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はい、先日ですね、お客さんとアクセスバーズをしてたんですよ。
その後にカードリーディングをしましょうということで、
なんか習いに行かれたみたいでね、カードリーディング。
で、うちのサロンでもしてるんですけど、オラクルカードで。
やっぱりメッセージね、天使からもらえたら嬉しいんですよね。
なんかね、本当に刺さるんですよ。
あ、今自分が欲しかったメッセージや、みたいなね。
で、ちょっとハマってしまって楽しんで、一緒にやってたんですね。
で、そのお客さんというか、もう本当に親友というかソウルメイトというか大事な方なんですが、
その人と一緒に、カードリーディングをね、日本の女神のカードということで、
日本の神様カードリーディングをやってくれたんですよ。
その方は神社の巡りが大好きで、神社、仏閣ね。
本当にこう、なんというか、スピリチュアル大好きな方でね、
すごい心優しくて、もうこの時代の愛に生きる方ですよね。
で、本当にね、自分を整えることを徹底的にやってこられた方で、
その女神のね、日本の神様のカードリーディングをやりましょうということで、やってもらったんです、私。
で、これをすごくてね、
当初、4,5年前にそのお客さんが私にカードリーディングやらせてくださいって言ってやってもらった時に出たのが、
セオリツ姫やったんですよ。
わあ、セオリツ姫や、と。水の神様ですねっていうことで、
このセオリツ姫にね、守られてますよって言ってもらったんですよ。
で、私も水辺が好きで、海とか湖とか川が好きなんですね。
なんか、川辺りとか水辺りにいると落ち着くんですよね。
なんか滝とかね、そういうのを見に行きたくなる。そういう波動を浴びたくなるんですよ。
やっぱり水の神様に守られてるんだなぁと思ってね、
すごい思った記憶があって、
で、セオリツ姫様に自営業のね、私を守ってもらってたという気持ちで、
松尾大社に祀られてるんですよ。
松尾にもお参りに行きましたし、そこでセオリツ姫様ありがとうございますみたいな。
全部そのお客さんのおかげで教えてもらったんですね、そういうことを。
で、こう紙棚を作ったりね、やっぱり自営業なので、
そうやってこう守ってもらっていることに感謝ということでやってきたんですよ。
で、あれから4,5年経って、また、かずこさんまたやりましょうよって。
またもうだいぶ波動変わっているし、成長もしているからやってみようということで、
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やってもらってくりました。トランプぐらいのカード、量ありますよね。
くって並べて、私は一つだけ光ってる、見えたんですよ、カードが。
これしかないと思って選んだら、かずこさんまたセオリツ姫やって。
すごくないですか、これ。
同じカードばっかり出るっていう、なんか私の特徴なんですかね。
私のYouTubeでのね、オーラクルカードでも、
あのあれ、カウンセラーのカードばっかり出ましたよね。
すごくないですか、同じカードばっかり出るって、そのメッセージがもう強い。
絶対カードが、これ伝えたいって言ってるってことじゃないですか。
もうこれはなんか、あの、カード適当にやるとか遊びでやるとかじゃなくて、
もう確信に変わったんですよ、2人の。
あ、もうカードって、宇宙からね、メッセージを下ろしてくれてるんだなっていう、
もう確信に変わったんです。
あ、これはもう本物っていうか、ちょっと鳥肌っていうか言葉を失って、
2人でもう、はー、はーってなったんですよ。
もうセオリツ姫様やなぁ、みたいな。
で、この神様のメッセージっていうのは、全てをリセットするっていうので、
過去の過ち、ミスとか、愚かなこととか、失敗とかを、
もう全てリセットしてくれるっていうのでね、
私にぴったりやなと思いました。
でも自分には、愚かなところとか、弱さとか、色々あるのでね、
失敗とかもたくさん。
そんなにくよくよしてずに、リセットして前向きに行こうや、
っていうことだと思うんですよ。
一回ね、反省して味わって落ち込んだりはやってるので、
それはそれでも過去のことと、それを乗り越えて今があるので、
リセットして、浄化して、前に進もうっていうね、
メッセージをもっかい持ってきてくれたんだなと思って、
いやもう素敵ですよっていうことで、ものすごい気づきの日になりました。
でまだあるんですけど、もう一個ね、
プレアデスのカード、2個カードを持ってきてくれて、
そのカードはね、ちょっと名前忘れましたけど、
なんかキラキラした、それオラクルカードなんですね。
でそこで、私の今後の仕事についてってことで、
見てもらったんですけども、
めちゃめちゃいいのが出たんですよ。
ほうおうの、金のキラキラしたやつが出て、
かずこさんこれは富を引き寄せるわみたいな。
もうね、そのまま行ってくださいっていうことなんやけど、
なんかね、そのカードもうプレアデス星人しか出会わないそうなんですよ。
もうそうやんっていうね。
私プレアデス星人なんでね。
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プレアデスが大好きなんですよ。
もうなんかこう、この地球に卒業したらプレアデスに行きたいなと思ってるぐらい、
愛と優しさの星なんでね。
もうそこに行きたいんですよ。
はい。それで確信してるわけだね、プレアデスっていうのをね。
プレアデスに縁があるんですよ。
私の高校がね、スバル高校だったということとか、
私のすごい仲良かった友達の生まれた子供がスバルっていう名前やったとかね。
すごくないですか?
もうプレアデスやん、もう。
ということで、それも鳥肌やったんですよ。
そのカード、ほうおうのね、
なんかもうすごいこう、次元の高い最高レベルのカードらしくて、
かずこさんすごーいってなったんですよ。
もうそのお客さんもほんまにね、なんか私をこう、
なんていうかな、もうあげてくれるのがうまいというか、もうほんと嬉しい。
嬉しくて。
いや、あのね、私ね、ちょっとね、本を書くにあたって、
いろいろこう躊躇したり、なかなか取り掛かれないところがあって、
そのメッセージ欲しいと思ってね、
出たカードの中にめちゃくちゃ具体的なことが書いてあって、
あ、そういうことかと。
もうアドバイスみたいなね。
こうしたらいいみたいな。
それはね、ちょっとここでは言わないですけど、
私にしかわからないことやったんですよ。
それも受け取り方でね。
うーわ、なるほど。
見せてもらって、メッセージを。
かずこさんこれ納得した?って言われて。
納得した。
欲しかったメッセージは?と。
ちょっと面白いことに、
それを言う前にね、
法王のなんか、
次元の高いカードの
一番最初に書かれてたことが、
神に対して失礼な言い方とか、
無礼な態度はやめてくださいねって書いてあって、
前置きで。
それでも大笑いして、
いきなり怒られてるやんみたいな。
いきなり説教。
なんかもう、私がこう、
まるでこう、
なんかね、子供みたいに
こう、無礼なことを
こいつするんかもしれんみたいなね。
なんか、無礼な言葉遣いとかはやめてください。
ちゃんと礼儀正しくしてください。
みたいな。
そんなこと書くと思って。
でもなんかね、プレイヤーディスのカードなんでね。
分かりました。はい。
ちゃんと正座して、礼儀正しく聞きます。
みたいな感じで。
そしたらもう、具体的なメッセージが
出てて、
これすごいですよ。
ちょっとまた調べて、
貼っときますわ。
あの、プレイヤーディス成人の方、
多いと思うんでね。
私と繋がってる方は。
これ欲しいと思ったらどっかに売ってるのかもしれないですし、
それちょっとまた貼っときますね。
興味がある方は。
いや、これも銘にしたということは、
そういう縁がある
ということなんでね。
そのお客さんがそのカードを持ってきた
ってことは、
もう私がそのメッセージをこう、
受けたがってて、
欲しかったってことなんでね。
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すごくないですか?
もうピンポイントすぎるっていうか、
欲しすぎるっていうか、
求めたもの来すぎるって感じだったんですよ。
なんか、
はーってなっても、
よかったねってなっても、
美味しいケーキを食べてね。
ケーキを持ってきてもらって、
ロウソクまでね、
ハートのロウソク立てて、
またこれから、
また、なんか、
素晴らしい人生になるねって言って、
お祝いしながら食べてね。
なんちゅういい日。
もうね、応援、
私応援すごいしてくださるんですけど、
まあ私も応援してますけど、
お互いに応援し合ってて、
あげあってるというか、
もう、
すごい気づきあったんですよね。
ちょっとまた、
彼女から出た
言葉の
気づき、またちょっとシェアしていきますけど、
あれ、こんな人やったかなって
いうぐらいにね、
レベル上がったはたんですよ。成長されてたというか、
共に成長してるんだなって
思うんですよね。
なんかね、あの、私と
仲良しの人、慣れ合いがないんですよ。
慣れ合いできずの舐め合いとか
しないんで、
違うと思ったらパッて離れるんで。
残酷なまでに。
それもどんなにお世話になったとか、
どんなに仲良くても関係ないんですよ。
あ、ちょっとスピードが
ちょっと違うなとか、
ちょっと方向性が違うなと思ったら、
パッと離れることなんですよ。
嫌いとかじゃなくてね。
心の中でお世話になってたな、
いい人やったなと思ってる人いっぱいいるんで、
それでも離れてしまった。
それはもうしょうがないんですよね。
自分が
どんどんどんどん成長していくには、
そういうことは起こるので、
そういう意味でも、そのお客さんを
4年5年とお世話になっててね、
すごくいい人なんですけど、
私はもう違うと思ったら、
それさえも手放そうとしてたんですよ。
けれどもまた
今回お話をして、
やっぱり
必要というか、
同じやね、という
答え合わせやね、というね、
最後の言葉が答え合わせできたね、
やったんですよ、彼女と。
そうやねって。
なんかこう、
なんていうんだろう、
愛っていうのは、
慣れ合いとかやっぱり
慰め合いじゃないんですよ。
自分に厳しく、他人にも厳しく、
そして、だからこそ
本当の
気持ちが分かるというかね、
それこそが本当の愛なんじゃないかな
と思うんですよ。
友人に対する愛ね、
家族に対する愛も、やっぱりこう
弱さを許して
なめ合うとかじゃなくて、
時に厳しく
言いたいことを言い合ってね、
それはちょっと違うんじゃないとか
言い合うし、
弱ってたらくじけたりしたら離れたりね、
ちょっと期間を置いたり、
会わない期間もあったりしてね、
そうやって高め合っている
関係だったので、
余計に嬉しかったんですよね。
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嫌なことは嫌と言う。
無理なことは無理と言う。
そういうことでちょっと、
潜在意識の話にもなったんですよ。
彼女の口から潜在意識が出た
と思って、
ああ、そこまですごいなと思ってね、
またその潜在意識の話を
次回したいなと思います。