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こんばんは。ちょっとさっき収録し忘れたことがあって、その心地よく過ごすことが、すごい単純で簡単なことなのに、多くの人がいろいろ考えすぎちゃって、できないよっていう話でね。
で、私がそのことが気づいたので、そのことに、発信したいなというので、スタイフでも発信してるんですけど、作家でもあるので、本を出したんですよね、こないだね。
その題名が、「世界はもっと自分にやさしい」っていう本なんですけど、これね、本当に気づいた私が文章にできた最高傾策なんですね。
これは、主人公がHSPであり、心地よく過ごせない、生きられない人が主人公なんですね。
どうせ自分の人生なんて面白くないんだ、うまくいかないんだって決めつけて生きている主人公の男性と、
で、「ううん、そんなことない。人生ってこんなに楽しいんだよ、豊かなんだよ。」って気づいている女の子、同じHSPなんですけどね、との会話のこのやりとりが、
気づいた女の子と気づいてない男の子の、このシンプルな会話のやりとりの中に、もう答えがあるんですよね。
それを私書けた時に、ああもうやっと書けたと思いました。もう最高やと、もうこれが書きたかったんだと思ってて、
気づいてなかった、苦しんでた、本当に死にたいぐらいもうやばかったしね、もう自殺とかに追い込まれる人っていうのはね、うまくいかない、もうダメだと思っちゃって、
そこまで最悪なことになると思うので、鬱になったりとかもね。
そんな過去のダメだって思い込んでた自分に、今の心地よく過ごすんだってことに気づいた私、今の私からの過去の自分へのメッセージになってるんですよね。
頑張らなくていいよって早く気づいてって、楽になって幸せに暮らせるっていう未来が待ってるからってメッセージを送りたかったんですよ、過去の自分に。
その会話っていうのが、なかなかね、いや心地よくなんかならないよ、俺の人生はって。
やっぱり卑屈になってるし、いっぱい傷ついてるからひねくれてるんですよね。
ダメだよ、どうせHSPだからっていう。
ヒゲしてるんですよね、自分をヒゲし、HSPをもう病気として重く捉えてる。
でも女の子は、いや違うと、HSPは才能なんだと、素晴らしい特性だし、感受性が強いっていうことはもうそれは才能だと、いいように捉えてるんですね。
同じHSPでも、いいように幸せだって捉える考え方と、不幸だって捉える考え方で、人生が変わってくるんですよ。
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それはもう自分が作ってるってことなんで、そのことをね、発信できたっていうかもう小説にできた最高と思ったんだよね、私。
ここで私のHSPの才能がこの小説に盛り込まれたなと思ってるんですよね。
でも大満足で本当に。
これはあのHSPの方にも読んでもらいたいんですけど、なかなかうまくいかないなーって。
心地よくなんか過ごせないなーって。
いやいやいろいろある人、家族とか仕事のこととかあるし、なかなかうまく過ごせないよっていう人に読んでもらいたいなと思いますね。
なかなかね、私自分の小説をね、過去に9冊出してますけど読んでくださいとは言ってないんですよね。
結構マニアックで、万人に受けると思ってないんでね、自分が好きなこと書いてるだけなんで。
でもこの世界はもっと自分に優しいというこの題名もね、本当によくて、世界は自分に厳しいと思ってたってことなんですよ、過去の自分は。
そうでしょ、世の中甘くないよって言うじゃないですかよく。
そうじゃなくて、世界っていうのは自分で作ってるから自分に優しいに決まってるってことが言いたいんですよね。
だって世界は自分で作ってるんだから、好きなように心地よくもできるし、ウキウキもできるし、ワクワクも作れるっていうことを言いたいんですよ。
それがわかる小説になってるんで、Amazonで売ってるんで、ぜひちょっと買って。600円なんですよね。
読み放題だと無料で読めるので、読み放題入ってる方はちょっと読んでみてください。
そこで私が文章を書くの大好きなので、夢が叶ってるっていうところと、言いたいことが盛り込めてるっていうことの意味がそこら辺全て出し切れているので、
一旦これ本当に夢叶ったなっていう、また一つ叶えたなと思っているので、また次に違う夢を叶えていこうと。
これどんどん叶うなっていうところの確信に行ったんで。
売れる売れないとかはもう結果なんで、それはもうね、あとはもうお任せなんですよ。
そこを自分で決めないんですよね。100万冊売りたいとか、そんなことはもうどうでもよくて。
書けたっていう、出版できたっていうところの喜びが大きいんですよね、本当に。
そこをね、また大事なところで、100万冊売るために書くとなるとまた違ってくるんですよね、意味が。
それで儲けたいから、生活をしたいから書いたとかね、そうなってくるとまた全然意味が違ってくるんですよね。
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そこの意味も、意図を出版した、ちゃんと自分の思い通りの意図で出版できたので、最高だったなと思います。
もう自分で自分に拍手を送りたい作品になったんですよね。
っていうことをちょっと発信したいなと思いました。
はい、読んでみてください。