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風の時代が始まりましたね
2021-02-04 11:18

風の時代が始まりましたね

無理せず、ゆっくり。良いことばかりじゃないけど、そのことに気づけることが大事
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00:01
こんばんは、もう2月3日も過ぎて、今日は4日ですね。
本格的にね、あの風の時代になるのは2月3日からとも言われているし、
あの1年の始まりっていうのがね、分かりやすく、あの1月1日っていうのがなってるんですけど、
本当の1年の始まりは2月3日かららしいです。そういう意味で本当にもう新しい時代が
始まりましたね、っていうことはもう言われてますよね。本当にその流れに乗って
自分の人生も変わっていくのが、あのすごく感じていまして、
ずっと発信してたんですけど、心地よくっていうのは、でもまあ誰でもそうなりたくて、心地よくいれない時ってありますよね、やっぱり嫌なことが起こったり辛いことが起こることが。
ちょっとね、あのこの2月3日になる前に、いろいろありまして、ちょっと詳しいことは言えないんですけど、
めちゃくちゃいいことばっかりは発信してきたんですけど、辛いこともありまして、
で、そのね、どーんと辛いこと、困難なことが起こった時にどう対応するかが人生ですね。
その人の勝負っていうかね。 まあある嫌なことが起きるとするじゃないですか。
もう皆さんもそれはあると思うんですけどね、大なり小なり。 その時にどう自分が対応するかっていうのが大事ですね、本当に。
もうそれは綺麗なことじゃなくて逃げたいとか、避けたいとか、見て見ぬふりをしたいとか、人のせいにしたいとか、
そうやって逃げたくなりますよね、嫌なことが起こった時。 もう早く進んでくれないかな、祈るとかね。
そうなりますけど、正面から受けたんですね。
で、まあ自分でちょっと対応してっていうことをしたんですけど、なんか私いつも思うんですけど、
まあショッキングなことというかすごいトラブルみたいなことは今までも起こってたんですけど、
その時に最悪のことは起きるんですけども、起きた時に必ず助けみたいなのが入るんですね。
それにも気づいてるか気づいてないかの違いで大きいですよね。 嫌なことが起こった時にこうせっかく助けてくれる人がいるのにそれに気づかなかったら、
なんで自分だけがこんな目に合わないといけないんだって孤独な気持ちになるので、
でも私はそれに気づけて、いろいろもう奇跡的な助けで、
もうこれは解決できないという問題が、そのタイミングと助けですよね。それが入って、
やっぱりいい人との出会いが今までのつながりとかもあって、
本当に解決に向かっているんですけど、まあこれはもう最悪だなと思いましたね。もう終わったっていうことが起こったんですけど、ちょうど2月3日、それが形になって解決に向かったんですよね。
03:18
で、その時にね、まあそれはいいんですけど、嫌なこと、出来事っていうのは起こるので、
それによって自分から出た感情ですね、嫌だとか逃げたいとかね、その憎しみとか恨みとか、自分の弱さとかがドワーって出てくるわけなんですね。
そこで自分を責めるのか反省するのか落ち込むのか、もう病んでいくのか、そこが別れ目なんですよね。
苦しみましたね私、ここの数日間、めちゃくちゃ苦しくて、もうまあちょっとご飯食べられなくなったり、何もやる気も出ないし、何もかもどうでもいいかなってちょっとなっちゃったんですけど、
ここでね、自分の悪いところにも気づいて、私ってこういうところが悪いなとか、ちゃんとめんどくさいと思わず、その時にやらないといけないなとか、そういうことに冷静に気づいていったら、
もうこれから先、自分のことを知ってたらこんな身に合わないんだなってことに気づきました。
だからこう繰り返す人っていうのはね、まあ私なんですけど、不幸なことというかそういう出来事を繰り返す人は自分のことに気づいてないからなんですよね。
私、あと気づけたので、その気づけたというのはものすごく苦しいんですよ。
なんで気づけないかというのは見て見ぬふりしてるからなんですよね。
ちゃんと見たので、本当にもう閉じ込めておきたかった感情を全部認めて、自分というのはこういうところがあると。
でもこれからはこんな疲れるのは嫌だから、ちゃんとしようと。
反省じゃないんですよ。反省はしない方がいい。自分をジャッジしたりね。こういうところがダメなんだ、私はもう最悪やっていうか。
でもそこから悪化すると、こんな私は死ねばいいんだってなっちゃうんですよね。
世の中に必要じゃないんだとか。そこまでいくともう最悪なので、それも自分なんだと素直に認めて、そういうところがあるんだなって思って生きていくっていうことが大事なんですよね。
それがやっとできて、やっと弱くていいんだ、愚かでもいいんだ。
でもそれを知った上でうまく生きていくってことをすればいいってことでね。
私がずっと大好きって言ってるプロオグラレアは病気なんですよね、精神的な。
もうなんちゃらってちょっと忘れたんですけど、その病気、例えば靴下が履けないっていう病気でね。
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本当に履いたらね、なんか死にたくなるんですって。
靴下を履いてちゃんと靴を履かないとサラリーマンとか慣れないでしょ、背広、着きれないんでスーツが。
彼はいつも下駄を履いてます、冬でも。足を自由にしておきたいと。
そういう訳の分からない病気ってあるんですよね、世の中には。
でもそういうのを出すと発達障害なの、なんちゃらだのって言われて、社会からちょっと疎外されるっていうことになってるんですけどね。
それで私もちょっと思ったんですよ。私はこういうことできないんだな、こういうことが苦手なんだな。
ある種の何らかの病気なんでしょうね、私も。
でもそれを病気なんだ、私って落ちこぼれなんだと思うんじゃなくて、
じゃあそういう性質を持ってるからこういうことはやめようっていうことにやっと気づいたんですよ。
本当にそれプロオグラレアから学んで。
彼は今人に奢られて生きるというああいうキャラで生きてるじゃないですか、インフルエンサーみたいな感じで。
あれって誰も真似できることじゃないですよね。
でも彼はそうやって生きて、それが楽しくて楽でお金を生み出してるんですよ。
そこに行き着いたんですよ、病気なのに。
でも病気だからといってみんなと同じように就職をすると彼は落ちこぼれてしまう。
もう病んでしまって、もしかしてもう死んでたかもしれない。
だからそこなんですよ、すっごい大事なことでこれは。
だから私も自分がこれできない、あれできないってあるんですね、いろいろできないことが私も。
でもそれを無理して今まで会社員としてやってきたからめちゃくちゃ辛くてしんどかったんですよね。
それはパワハラにも合うし、みんなからそれを怒られるはずで、それはもう私がダメなんじゃなくて、
そういう自分だからもうそこはやめて去って、自分に合ったことをしましょうっていうのでずっと探してたんですよね、この1年。
でもそれはもう探っていかないと分かんないです、もうそれは。
みんなそうやって探してるんじゃないでしょうね、見つからずに。
自分は何をしたらいいんだろう、自分は好きなことは何なんだろうって言ってみんなさまよっているもんだと思うんですね。
やっとね私がもうすごいなと思ったのは、会社を1年前に辞めて、この1年間ずっとそれを探してきて、
サロンをやって、本を書くのがそれが自分の夢なんだ、好きなんだと思ってきたけれども、
いやちょっと待てよと、ちょっと考え直そうというのにちょっとね考え直す機会があって、それが2月3日にちょうど気づいたと。
もう本当にちょうど風の時代に乗れたなって、これ計算したとかじゃなくてね、自然に私の体が導いてくれたんだなっていうことにも奇跡的なものを感じて、
もう大丈夫だなっていうのは思うんですね。
でもこれでやったー大成功っていうわけでもなく、ちゃんと気づいたからこれからはちょっとね、
慎重にというかゆっくり自分を大事にしながら歩いていこうかなと思います。
09:04
やっと気づけたので、ここからが本当に私の楽しめる人生なのかなって思いますね。
この緊急事態宣言が出てまだ延長されたでしょ。
みんな文句言ったり、生きていけない生活できないということを言ってますけど、
でもね、私はありがたいなと思ってるんですよ。
ちょっとそのまた1ヶ月休もうかなと、まだまだ足りなかったのかなって思うんです、体を大事にすることが。
もう十分だ、こんだけ休んだらって思ったんですけど、まだまだ何か焦りがあったんですね。
でもね、ちょっとお金とか仕事とか、そういうことはやっぱりね、私にもまだそういう焦りがあったので、そこに気づけたので、
あれだけ自分を大事に、好きなことをちょっと言ってたのに、でききれない自分ということですよね。
これは恥ずかしくて愚かなんですけど、やっぱり人にそうしましょうって言う前に、自分がちゃんとできてなかったなって気づきましたね。
だからこの発信は本当に自分のためにしているっていう感じですね。
自分がまた聞き直して、この時こう言ってたけど、できてなかったなとか、それでも反省するとかじゃなく、
まあわかった、そういう自分なんで、ちょっとそれに気づいてゆっくり歩いていこうというふうにしていったらいいかなと思います。
まだまだ休んでいこうと。
忙しく働きまくることに慣れていたので、なかなか休むことができない。
やっぱり周りを気にしたりとか色々しちゃってたんですよね。
だからもっともっと心豊かになるように、もっともっと自分を大事にして、これから1年ちょっと本当に心から体が喜ぶことをして、素直に自分らしく生きたいと思います。
11:18

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