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こんにちは。ちょっとね、ここ最近、音楽、BGMつけてみようかなーって。雰囲気をね、ちょっと明るくというか、軽やかにしてみようかなと思って、音楽をつけてみました。
音声がね、好きな、あの、言葉だけっていうのが好きな方もおられたんですけど、その内容によっては、あの、声だけにしたり、音楽をつけてみたいなと思ったら、つけたりしたいなと思います。
朝にね、いつも湧き上がってくることがあって、それがすごい素敵なんで、ラジオに配信してるんですけど、あの、ちょっといろいろさらけ出すんですけど、
私、ファシリテーターになってね、あの、いろいろ規約があるんですよ。あの、1年以内に更新しなければいけないとか、でまたその、お金を払って講座を受けてとか、なんかいろんな規約があるんですけれども、
あの、そうなってくると、何でもそうですけど、人間ってその自営業してても、1日のうちの売り上げとか、1ヶ月のうちにこれだけ売り上げないといけないとか、
これだけ経費払っているから、それ以上元を取らなければいけないという考えが湧くんですよね。
で、これこの地球上で、あの、常識的な考えとされてますけど、そこをぶち破っていくという、もうね、それを考えるとね、せこせこした生き方になるような気がして、私自身がね、
なんか、どんどんどんどん好きなことに、お金を動かしていくだけでいいんじゃないかなと。あとはお任せで。
なんかこうしてこうしてこうしないと、あと何人、サロンの人が本を何冊売ってフォロワーを何人増やしてとか、人数と金額にこだわると、可能性狭まると思うんですよね。
で、焦りが出る。焦りが出たら楽しめない。そこをね、究極に突き詰めてるんですよね。
で、私があの、ふと感じたことは、作って、丁寧に作って置いておこうと。ただそれだけなんですよね。
で、あの、以前に待てる人のもとには絶妙なタイミングで答えが現れるみたいな言葉があってね、私それを本当にそうやんなと思ってて。
で、ちょっと私言葉を言い換えると、待って丁寧に置いとける人は絶妙なタイミングで気づきが来ると思ってるんですよね。
それしかないんですよね。宇宙の流れに任せるっていうのはそれしかないんですよ。
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だからね、私ファシリテーターになかなか慣れなかったのは、こうしなければいけないが結構思ってた部分があって、宣伝しなければいけないとかね。
生徒さんというか受ける人をたくさん集めなければいけないとかね。
そうなんじゃなくて、こうやっぱり来てくれたお客さんがこの資格取りたいな、どうしたら受けられますかって言ったタイミングに差し出したいんですよね。
それしかなくて、で、あの、儲けたい、生活のためとかに固執してしまうと楽しんでクリエイトできないと思ってて。
で、自分の内側にね意識を向けた時に、私本当にいつも感じるのが、あの、そのお店を作っている人、サロンを作っている人が忙しかろうが売上が上がってようが関係ないんですよね、受ける人って。
ただその人がどういう人か、その時間一緒にどう感じれるかだけだと思ってて。
そこをね、丁寧にずっと作り続けたいなって思いますね、私は。
そう、で、これ難しいんですよね。
1ヶ月にね、本当にゼロお客さん来ないとなると、やっぱりこう、お店ね、してる方っていうのは不安とか焦り、早くなんとかしなければって思いがちなんでしょうね。
で、世の中ね、もうそれに溢れてるんですよね、焦りに。
だからこそ、集客の仕方とか、お金の稼ぎ方の情報が溢れているんだろうなって。
で、その焦りっていう気持ちが、そういうのに引っかかるんだろうなと思ってね。
過去の私なんですけどね、早く答えを出したい、はい、ここに尽きるんですよね。
これを持っていると、しょうもないものに引っかかるんですよね。
そこに気づいて、なるほどなと思って。
で、今もね、なんかやっぱりそういうしょうもないダイレクトメールとかは来るんですよね。
消すの、ブログすんのちょっと面倒くさいなと思いながら、すぐにお金が何十万手に入るとか、
あなたのウェブサイトが、もうアクセス数が殺到するとか、本当になんかね、しょうもないなって思うんですよね。
だから何?っていう。
で、消していくんですけれども、
毎日毎日行列ができて、次々にね、お客さんが来たから何なんだろうってちょっと思い始めてて、
というのがですね、すごく面白くて、何なんだろうね。
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もう予約が取れないんです。忙しいんです。
なんかもうたくさん殺到してっていうことを言いたいっていう気持ちが湧いてくるんですかね。
でも私も言ってましたね。
確かに何人か予約が続けて入った時は、それは発信してましたね。嬉しくて。
そうなんですけど、波があってやっぱりない時っていうのもあるんですよ。
その時にね、自分がどう感じるかなんですよね。
焦るのか、もうやめようかなと思うのか、不安になるのか。
私、ならないんですよね。
それこそが素敵と思って、自分で素敵やなって。
何もない時のね、アクセスバーズのサロンも素敵なんですよ。
ただそこにあるだけで。
素敵であり続けるからこそ、来る人が来るんですよね。
必要なタイミングで。
そんな他人のタイミングをね、変えることはできない。
私、値下げとかキャンペーンとかもしないんですよ。
お得な夏までキャンペーン。
今なら1万円オフとか。
1万円オフとしたら、半額とか。
それをすると、その人のタイミングを焦らせることになるんですよね。
特にアクセスバーズという性質からしてね。
他の美容院とかね、そういうのはいいのかもしれないですけど。
美容院でさえもね、例えば半額セールとかされても、
私、切りたいタイミング今ちゃうしとかあるんで、
私は高くてもね、通常の値段でもいくんですよね。
全部そうなんですよね。
自分の行きたいタイミングで活かしてくれやって思うんですよね。
ポイントを貯めるから、貯めたいから買おうとかでもないんですよね。
本当になんかね、ポイントポイントってスーパーでも何でも言うじゃないですか。
やっぱりそこの店でずっと買い続けて欲しいからなんでしょうね。
でもそれも縛られるのが嫌で、ポイント一切貯めてないんですよね。
ポイントカードお持ちですかっていう、
あれがね本当にね、私の自由を制限すると思ってて。
ポイントが500円分貯まったからって、何なのかなって思っちゃうんですよね。
お金はすでにあるのに、ポイントを貯めるがために、
わざわざ遠いスーパーに行くとか、
わざわざ嫌なのに通いたくもないサロンに行くとかはないんで、
行きたかったらいくらでも払いますね。
私は自分はそういうサロンでありたいんですよね。
受けたかったらどんなに遠くても来る、どんなに高くても受けるっていうサロンでありたいために、
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待つっていう、置いとくっていうことですね。
待つっていうのもね、ちょっと重いかなって思うんですよね、言葉的には。
置いとく。心地よく作って置いとく。
それがね、あのブランディングというものなんだろうなって思いますね、すごく。
それは他者を意識していることなんですよね。
それでもう一個ね、恥を晒すというか、外側に意識を向けていることなんですけど、
私の親戚がですね、以前言ったのかな、私がサロンをしているということが理解できなくて、
やっぱり就職、良い会社に就職する。
公務員は安定っていう頭があってね。
かずこちゃん何してはんの?
で、まあ母がちょっと理解できんから訳のわからんサロンって言うと、
かわいそうになみたいなことになってて。
そんな訳のわからん、せっかく学校で勉強できはったのに、
そんな訳のわからんサロンをするような、かわいそうみたいなね。
すごいジャッジやね。恐ろしい思い込みで。
でね、まずそこから湧き出てくるもの、
クソでもなく畜生でもなくムカつくでもなく、
恐らしくイメージというのを作られるんだなっていうことで、
その人の世界じゃないですか。
全く関係ないし。
で、多くの人がね、外からのイメージに振り回されてるんですよ。
で、あ、公務員がいいんだ。そうだ、じゃあ公務員にならなければって言って、
自分の人生変えるんですか?って。
で、周りから評価されたいために、安定収入のあるところに就職するんですか?って。
本当にね、面白い話があったんですけど、
Uberの配達員の人が、やっぱり配達員ということで、世間からの評価が低いと。
やっぱり安定収入欲しいから就職したっていう人がいたんですよ。面接受けたと。
でもその人自身は、就職したくなかったんですね。
で、その結果がね、来た時に1週間後、落ちたんですよ。
なんと、ホッとしてる自分がいるって書いてあって。
それが正直な自分の気持ち。
しなくていいのよ。楽しかったら配達ずっとしとけばいい。
それは外側の常識とか、世間からよく見られたい。
世間から、あ、いいとこお勤めですね。
安定ですねって言われたい。
それがなんなんだと思うんですよね。
私、本当にどうでもいいなって。
自分の気持ちが、今幸せである、心地よい状態である。
それが全て。それが自分の宇宙であり、自分の中、自分の可能性が無限っていうことを信じるっていうことだと思うんですよ。
それがね、なんか、やっぱりこう誰かと対話することで、
みんな難しいんだな、それをするのってことに気づいたんですよね。
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で、先日したギフレシーではね、本当にお互いの、
どうしたら心地いい?何をしたら楽しい?っていう問いかけの中、アクセスバーズをしたので、
私と仲良しのお客さんというのは、お客さんというか友達はね、
分かってるんですよ。気づいてるんですよね。そのことに。
だから、訳の分からんことをしちゃうんですよ。周りから見たら。
え、なんで今それするの?っていう。
でも、もうそれが楽しいからしょうがないじゃない?っていう。
急にラジオしたくなったりとかね、急にこう、なんかする。
でももう、世間から見たら、何やってんの?頭おかしいんじゃない?って
言われることになっちゃうんですよ。どうしても。
そこをね、気にせずに入れるかどうかっていうことで、
やっぱりSNSを見ててね、すごいそれ感じるんですよね。
あ、すごい周りの目気にして犯人やんなーって。
で、私自身が去年気にしてた部分があったんですよね。
やっぱりこの、本は売れていたい。サロンは繁盛していたい。
忙しくしていたいみたいだね。忙しく見せたいかな。
もうそれね、もうどこでもいいんだなーって気づいたんですよね。
私が忙しくしてようが、暇であろうが、
アクセスバーズを受けに来る人関係ないじゃないですか。
本当にその人のタイミングなんだなっていう。
時間は幻想であるとか、ワンネスである。
みんな一つなんだよっていうことに気づいたらね、
本当にそれどうでもよくなるんですよ。
本当にどうでもよくなるんですよ。
気にせずに好きなことをしましょうって言っても、
伝わらない人に伝わらないんだなっていうことにも気づいたんですよね。
伝わる人には伝わるんだなって。
そのギフレッシュをしていて、一緒に会ったね、
ひろこちゃんなんですけど、
ひろこちゃんに伝わるんやなーって思って。
それの感覚が心地いいなーって思ったんですよね。
だからね、伝わらない人と話すと、
何が湧き出るんだろう。
私はちょっと嫌だな、しんどいなって思ってたんですけど去年までね。
分からなかった。
なんていうのかな、自分と価値観というか波動が合わないと、
もうしんどいなと喋りたくないなって実は思ってたんですけど、
どうなんだろう、これから。
私をジャッジした親戚と会ったら何が湧き出るんだろう。
私はもう殴ってしまうんだろうか。
いや、怒りは起こらないですね。
何が湧き出るんだろうね。
面白いなと思って、どんどん自分の内側に意識が向いて、
自分の大切なものが何かということが分かってくるんですよね。
面白いです。
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ということで、外側に意識を向けていると、
本当の自分の幸せというのが分からなくなる。見えなくすると。
どんな立場になろうが、走り手だになろうが、有名作家になろうが、
周りの評価は関係なくて、自分が本当にいいと思うもの、
心地いいなと思うものを選択したいなという発信でした。