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はい、こんにちは。今日はこう、私のね、夢を一つ一つ叶えている話をしたいと思います。
誰かと比べず、自分なりの考え方というか、もう時間をかけて、誰かと競争とか比べたりせず、自分のペースで、
あの、頑張りすぎず、無理せず、やってきたっていうことをちょっとまとめたいなと思います。 まあこのサロンはね、
めっちゃいい感じで、 あのね、予約とかいい感じに入る。
なんかやっぱり自分の収入っていうのは、 自分のいい感じなところを見つけていくもんやなって、5年間やってきて気づいたんですよね。
数字って人と比べて、あの、多ければいいっていうもんじゃないなって、自分に合った収入っていうのがあるんやろうなって思うんですよね。
それが今ちょうど良くてね、これでなんか無理なく、しかもこう、豊かで、なんかこう、せこせこせずに、好きなものを買って、美味しいものを食べて、
生きていけるちょうどいい感じやなっていうの。 あの、お金もない時間もないみたいなのが一番嫌じゃないですか。
もうお金もありすぎず、時間はたっぷりある方がいいみたいな。 心にも余裕があって、時間にも余裕があって、お金にも余裕があるっていう人生を送りたかったので、
そんな感じになってるんですね。で、まあ、サロンね、あの、これを放送する頃にはあれかな、もう、あの、自分の誕生日を祝ってくださいということで、
バースデーバースはね、ずっとこれからもやっていきたいと思うんですよね。 誕生日に自分にありがとうって言ってやっていくっていうね、そんなもできたりとか、
なんか、もうすぐ結婚するんで、アクセスバース受けます?とかね、 そんなもん着てもらってもいいし、なんか人生の転機に着てくださいっていうのを、
あの、 発信していきたいと思います。こう、整えて作り続けて発信する。
で、置いておくっていうのをやりたいんですよ。その媒体として、スタンドFM、インスタ、
まあ、ノートもちょろっとやってるからな。で、ちょっとYouTubeのショートもちょっと、ポエムみたいなの書いてるけど、で、あと、
Kindleの本っていう感じで、私が発信しているのは、その、見つけてもらって、 サロンに来てもらえたらいいなっていう思いと、
あと、まあ、本を買ってもらえたらいいなっていうのはあるんですけど、 全部繋がりは、こう、サロンに来てもらって、出会って、なんか、こう、いいエネルギーの循環をさせて、
お互いこう、ハッピーになれたらいいなっていう、なんかそういう活動をしてるんやなと思うんですよね。
はい。それっていうのがね、やっぱり遠回りになるんですよね、私の活動って。 すぐに数字に目に見えなかったり、派手ななんか動きはないんですけど、
私の中ではものすごい変化と喜びに溢れてるんですよ。 で、今回ね、
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あ、その前にね、あの、私がKindleのペーパーバッグを出して、紙の本を売って、やっと手に触って、あー、来たーって、えっとね、5冊ぐらいは自分で取り寄せたんですよね。
自分で買わないといけないんですけど、それをまあ図書館に見本して、 ああ、夢が叶った。図書館に置くっていうことがしたかった。置いてもらうっていうことが。
で、それはちょっとできました。 あとね、残ってる3冊は、あの、サロンに置いておく。で、自分用。それとね、あと1冊はね、カフェに置いておきた、置かして欲しいなと思って。
はい。次の夢は、カフェに自分の本を置く。 で、これをね、思ってたらね、めちゃくちゃいいカフェ見つけてん。まだオープンしてへんねんけど、
あのね、シェア型書店、シェア型の書店。 そこはもうカフェと書店が併設している小さな本屋さんですよっていう。 そのね、なんか発信の仕方とかの雰囲気もめちゃくちゃ好きで、
あ、もうピンと来て、あ、ここ行きたいと。 京都でシェア型の書店をオープンしますっていうのを見て、
これや!と思って。 私ここに置かして欲しいって言って、もうすぐにメッセージ送って、私はこういうものですけど、
あの、キンドル作家で、あの紙の本を置かして欲しいんですけどって連絡したら、 あのまあ、一度オープンしたら来てくださいっていうことで、お互いにね、私がここ置きたいと思うか、
で、この本を置きたいと思えるかどうかとか、なんか相性とかもあるから、 まあ1回来てもらえますか?みたいになって、もちろん行きますってことで、
あのね、京都でもめっちゃいい場所にあんね。 私結構土地、土地は大事やと思ってて、あの皆さん、タフ県の皆さん、
京都、お好きだと思うんですけど、京都市っていろいろあんね。 なんかあの、空気というか、
あの、まあ自分の好みなんですけどね。 ここなんか嫌やな、例えば自分が住む場所でね、あの上行区、右行区、南区、ね、左行区、いろいろあるでしょ。
私はまあ、私は右行区なんですよ。右行区めちゃくちゃ広いんですね。 なんかすごい山の方もあるし、まあ市内の方もあるし。
でその、その本屋さんがあるのは、どこかな? 左行区なのかな?ちょっと北の方なんですけどね、あのちょっと遠いけど、まあバイクで行くんですけど、
あのね、新しい形を、まあ言ったら、私がまあ、本屋さんになるって言ったら大変やん。書店をね、経営して本屋さんになるって。
でこの世の中っていうのが、その固まった今まで本屋さんになるとか、小説家になるっていうのは固まった、
なんちゅうかな、レールしかなかったけど、私はそのいろんな形があっていいと思ってて、やっぱりキンドルで作家になるっていうのも、ここ何年かで生まれた新しい形やん。
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昭和の時はなかったやん、そんな。 でもその本屋さんにならなければいけないとか、小説家にならなければいけないんじゃなくて、
なんか文章を書いて世界に発信したいんだっていう思いがあるだけやね。 これがあれば、形はどんなんでもいいのよ。
はい、でこのシェア型書店のちょっと説明しますね。 新しい形のね、あの本屋さん、書店なんですよ。
でここでなんと、利用者の借り主が、本棚のスペースを月額いくらかでレンタルしますってやつやね。
これは私が払うね、いくらか。 払って私の本をお貸してくださいって言って、お貸してもらう契約をしに行くんやね。
そこで借りた棚の中に、自分のその、お貸してほしい本、自分の出版した本もいいんだけど、なんとお勧めしたい本も置いていねて。
私もう本が山ほどある。本棚がね、自分の家になんか4つも5つもあるのよ。 すごくいい本で、読んでない本もあるし、綺麗な本もあるし、ここにお貸してもらおうと思って。
だって本ってさ、持ってるだけやったらもったいないし、 紙の自分のこれいい本やでっていうのを置かせてもらってね、なんと自由な価格で販売できるんやって。
私ね結構メルカリでね、読んだ本を販売とかしてたんだけど、それもなかなか売れないのもあるし、
手に取ってやっぱり売りたい。売らしてもらう、すごくない? どういう風になるのかちょっとまた話を聞きに行かないとわからないんだけど、
棚主さんっていうね、 店主さんじゃなくてさ、棚主になるのよ。小さな本屋さんの。
小さな本屋さんの店主のように活動していけて、自分の好きな本を誰かに届けたいとか、本を通じて人と繋がりたいっていう人の集まる場所になるのよ。
めっちゃこれきたら、私もずっと楽しみにしてて、早くできひんかなと思って。
棚主さん同士での情報交換とか、いい棚持ってるやみたいな、あなたの棚も素敵な本置いてるねって話ができるっていうね。
めっちゃ良くない? ここでなんかコーヒーとかも飲めて話せるっていう。
めっちゃ良くない? こんなん待ってたっていうのが来て、ほんで私がワクワクいつも見てたら、その店主さんがメッセージ来て、
いつもコメントありがとうございますと。何日に仮のオープンしますんで、この日に決まりましたっていうのが来たから行ってきます。
その時のちょっとワクワクを発信します、また。これやりたいという人いるんじゃない?他にも。
お客さんとして本を探す楽しさとね、自分が出して売る楽しさの両方を兼ね備えた場所ですって書いてあって、
めっちゃ楽しそう。もうまた一つ私の夢はもう叶うので、これで。
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あーっていうか、あのね、その場所を作るっていうことが夢なのよね。
AmazonのKindle置かせてもらうっていうことがもうそれで置いてるから夢叶ってるのよね。あとはお任せなのよ。
私その売上をいくらやりたいとかどうのってその数字が夢ではないのよね。数字を目標にしてないのよ。
何百万何千万売り上げるっていうことは別にお任せなのよね。
いっぱい売れたらありがたい。いくらでも受け取るっていうのは思ってるんだけど、
やっぱり中身というか行動の自分の文章を深く人に届けたい。それが一冊だけでも嬉しいっていう。
一冊本当にかずこさんのめちゃくちゃ良かったっていう感想をお一人もらえたらもうそれで、
一つ目が叶ったなっていう感じで。これね、ちょっと無限の可能性やなと思って。
これめっちゃいい場所にあんねん。これめちゃくちゃ不思議で、
私ね、これ5年前に私がある人にね、私はいつか本を出すのが夢ですって宣言したときにある方が、
なんかそのブックカフみたいなとこ通ったらいいねんって言われたことがあって、
そこで本出してる人とか本好きな人と仲間になってそこからやってみたらってアドバイスをくれた人がいるんだけど、
それはなかなか行動に映せなかったのよね、まだ。
5年経った今、なんか自分で探して手繰り寄せて見つけたんやなと思ってね。
そこに集まる人は必ず本好きだし、なんかこうすごい空気がいいのよね。
なんていうのかな、いろんなエネルギーのチャンネルが一緒というか、
その店主さんもなんかすごくいい感じなのよ、なんかさっぱりしてて。
多くは語らず淡々とやってらっしゃって、なんかすごい楽しみ。
もうなるって決めてるんで行く前から。
そこでこういろいろシステムのこととか店の雰囲気とか写真とか撮ってきて、
もしシェアしておければお店の人に了承を得てまたシェアしたいと思うので、
ちょっとねこの秋から冬にかけて寒くなってきたら、
本の方に力を読む方にも書く方にも力を入れたいなと思ってます。
ということでなんかもうすごい充実してきて、
サロンもね本のやつも取扱い説明書もいろいろお問い合わせとかもあって、
とてもなんか充実してて楽しいなぁと思う今日この頃です。
またね報告します。