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これからは声の配信の時代
2021-07-21 12:51

これからは声の配信の時代

外側の世界の変化についていけてますか?時代の流れに乗れてますか?自然に乗れたなら良いし、乗れなくてもマイペースで。ただ、ものすごい変化してるなとはずっと感じています。外側の世界も自分の内側も✨その時代の中でこれからは声の配信の時代です #スタエフ #心の声 #声の配信 #声の発信
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こんにちは、えっとですね、もう容量がね、この携帯のいっぱいになって、ちょっとね、録音できないということになって、ちょっと今整理してたんですけど、このスタイフォの発信もね、1年になるんだなぁと思って見てたんですよ。
去年の夏ぐらいから始めて、ほぼ毎日この声の発信をしてるんですね。なかなかね、物事が続かないとかすぐ飽きる性格なんですけども、やっぱり文章を書くことと声の発信というのは楽しいから、好きだから続けられるんだなと思って。
結構一個一個がね、いい発信というか、自分で言うのもあれですけど、内容の濃い発信で前向きなことばっかり1年前からしてるなぁと思って。
もう1年前には気づいてたんだなっていうね、楽しいことは伝染するよとか、心地よく過ごそうということを心がけて、1年やってきたんだなと思って。すごいなと思いますね、これは。
もうね、1年ぐらい前からですけど、このネットの世界ですね、SNSの声の配信の時代だって言われてたんですよ。
YouTubeというのはもうすごく蔓延してて、どんどん増えてますけど、その映像よりも声の発信が主流になるって言ってる人がいて、たまたまね私は声の配信が好きなんですよ。聞くのも自分が発信するのも。
だからそうなったらいいなと思って。っていうのはね、なんかYouTubeとか映像の発信というのは作れるなと思ってて、プロがいるじゃないですか。見た目が綺麗な、浮かべだけのものって作り上げられるなって思ってるんですよ。
でも声の発信ってすごくリアルで正直で、ありのままのその人が出るんじゃないかなって、なかなか作れないもので、もし作ったとしたらすごくつまんないものになると思うんですね。
これというのは、声というのは波動なので、なんかこの声好きとか、なんか引き付けられるとか、なんか入ってくると思ったらやっぱ波動があってて、その人に良いものを受け取れると思うんですね。
私がそうで、やっぱり自分が聞いてる好きな人、特定の人しか聞いてないですし、その人の良いものをずっと私を吸収してきて、自分のものにして自分の中でこう紹介して吸収して、自分の言葉で発信してるので、声の発信、しかも便利ですぐできるし、無理せずできる。
YouTubeだとやっぱり綺麗に作らないといけない。化粧したりとか背景とかもすごい神経使って、なかなか毎日発信するというのは難しいし、労力がかかるなっていうのがあって、YouTubeも考えたんですけど毎日。
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毎日できないなというので、このスタイフの声の発信はすぐできるじゃないですか。もうパジャマ姿でも、化粧してなくても、この本当に自分が伝えたいことっていうこの本心をセキュララに伝えられるのは声の発信だと思うんですよ。
で、私がそう思うっていうのもあり、やっぱり世の中がそう言ってるんですね。これからは声の発信の時代になると。そこでですね、私はこのスタイフを1年間続けてきたんですけども、私はずっと目標にしているのはボイシーなんですよ。
ボイシーっていうのは誰でも発信できなくて、インフルエンサーとか、ボイシーのトップの人が認めた人じゃないと登録できないんですよね。
っていうので実は3回ぐらい応募してるんですよね。自己紹介の文を書いて、あなたのSNSを見せてくださいということを見せて、どういうことを発信したいですかとかいろいろ書かないといけないんですね。
それを書いて3回応募してダメだったので、どんどん私自身変わっているので応募はし続けたいなと思います。
ボイシー自体もどんどん募集はしているので何回でも応募してくださいって言ってるんですよ。
その時のタイミングでね、この人って拾ってもらえれば登録できるんで、声の話し方とかもすごい練習ができたというか、本当に一人ごとのつもりで始めたんですけどね、自分のために。
でもボイシーでちゃんと自分が確信したことを発信したいなってすごく強く思ってて、いつか合格したらここで発表させてください。結構すごいことだと思うんですよね。有名な方がどんどん登録されてるんですよね。
もう前に言ったんですけど、プロゴラレアは以前からずっとやってるんですけど、彼はボイシーの社長がプロゴラレアさんどうかうちで発信してくださいって頼みに来たらしいんですよ。
やっぱりそういうインフルエンサーの人は人気が出るじゃないですか。ボイシーがまた有名になるからそういうインフルエンサーの人は頼まれるんですよね。
ケンジさんもボイシーやってて、彼はすごい合ってますよね。スピリチュアル潜在意識の人っていうのはこういうの配信っていうのは合ってますね。
彼も顔出すのが嫌なんですよ。めちゃくちゃイキメンなのに顔出すのが嫌らしくこういうの発信が合ってるんですね。
YouTubeも顔出さなくて文字だけでやってるんですよね。だからそれはもう自分がやりたくないと決めたらもうそうなんで、私もそうなんですよ。
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私も顔出したくなくて声がいいっていうのと、YouTubeでやるにしても声だけでやろうとしてたんですけども、ちょっとYouTubeじゃないかなと思ってて。
ラジオトークも始めたんですけど、それは本の、自分が出版した本の説明だけにしててそっと置いてるんですよ。
なんかどなたかに紹介するときに、これで説明してますって言えるようにちょっと置いてるんですね。
そういうので、文章だけっていうのももうずっと読むのも疲れるわ、目が疲れるわっていう人は何か作業をしながらラジオを聞くってすごい良いと思うんですよね。
声の波動がスッて自分に入ってきたらすごくすんなり腑に落ちるし。
それと今日発信したのは、もう時代が変わってるなっていう話で、もうずっとコロナが始まってから風の時代とか言われて変化していってますよね。
そこに変化に乗れる人と、今までのその土の時代のずっと変化はしたくないと、コロナは嫌だと言ってる人と二極化されると言われていて、
それは自分は風の人なので風の時代に乗ったんだなって思ってるんですね。
コロナ自体も、あんまりコロナの話しないんですけど、自分の現実にはなくて、それを理由に愚痴ったり、コロナのせいにして仕事がうまくいかないと全く思ってなくて、
また関係ないというか、ただの出来事というか、時代が変わるよっていう、気づきなさいよっていう、外側の世界の変化だなとしか思ってないんですね。
そういうので、すごく自分が気づいたなということを確信している出来事はね、
さっきケンジさんの発信来てて思ったんですけど、私、去年、おととしの秋に会社を辞めてるんですよ。
皆さん、おととしって言ったらコロナなかったですよね。
おととしの秋って言ったら、誰もコロナのことなんか言ってなかったんです。
それが来るということもみんな知らなかった時期です。
おととしの秋に会社を辞めました。
そして翌年になりました、1月、2月、そろそろコロナ言い始めたんですよ。
私は会社を辞めて、自分が自営業で生きていくんだって決めた瞬間にコロナになってるんですね。
これってね、自営業がコロナで大変だって世間が騒ぎ始めた頃で、私自身はそれ全然気にしてなかったんですよ。
そこから始めるって、無謀だなとか馬鹿だなと思う人もいたと思うんですけど、
関係なくて、ずっとコロナとは違う世界で、ずっと自分のマイペースでやってきて、
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今1年経ってうまくいってるので、自分の思い通りになってるので、やっぱりすごいなと思うんですよ。
あの時期に辞めて、これ何でかって言ったらね、コロナの前に会社を辞めなければ、コロナになってから辞めづらかったんですよね。
在宅とかになったり、どんどん会社の仕事のやり方が変わっていったし、
それはそれで売り上げも下がり、やり方も変わり、またすごい違うストレスがあったと思うんですね。
辞めづらかったと思うんで、あの時期に辞めてよかったと思って、もうちょっとゾッとしますよね。
コロナの時期に会社員である、でも給料絶対保証されるじゃないですか。
暇であっても、コロナであっても、売り上げがなくても。
会社員の方が楽なんじゃない、安定じゃないって言われるけど、私はそうは思わないですよね。
収入とかはどうでもよくて、辞めづらかったし辞めてよかったなとしか思わないんですよ。
関係ないんですよね、本当に。
辞めるタイミング絶妙だったなっていうのに、自分はすごいなと思ったんですよ。
気づいたんだなって、そうなんです。
それが言いたかったんですけど、それね、けんじさんも同じこと言ってて、
彼も1年か2年前に働いたとこ辞めて、今のユーチューバーとして何万人っているインフルエンサーの方なんですけど、
本当に辞めてよかったなって言ってましたんで、一緒やなと思ったんですよ、その考え方がね。
だからもうね、時代変わってて、そこに乗れるかどうか。
無理して乗るんじゃなくて、本当自然に乗れたんだなって思うんですね。
乗れなかった人も乗れなかった人でもいいと思うんですよ。
どっちがいいとか悪いじゃなくて、もう時代の流れなんで。
これ本当にね、昭和とか明治とか大正とかあったじゃないですか、時代が。
そういう歴史上に残る大きなことですよね、これって。
その中で生き抜いてるっていうことってすごくないですか、なんか。
いかにその時代の中で心地よく生きるかっていうことを自分に問いかけて生きていくっていう。
やっぱりこの配信ずっとこれからも続けていきますけど、自分に合った人を選択していくってそれだけなんですよね。
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私も自分が尊敬していく人を選択し続けていきますけど、私のことを選択してくださる方もいると思うんですよ。
その方向けて発信してるんです。
台本もですけど、SNSもなんですよ。サロンもですし、本もなんですよ。
それもお互い様でね、発信し合い、そして受け取りですよね。
一方的に受け取るとかないし、一方的な発信もないし、やっぱり人間がこの地球上で生きてるっていうことはやっぱり助け合いっていうか、受け取り合い、与え合いやと思うので、
そういう中でね、うまく心地よくこれからも生きていきたいと思います。
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