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こんばんは、えっとですね、今日はもうすごくなんか楽しくて、というか有意義な、久々にね、ちょっと久々の友人が、ちょっとアクセスバーズを受けに来てくれて、
それは、横になってね、頭のツボを押すだけなんで、お互い話しながらできるんですよね。
ものすごくリラックスした状態で話せるので、普段話せないような本音が、本当の心の奥の本音が出てくるんですね。
すごい面白いことに、この私、HSPということがわかったじゃないですか、それでね、HSPの特性としてね、
社交辞令とか上辺の話ができない、というのがあるんですよ。本音で人と深く話したい、というのが特性らしくて、私昔からずっとそれを持ってて、
なんかもう世間話とか無理やなぁと思うのは、ずっと自分のわがままだと思ってたんですよね。私ってわがままやな、うっとしいなってすごく思ってて話したくないなぁと。
人と話すならじっくりと、ちゃんと建設的な話がしたいと、ずっとそれを持ってて、オチがないとかもね、ちょっと許せないんですよね。
ダラダラと、何が言いたいのっていう人って無理なんですよね。
例えば、今日いい天気ですね、服を似合いでとか、お世辞の言い合いみたいな、女同士って多いじゃないですか、会社とかで、本当にそれが無理で。
もう喋りたくない、それだったら黙っといてって思うんですよね。だからね、女っぽくないんですよ。
だから自分は男の脳なのかなってずっと思ってて、本当に男友達とか、ちゃんと話す、語り合うのは男の人としかできなくて、女友達ほんと少なくて私。
HSPの特徴なんだなっていう話をしてて、今日来た友人っていうのが、ADHDなんだけどって言ってて、そうなんやと。
その人はね、すっごい忘れ物をするんですよね。時間も守れないし、みたいな。けれど自分を責めない、みたいなのが特徴で、
私ね、ADHDの人が好きで、やっぱりだから気合うんやと思って。私の秘書もADHDだし、プロゴラレアもだし、アクセスの私が好きな先生たちもADHDなんですよね。
全員だから1,2,3,4人、5人か。5人ADHDで、私のHSPと対照的なんですよ。私が感情的で、うわーってなる自分を責めるっていうこの性格と対照的で、理論的で、冷静で、自分を責めないっていうのがね、ADHDなんですよね。
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気にしない、遅れでも。忘れ物しても別に気にしない、みたいな。だから全然自分と違うから惹かれるのかなっていう話をしてて、喧嘩にもならないしね。尊敬したり尊重し合えるっていう感じなんだねって話をしてて、
なるほどなと思ってて、本当に話をする時っていうのが、自分が得られるものとか気づきを得られるものっていう人と話がしたいんですよ。オチがあるのかとかね、何を意図としているのかとかが見えないと話したくないんですよね。
本当に暇つぶしの雑談みたいな、女性同士が集まってやる町内でとか、無理なんですよ。人の悪口とか、お互いの家族の自慢とかが無理で、私は嫌いですね。
大体女性ってそういうのをする人が多いけれども、その中には一切入らず、私も近所付き合いとかもしてないんですよね。
親戚とかに集まるとそうなるじゃないですか。どこの会社勤めたの?とか、特に京都とかそういうことこだわるんで、旦那さんは?とか子供さんは?みたいな、本当にマウントの試合みたいなのが嫌いで、
私は相手のそういうことに興味がないで、相手の家族とか誰のことも、こっちのことも言ったところであんたに何がわかるの?って思ってしまうんで、上辺の話できないのは、HSPだったからなんですよ。そういう脳の構造みたいやね。
そんな話をするくらいなら一人でいて、一人でも自分の内側と話をする方が良くて、だからこうやってスタッフで話してるんですよね。この声の発信はすごくいいなと、自分の思ったことを話せるじゃないですか。
この時間内にテーマを決めて話をしてるんで、オチもちゃんとつけてるつもりなので、自分は今日はこのテーマで話すんだっていう糸を持って話をしてほしいなって思うんですね。私と話すときはというか。
例えば、久しぶりに友達と会うときに、必ずネタを用意しておくんですね。これ面白いんだ、まず1個これと。私メモっておくんですよ、ちゃんと。これ面白くこういうふうに話して、ここで笑わせてとか、結構組み立てて。
それをせずにダラダラ話されるっていうのはすごく苦痛で、今の話って必要だったかなとか、オチないやんとか思っちゃうんですよ。芸人じゃないんだから、それはできひん、求めたらダメなんだろうけど、本当にだから私芸人さんを尊敬してますね。話がもうプロじゃないですか、上手くて。
ちゃんとオチを用意していると、人を楽しませるということができるし、やっぱり作家さんとか芸人さんとか話を作れる人って尊敬してます。やっぱりそういう人とこれから出会っていきたいのかな。
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やっぱり一般、一般人って言うとあれやけど、特に女性ですね。話がね、もうちょっとこうしづらいっていうのがあり、でもやっぱり男性で尊敬してる人、自分とまた価値観の違う人と話をすると、特に私ADHDの人に興味があって尊敬してるんですけどね、そういう人と話をすると得られるものとか気づきが多いんですよね。
今日もなんかその人と自己肯定感についてとか話をしてて、なるほどなぁって思ったんですけど、一人行動をするか大勢で行動をするかどっちが好きって話で、私は一人行動をするのが好きなんです。映画に行くのも買い物に行くのもそうなんですよって話をしていて、その人は誰かとやっぱり一緒に行動したいと。
っていう話をしていて、それっていうのは例えると、人生を映画だとすると、自分が映画監督でありカメラマンだと、そのカメラに映っているのは景色だけだったら面白くないと。そこに一緒にいるその友人がなんか喋ってくれて、なんかエピソードがあって綺麗だなとかそれを映したいっていう考えなんだっていう例えをして、上手いなぁと思って。
だから私っていうタイプはね、自分が主人公になるタイプなんだねって。でも自分が景色を見て綺麗だわとか感動したり泣いたり笑ったりしているっていう、自分が演じるっていうことをしてるんだよねっていう話で、なるほどな、例えが上手いなと思って。そういう脳の構造なんだろうねっていう話をしててね。
よくなんか、人生を映画に例えたりするじゃないですか。今日も目にしたブログでね、人生は映画のように思ったらいいみたいな。
自分の人生みんな楽に生きたいとかよく言うじゃないですか。楽にお金稼ぎたいとか嫌なこと起こりたくないって言うけど、自分の人生を映画だとしたら何にも起こらない映画って面白くないし、やっぱりこうドーンとどん底に落ちたり悲しい目にあったりそっから這い上がるっていうそのサクセスストーリーみたいなのが楽しいから
自分の人生を映画みたいにして見たらいいんじゃないのって書いてる人がいて、そういうことを言う人結構多いなと思ってね。私もここまで生きてきて、自分の人生映画だとしたら最高に面白い映画だなって思ってるんですよ。
いつか自分のエッセイを書きたいなと思ってるんですけど、それが実は小説より何よりも面白いことなんですけど、やっぱり濃すぎて書けなくて。
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作家っていう職業って客観的に見れないといけないみたいですね。だから私はまだまだHSPっていうのもあるし、感情的なので自分のことを書くと、あの時悲しかったとか本当に大変だったんですとかそういうことを書いたら、やっぱり読んでる人は覚めちゃうので客観的に書けるようにならないとっていうので、
もうちょっと修行を積んでから、いつか自分のエッセイを出したいなって思いますね。今のところは作った物語の中に自分のエッセンスを入れてお伝えしているというようなね。
ちょっとずつそれも入れていっているので、最初はもう本当に作り話だけでしたけれども、そこに今回今書いているやつも本当に自分のお伝えしたいメッセージというのを入れているので、徐々に出していきたいなって思うんですよね、すごく。
本当に今日は充実した1日でしたね。まさかそれがHSPの特徴だったとは、深い話をするのが好きっていうことは、女性でそういう話をする人が好きっていう人がいるってことなんだろうし、
これから出会っていってちょっとお話ししてみたいなって思いますね。だからそのHSPのお茶会というのはね、ちょっと前回嫌な思いはしましたけども、また落ち着いたら続けていきたいなって思いますね。
やっぱり人との出会いっていうのはね、私もずっと閉じこもっているわけにもいかないので、ちょっと広げていったら、人との出会いで可能性っていうのはね、やっぱり広がっていくので、もうちょっと落ち着いてきたらまたお茶会とかしたいなと思うので、自分で主催してね。
またそういうことで、物語とかも書いていきやすいと思うのでね。ごめんなさい。
そうですね、そんな感じで、もう今日はねとっても充実してて、アクセスバーズって本当に脳をすっきりさせるだけじゃなくて、本音を語らせるみたいなのもあるんですよね。
だからね、本当にやってる方もね、すごいリラックスできて、今日は良い一日を過ごせました。はい、また発信していきます。