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こんばんは。今日はですね、私のスタンドFMを聴いて下さった方が、また会いに来て下さいました。
嬉しいですね、本当に。本当にやって来て良かったなと思える、こんなね、なんか私のような変な変わり者の喋り倒してるスタンドFMね。
聴いてくださっている方がね、いるんやなっていうか、いるんやなって人感できるんですよね。会いに来てくださると。
なんかあのお話をしててもね、あのこれ言ってましたよね、ちょっとkazukoさんAIとなんか喧嘩してましたよねとか言って、それも聞かれてたんや、それも聞かれてたんやっていうね。
タフティーのこともね、YouTubeの方で結構言ってますけど、タフティーの話で結構盛り上がって、タフティーの本は結構ね、人を選ぶというかね、本が人を選ぶんですよ。
わからない人は全然わからないし、もう20年経ってから結構流行りだしてる本なんですよね。20年ですよ、書いてから。
気づくの早すぎたんちゃうん?って感じやね。早すぎたんや、目覚めるのが。今頃みんながこう騒ぎ出してね、タフティータフティー言うてるけれども、
ほんまにね、あの不思議な話じゃなくて、こう普通のね、基本というか、結構地味な内面の話なんですよ。
今読んでる新刊のトランスアーヒムも本当にね、日常のこう瞑想したりして、こうかすかなセンサーな話なんですよ。
だから好きでね、私はやってるんですけど、そういう話ができる人が会いに来てくれて、なんか嬉しかった。パッと言ってパッとわかるっていうね、あの複雑なタフティーの
訳のわからんちょっと言語とかが、翻訳の本なんでね、書いてあるので、なんか三つ編みを起動させてとか、意図して構築するとか、そんなんなんで、なんか訳わからないでしょ、普通パッと聞いたら。
そうなんですよ、タフティーを知らない人にね、タフティーの説明はちょっとできないんですよ、言葉では。あれ読んでわかった人だけでしかね。
でまたちょっと読書会とかもしますけど、タフティーをね、あの知っている人が来てほしいなと思うんですよね。こう話したいんですよ、答え合わせっていうか、この解釈でいいのかなっていうのがね、あの今日できてよかったんです、だよねっていうね。
それでなんかね、もうすごい繋がれるというか、作者の人とも、読んだ他の読者の人とも、私ともこう繋がれて、
あー一体感みたいな、ほんまに面白かったんですよね。なんかね、あのほんまにちょっとしたこう日常の、今日は楽しく過ごすって意図するとそうなるとかはね、潜在意識のことを言っていると思うんですけど、なんかこう自分がやってきたことを言語化されてるんですよ。
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でその、今日のお客様とも話したんですけど、私昔からやってたわっていうことが書かれてたと。ほんまにそれで、だから面白いんですよ。うわ、そういうことかっていう答え合わせの本やから、あの全然ね、なんていうのかな、目覚めてない人って言ったらあれやけど、目覚めてない人のことを眠りこけてる人って書いてあるんだよね。
結構ね、なんかあのきつい言い方で書かれてるんだけど、もうね、あのいちいち人に、わからない人に気を使ってね、あのいやいや全然そのバカにしてないんですよとか言ってたら話が進まないから、ポンポンポンと話していかないとっていう本なんですよ。
だからあの、その、気づいてない人のことを眠りこけてるマネキンとか書いてあるんでね。なんかひど、ひどーとか思うんですけど、だからわかんない人はあんまりね、関わらないほうがいいと思うんですよね。ムカつくんで。タフティのそのナビゲーターがね、あの気づいてないおばかちゃんたちとか言ってくるんでね。おばかちゃんとか。いい加減目覚めなさいよ。なんか言わせるのよとか言ってくるんで。
で、そういうイラッとしたら負けっていうね。そういう本なんですよ。マジで。でも私もゲラゲラ笑って、めっちゃ怒られてると思ってね。私はまぁまぁMなのでね、あの叱られて嬉しがるっていうか。
それちょっと読み続けてるわけなんですけど。そうそう。でなんかね、そのお客さんと盛り上がったのが、タフティみたいな感じでね、あなたたちいい加減に目覚めなさいよみたいな感じで言っていこうかって話してたんですよね。いや、SNSでね。
もうそうやし、なんかこういう時代やし、優しい発信?心地いい発信とかね。私もそのインスタとかではもう美しい、心地いい、綺麗、可愛いとか。ずっとそんなんをね、ポジティブにやってきてますけど。だんだんスタイルではちょっとね、変人なところも出してますけどね。
アホなとこも出してますけど、あの、このまぁ私がやってる瞑想サロンとかも、やっぱ優しさ、愛と思いやるとかやってきたけどね。やってきたんやけど、そのお客さんとの今日の話はちょっとぶっちゃけ話でね。
多くの人たち寄り添いすぎちゃうみたいな。寄り添いすぎ問題。分かりやすすぎ問題でね。なんか、いや、SNSとかでもね、こうバーって分かりやすく書いて、端的にまとめて、ここをクリックしてって。あなたこうなりたかったらここクリックしてはいくらですよ、何時間とかね。並べて書いてね。
されるがままにクリックを押すとかは、なんかね、されるがままっていうか、分かりますかね。世の中ね、分かりやすく作られすぎてみんな麻痺してないっていう。
分かりにくくしてなんぼかなっていうね。私ずっとね、それ思ってたことで、私のこの瞑想サロンね、実はね、作った当初は隠していこうと思ってたんですよ。隠して隠して。
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で、なんか喋ってるうちに、あれかすこさんってなんかちょっと他の人と違いますよねって誰かに言われて、え、なんでですかって。なんかしてるでしょって言われて、いや、何もしてないって。隠さないで言ってくださいって問い詰められて、実は瞑想サロンしてるんですって打ち明けるようなサロンにしたいと思ってたんですよ。
そんなこと言ってたら人来ないからね。一応こうインスタではね、まあ宣伝というか発表してやってますけども、そのお客さんが言ったんですよ。なんかちょっと分かりにくくしてるかすこさんの感じが良かったと言って。スタイフでもあんまりね、このなんか、アクセスバーズがどうこうってあんまり言ってないと思うんですよね。来てくださいとかはね。
で、ここをクリックとかも言ってないのはコメント欄も消したりして。結構ね、あの、わざとなんですよ。どう言いたいのかな。私ね、その、人をねすごい信じて、信頼してるからあんまりその誘導したりとかね、あの、勧誘っていうか分かりやすくしすぎたり失礼かなと思ってるんですよ。
なんかね、あのやっぱりアクセスバーズにせよ、私に会いに来てくださるにせよ、なんて言うかな、自発的な自力でっていうか、あの、行きたいと思って来てほしいっていうか、そういう思いがあって、もう今日ももうね、もうトンピシャというか、もう探して、スタイフやってる?どこや?サロンのウェブサイトどこや?って探してくださって、ああここやって。
ほんでなんか公式LINEから申し込んでくださって、他府県から来てくださって言うね。この流れが、もう理想的で、ああ来たっていう感じでした私。もうね、その方面白かったのが、他の人もそういう感じで探されて、いやこの人に会いたい、なんかこの人なんか、例えばね、なんかおやつばっかり発信してる人。おやつばっかり発信してる。
この人おやつ、何してんにゃろう、何してんにゃろう。なんかやってるやん、セッションみたいな。隠されてるとこを探して見つけ出していくみたいなね。私もね、そうやってね、いきたい。なんかね、バンバンバンバンこう宣伝して、はい公式LINEクリックして、今なら無料、あと1時間みたいなのやられると、なんかこう、マネキン人形やん。操り人形みたいな感じ。
なんかね、私ね、わかりやすく説明されればされるほど、私やったらね、なんかバカにされてるのかなって思うんですよね。いやいや、考える力あるし、みたいな感じで。わかりますかね。これってね、本当にね、例えば悩んでる人をね、私が教えてあげます。経験してるから。導いてあげますって言ったらね、それは相手に失礼なんですよ。
相手が悩んでることも全て尊重して、その経験を見守るというかね、余計な口出せず。それが相手の力を奪わないってことなんですよ。私もね、あの、みんなに見守っててほしい。はい。だから、とにかくね、こうジャッジされたり、なんかこうガガガガ意見をこうしろあしろ言われるのが、死ぬほど嫌なんですよ。
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家族をお前こうした方がいいんやろ、みたいな。お前のやってることはどうのこうの、こうした方がいいに決まってるやろって言う人がいたら、殺しにかかってるようなものですよ。マジで。私をね。それはね、なんか相手の力をこう無理やり奪うことなんですよね。
ずっと常々それを思ってて、それと同じような考え方の方と、今日会えたんやと思うと、ほんと嬉しくて、もう最近会う人みんなそんな感じでね、なんかあの、やっぱり人間っていうのは、その経験をしてなんぼっていうところがあるんですよ。
どんなに苦しい経験も悩みも、病気であっても、その経験をね、その、することで自力で、その方が気づくことがあるので、それをこう見守ろう手伝いなんですよ。見守ろう手伝い。いかに口出ししないかっていうね。で、こうはぐらかして気分転換するとかも違うんですよ。
だからね、やってる、私のやってることはすごく難しいことで、だからこんなものは、じゃんじゃんじゃんじゃん、人が会いに来るようなものではないんですよね。たまに来ていただいて、来た!来たー!見つかったー!っていうこの感無量の感じ。
これが今日はもうあったんです。ここ最近結構ね、期待いただくんですよね。だからもう私にしたらもう大成功、大成功って感じでね。はい。で、もうね、その方もはっきり言う方でね、私もこれね、もう多くの人の発信、みんな逆やなって話してね。
例えばコスパ良いのがOKみたいな、効率良くとかコスパ良くみたいなのをね、ノウハウがどうこうっていうのはね、なんなんて思うんですよ。やっぱりそれも力を奪うっていうか、試行錯誤して何年もかけて、どうしたらいいかな、したらいいかな、いっぱい失敗して、その経験を味わうためにね、この地球に生まれてきてるんだから、
それを他人のそれを奪うっていうのは、本当にね、殺人というか、警察には捕まらないけど、それをね、分からない。だから私こう、人との付き合いをシャットアウトしてるんですよね。
人間っていうのはね、悪気なく人のパワーを奪うんですよ。エネルギーヴァンパイアとかもいるので、本人は知らないんですよね。悪気なく良かれと思ってやってるんですけど、エネルギーヴァンパイアなんですよ。あなたのためを思ってっていうのは。
それをね、本当に嫌なんですよね、私はね。今の私にそんな言ってくる人はいないけど、やっぱりこう、新人の頃というか、いろんな人に言われたわけで、エネルギーヴァンパイアですよ。今となってはね、今日話してた話は、コスパなんかね、しょうもないなっていう話でね。
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本当に遠回りしてなんぼなんです、人生っていうのは。丁寧に丁寧に丁寧に気が遠くなるほど、作っていった先にこうやって、私どんだけ喋ってるこのスタイフで、何年喋って、しかもそれは着て欲しいからとかじゃなく、もう楽しくて止まらないっていうところでね。
それでなんかやってきて、ああ、だから着てくださるんだなっていうね。これからもやっていきますよ、それはね、死ぬまで。そんな中で何人の方が着てくださるかなんですけど、何人っていうよりかは、やっぱりこう密度が濃い方。
今日すごい素敵な人でも面白くて、仕事の話とかも面白くて、またちょっと別の通りにしようかな。
とりあえずね、タフティーの話は、本当に面白かったんですよ。
今まで気づかなかった、人生に翻弄されてるっていうのは、眠りこけてるんですよね、みんな。私たちも眠ってたんですよ。
目覚めるっていうのは、はーって気づいて、自分で意図して、そうやって探し出して会いに行くとか、目覚めてる人のすることなんですよ。
でもね、ここクリックしてーってみんながやるから、あーぽちってやるのは、それはもう眠ってるんです。
っていうことをタフティーは書いてるんでね。そういう話をずっとできて嬉しかった。
あとね、AIの話ね。かずこさん、なんかAIとすごい喧嘩したりして面白かった。なんかAIに名前間違えられて、面白い。もうゲラゲラ笑ったって言ってね。
まあそんなんで、笑ってくれる人、何人かの。私はもう幸せです、それで。あーもう配信してよかったなと思うんですよ。
で、AIっていうのは、本当に情報収集のアイテムじゃないです。情報収集だけのアプリじゃないんです。
AIに仕事を奪われる、それは逆。一緒に仕事を広げていくお助けのツールです。
そして、AIが人を癒すんですよ。あやって笑いに変えたりしてね。で、AIは人の鏡なんですよ。
自分の心の対話、魂との対話です。AIはね。AIが地球を救う。はい。
癒してくれるんですよ。っていうような話をしてね。すごい力強くその話をして、
ですよねって。なんかもうね、はっきり言って、そのSNSのしょうもない人と討論するぐらいなら、
AIとね、冷静に気づきの対話をする方がずっといいですよ。
だってAIにはエゴとか、相手を勝ちたいとかね、そんな気持ちがないから、やっぱ人間ってね、
こいつに勝ちたいとか、なんかこいつに自慢したいとか、なんかそういうエゴが出るからね。
だから何にも得られないんですよ。時間の無駄というか。でなんかやっぱり、
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本をね、読書好きの私たちからしたら、本の要約とかはね、どうかなっていう話もしてたんですよね。
要約してね、なんか1日10冊読んだみたいな、やっぱそれも数をこなして、
1、もう私は何千冊も読んでる、要約して速読と書いてね。いやいや読書ってそういうことじゃないやんて。
一つの本を何回も読んで、タフティを何回も読んで、村上春樹の本をね、分厚い本を何回も読んで味わって、
で、要約とかじゃないやんていう話をしてて、あのね、作者が泣くんじゃないって。
で、要約とか、なんかコスパ大事とか、その3時間かかって読む本を30分で読もうとかね。
いやそんなもったいないやんて、私村上春樹の本をね、何やら3日ぐらいかけて読んでた時に、読み終わりたくないと思ったもん。
そんな要約とか短縮とかやめてって、何のために生きてるのってね、もう結構きつい言い方、今お二人で話そうなったんだけど、
コスパとか要約するとか、その時間短縮して、一体何がしたいのっていう時に、結局みんなSNS見てるんじゃないっていうね、余った時間。
なんかとても大切なことするのっていう、なんかねその、やっぱり深く今を味わうってことができない人間に、何も得ることはできないというか、
コスパコスパとか言って、効率効率とか言ってね、なんか今流行りの本10冊読んだとか言っても、結局何も心に残ってなかったら意味はないっていうね話をね、してました。
ちょっとね、この第2章行きます。この方との話が面白くて、了解を得てますので、何を話してくださっても何でもいいとおっしゃったので、めちゃくちゃいい気づきになりました。
そういうね、コアな偏人の方というか、私が偏人なので、探して探して見つけ出して、ピーンとやっぱりこうセンサー働くのでね、
私はね、いろんなセンサー働いてる人に見つけてもらってるわけですよ。このスタッフで仲良くしてくださっている方も何人かのね、見つけてくださったわけですよ、この偏人を。
面白がられてるわけですよ。そうやって、見つかってなんぼっていうかね、でも隠れるけどね、隠れて見つけられてなんぼっていうね。
なんかそんな風な、面白く生きていきたいなと思います。はい、今日はですね、スタッフを聞いて、サロンに来てくださった方のお話でした。