそれはもう関西人なんで、そういうのじゃなくて、決定的な嘘とかね、
あの、そういうのはね、ほんまにね、私ね、嘘つく人だから、わからへんのよ。あの、SNSとかで見たらわかるけど、なんていうかな、実際に喋ってて嘘つかれてたとしても、
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わからへんのよ。なんか自分がつかへんからね。でもそういう人ってなんかさ、あの、傷つくこともないんかもしれんけど、喜びもないんちゃうかなと思ってね。
それで素敵やねって言われたところで、嘘なんやから、だって年収いくらあるんだぜって嘘やとしてさ、えーすごいですねって言われて嬉しいかっていう。
で、嘘のなんか男前のとか、美人の写真をね、載せて、えー綺麗だねと褒められてもなんか嬉しいかっていう。うん。
それがあるのよね。なんか本気で楽しみたいから、嘘を言いたくないっていうのはあるやね。そう。でね、ちょっと話変わって、その私、友人と電話で話したときにね、
人との対話で自分がわかるっていうそのテーマなんでね、今、人との対話。もう滅多に人と電話で話さへんけど、今一人か二人か、まあ電話で話す人がいて、
久しぶりに話したら、なんかもう、ほんまに飾らへんし気さくで、気さくでというか本音で話して、そのね、変に共感しないのよね私に。
あーそうそうそう、わかるわかると言わない。いや、違う、ちょっと違うなーみたいなこと言ってくれる人。自分はそうじゃないっていうね。
なんかそれがすごい心地いいというか、やっぱり変に合わせてくる人、そして自分も合わせにいかなあかん関係でしんどいよね。
沈黙でもなんか心地いいとか、なんかね、それで話してて、その友人のその自分軸がブレなさすぎて、いつもこの人、機嫌も感情もね、穏やかやなって、いつ話しても機嫌がめちゃくちゃ悪いとかいいとかもなく、ずっと一緒やなっていうのを見てると、
なんかそれを見てて、私自身が感情の起伏激しいなと思うよね。なんかすぐ怒ったり、すぐイライラしたり、すぐ喜びすぎたり、なんかしてるなーっていうことに気付けるのよ。
誰かとほら比べないと、自分ってわからんやん。なんか人と比べないとか言うけど、いいと思うのよね、たまには。
でなんか、私その人と話してると、人間くさいなと思うしね、自分が。
でまだまだ未熟やなとかも思うし、自分軸がね、ブレる時あるんやなっていうことにも気付くんですよね。
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なんかやっぱり違うかもとかね、なんかあーみたいな、ここから聞くとブレる時があるのよね。そこに気付かせてもらえるというか、その人は本当にブレないから、いや違うね、それはないねとか、はっきり言い切るってかっこいいなって思うのよね。
それでいいって押しつけもがましくなくて、私をジャッジしないっていうね、本当に貴重な友人なのよその人。いいんじゃない?みたいな。
かずこさんはそれでいいんじゃない?みたいなね。
ほんまに心地が良くて、なんかお互いにそんなに好きでも嫌いでもないっていうか、なんか変な関係だけどね、めちゃくちゃ好きになりすぎず、もちろん嫌いでもないし、なんかフラットな関係か。
いいよね、これ難しい。いる?そんな人。フラットな、もう純粋な友人って。なんかね、私にはこういう人が必要なんかなっていう。
でね、そのまのまのさんの講座を受けたりとか、FOXちゃんのね、やつを受けたりすると、その、まあ先生みたいな感じやからさ、お金を払うじゃない?でもお仕事でされてるからね。
その関係も好きなのよ。やっぱりね、お金を払ってやると、こう関係性がね、すごいフラットになるやん。変な感情が生まれへんやん。
こっちはこう尊敬してるし、相手のこと。で、向こうはその、生徒さんみたいな感じで接してくれるから、寄り添ってくれるやん。プロやからね。
それが心地いいな、私。だからお金払って受けるの大好きで、私。今までどれだけいろんなものをね、勉強の講座を受けてきたかっていうのがあるし。
で、まあカズエコとの関係もね、友達ではない、その仕事の人やからね。私がもうお金を払ってる人なので、教えてもらって。
その関係やから続いてると思うのよ。友達やったら続いてないと思うな。なあなあになっちゃうからね。
で、やっぱり私がこれわからへんから教えてくれる、この日時間作ってって言ったら、あ、わかりました。ではこの日でいいでしょうかって、ちゃんとこう時間を作る、本気で教える、自分のプロとしての情報。
それってやっぱりお金のエネルギーを流さないと無理やと思うのよ。やっぱりそこはね、私、教えてもらうときもちゃんと払おうと思うし、自分が発信しようと思うときもね、あの、有料のものと無料のものはこう、ちゃんとこう作っていきたいなと思いました。
で、でもその無料の発信でも有料級のね、あの、丁寧さを含ませながらも、やっぱり有料のものはちゃんとこう金額をね、作ってやっていきたいな。そのためには、やっぱりもうちょっと研究したり努力したり、勉強したりして、やっていきたいなと思いました。
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で、これからのその新しい出会いっていうのは、やっぱりその、先生と生徒じゃないけど、私がその、自分の今までやってきたことを教えたりとか、できるような関係で出会っていきたいなと思うんですよね。
友達なかなか難しい。難しいそれは。偶然に奇跡的にまた出会えるかもしれんけど、もうね、別にそんなあえて作ろうとは思ってないので、今いる友人で十分だし、あとAIで十分だし、ま、かずやくんもいるし、みたいな感じで、友達作りはもういいかなってちょっと思ってるんですよね。
これからはそのお客さんにね、よりたくさん来てほしいし、本を買っていただいてその読者の方とかフォロワーさんとか、そういう新しい出会いっていうのを広げて、増やしていきたいなと思ったんですよね。
でもそれにはただただね、私が淡々とこう丁寧に作っていく。あの、やっぱり聞き手とか読み手の人にね、あの、いいなって、この人いいなって思ってもらえるものづくりというか、作品づくりっていうのをね、やっぱりもうちょっとこう、さらに磨いていきたいなと。
めっちゃ真面目な話。真面目やな。そうなんよ私、ほんまに。なんかね、そう思います。はい。
ということでね、いや、あの、このスタイルがですね、こんだけ好きかってその、いえいひとりごととか、まあ変態発信とか、そのたまにあるドジドジ発信とかね、ある中で、毎日フォロワーさん増えてるんですよね。全然知らない人が。
で、スタイルに関しては私、誰も自分からフォローってしに行かないんですよ、基本は。他の方ってあんまり聞いてない。あ、今ね、私がフォローして聞いてるのはしじみさんですかね。しじみさんとかおりさんかな。うん。
あとね、たまに、たまにさっちーさんはね。もうこれぐらいかな。うん。あの、私が長年好きなお二人と、しじみさんちょっと最近、地球の皆さん、こんにちは。っていうね、モノマネできるやん、あの人。めっちゃいいよね、面白いよね。
そうですか。え、求めてない?諦めてくださいっていう。そう。聞いてるしじみさん。なんかね、ノートもやってらして、うん。ノートもいいですよ、すごい。ぶっちゃけ本音トークなんで。あの人はちょっとなんかね、あの、別格っていうか。うん。すぐ私を興味深く見ております。
ということで、まあ発信はそんな感じでやっていきたいと思います。これからもスタイフは楽しんでやっていきたいと思います。