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こんにちは。私、あの、量子力学の本を読んでて、そこによく出てくるのが、アインシュタインなんですけど、
なんかね、アインシュタインよく出てくるんですよね。やっぱり、あの時代、ね、かなり昔、古い時代に、その、唱えたこと、彼が発見したことっていうのは、
かなり叩かれたし、かなり賛否両論あったんでしょうね。 でもね、あの、すごいその、アインシュタインの
いい動画を見たんですよ。こんなことを言ったんだっていうね。あの、まあ彼は先生で、学生たちにね、あの、
10個の問題を、解いてみせたと、黒板に。で、1個、2個、3個、4個、5個、6個、9個の問題。
で、10個目の問題を間違えたらしいんですね、アインシュタインが。 そしたら生徒たちは笑ったと。間違えてると。
非難した、批判した、間違いをね、指摘した。 そしたら、アインシュタインが、君たちは
9個の、正しい、 正しく出した答えはたたえずに、一つのミスを笑うんだねって、
言ったらしいんですよ。 私、これすごい泣きそうになったんですけど、
こう、完璧な人間ってね、アインシュタインでさえもいない。 むしろこう、天才と言われる人は、こう、いろんな、小さなミスしたりとか、人間だから、あるじゃないですか。
でも人って、人の小さなミスを、上げ足を取って笑ったり、批判する人、面白がる人いますよね。
特に今、SNSのこの時代にね。
で、私もこれなんかすごい泣きそうになったんですけど、あの最後のね、アインシュタインのその言葉が、間違いがあって、間違いなしっていう。
いやー、本当だね。で、間違いがね、全くゼロの人間は何もしない。
ねー、私もめっちゃこれも、もうね、何もしないと、家でまあ言ったら引きこもりの状態ですよ。
誰かに養われて、ずっと引きこもって、で、こう、仮名でね、ニックネームで人を攻撃する。
で、自分だけは安全な場所にいる。これが、他人にも叩かれない人ですよね。
そうなりたいですかね。私はなりたくはないですよね。
間違いを指摘されない人は何もしない人か。いやー、私がね、いろいろやりまくってるんでね。
なんか大好きで発信が、まあラジオでもいろんなことを言ったり、こう、自分がね、本で読んで、うわ、すごい気づきやなと思ったら、こう、自分の人生の経験と重ねて話すっていうのが、なんか話し上手ですねとか、分かりやすいですねと言われて、
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嬉しくて、やってるんですけどね。
うーん、まあ、ねー。
でね、あの、それで思ったのがね、マッチャンの事件ですよ、また。
まあ今叩かれてはるけど、女性問題で、まあ女性関係のその、何が本当か分からないけど、遊び方が間違ってた。
それはひどいやろと。なんかマッチャンといろいろ叩かれてますけども、
でも、彼が残したお笑いの功績って、本当にすごいですよね。
それをみんな忘れてるのかと。
それをなんかゼロみたいにして、これ松本アオアリアとか、松本信者面クソガとか、書いてる人って、どの口が言ってるのかなっていうね。
あなたはどういう人なんですか?というね。
何もしてない人が、マッチャンのことを、ああだこうだ言うのは、どうかなと。
で、まあ私はマッチャンが好きなんです、お笑いがね。
で、まあどうなるのかなと、あんまりね、SNSに書き込んだりせず、見守ってはいるんですけれども。
例えば、私が嫌いな人がいたとしてね、すごい嫌なこと言ってるなと思ったら、見に行かないですし、聞きに行かないですけどね。
嫌いやと思ったらすぐ消す。
その発信をね、嫌いな人の発信にわざわざ書き込みに行くっていうのは、しないですよね。
で、なんかね、ずっとこのSNSをラジオじゃなく、いろいろやってきて、文章で結構自分の経験とか書いたりしてたんですよ。
こんなことがあったっていうのはね。
で、それってこう、サービス精神というか、なんか、面白がってくれたらいいなとか。
なんかそういうね、本当にあった話とか面白いじゃないですか。
で、こう書いたりしてたんですけれども、やっぱりそういうのやってて、今じゃないですよ。
もう10年以上前からずっとやってるんですけど、こう叩いてくる人はいるんですよね。
それはちょっとおかしいんじゃないかとか、なんかめちゃくちゃ言ってくる人はいるんですけど、
何もじゃあSNSをしなければ叩かれることはないんですけど、
でも楽しいこともないわけですよね。
友達もできなかった。
このSNSとかネットを通して友達ができたりしたので、私はね。
それで楽しい方が勝ってるから、やっぱやってきてよかったなと思いますね。
でももう大好きなんですよね、SNSが。
で、なんかアンシュタインの言葉すごい刺さりましたよね。
叩かれたり、間違いを笑われたりしない方法はただ一つ。
何もしないことか。
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そっか。で、まあずっとね、途中でやっててね。
なんか嫌やなと、いろいろ変なこと言ってくる人が嫌やし、嫌やな、やめようとかね、言う人いっぱいいるじゃないですか。
YouTuberの人で、なんかアンチが増えたからやめるとか。
そういうのもね、何もしない。
じゃあもう嫌だから何もしないを選択したら、そこで何か終わっちゃうんですよね。
で、なんかまっちゃんのそのお笑いっていうのも、コントとか漫才も面白いけど、
プライベートな話が好きだったんですよね。滑らない話とか、酒のつまみになる話がすごい私好きで、
なんかこうプライベートどんなんかなと、飲みに行ったらどんなんかなと、放送ギリギリのことを、
まあ滑らない話とかでね、してくれるのかな、深夜にやってた時がもう大好きだったんですよね。
あれはサービス精神。本当にまっちゃんの。
まっちゃんが今更売れたいとか、お金欲しいと思って言ってる話じゃないんですよ。
サービス精神でやってる。
それを面白いって言ってファンが笑う。
そこで成り立っている、芸人さんとファンの関係。
それをSNSが誰でもできるからって、ちょっとした事件にしてね、それを炎上させて、
週刊誌もお金儲けのために書いてっていうのをしたら、まっちゃんのサービス精神が台無し。
あれだけの才能と、あれだけの面白い話を持った人が、もう消えてなくなるというね。
すごい宝を失ったことになるのに、気づいてないんやなとね。
で、なんかクズみたいなコメントをする人ばっかりが残っていくの、SNSには。
それはね、だからなんか、私は発信している人を応援したいというかね。
なんか、やっぱりこうインフルエンサーの人も、
これまで美子ちゃんがね、すごい落ち込んでましたけど、アンチが来て泣いてましたけど、もうやめようかなとか。
なんか、だから、だったら何も発信しにいかったらよかったんかっていう美子ちゃんでもね、何年もやってきて、
なんか顔も覚えてもらって、コツコツね、フォロワーさんを増やしてきたわけじゃないですか。
だったら、そんな言われるのが嫌だったら、何もしないと家でじっとしてたらよかったのかと。
じゃあ傷つくこともなかった。
いやいやいや、それでは人生はね、楽しくないんですよ。面白くないんですよね。
叩かれてなんぼなんですけど、いざ自分が言われると、まあ嫌な気持ちはしますよね。
けどもね、本当にね、私が潜在意識の話とか、いろいろしてるのは、自分が何をしたいのか、自分がどうしたら一番幸せになれるか。
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クライテリアの話とかも、自分何を優先順位にしてるのかっていうことを深掘りしてるんですよね。
そういう発信で、勝手に聞いてる人が、自分はこうだなとか、自分はこうしたいなとか、私の仲良い友人とその話をするんですよ。
一緒にそのクライテリアの話をしてたんですよね。
その人は、自分はこれとこれが優先順位ですねと、私とは全然違ったんですよね。
私はこれやなっていうので、1位がお金じゃなかったんですよね。
でもその5位以内にお金は入ってるんですよね。
1位が私は、何だっけ、1位が、えっと、1位が自由、2位が愛、3位がお金、4位が楽しさ、5位がワクワクなんですよね。
自由をね、1位に置いてるので、私の人生はこれで大成功なんですよね。
時間自由、嫌な人と関わらないってことができる自由、好きな人と話せるという自由、
愛はね、私の周りにいる人は愛にあふれております。
普通に暮らせるお金、豊かさはあります。楽しいし、ワクワクすることもあります。
この5つがクライテリアで、ああ、じゃあ叶えてるよねっていうことで、大成功なんですよね。
だから発信をね、続けますよね。
これからですね、勉強していきたいなという意欲が湧いてきて、
ちょっとまた本を読んだり、いろんな勉強をして、自分を磨きたいなと思っています。
まだまだな部分、今成長し続けている過程なので、死ぬまでは成長だと思っているのでね。
だから勉強して、コツコツ自分を磨いて、
面白い本があったらまたそこからの気づきを、ラジオではシェアしていきたいなと思います。