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こんばんは。えっとですね、ちょっとこうすごい重要なことに気づいたんですけども、答えをね、言っちゃうんですけど、
私昨日ね、まっちゃんと仲良くの番組を見ていて、ダウンダウンの松本人志、
彼は天才じゃないですか、お笑いの頂点じゃないですか、ね。
私はもう20年以上ファンで、好きっていう配信を以前もしたんですけれども、
お金のエネルギーの話、ちょっと前回したんですけど、
ダウンタウンのまっちゃんってめっちゃ稼いでるじゃないですか。
しかも好きなことで頂点を極めた、もう日本でも有数のお金持ちでしょ。
彼こそが成功者じゃないですか、誰もが認める。好き嫌いは別として。
私ね、すっごいこと聞きましたよ、昨日。みんな聞き逃してると思うけど、
何気なくいつも仲良くんと、まっちゃんの番組を何気なく見てたら、
まっちゃんはこう言ったんですよ、昨日。
俺は若い時、20代の時ね、すごい尖ってると。
生意気やとみんなから叩かれたけど、別に生意気やったわけじゃないって。
俺がなんであんな尖ってたかって言ったら、もう自分の20年後が見えてたからって言って。
分かります?これ。
もうすっごいお金を稼いで、お笑いの頂点に立つっていう自分が見えてたんだって。
それが潜在意識なんですよ。
もう私、やっぱりなぁと思って。
やっぱりね、見えるんですよ、そういう人って。
俺はそうなる人間なんだって、私の言い方で言うと設定したんですよね、まっちゃんは。
だから、普通お笑い人間って言ったら、お笑い芸人さんって言ったら、成功するかなとか、
頂点に立つ人なんてごく一握りなんやでって言うじゃないですか。
ほんで、年を不安やな売れるかなっていう。
それって不安な芸人一生続くってなっちゃうんですよね。
そうじゃなく、俺は20年後、40で頂点かなって、見える見えるって。
もう見たら、もうそれは潜在意識の落ちたんでしょうね。
それと同時にお笑いが本当に好きであり、頭おかしいぐらいお笑いのこと考えてるから、
それがピタッとリンクして、今現在のまっちゃんであると。
いうことなんでしょうね。
ちょっと犬が、ちょっと待ってくださいね。犬がちょっと降りた。
そうそう。で、そうなんですよ。
これはね、だからね、私自身もね、自分の1年後っていうのを、
あ、もう見えたわと。私本めっちゃ売れてるやんとか。
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サロン予約入ってるやんとか。設定したらいいやな。
でも軽くできてるんですよね。それは軽くというか。
サロンもね、設定したわ。去年はね。
設定で何か1人でできなかったんで、秘書の和也くんと一緒に。
いっぱい来るっていう設定をしたんじゃなくて、
こういう風なサロンにしたいという設定をしたら、
本当にそれに合ったお客さんが来たりとか。
で、本もね。本はね、ただ好きで書いてただけやし、
まあ、そこそこの売れ行きですけども。
だからこう、売りたいと思ったらその設定をしたらいいし、
そうね、私はちょっと売りたくない。好きなことを書きたいと思ってるんで。
もうしてますよね、その設定をね。
で、まあ仕事だけじゃなくてお金のこともだし、健康のこともだし、
恋愛のことにしても、こういうイスへと出会いたいっていうのも、
これも私昔からよくやってたんですよね。
これね、出会いがないっていう人いるんですけど、
出会いって心の中にあるんですよね。
本当にその婚活パーティーに行くわけでも合コンに行くわけでもなく、
心の中に出会いってあるんですよね。
だから、そう、そうやね。
その男女のその恋愛の出会いっていうのもね、
私すごく設定してきた。
多分でもそれが一番ちゃんとすごい設定してきたんですよね。
あんまりちょっとね、このことはあんまりこう、公表したくはないんですけど、
そうなんで、その恋愛は楽しんできましたし、
もういいんですけども、今は。
で、そうです。
マッチャンの話なんですけどね。
鳥肌立ちましたね、昨日。
これが潜在意識かって。
でね、そのマッチャンだけじゃなくて、
オリンピック選手でもハリウッドスターでもね、
そんなこと言わないんですよ。
あのマッチャンはあんなフレンドリーやから、
そんな話をしてくれただけで、
これ飛び抜けた人いるじゃないですか。
そういう人ってやっぱり、もう若いうちから、
あ、俺はもう世界一のトップスターになるとか、
設定してるんですよね。
だからなってるんですよ。
ということはですよ。
あの、まあ私たち一般庶民っていうのは、
あの人ら才能あるから自分にはなれないなって勝手に思ってるだけで、
あの本当にこの人類に生まれた人たちは、
もう全員が才能があって、
全員無限の可能性を持ってるのに、
自分で制限してるだけなんですよ。
私なんかがお金稼げない。
私なんかが売れないとか、
トップになれないと言って、勝手に。
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それはあの、固定観念というかなんかブロックなんですね。
まあそこでちょっとアクセスバーズが出てくるんですけど、
そういうね、決めつけをちょっとこう、
頭のツボを押して解放するっていうのをやってるんですよ。
そうなんですよ。
だから頑固な人ってね、やっぱ変わらないですし、
固定観念がこう強い人、
やっぱりね年齢を重ねれば重ねるほど、
それは強くなってくるのは当たり前で、
やっぱいくら言っても、
まあ私の言葉ってこう入らないでしょうし、
分かるんですよね、話してても。
あの、分かんないんだろうなというか、
受け取っておられないなというのがね、
すごい感じるので、
受け取る人ってもう即なんですよ。
即。
っていうかもうもう受け取りに来てるからね、
もう自分からもう取りに来るんでね。
で、受け取れない人って、
いくら私がいいボールを投げても受け取らないんですよね。
すすってこう避けちゃって。
なんかこう殻に閉じこもってるというか、
だからそこの解放からなので、
まあアクセスバーズをね、
まず受けてみるというのもいいのかもしれないですし、
なんか変わりたいとか、そういうブロック外したいとかそういう方はね、
私のじゃなくても、
お近くの受けるのもいいでしょうし、
なんか心地よく別にお金かけず、
毎日毎日とことん自分を大事にするとか、
いっぱい寝るとか、
やってるとその積み重ねでちょっと変わっていく何かが、
そうなんですよ。
で、それさえもしなかったらもうそのまま変わらないというようなことで、
まあ何がいいとか、何が悪い、変わらないのが悪いとかも言ってるわけじゃないですし、
お金持ちがいいとかお金ないと悪いでもないし、
ただ気づいたっていうだけなんですよね、私。
で、まっちゃんよく言ってくれたなと思って、
さすがやなと思ってなんか泣きそうになって、ちょっと昨日。
やっぱりそのまっちゃんがね、若い時デビューした時に、
ダウンタウンなんか売れるかなと思いながら漫才やってたら面白くないですよね。
俺らは日本一面白いんやと。
面白くてたまらんわ、笑かしてあるぞ今日もみたいな、
あの心意気があるからもうお腹痛いぐらい笑ってきたしね。
本当に私もダウンタウンに笑いをもらって、
暗い幼少時代をね、テレビつけたら笑いがあって、
本当に素晴らしい職業だなって思ってるので。
いやー素晴らしいよな、本当に。
だから設定次第何でもできるんで、
私はこう着々と設定してるんですよ。
それは別に周りに好評せずとも、
売れるばっかりがいいことじゃないと思ってるんで、
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地味にね、あんまり目立たず静かに過ごしたいんですよね、私実は。
どうしたらストレスなく楽に静かに、
落ち着いて生きていけるかなって考えてますね。
それにはこのスタンドFMがすごく合っていて、
気持ちの整理にもなるし、
誰かと対話するとすぐ喧嘩しちゃうんで、私。
だからあんまり人と接さずに一方的に発信して、
私の発信がいいなと思う人だけが聞いてくれたらいいなと思います。
嫌だったらどうか聞かないでくださいという感じで思っております。