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言い訳せずに夢を叶えた人
2022-06-13 10:42

言い訳せずに夢を叶えた人

言い訳ばかりしてやりたいことができないと言う人。言い訳せずにやりたいことをどんどんしていく人。
私の中でスッパーンとわかれました。 #言い訳 #いいわけ #気づき #夢を叶える
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こんにちは。えっとですね、すごくはっきりとした気づきが湧き上がってきたので、発信したいなと思うんですけど、
なんかもう陰と陽みたいな感じで、あの浮かび上がってきた、もう朝にはっきりと言葉になったことなんですけど、
何か行動するにあたって、言い訳をする人っているじゃないですか。でも私自身もね、過去にいっぱい言い訳してきたなって気づいたんですよね。
あまり他人がどうとかを見ないで、自分の内側に意識を向けて、私もこれできなかったって言いながら言い訳してたなって思った気づきがあったんですよ。
それは、弥生さんのコンサートを見に行った時に、本当に好きなピアノでコンサートをして、好きな絵で個展を開き、
もうみんな大切な友達とか仲間が集まり、みんなが彼女を応援し、素晴らしいゲストが来て、みんなでバイオリンとか演奏、夢を叶えたその瞬間を見た時に、
このバイオリニストの人とかめちゃくちゃ忙しい人だったらしくて、それはそうでしょう。プロの人でいろいろ全国を回って演奏してる方なんですよ。
演奏聞いたらわかりますが、鳥肌が立ったし、演奏してる姿も楽しそうで、バイオリン本当に好きなんだなっていう。
それを見て、やっぱり人は胸を打たれて感動するし、そういう忙しい人たちと一緒にライブをやる、そして成功させるって、これすごいことだなって。
私もバンド知ったからわかるんですよ。全員のメンバーのスケジュールを合わせるの大変で、弥生さんは忙しい理由にして夢を諦めなかったなと思って、
そのことにも感動してね。だって弥生さんというのは本業の仕事もあって、子供さんもいて、お母さんとしても大変だし、めちゃくちゃ忙しい人なんですよ。
でもいろいろ自分の悩みもある中、それを乗り越えて、やりたいライブを開いた、あんな素晴らしい演奏をした、たくさん人来てましたよ。
4,50人。遠くからも。来る人だってね、名古屋やし遠くやから行けへんわって言わない。しかもね、これね、はっきり言って亀岡のすごい偏僻なところだったんですよ。
私、あんまり他府県に行かないんですね。苦手なんでちょっと。あ、これ言い訳にしてるよね、私。そう、私も言い訳にしてたかもしれない。
遠くに行けないとか、電車に乗るの苦手とか言って、私のこの言い訳さえ吹き飛ばした。安尾屋はすごいわ。もうね、バスの時間調べて行ってっていうすごい仲やなと思って。
でもどうしても行きたかった。私もお客さんの予約が来たけど、それもお客さんの予約来たから行かないと言わず行った。すべてのみんながそれぞれの言い訳をせずに集まった空間だったなと思って。
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いや本当に、私もそれを見ながらね、私そのつい最近自分でやりたかった仕事の審査が落ちました。でもそれなぜ落ちたかっていうことに何か言い訳にしてないかなとか考えたんですよね。
絶対何か理由があるはずで、それをSNSにさらけ出したのは、私というのはルールが苦手でマニュアルの読むのが苦手ですと。だからややこしいルールがあったりマニュアルがあるとやらないっていう選択をするんですよね。
やりたいことを結構諦めてるんですよ。ライターの仕事とかも全部落ちてるし、それもさらけ出して気づきにしてるんですよね私。嘘をつきたくなくて、私って全部成功してるんです、言い訳なんかしたことないんですって言いたくなくて。
言い訳もしてるし失敗もしてるし落ちてるし認められないしっていうところがあるなっていう気づきをしていかないと、上辺だけの嘘で塗り固めた発信者になると思って。
誰でも愚かさはあるけど、それを認めてさらけ出すのがいいなっていう気づきをもらったんです、弥生さんからね。コンサートの最中に弥生さんがピアノを弾いて、1曲終わったら喋るっていうトークをしててね。
みなさん忙しい人だったんですって、一度も全員集まったことないんですって言ってて、すごいなって全員で合わせて練習してないのに即興でその場で打ち合わせしてた。
あのちょっとAメロどうするとか言って、すごい天才やと思っておとり腹だった。演奏者が即興できる雰囲気で合わせるのはもうプロ、本当に。
そんな素人ではできない。素人はもう毎日コツコツコツコツ集まって合わせないとダメ。私はもうそのタイプで音楽はね。もう何百万回練習しないとできないタイプだったんですよ。
だからね、天才やなと思って。もうね、超えていった。もう想像とか私の素晴らしかった。本当に言い訳しない人生生きてるなーって。だから涙溢れるんだなーって。弥生さん自身も忙しいとか時間がないっていうのを言い訳にせず丁寧にやってたよ。
本当に一人ずつのプレゼントを手書きでね。私もカズコって書いたあの可愛いカードもらって、これ50人ぐらいの全員の手書きで作るの大変やったよなとか、このプログラムも全部手で書いてある、印刷してる。これ作るの大変やったよなとか。
それも言い訳せず、時間なかったし出来ひんかった。その雑なとこが一個も見えなくて。私本当にね、気づきをもらいましたね。私もそのサロンをしていく中で、いっぱい予約が入るから忙しいからってバタバタ対応したくないんですよね。
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一人一人と1日1名っていうのを守ってるから、結構お断りすることがあるんですよ。ちょっと日をずらしてくださいってわざわざ。私がバタバタするのが嫌で、アクセスバーズぐらい1時間パッパッとやってどんどんやればいいとか思うかもしれないんですけど、私はそうは思ってなくて。
サロンに来てくれた人のことを朝から考えて、今日も夕方から来てくださるんですけど、帰った後もメッセージ送ってどうでしたかって言って、なんか忘れたことないかなとか、その人のことを考えて味わいたいんですよね、私は。
サロンという楽しみを楽しみたい、その人と一緒に楽しみたいというか、何も言い訳したくないな、言い訳する人生嫌だなと思って、いっぱい気づきをもらいましたね。
でね、陰と陽というのはね、ほとんどの人が言い訳して生きてるなっていうことを思ったんですよね。私がもう会わなくなった、話さなくなった人たちというのは、仲良くていい人たちなんですけど、やっぱり言い訳してるんです、全員。忙しいから、家事に忙しいから、家族のことがあるから、これできないねって言って、やらないっていうのをしてるんですよね。
それはそれでその人の選択なんですけど、発信者とか人に教えるという立場で、自分ができてないのに、例えば内側に目を向けましょうとか、言い訳をするのをやめましょうとか、ジャッジをするのをやめましょうとか、発信は自分ができてないのを言うのは恥ずかしいなって。
それでね、伝わっちゃうんですよね。聞いてる方とかお客さんに。でね、コロナを言い訳にする人がすごい多かったし、自分の売上が下がったこと、お客さんが来ないことをコロナのせいにしている、自分の夢が叶わないこと、やりたいことができないことをコロナのせいにしている、そういう人を多く見ました。
私の周りでも、SNSでも。でもそれは何か言い訳にしてるだけやんね。私はもう一度もコロナのせいにしたことはなくて、その2年間ね、家での自粛生活ありましたけど、自分の充電期間と思ってて、本を読んだり、自分を休めたりして、充電したからこそ、このちょっと今明けて、お外にお出かけできるようになって。
で、やゆりさんは最高のタイミングでコンサートしたなと思ってて、みんなやっぱ連邦から来れるし、京都に集まれるし、いやー見事に言い訳を乗り越えた素晴らしい成功者だなって私は思ったんで、感動しました。
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で、ね、そうなんです。
そうですね。私もそうなりたいなって。ついついこう、できてない人の方にね、目が行っちゃうんですよ。この人なんで嘘ついてんのかなとか、この人なんで自分はできてないのに言ってるんだろうとか、結構そっちに目が行っちゃったりしてたんですよね、私。
でも、やっぱり私自身も外側に目が行ってる人のことはまあええやんかと。だから自分の内側に目を向けて自分はどうかなっていうことをしないと、あんまりSNSとか周りの人の話を聞いていると、ちょっと意識が外側に行くんですよね。なんか腹立ってきちゃう。
もうなんかよくよく言ってるなって思うことがちょっとあって、いろんなちょっとね、あの怒りとかもあったんですよ、イライラとか。これはやっぱり他人を見てすごく私はジャッジをしてたんだなって気づいたので。
やっぱり成功してる、好きでやっている、輝いてる人のことを見て、そこから気づきを得ようって思いました、私は。なんか本当に言い訳にするのって恥ずかしいなっていう話です。
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