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心地良くいることを忘れない
2021-08-25 12:55

心地良くいることを忘れない

毎日たくさん寝て、ワクワクする好きなことをして、散歩して、寝る。何もかも置いておいて、とにかくこの生活をしてみてます。 #毎日を心地よく
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こんにちは、またちょっと心地良さについて発信していきたいと思います。
私が毎日しているのがね、大好きな尊敬している潜在意識のケンジさんの発信、ラジオを聞いてるんですよ。
ケンジさんの声とかトーンとか話し方、考え方、全部尊敬していて好きなんですけど、
毎日聞くのを楽しみで聞いてるんですけれども、
心地よく過ごそうということに対して、もう人生をかけているというか、片手間にやっていないというか、
私もそうなんですけど、本当に何気なく心地よく過ごしましょうってふわっと言ってるんじゃなくて、もう人生かけてやってるんですよね。
かといって、そんなに一生懸命頑張るっていうことをせずに、命がけっていうことでやってるんですよ。
っていうのはですね、この考えなんですけど、みんな誰でも心地よく、気持ちよく過ごしたいじゃないですか、毎日。
それがなぜできないのかなっていうところをすごく追求してるんですね。
みんながというより自分が。自分が今まで本当に苦しい人生だったので、もう絶対嫌なんですよ。そこに戻るのが。
戻らないためにいろんなことをやってるんですね。本当にもう戻りたくない。絶対に。
戻るぐらいなら死にたいぐらい嫌ですね。もう死ぬか心地よく生きるかしかないんですよ。私の選択。
徹底的にやっていて、絶対に嫌と思ってて。
今日ね、聞いてた発信で言ってたんですけど、なぜ成功できないというか幸せになれない人がいるのかっていうのは忘れるからなんですよね。
もうそれしかない。もう私も本当にそう思います。
こうやってね、例えばもう何の発信も聞かずに、私がどうか働きに出てしまうと、会社勤めをまた始めるとしますよね。
この発信もしなくなるし、本も読まなくなるし、その検事さんとか自分の好きな人の発信を聞かなくなったら、心地よさを忘れるんですよね。
あー疲れたと。人間関係また会ったけどお金稼ぎるわっていう生活をまた始めると、心地悪い生活になるんですよ。
バイトとか会社が悪いって言ってるんじゃないんですけど、自分には合ってないのでね。
合ってないということに気づいてしまったので、HSPであるということにも気づけたし、人の何十倍もストレスを感じ受け取ってしまうのでもう無理なんですよね。
だから自分に合うことは何かっていうのを探した結果、この潜在意識なんですよね。
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自分をこっちよく過ごすって何をしているかっていうのが、たくさん寝るっていうこと、おいしいものを食べるっていうこと、思いっきり自分にお金使うってことなんですね。
ケーキが例えば1個1000円したとします。高い諦めるじゃなくても絶対買うんですよ、それは。
今はちょっとそんな旅行行けないんですけど、旅行に行くとしたら思いっきりお金使うんですよ。
今年になって、緊急事態宣言の合間に行けた旅行が2個あったのかな。
2つ旅行行きましたけど、思いっきりお金使ってきて、すごいいいホテルに泊まっておいしいものを食べて温泉に使ってあったんですよ。
綺麗な空気を吸って景色を見て、もうその時の心地よさったらないですよね。
誰でもそういう風な空気に浸りたい。でも時間がない、お金がないっていうのを理由にやらないんですよね、みんな。
でもそこを捨てるんですよ。時間を作る、お金は払ってしまう、やってしまうと。
なんでそういうのが大事かというのが、私今読んでいる本があって、これ面白いんですけど、ちょっとこの本を紹介しますね。
脳が喜ぶと人は必ず成功するという本なんですよ。これも潜在意識のすごい方で、すごいんですよ、これ。
やっぱり成功している人というのは同じことを言っているんですよね。とにかく心地よく過ごせって言っているんですよ。
思いっきり自分にお金かけて、好きなことをしたらいいと。お金なんか絶対なくなることはないと言って、自分に心地よく使えば使うほどなくなることはないんですよ。
みんななくなると思ってますよね。それは遠慮しながらとか、ちょっと気にしながら使うからなくなっていくのであって、思いっきり100%楽しめばなくならないです。
私ももうなくなってないなぁとは思っているんですよ。この著者が佐藤富雄さんという方ですごいたくさんの著書を出しているんですね。
面白いのが、この人の心地よく過ごすというレベルがすごいんですよ。私たちその庶民のような心地よい過ごし方じゃなくて、
クルーザーに乗ったり、ハーレーでツーリングしたり、ハンティングしたり、趣味はカメラ、スキー、釣りで、もうすごいんです遊びが。
それを思いっきりやってきたと。仕事はあんまり適当にやると。でもとりあえず一人で遊びを楽しめるかっていうことを追求して、
ワクワクドキドキ一人で遊びを楽しめるってことを76歳でポルシェに乗ったりしてた男性なんですよ。
遊びもやけどなんかときめきとか恋愛も全然76で知ってるよみたいなことを書いてあって本に。
やっぱりねそのワクワクドキドキしてる人っていうのは男女問わずなんかセクシーなんですよね。
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思いますね本当に。そりゃそうですよね魅力ありますよねそんな。
生活に疲れた、口ばっかり言ってる人ってどんどん置いていって、見た目も中身も置いていくしその魅力はなくなってきますよね。
それで自分で自分を追い詰めてるだけなんですよね。心地悪くしてるから誰も近寄らないってなっちゃうんですよ。
私も本当にそんな年の取り方はしたくないしずっと自分が心地よくいて周りに集まってくる人も心地よくなれるようにしたいなっていうのをやってるんですね。
一人遊びっていうの書いてあって私もピンと来たんですけど、遊んでるときに仕事のことを閃くんですよ。
私もそうで旅行に行ってポケットしてる時にね本のストーリーが浮かんだんですよ。私も今11冊も出してるんですよ。
それがちょっとずつ今売れてて普通ちょっとそんな出せないですよね。働きながら書いたりしてたら。
だからねやっぱそういうことかっていうか規模はまあ私小さいですけど今。
でもね本当に大成功して何億何十億稼いでる人っていうのは遊んでるんですよ思いっきり。
そんなお金もったいないとか何千円とかを節約してる風には思えないじゃないですか。
そういうことはしてないんですよ。
あのやっぱお金がエネルギーってことをねよくね分かってて。
でですね私は気づいたんですけどそのこの心地よさとかにこの気づき始めてからやってるわけじゃないんですよその旅行とか。
私ね10年とか15年前その会社員時代でもあの無理やり有給とって贅沢旅行っていうのをしてたんですよね。
年に1回ぐらいしかできなかったんですけど自分に思いっきりご褒美の旅行はしてたんですね温泉行っておいしいものを食べるっていうの。
絶対それねどんなに相手がいようが一人で行ってましたね。
じゃないと思いっきり羽根を伸ばせないんで。
でこうエステしてね温泉入っておいしいものを食べるというのをやってたんですよね私。
結構ね周りの人不思議があったんですよ。
一人で行くってちょっと寂しくないとか言われたんですけど。
いやいやいやいや一人で行くからこそ100パー楽しめて。
それこそがね私の自分が無意識にやってたことが正解だったんだなーって。
私ちょっと自分の体はねそうにしたいと思ったんでしょうねその時に。
どんなに忙しくてもそれやってましたねそうじゃないと体持たなかったんですよね。
だから一つの会社に17年間もやっぱり忙しいとかストレスがありながらも生きてこれたんだなーって思ってて。
でやっぱり写真とかをそれをあげるとねみんなこうなんか贅沢しているとか。
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いいよね優雅でとかこういろいろねネタミンみたいなことも言われたこともあったんですけど。
それを気にしちゃダメなんですよね。
周りからのそのいろいろ言われること自分がその贅沢をすることを日本人でなんかこうダメってするじゃないですか。
例えば家族に遠慮とかねそういうことをねするじゃないですかみんなね。
私もねあの結構周りとかに気を使ってたんですけど一切そういうことはしてはダメ。
思いっきりも誰が何と言おうと自分に思いっきりやりたいことにお金を使うんですよ。
そうするとお金なくならないんですよ。なくならないというか回ってくるんですよね。
それが今この落ち着いてあの本にね本を読んだ時に潜在意識の書いてあるんですよね。
思いっきり好きなことしたいよってたくさん寝たらいいよと。
ワクワクしないと何にも閃かないよって。
そんなねイライラして焦って机に座ってパソコンでカタカタネット見てるだけでは何も閃かない。
何もいい仕事ができないっていう書いてあって。
本当にもう私ももうねこのちょっと状況下なんで
うまくねその営業時間調べて自分で管理しながらちょっと息抜きをするっていうことを。
でねちょっとまとめるとねもう本当にこれ答えなんですけど幸せになるというか。
まずよく寝るんですよ思いっきり誰にも気を使わずよく寝る。
眠くなったらそれでね2番目好きなことしてワクワクするような好きなことをする。
はい全部してます私は。
でですねあの歩くんです。
これもね私もこれはこれからやろうと思ってるんですけど散歩ですね。
私ねこれねやってる人一人見つけたんですよね自然に。
それがプロゴラリアだったんですよ。
彼はこれやってますね。
あさず遅刻するってよく言ってるんですよ人と待ち合わせする時に。
自分が寝ることを優先してるんですよね。
人に別にこう批判されても平気だと。
俺は眠いから寝るからっていうのを通してるっていうのがね素晴らしいなと思って。
普通大人だったら遅刻しないように起きるでしょ。
それがね。
ダメなんですよ。
疲れるから。
いやもうね極端ですけどねそれは。
眠かったら寝たらいいんですよ。
でも遅刻したら自分を責めなくていいっていうことですね。
体がやっぱり睡眠を欲してるんでね。
いやいいんです思いっきり寝るっていうことと。
でその彼はね好きなことしてますもん本当に。
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もう無理なんか1ミリもしてないし楽なことしかしてないし。
でね彼はね山登りしてるんですよたまに。
なんで山行ってんのかなずっと思ったけど。
新鮮な新緑の空気を吸いながら歩くってもう最高ですよ。
彼の書く文章天才ですからもう天才というかもう神ですよもう。
もうね。
だからね私ももう1個できてないのは歩くってことですね。
犬の散歩ぐらいなんで。
歩く時間少ないなと思ってるんでこれから歩いていこうと思います。
ただそれをするだけですよ。
1日のうち。
1日のうちよく寝て好きなことしてワクワクして歩く。
そして帰ってきてもうシャワー浴びてスキーして寝る。
いやするだけです。
いやもうそういう風に生きようかなって思ってます。
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