00:05
こんにちは。 ずっと瞑想の話をしていて、私も会社員自体は瞑想とか知らなくて、やったことなかったんですけど、
やっぱり辞めてから、自分の内側に向きたい、一人になりたい、静かにしたいっていうところから、たどり着いたのが瞑想だったんですよね。
まずヨガをやってたんですよ。ホットヨガでね、ほかほかあったかい気温の中で汗だくになって、自分の体と向き合うみたいなとこから始めたんですね。
それは会社員自体からやってたんですけど、結局ヨガもめちゃくちゃ瞑想ですよね。
もう体の声を聞き、自分の内側と向き合い、体を動かしても最高の、これ動的瞑想ですね。
ヨガやりたいな、あのベランダでね、ストレッチしてヨガっぽいことをやってるんですけど、もうちょっとしっかりやりたいなという気持ちになりました。
ちょっと申書が終わって秋なので、いろいろやる気が出てくる季節なんですよね。涼しいから。
読書もしたいし、ヨガもしたいし、山にも登りたいなっていう気持ちになってきてるんですよね。
あとね、前から言おうと思ったんですけど、このスタイフは音声瞑想というか、ラジオで瞑想というか、スタイフ瞑想。
これね、URL限定配信でやり取りをしている少人数の方がおられるんですけど、
本当にこの人とお話したいなという方と、もうその方だけ限定のURL限定の配信は完全に音声瞑想ですね。
もうその方との対話でもあり、自分との対話でもあるというか、めちゃくちゃ落ち着いて話ができるし、聞きたい時に聞ける。話したい時に話せる。
この一般的な放送よりも、もっとコアな話ができるし、深い秘密の話ができるというか、もう遠慮なくその人だけにお伝えできる話ができるので、大好きなんですよ。
音声瞑想なんですよ。これ毎日やってる。言葉だけじゃなくて、波動みたいなものも私のラジオから感じ取ってくれてる人が多いなって感じるので、
それはもう私が心地よくフラットな気持ちでお話してるので、きっと受け取ってくれる方もそういう気持ちになるんだろうなと思いながら、もう何もないんでね、私も何も考えてないんで、ただ素直なワクワクとした気持ちをお話してるだけなんで、
03:04
それは心地いいでしょうがって感じですけど、でしょうがっていうか、楽しいでしょうがっていうね。そんなものしか出したくないっていうか、もう出てこない、変な変なものは。
ということでね、またフォックスちゃんが読書は瞑想って言ってて、いいこと言って、ハローなーと思ってね。やっぱりフォックスちゃん的、スピリチュアル的読書の考え方というか、本を読むことで瞑想になる。
ということで、確かにね、読書も瞑想だと思うと、なんかさらにまた本を読むことが楽しくなるなと思ったんですよ。で、私は以前からね、その読書は、村上春樹が好きなんですけどね。
最新感あったじゃないですか。町とその不確かな壁。もうあれ完全に私、村上春樹さんと対話してますからね。村上春樹さんとの世界と繋がってますからもう。入ってるというか、繋がってるというか。
もう瞑想ですわ、それは。瞑想とも言えるし、世界に入るというか、世界を感じるというか、作者の方の意図を感じるというよりも、もう入っていくっていう、もう溶け込むというかね、文章をなめるというかね。
いろんな表現がありますけど、そんな感じですよ、全部ひっくるめてね。で、私読むのも好きですけど、私も書いてますけど、まだ私の書いた文章を世界に入ってきてほしいな、私の世界に、と思いますね。
お好きならどうぞっていう、お越しやすという感じでね、読んでほしいなと思いますし、いやーちょっと本ね、私ね、最近読めてないんですよね。好きな人のラジオとかyoutubeとかばっかり聞いたりしてるばっかりで、で、昨日ですね、配信もしましたけど、脱力幸福論っていう本を久しぶりに読んで、これいいです。南の島、フィジーの
読者は長崎ゆうまさん、この男性の日本人の方がフィジーに行って衝撃を受けたって話して、これちょっとね、漫画になってるんですよ。絵も可愛くて、めちゃくちゃ大爆笑できるという。
そうなーみたいな、フィジーの人すごい気楽やな、適当やなーみたいなね、切り替え早みたいな、もう日本人の真面目でね、悩んだりとかこう結構遠慮しているところが、もうアホらしくなるというね。
で、昨日言いましたけど、和也くんとこの脱力幸福論を読みながら、この本から学ぶ考え方をラジオでコラボしたんですよ。楽しいでしょう。楽しいことやってますわ。
で、やっぱりこれ、学びたいよねって、ここから得たいよねっていうか、フィジー人からね。というのも和也くんが結構真面目なんですよね。若いのに遠慮している。
06:07
なんかこう、楽しもうとしても楽しめないとかね、周りを結構気にするとか言ってたんですよ。えー意外と思って。そんな気にしてたっていうね。
なんか私の前ではそんな遠慮してないように見えたので、結構周りのいろんな人、人を見てね、やっぱり気を使ったりしてたんだなーと思って。
あ、それでしんどくなったんなら、このフィジーのね、脱力幸福論をもう一回読もうよって。そもそもこれはね、2年前に和也くんが勧めてくれた本で、私買ったんですよ。
2年ぶりに読んだら面白いねーって、やっぱりこれ忘れてたよねってことで、本もね、一回読んだだけでは全部を吸収できないんですよね。
だからこう、読むタイミングによっても受け取るものが違うので、私も2年前に読んだもの、今読んだら全然違う。吸収力が。
今やっぱり波動が高くなってるし、いっぱいいいもの吸収できるというか、2年前に気づけなかったものを今気づいたりとかするんでね。
本棚にある本、もう一度読むのもおすすめですけどね。で、もう一回読んで手放すとかするのもいいしね、またこう、デトックス的な本もね、たくさんこう、私今あるので、私もありますよ、何百冊もありますよ。
これでも売った方やけど、まだまだあるしね。でまぁ、そんなんで本もね、読んでは手放し、読んでは手放しながら、ラジオでお話ししたら、その本も価値もこう、すごい味わえるというか、良かったなぁと思って、すごい良い1日になりましたわ。
はい、ということでね、新しく本を買ってまた読みたいなと思うんですけど、私やっぱり、最近読む本はスピリチュアル的な本とか、潜在意識とか量子力学ばっかりになっちゃって、小説ね、読んでないんで、ちょっと久しぶりに読みたいかなと思います。
でですね、私あの、山ね、山登ってその頂上からふわーって深呼吸したい。山登り瞑想よね。いや、もうそれこそ無心になれますよ。山登って歩く、歩く、いやこれは、もう動的瞑想じゃないですか。
でね、私やりたいのは頂上で、はーってこう深呼吸しながら、そこで読書したい。お気に入りの本を連れて行って、山に。そこで読書する。ちょっとね、10月になるかもしれないけど、日がちょっとね、設定して日を。楽しみ。
晴れの日じゃないと無理じゃないですか。晴れが続く日にやりたい。そのタイミングをね、ちょっと狙って。ということでね、読書どんどんしていくよっていうことと、もうどんどんこう、自分にとって、お、これが瞑想やと思ったら、もうそれが瞑想でしょうね。素敵ですよね。なんか本当に。いやー、ほっこりしますなー。
09:18
あー、もうね、それで言うと、私ね、料理も瞑想やと思うんですよ。私料理好きでね、あの、ひたすらキャベツ切るとか、で、あのー、まあポテトサラダ得意と言いましたけど、ポテト、じゃがいも茹でてる時とか、あのー、ね、白玉をね、作る時、白玉粉を買うんですけど、
それをこう、水で溶いてね、こう、耳たぶの硬さにするんですね。こねて。それを食べやすいように一口にちぎって、こねこね、こねこねしてる時も瞑想ですよ。あれ、めっちゃ楽しいの。で、こう、SNSでそれ言ったら、こねたいっていう人がいて、一緒にこねたい。なんか、子供って粘土遊び好きじゃないですか。粘土も瞑想じゃない?
粘土でなんか、こねこね、なんか一生懸命作って、あれ、うさぎちゃんできたー、これ瞑想でしょ。その子供の時はいっぱい夢中でね、泥遊びも瞑想でしょ。で、子供って瞑想やと思ってやってないけど、だって、子供って無邪気に夢中になって遊ぶでしょ、もう。もう朝から夕方まで夢中になる。
同じこと何回もやる。何が楽しいねということを何回も何回もやる。それがこう、子供ってもう、生きてることが瞑想なのかもね。それをこう、大人になるにつれて、忘れていって、なんか、ああでもない、こうでもない、やらなければいけないが増える。それがこう、大人の人生というか、なんか、結局はこう、子供に戻っていけばいいみたいなことかなーって思いますね。
そう、コネコネ瞑想。料理は瞑想。いや、本当に、なんかあの、無心で唐揚げ揚げるとかね。唐揚げもね、塩麹にね、つけて、でも片栗粉パパパーって軽くまぶすだけで、あのー、あのね、ちょっと一口メモですけど、天ぷらとかもたれるじゃないですか、唐揚げとか。米粉で揚げる。
塩麹に鶏肉をつけて、米粉をさかさかって軽くまぶして、カラッと揚げる。めっちゃ美味しいですよ。もうヘルシーだし、で、無限にね、唐揚げを揚げてる時って無心なんですよ。ジュワーってこう、めっちゃ気持ちよくて、この揚がっていく感じが、だんだん茶色になっていく。美味しそうやなー。唐揚げ瞑想。何でも。
あの、料理瞑想ですよ。本当に。だってもうどんどんどんどん仕上がっていくわけじゃないですか、作品が。で、出来上がったら美味しくいただける。生きる、生きてることになる。いやーもう、料理。ケーキもね、クッキーもね、生地をこねこね、クッキーを焼く。何でもできますよね。だから、楽しんで今を集中してやる。
12:19
そこにつきますよね。それを勝手にね、もう自分でこれが自分の心地いい瞑想なんだって決めたら、それをね、生活に取り込んだら、いいじゃないですか。もう読書も瞑想とか聞くと、本当は本を読みたくなりますね。料理もしたくなるし。
いやー、もうそういうのね、ラジオをね、私は聴きながら、鼻結びをこう結び結び、こう丁寧に作りながらやっているので、聴きながら、聴く瞑想をしながら、こう、鼻結びを結んで、ちょっとこれ早押し上げな。もうね、あれですわ。ゆっくりやってたんでね、丁寧に。きれいにね、ちょっとやらないと気が済まないので。
そういうことで、一個一個丁寧にね、あの読書でも何でも、本も文章を味わう。あ、いい言葉が出たと思ったらメモったりもしますし、大事な本は付箋つけたりとかして占いで置いておくとか、村上春樹の本はね、占いで丁寧に置いてますね。
スピリチュアル的な本も全部置いてますし、あとちょっと流行りのね、ベストセラーの本とかはちょっと打ったりとかして、あのしてますけど、いいですよね。
そういうことで、こう、秋は瞑想なんじゃない?
ねえ、あの、季節を感じながら瞑想するって素敵じゃない?なんか、自然の中でこう、ああ、いいなあ、本当にいいわ。
ちょっとこのね、仕事を仕上げたら私ちょっと、あの、お散歩行って、いやあ、YouTube撮ろうかな、今日何しよう。
ああ、なんかもう幸せですわね、本当に。
はい、まあそういうことで、瞑想をね、自分の好きなものを瞑想と名付けて楽しみましょう、みたいな配信でした。