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こんにちは。なんか今日すごい湧き出してくる日で、連続でちょっと発信してるんですけど、さっきね、あの目にした番組で、あのWikipediaについて話したんですね。
Wikipediaよく利用するじゃないですか、私あのよくネットで調べ物をする時は、それを基本として見ていることが多くて、なんかあの正しい、なんか信憑性があるというような、なんかネット上の辞書みたいな感じでね、思ってたんですよ。
けれど、あれって誰が作っていると思います?ちょっと今聞いてびっくりしたんですけど、作りたい好きな人がボランティアでやってるんですって。あれ仕事じゃないらしい。確かに。なんかCMOとかついてないし、どっからお金出んねんってなるよね。
あれ無償でやってるんですよ。無限にあるじゃないですか、データ。すごい詳しく書かれてるじゃないですか。これ無償で?ボランティア?趣味で?みたいな質問に対して、いや無償というかマイナス?自分でね、その調べる時間とか、なんかこう資料とかを集めてたら、マイナスっていうかお金的にはね。でも好きでやってるんですよね。
これやっぱり何に驚いたかって言ったら、私ちょっと感動したんですけど、やっぱりそういう人たち素晴らしいなって。そういう人たちに支えられて、この世界は成り立ってるというか、やっぱりね、このお金をもらえないのに、ずっとそのことに時間をかけて作り続ける。徹夜して何時間もかかるでしょ?資料集めて。
そこにやりたい、書きたいっていう、その要求というのは、ものすごい力なんでしょうね。そこが魅力だと思ってて。ある意味ね、私ずっと思ってたんですけど、そういうやりたいっていう気持ちは、性癖の一種だなと思ってて、それこそが素晴らしいんですよ、そのプログラミアムも同じこと言ってて、性癖が地球を救うみたいなね。
やっぱりね、そっちの欲に対するお金って惜しまないんですよね、人って。してはダメだけど、犯罪とかあるじゃないですか。あれなんでそんなことするの?我慢できなかったんだけど、それぐらいパワフルなんですよね。抑えきれない衝動。
だってその、まぁまぁちょっと性癖のこと置いといて、ウィキペリアを作りたい趣味としてやってるっていう人は、もうたまらなく快感なんですよね。そこに楽しみを見つけてるわけなんですよ。やっぱり専門的に引い出ているというか、優秀な人って素晴らしいなって、面白いなと思うんですよ。
それとは対情的にね、何でもお金のためばっかり、尊徳感情で動いてる人って、本当につまんないですよね。なんかやっぱり見えるじゃないですか、その言ってる言葉も上辺だし、買ってほしいがためにお世辞を言うとか、そのお世辞とかすべてはやっぱりこう、儲けたいとか、なんか下心があるから出てくるわけじゃないですか。
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で、なんか、いやそれそういうことかーって思って、なんかやっぱり人を騙そうとすると、嘘っていうのを並べ立てないといけないわけなんですよね。正直に話してしまうと、そのこう、じゃんじゃん儲かるとかじゃなくなるんですよ。
本当にこう、その時はね、お金にならなくても、後から回ってくるというのはね、そういうことなんですよね。ウィキペディアを作っている人も、その時の時給とかでね、換算したらお金にはならないかもしれないけど、それをやっぱり生産することによって彼らはものすごく豊かなんですよ。
あのすごく、心が、生活が、自分のね、要求が満たされて、私ね、なるほどなと思ったのが、そのプログラレアがね、あの特殊な人しか会わないっていう理由がすっごくわかって、彼は、あのー、まあ、あのー、なんか過去に犯罪歴がある人か、大学院とか学者さんとか飛び抜けた、まあ天才か、
なんか、えーとね、フォロワー数5000人以上の、まあ、インフルエンサーしか会わない、ってやってるんですよね。それ以外はちょっとお金を払ってくださいと。まあそのお金を払っても、面白い人に会わないんですよ。誰でもお金が払ったら会えるわけじゃないんですけど、まあ全部違うじゃないですか、私。
でね、まあ私は、確かに彼にとっては、面白くない人間だったのかもしれない。それを認めると思って、普通なんですよね。彼にとってはね。
だからね、あの、見習うべきところだなと思ってて、そのウィキペディアに人生を注ぐというか、まあ本業もあるんですよ。しながらもそれをやるっていうところはもう素晴らしいなと思ってて。で、私もこの1,2年で、あの、お金にならないこと、時給換算できないことばっかりしてるんですよ。
例えばその、シーグラスアートも、あの、別に売るわけでもなく、こう、自分がね、気持ちいいから作って、材料とかも買ってね、やってるわけだし、で、そう、このスタンドエフェムも、まあ無償でやってるけど毎日毎日も、熱量を込めて発信しているし、好きだからやってるんですよね。
で、あ、そう、でもそういえば、こうやってやってたら、こっからこれを聴いた人がね、お客さん、サロンのお客さんとして聴いてくれる方が、まあ何人かいたんで、そういうことなんですよね。それは結果として出てるんですよ。そのためにやってるんじゃないんですけど。でね、あとはね、あの、本の感想ですよね。
本のね、感想をただ書くっていう。それを見た人が、あ、これ面白そうって買う。それはもう私にとって何の利益もならなかったけど、2年間やってきたんですよね。こう、人の良いものを紹介するっていう。私もそれ買いたいっていうのを、どんだけの人にどんだけのものを売ってきたかっていう、こう、優秀な営業マンみたいなね、ことをしてたのに、私もボランティアみたいなことをしてたんですよね。
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でも2年経った時に、これをね、活かせることないかなって、こう、ふと、やっと遅いんですけど、見た時に、あの、アマゾンのね、アソシエイトしてるんですよ。それをちょっとね、発表しようかなと思って。ただ今までやってきたことにカチッと当てはめただけで、やることは変わらないので、その報酬っていうのはね、無限なんですよね、可能性が。
もうめちゃくちゃ多くもらえるかもしれないし、本当に何円単位かもしれないし、でもそこを目的にしたくないなと。またそれがしょうもないものになるんですよね。そこを気をつけたいと思ってて。その、稼ぎたいから、あの、営業しまくりになると、やっぱり受け取る方はそれをね、感じちゃうんですよ。
私はただただそのオタクでいたいなって、ただ好きでやってるっていう、私はこれが好きだから、これをみんなにこう広めたいんだっていう、私のね、文章の力で。それでなんかいいなぁ、欲しいって言ってもらえた時に、その私の快感が発生するんですよね。
だからこう、趣味でやはり性癖のような、あの、プロ語の言いたいことわかるんですよね。性癖とか言っちゃうとまた変態的な考え方になるかもしれないけど、でもそういうことなんですよね。もう言ったらウィキテリア、ウィキペディアを趣味で作ってるなんて、もう変態ですよね。
変態がどれだけ面白いかっていうこと。その、もう金にならないのに、何やってんのよっていう、でも世の中には変態さんがたくさんいて、やっぱりそういう人が魅力的だし、興味深いんですよね。確かにそういう人と会って話したい。もうそういう人が大好き。
で、結局そういう人たちってお金に困ってないんですよ。貧乏とかそういうことを心配してないし、やっぱり生きてるんですよね。こう、豊かに楽しく。で、やっぱりこう、日々お金のことだけを考えてケチケチケチケチ生きてる人って、いつまで経っても豊かにならないんですよね。
その発想っていうのが、考え方はね、この2年で、なるほどなぁと思って。ウィキペディアの人面白いなぁと思ってね。またそういう目であれを見てみると、また違った楽しみ方ができるなと思ったんで、シェアをしました。
で、審査する人とかもいて、なんかね、優秀なウィキペディアに星がついてるんですって。それはもうすごい優秀で完璧らしくて、なんかいろんなね、図鑑とか辞書とかこれから引用してますっていうのもあるから、かなり調べてるわけなんですよね。
なるほど、そうか。私も本を書いてるので、このエッセイを、エッセイをこの間出したんですけど、エッセイを書くにあたって何を参考にしたかっていう、参考文献っていうね。引用ということで、一応本の著者と題名とか書いたりして、載せてますわ。
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なるほどね。そっか。だから、あれやんな。だから私も潜在意識のケンジさんとプロオラリアと、最近ね、出会った宇宙人ちゃんと、引用させてなんか書こうかなって。
私がね、それを受け取って、私独自の料理、彼らの情報を料理して感じて、人生かけてやってるわけじゃないですか。
これなんか書けるな、なんか作品できるなっていうことが浮かんできました。なるほどね。わかった、私。これね、本を出すのもね、出版会社を通すと、どうしても出版会社からその利益重視言われるんですよ。
みんな売れないじゃないかと、ベストセラーになるのが優秀で、売れない本はダメみたいな。それが嫌なんですよね。売るために書くと、やっぱり面白くない。私は読書オタクなので、書を取ったやつとか売れてるやつとかたまに思うんですけど、世の中分かるんですよね、すぐ。
あ、売れそうやなって。お気に入ってるなっていうのが、この人は売れたくて書いてるなとかが伝わってくるんですよ。はいはい、売れる本ですねっていう感じで言っちゃうんですよ。でもそこを目的としない。もう誰が買うねん、この本をって言うようなのが好き。
プリアデス製の本もね、売れそうじゃないもんね。ただの体験談、報告なんですけど、発表しなければという何やら義務感とかもあるかもしれないけど、そうありたいよね。そういうのってね、めちゃくちゃ面白いから読んだら。
これは広めたいなって思って、私はまた広めたい魂に火がついて、その本も今広めてるし、宇宙人ちゃんの本も広めてるし、それがまた売れてるんですよ、すごく。売れてるんです。それね、分かるんですよね。あ、そうしよいってしてたら、何が売れてるかっていうのは、私がこないだ言ったやつ売れてるなとか、またそれも快感なんですよね。
っていう感じです。はい。
ウィキペディアの楽しみ方ってことで、これがね、すべてのその、なんていうかな、紙幣経済の最先端、先を行ってるって思ったんですよ。
あの、存得感情、お金、札束重視のこの重い世界から、やっぱりなんかそういうふうに地球も変わってきてるんだなって、実感したような出来事で、すっごく面白かったです。ウィキペディアね、見てみてください。