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こんにちは。
今日は、人生が、自分の人生のモードがね、イージーモードか、難しい方のハードモードだよね。
ハードモードがどっち?っていう問いかけをしたいなと思うんだけど、
あのね、これけんじさんの動画で言ってたんやけどね。
で、私どうかなーっていうのを考えてみたんですよね。
お湯が沸いてる。
お湯沸かしてコーヒーでも飲もうかなーと思って。
人生のモードね、どうですかね。
はっきりとわかんねん、これ。
これ何が言いたいかっていうか、これどうですか?
皆さん、過去の自分と今の自分のイージーモードかどうかっていう。
私、完全にイージーモードに切り替えたね。
もうやっぱりこう、瞑想とか手放しとかアクセスバーズとかね、
やり出してから、やっぱりこのスピリチュアルの学びをしだしてから、
イージーモードに。
どうやってなったかっていうと、やっぱりこう、自分を大事にとか、
努力とか、頑張るとかじゃないっていうことに気づいたからでしょうね。
心地よくいたら幸せになれるんだ、ぐらいの感じでね。
イージーモードじゃないですか。
これね、ちょっと私考えてんけどね、
会社員の時の私の頑張ってた功績と、今の功績と比べることができひんねんね。
なんかどっちが素晴らしいとか、どっちが劣ってるとかはなくて、
ジャンルが違うからね。
でね、ちょっと考えてみたら私ね、
どっちも素晴らしい、どっちもよく頑張ってる私、
どっちも素敵な私と思う。
それはちょっと置いといて、
バイクの運転って、
まあどんな私も同じじゃないですか。
皆さん、この車の運転とかバイクの運転どうですかね。
私のね、同世代の友達が、
50歳ぐらいの時かな、
もう免許を返納しようと思うって言った友達がいて、
もう運動神経鈍ってるみたいな、
もう事故起こしてあかんしもう返そうと思って50で言ってた友達がいて、
やっぱりどんくさくなる、運動神経も劣るっていうのでね、
ちょっと早いんちゃうかと思ったけど、
私は50からぐんぐん運動神経が上がってるんよね。
運動神経とかいろんな感覚とかも研ぎ澄まされているし、
特にね、バイクの運転が楽でしょうがないのよね。
あの私ね、20代の時から免許を取ってバイク運転してたけど、
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バイクに乗ると思うとね、めっちゃ憂鬱やったのよ。
やっぱり怖いやん、車引かれたら嫌やとか事故起こしたくない、
こけたら嫌っていうので、もうグーって肩に力入って、
もうバイクの運転でヘトヘトになってたよね。
やっぱ注意がいる信号を見てとか、
そのバイクの運転、ハードモードやって。
自分がハードモードで生きてるから、
バイクの運転さえ難しいと感じてたんよ。
やっぱり仕事もどんな仕事も大変や。
お金を稼ぐのは大変や。
人間関係大変や。
人生とは苦しいものだっていうハードモードで生きてたよね。
何をしても大変やったもん、もう。
ほんまにだからもう愚痴とか文句しか出へん人生になってたよね。
でも今は、イージーモードに切り替えました。
言われてみてそう思って、もう切り替えてるわと思って。
会社を辞めたきっかけから、そこからなんだけど、
バイクの運転が楽で仕方がないのに、
自分が運転してないみたいな感じがするのよね。
どんなに複雑な道へ行こうが、車がいっぱい多い道に行こうが、
自転車がビョンビョン飛んで来ようが、
お年寄りが急に出てきても、子供が急に出てきても、
全く事故を起こす気がしないのよね。
事故を起こすどころか、全部見えてるっていう感じがするよね。
バイクに乗ってて怖いっていう感覚はないよね。
昔やったらね、10キロ先の、だいぶ北の方に行く、
めちゃくちゃしんどかったけど、今は結構楽に行けたりするし、
すごい色んな楽しいことを考えながら、バイクの運転できるしね。
なんか、イージーモードになった証拠やなって。
あと、本を読むのよね。読書。
読書はイージーモードで、速読とか言うでしょ。
やっぱりこう、記憶力が良くて、波動高い人、エネルギーが高い人っていうのは速読化ができるって言うんだけど、
あ、もうそれしゅんさんもできるんよね。
しゅんさんはタフティーの本を10分で読んだって言ってて、
あの人はできると思う。もうちょっと超人やから。
やっぱ頭のいい人とか、そういう超人の人って本を早く読めて、誰よりも理解力があるのよ。
でもね、私もそうで、なんか私ね、半分くらい読んだら全部わかるっていうか、ちょっと読んだらね、何でもそうなんだけど、
なんかもう最初の方の聞いたら、理解力がすごいっていう感じになってきて、本もたくさん読めてるし、
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そのね、例えば10年前に読んだ本、もう一回読んだら全然違うから理解力が。
こんな本やったんかっていうね。だから10年前は全然理解してなかったってことだよね。
ハードモードで読んでたから。読書というのはもう大変やと思って読んでたから。
でも今はすぐ読めるし、どんどんどんどんこう読める。
なんかね、会社員はなぜ本を読めないのかってなんかあったわ、SNSで。
疲れていたらなぜ読書ができないのかっていう。
それはエネルギー不足やからやろうね。
エネルギー不足で、ハードモードやったらそれは何もできないし、
その願いが叶う、願望実現とか以前にね、そういうことなんやろうなって、まずそれなんやろうなと思う。
モードの切り替え。
だからこそ潜在意識やったよね。
今、潜在意識を覚えて、これが今心地よく生きればいいんや。楽やと思えばいいんだっていうね。
もう最高、幸せ。
それとね、幸せのハードルやね。
これやは、ちょっとここからが本題みたいな感じやけど、幸せのハードルが。
なんかね、やっぱり昔は幸せハードモードやったから、もう私全然幸せじゃない。
なんでこんな不幸なのと思ってた。ただ幸せになりたいだけなのにって思ってたわ。
これハードモードやからやん。一生なれへんよ、そんな幸せなんか。
でも今は、お茶が美味しいっていう、もうご飯がいっぱいが茶碗に。
ご飯今日炊けた。ごめん今高いのにこんなん炊けてる。リッチやんっていう、超幸せと思うわ。
ほら、イージーモードやから幸せのハードルが下がってんね。
なんか私ね、ハードル下げるとかいう言い方あんま好きじゃないんやけど、そうじゃなくて今までが気づいてなかっただけやん。
気づける自分になっただけやん。
で、こんななんかネットフリとかプラとかいっぱいある。こんな楽しい。もうどうしよう楽しい。
ドラマってこんなに面白いものやったんやと。読書もあるし、YouTubeもあるやん。
楽しみで溢れてる毎日が。
ほんでもうそんな必死でね、仕事はしない。なんかやる気が出た時だけ集中してやるけど、
その時にすごい力を発揮するからもういいのよね。
アイディアだけはなんかポンポン出てくるけど。
そうやな、アイディア。だからイージーモードやからこんな出るんやかね、アイディアがね。
昔はそんなね、いいアイディアなんて浮かんだことがなかった。
どうしようどうしようどうしよう。フワンフワンフワンばっかりで。
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ハードモードやったよね。エネルギー不足で。
いやほんまにね、難しいスピリチュアルとか関係なしに、人間としてそれだけあったやなっていう。
もうなんか別に会社員がいいとか自営業がいいとかそういうことじゃなくて、
なんか気持ちの在り方やね。全然違うのよ。
その言葉で今今日言うとね、ハードモードからイージーモードになったやなっていうね。
だからずっと言ってるのは、こう悩みがないっていうのは、だってイージーモードやもん。悩めへんやもん。
それはね、ハードモードやったらね、ちょっとしたことで悩むよ。
あの人にこんな言われたらどうしようとかね。
明日これがやらなければいけないからどうしようっていうね。
そうなんないもん、イージーモードの世界は。やらないことなんかないし、誰に何言われてももう言っとけやって感じやしね。
そんなん関係ない。いいね。なんでもっと早く切り替えへんかったんやろうか。
ずっと50年ハードモードで生きてきた。
よーお疲れさん。お疲れさん。だからパワーをさ、もう10倍くらい使って成果が10分の1みたいな感じよ。
よー頑張ったん、それでも。それでよーやった。それでここまで来たん、すごい。
それでお金も稼いだ。人間関係もいろんな経験をしてきた。ね。
よーやったわー。それはもう私はもう、これからイージーモードでいったらその年を重ねようが関係ない。
運動神経も別にもう、同世代の人の何倍もいいから。
もう運転に関してはね。運転もやし、こうやって喋りもだし。
なんか発想とか、アイディアとか、考え方とか、あとこう会話してもね、面白いからね。面白いし。
なんかやっぱり人と対話してもなんか違うな。あ、そうか。人と対話してもイージーモードなんだ。
だってもうこれ仕事にしてるんだから、そのね、人がこう相談に来て、ハードモードだったら答えられへんよ、もう。
えー大変ですねー。しか言えへんよ、もうそれは。
もう聞くっていう感じでね、いろいろ気づきを一緒に話すとかこうできへんよね。
まずこのスタイフは毎日できんよね。ハードモードでは。
喋ること、ネタも尽きるしね。勝手に喋り出すとかはやっぱりイージーモードやからできてるよね。
本を出す、文章を書くっていうのはもうイージーモードやし、あとないや。
あとね、いやーほんまになんかこう、なんかすごい勉強したりとかこう本読んだりしてやってるんやけど、
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なんか努力しててしんどいと思ったことはないからね。しんどくなったら寝るからね。
自分のペースでできるっていうのもいいんやろうね。
なんかそうやね、前会社員やった時の会社の人に言われたけど、元気ですか?とか言ってね、何年か前ね。
すごく好きなことして生きてるよって言ったら、すごいですねって言われたよね。
いやいやいや、会社員の時の収入は全然少ないよって言ったら、それでもすごいですって言われてね。
好きなことたけして、その生きてるってことがすごいって言われた。
あ、そうなのかと思って、本当にそう思う。本当にそう思うわ。
肩書と年収、数字を捨てたわ私。ハードモードだったんだもの。
ハードモードでそんなところで働いてたのすごいわ。
ホンマにハードモードであの結婚生活、難しい相手としてさ。
よーやったわ、しんどいはずやわ。山編買ったなと思う、いろいろ。
もうややこしい人間関係、すごかったからね。もう言えないことがいっぱい。
全部書いていこうか、それを。小説にしていこうか、もう。
ちょっとね、私ね、話変わるんやけど、海外向けにね、いろんな翻訳をして海外向けに今本出してるんやけど、
なんとね、カナダで売れてた、私の中国語バージョンが。これが狙ってたことなのよ。
こうやって世界に広げたら、やっぱり可能性が無限やからね。
その数字が読めへん、無限大楽しみっていうのがいいのよ。
なんか日本ってなんかね、ちょっとこう、読めてしまうところがあれやから、世界に発信したかったんよね。
だからいろいろこれから翻訳して、やっていこうかなと思ってるんよね。
いろいろ翻訳してんのよ、今。翻訳ってJATGPTにやってもらってるんだけど、
うーん、それはね、だからね、こんなアイデアが湧くのもやっぱりイージーモードだからで、
とりあえずやってみようっていろいろやってるんやけどね、今。
うーん、ちょっとね、そっか。
まあだから、イージーモードやから勉強が楽しいんやろうね。
そんな働きながら勉強するとかもできひんよ、会社員の時はもう疲れてしんどくて。
でもワクワクしてたもん。
どんな学びんやろう。もう誰よりも吸収して、誰よりも学んだっていう感じがするし、
ノートね、一冊ギッシリ書いて、これからそれを活かして、楽しかった、本当に。
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なのでね、そんな感じで、皆さん人生イージーモードで生きてますか?っていうね、
けんじさんからの、久しぶりの動画で考えてみたっていう配信でした。